さや姉似のボーイッシュなセフレと友達が寝てる隣で中出しセックス

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大学のサークルの友達で、普段は男女の関係もなにもないただの友達、だけどふたりになるとオトナの「友達」関係のはるかとの話の続きです。

これまでの話にもありますが再度はるかのことをまとめます。

さやねぇ(山本彩)似のボーイッシュ&ショートカット系女子、身長は165くらいあるがド貧乳。性格もサバサバで下ネタトークにも抵抗なく入ってくる。

22歳まで処女で、僕ら男子3人と行った旅行先のホテルで僕と初体験、(他の二人には秘密の関係)、オトナの「友達」に。

といった感じ。

そしてついにそんなはるかをパイパンにさせ、中出しまでしてしまいました。(詳しくは前回の話を)。少し前まで処女で僕らのことをただの友達と見てたはるかとは見違えるほど変態な裏の顔を見せてくるようになりました。これは僕の責任なのかもしれません。

さてさてはるかが家に来ていつものように「友情」で繋がろうとしてたとき、家のインターホンが鳴りました。僕だけズボンを降ろしフェラをしてもらってたときだったので、急いでズボンを穿き玄関へ。

するとそこにいたのはいつもの4人組のひとりのかいと。僕と宅飲みしようと押し掛けてきたのでした。せめて先に連絡してくれ…なんて思いましたがいつもこんな感じだったのでなんとも言えず。

「おっ…はるかもおったんや、二人でなにしとったん??」と若干戸惑うかいと。

はるかも完全にいつもの「男っぽい」モードにもどり、「いや普通に話してただけやわ~○○の家の近くで用事あったから寄ってん」とてきとーなごまかし。さっきまで僕のをくわえてた口で話してる状況が不思議でした。

かいとは「お前らほんとアレ以来仲良いよな~」と疑いの目で見てきます。

「もしかしていまからヤろうとしてたん?邪魔者は消えよか?」

図星というか、始めてましたが、ただの友達という「設定」を守り否定しまくってました。

「どんだけ疑うんや、お前と違ってはるかにたったりせんぞ(嘘)」

そうです。前回の話で旅行の風呂ではるかの身体を見て勃起してたことを暴露した人こそ、かいとでした。

しかしかいとはその時ベロベロだったからか、覚えていないよう。

「えっ俺そんなこと言ったん?そんなことは~ないんやけどなぁ」と焦りながらごまかすかいと。

「うちほんと恥ずかしかったんやからね」とはるかは笑ってました。僕からすれば下の毛が全くない方が恥ずかしいのでは?なんて思ってました。

はるかと僕はムラムラ感を残したまま宅飲み。さっきまで僕のをくわえてた口で普通にお酒を飲んだりおつまみを食べます。なんかすごい変な感じです。

いつものようにかいとは酔い始めました。かいとは弱いのに飲みすぎるところがあります。そして酔うとはるかと僕の関係を探り始める。「何もない」のですが。

「ほんとアレからずっと二人でおるよな~付き合ったん?」かいとはまだ探ってきます。

「なわけ。こんなんと付き合ったらストレスしかたまらんわ」とはるかが反論。あまり嬉しいものではありません。

僕も負けじと「俺もそれやわ~もっと女の子感あっておっぱいおっきいがいいわ~性格もがさつやし」

はるかもムッとしてました。

それでもかいとはお酒のせいか引き下がらず。

「とかいってふたりになったらずっこんばっこんしまくってるんやないん~」

うん、大正解。ですがもちろんそんなことは言いません。するとはるかが、

「も~○○もかいともなんでこんな変態なん!」と言いました。

「○○もこんな話ばっかなん?それとも無理矢理犯されとるん?」とかいとはこれを追求。完全にはるかがミスりました。はるかも少し酔ってるようです。

「あっいやまぁ、ほんと下ネタしか言わんから、この前も中だ…中目の風俗行きたいとか言いよったし~…」

完全に「中出し」っていいかけました。というかもはや言ったレベル。そしてごまかしの「中目黒の風俗」も謎です。

かいとも相当酔ってるので、

「まぁ○○は下ネタしか話せんもんな、はるかとふたりでおるときもなんや」と普通に会話してました。中出し疑惑にあえて普通の会話にした気もしました。

さて、はるかがトイレに行きました。するとちょっと経ってすぐかいともトイレの方へ。キッチンも同じ方向なのでそっちへ行ったのかと思いきや、はるかがまだ用を足してるトイレを開けました。

「わぁはるかトイレやったん」かいとの酔いはひどそう…なんて思ってると「もしかしてはるかのパイパンバレたのでは?」と急に焦りました。はるか、鍵は閉めとけよ。

後々はるかに聞いたところによると、かいとが来る前フェラしてたせいではるかはびしょ濡れだったそう。そしておしっこを出しきり何度か拭いてるときにかいとがドアを開けたのです。

はるか曰くまんこを拭いてたから穴やその周辺は見られなかったものの、恥丘らへんの毛がないのはバレたかもしれない、ということ。

当然かいともすぐドアを閉めたのでどこまで見えてたかはわかりません。しかしかいとはトイレから戻ってくると、

「そいえばはるかまだ処女なん?」とか「彼氏出来へんの?」とかかなり探りをいれてました。

はるかは丁寧に「彼氏とか全く出来んし処女です~」と嘘をついてました。

「まぁ確かにはるかが男とヤっとる姿とか想像つかんもんね」と僕の謎のフォロー。正直脳裏にはるかがヤってる姿が鮮明に浮かびました。

かいとはその後ソファでつぶれてしまいました。弱い。しかし万一目覚めたら…なんて思うとさっきのトイレ事件はなかなか話せません。はるかとはただの友達の会話が続きました。

