大学のサークルの友達で、普段は男女の関係もなにもないただの友達、だけどふたりになるとオトナの「友達」、はるかとの話の続きです。
これまでの話にもありますがはるかのことをまとめます。
さやねぇ(山本彩)似のボーイッシュ&ショートカット系女子、身長は165くらいあるがド貧乳。性格もサバサバで下ネタトークにも抵抗なく入ってくる。
22歳まで処女で、僕ら男子3人と行った旅行先のホテルで僕と初体験(他の二人には秘密の関係)、オトナの「友達」に。
そんなはるかとはクリスマスを共に過ごした後、年明けまで会ってませんでした。
新年初めて会ったのは旅行に行った4人の新年会でした。
だぼだぼなトレーナー(?)にジーンズの「男っぽい」スタイルでしたが、クリスマスに僕があげたドクターマーチンのブーツを穿いてきたり口紅が明るい色になったり、「外ハネ」ヘアにしてきたりと、なんだか女子っぽさを見せるようになってきました。
当然他のふたりも同じことを思ったよう。
「どしたんはるか、好きな人でもできたか?」
「彼氏できとったりしたら笑うな~」
はるかは「んなわけないやん!なんもないって~」と否定するだけでした。
しかしふたりの追求は続き、
「そいえばはるかと○○、クリスマス一緒おったらしいな」
と、僕にも疑いの目が。
「まさかのまさか、付き合ったとか?」
またまたはるかとふたりで「ないない」
飽きるほどやってるのになぜか続くお馴染みの流れです。
こうしてご飯を食べた後、誰かの家で宅飲みがいつもの流れ。この日は距離的に僕の家に来ることになりました。
僕の家に着いたときにははやくも11時過ぎ。僕の家で雑魚寝確定です。
みんなで楽しく飲んでたのですが、はるかは正月実家に帰った際の家族とのゴタゴタでかなりストレスを抱えてたよう。焼酎やウィスキーをストレートで飲んだりしてました。まさにやけ酒です。
「ちょっごめん、うち先寝そうやしメイク落としてくる~」とメイクまで落とし、0時前にはひとり寝る準備万端のはるか。
メイクを落としてきた後すぐ僕のベッドに寝転がり、寝てしまいました。
もちろん僕のベッドでは何度も寝ており、はるかも慣れたベッドなのですが、ふたりはそんなこと知りません。
「はるかふつーに○○のベッドで寝るやん」
「めっちゃ自分のベッドみたいに寝たな」
と、ふたりはすこしおどろいてました。
「そいえば○○、はるかとたまに宅飲みとかしよるけどそんときはるかどこで寝るん?」
おっと、嫌な質問だなと思いました。
ソファと言えば丸く済むのでしょうが、はるかがスムーズに寝た「謎」も無くしておきたい。
「普段はソファやけどたまにベッドで寝る時もあるな~」
「えっマジ?添い寝??」
「ん~まぁ、はるか俺のソフレ(添い寝フレンド)的なとこあるしな」
ここでふたりは大笑い。完全に内輪のノリです。
「お前ら見てるとほんと男女の壁ってないんやなって思うわ」
「ほんとそれ、男女でここまで親友なれるとかすごいわ」
うんお前らごめん、壁は思いっきりあるしある意味「大親友」やわ。
いつも思ってる心の声がまたこだましました。
男3人でしばらく話したあと、ふたりは帰ることにしました。家は少し距離はあるものの歩いて帰れる距離なので、なんのためらいもなく帰っていきました。
さてさてそしてはるかとふたりの夜に。僕はベッドで眠るはるかの横に添い寝しました。今日のはるかはいつもと違って髪の毛も気合い入れてるし、心なしかいい匂いもする。
添い寝しただけでガチガチに勃起し、はるかを襲いたくなったのは初めてでした。
僕ははるかの上着とヒートテック、ジーパンを脱がしました。するとこのつけてた下着はピンクの勝負下着。クリスマスイブの日に着てたやつです。
はるかは起きる気配がありません。そこで下着も剥がし、はるかの生まれたままの姿を露にしました。
思えばはるかは恥ずかしがりな所があるので、まじまじ身体を見ることはありませんでした。僕は興奮が止まらず、スマホで撮影することにしました。
はるかの両足を持ち上げM字開脚。
パイパンにスジだけだったまんこがくぱぁっと口を開きます。
まだ濡れてないので膣口は小さく閉じ、クリトリスも皮の中に包まれてました。
指でクリと乳首をゆっくり責めます。はるかは目覚めないものの乳首はみるみる固くなっていき、まんこも蜜が溢れ始めました。
まんこはすぐに完熟状態となり、クリトリスも皮をむけるほどになりました。
しかしまだはるかの意識は戻りません。
僕ははるかが「ヤバすぎ」と使うのを拒んでたディルドを使うことにしました。膣とクリの両方を責められるやつです。
膣にゆっくりとディルドをねじ込み、クリにもあてがいます。
スイッチオン。当然最初からマックスです。
しばらくするとはるかは喘ぎ始めました。
「んんんっ、はぁっ、はぁっ、ぁぁあっ!」