しばらくすると僕らも眠くなってきたので寝ることにしました。なにも考えず二人でベッドへ。はるかのぬくもりといつもの匂いにお互い再びムラムラしてました。

近くでかいとも寝ているので、一応なにもしない…はずでした。

しかし布団の中ではるかは僕のズボンの中へ。カチカチになってたムスコを握りました。「なんでたってんの?」と耳元でささやくはるか。

僕もはるかのパンツに手をいれました。無毛のワレメをなぞると愛液が溢れてきます。はるかは吐息を漏らします。「はるかもムラムラしてんじゃん」

かいとがぐっすり寝てるのを確認しディープキス。お互いいますぐ挿入出来るほど高まってました。

「いれてほしくなっちゃった…」はるかはまた耳元でささやきました。しかしさすがにそれは厳しい状況。

「お願い…しよっ…声出さないし…」と更なるお願い。さすがにアブノーマルです。たとえ声は我慢してもベッドの揺れなどで起きるかもしれません。

悩みながらもお互い布団の中で下半身を脱ぎ、触りあいました。ここまですると僕も我慢できない。「いれるね…声我慢してよ」

布団の中ではるかは股を開き、ゆっくりと挿入。「んんんっ」と僅かに声を漏らします。いつも以上に濡れててスムーズに入りました。

かいとの様子を確認し、少しずつピストン。「はぁ…ふぅっ、んっ」とかなり頑張って声を我慢してます。かいとも起きそうになかったので速度を早めました。

「…はぁっ…あっ…やっ…」と徐々に声を漏らすはるか。僕は手ではるかの口を塞ぎながら突き続けます。はるかはこの状況にすごく興奮してたようで、何度も中イキし、その度僕を締め付けてきました。

「はるか…イキたい」耳元でささやきました。はるかはうなずきます。しかし今回も生。僕が躊躇してると、

「大丈夫だよ」とささやかれました。僕は理性を無くしベッドの揺れる音も気にすることなく中出ししました。

もう少し二人の時間を楽しみたかったのですが、なかなかそうもいきません。

再び静かに行動します。ティッシュをとりムスコを抜くと大量の精子が溢れました。丁寧に拭き取り、はるかを風呂にいれました。

僕が後処理をし終わってしばらくすると、なんとかいとが起きました。はるかのシャワーの音で目覚めたようです。

「すまん寝てもうた…あれ…はるかシャワー浴びとるん」と寝ぼけながら聞くかいと。僕はとっさに「ああ、明日予定あるし風呂は入りたいらしい、その辺は女子やな」とテキトーに言いました。はるかの明日の予定など知りません。

こういう事態に備え、はるかを風呂に入れる前に「全部洗ってき、もしかいとが起きても変じゃないように」といっておきました。用意周到でよかった。

かいとは目が覚めてしまったようでした。しばらくしてはるかが風呂からあがってきました。「おお、かいと起きたん~寝心地どうやった~」といつもの顔に戻るはるか。

「酔ってたからあんまよくわからんわ~お前ら何してたん?」

僕はビクッとしました。この答え用意してなかった。

するとはるかは「ん~なんかちょいちょいしゃべったり、イチャイチャタイム的な?」と笑ってます。おいおいはるかなに言い出すんだ、と思ったらかいとは、

「何言ってるん、お前らなんだかんだ仲良いだけでイチャつかんやろ」と笑ってました。

もしかしたらはるかはこの答えを狙ってあえてそう言ったのかもしれません。策士。

そんなこんなでこの日は何もばれず、かいとはソファで、そして僕とはるかは僕のベッドで寝ました。意外にもかいとは僕らが一緒のベッドで寝たところで何もないと信じてるようです。

翌朝、完全に酒が抜けたかいとが朝から「爆弾」を落としてきました。

「なぁなぁはるか、お酒のんでないしめっちゃ聞きづらいんやけどさ…下の毛剃った?」

はるかは動揺しながら「なわけないやん!」と言います。朝から僕も焦りました。

「いやなんか、トイレ開けちゃったやん、そんとき微かな記憶なんやけど、前生えてたとこに毛無かったような…」

はるかピンチです。しかしここで僕がとやかく言うと尚更変。

しかしはるかは堂々と「そんなにうちの股間見てたん?さいてー」と言い、「ほんと○○と違って信頼できんね、○○は添い寝しても何もないんに」と怒ってました。思いっきり嘘で怒られてるかいとがさすがにかわいそうです。

かいとは何度もあやまりましたがはるかは許しませんでした。しかしこれによってはるかの「パイパン疑惑」は禁句になりました。(同時にはるか自身が否定し忘れたので「疑惑」のままになってました。)

その後二人は家に帰り、ラインで仲直りをしたようでした。

こうしてなんとか4人の関係を維持しながらはるかとの「友情」はどんどん深まり、同時にはるかは友達が寝てる隣で求めてきちゃうほどの痴女になってしまったのです。

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