撮影しながら完全に起きるのを待っていると、
「はぁっあっやっ、んっあぁぁあっっ!!」
と大きく喘ぎはるかの下半身から突然汁が飛び散りました。
はるかははじめての潮吹きをしたのでした。ベッドはびちゃびちゃです。一度ディルドを抜きました。
その後すぐはるかは目を覚ましました。
「えっ…何で裸なん?みんなは?」
しかしまだまだ酔ってる様子。少し寝てまた起きると、
「あれ?○○とシテル最中に寝ちゃった…ごめんねっ」
「あ~頭いたい、そっか、今日新年会やん…ってえ?なんではだかなん?」
さっきもあった流れ。時間がループしてる感覚でした。
僕ははるかの身体を起こし、水を飲ませました。状況を少しずつ理解し始めたようです。
「あっ、ふたりは帰ったんや、そんで○○とやっててうちが寝ちゃった的な?あ~覚えてないなぁ…なんかいっちゃった感覚もあったけど、夢かなぁ…」
となりの洪水跡に気づいてくれ。
なんて思ってると、
「やっぱきっつい、続きするけどちょっと寝させて」と再び横になりました。
横になった瞬間「えっなにこれ?」と洪水に気づいたはるか。
僕は種明かしをしました。
「はるかが寝とる間にこれ(ディルド)したんよ、したらはるか潮吹いたんやで」
はるかはなんかとても恥ずかしそうです。
「ほんとそういうのやめてよ~これ○○のせいやからねっ!」
僕は取り敢えずシーツを剥がし、新しいシーツに替えました。
「もう潮吹いたらあかんで」
「○○がそういうことせんかったら吹かんですんだのになっ」
こうしてフィールドが整ったので、再スタート。しかしいつも通りじゃ燃えません。そこで、
「そうやはるか、クリスマスの罰忘れてないよな?」と聞きました。
クリスマスの日、はるかはローターを挿入したまま家に帰るはずでしたが、あかねちゃんと会ったせいで途中で外してたのでした。
このとき「ミッション」に失敗したので、「罰」としてなんでも言うことを聞くというのが課せられてたのです。(詳しくは前回の話)
「えっあれはあかね来たからしょうがないやん、ずるい」と口答えするはるか。
僕はディルドをまんこに突きつけました。
「とにかく今日は言うこときいてね」
「それ使うのはほんとなしね、なら聞くから…」
「しょうがないなぁ~」もちろん使う気マンマンでした。
「じゃあ~とりあえず目隠ししよっか」
僕ははるかの目に目隠しをし、はるかの口にちんこをねじ込みます。
「ゴホッゴホッ」いきなりのイラマチオにむせるはるか。
「ちょっと~○○のでかいから全部は入んないよ」
といいつつ口を開けフェラしたがるはるか。
僕ははるかを寝かせ上から口にちんこを挿入。はるかの喉に先が当たります。
「オエッ」はるかは吐き出すように逃げました。
「ゴホッゴホッ…」しばらくむせ、苦しそう。さすがに申し訳なくなり、目隠しを外して素直に謝りました。
「はるか大丈夫??さすがにやり過ぎたわ」
「うん、○○自分のでかさわかってる?口に入りきんないの~!」
はるかに水を飲ませ、少し休憩。
しばらくするとはるかが、
「もし○○がはんせいしてるんやったらうちの言うこと聞いてくれるんよね?」
と言いはじめました。立場逆転です。
僕ははるかの言うことを聞くことに。
「じゃ、○○目隠しねっ!」
僕は目隠しをされ、ベッドに寝転がらされます。
すると突然口を何かが覆いました。はるかの唇です。
ねっとりとしたディープキス。はるかももう慣れた舌づかいでした。
僕も負けじとはるかの口内を舐め回します。お互いの舌同士が触れ合う濃密な時間。目隠しがより引き立ててくれました。
はるかの口が離れると、次は下半身に違和感。はるかの口はちんこに移ったようです。
フェラもかなり慣れた口使いでした。
「ジュゴッジュポッ…」はるかの吸引音が鮮明に聞こえます。
フェラが続くなか、またなにかに口を塞がれました。少しペロペロするとはるかは反応してるのがわかります。
僕ははるかの蜜を味わい続けました。クリを舐めると奥からジュワッとあふれでてきます。
はるかはクンニが気持ちよかったのか、フェラをやめてしまいました。はるかのまんこがより僕に圧を加えてきます。顔面騎乗位の態勢になったようです。
僕はこっそり目隠しをはずしました。目の前にははるかのおしりが揺れてます。
鼻はアナルにあたり息を吸うとわずかに臭いを感じました。
舌ではるかのなかを掻き乱します。
「ふぁぁん、○○のペロペロ最高…」
はるかはクンニにはまりこんだみたいです。
舐められながらたまにフェラしてくるはるか。はるかはクンニで再びエクスタシーに達してしまいました。
「もう無理…身体起こしてられない…」
はるかはベッドに倒れこむように寝ました。そうとう感じてたみたいです。
僕はそんなはるかの股を広げ、挿入。はるかの完熟まんこに一気に突き刺しました。
「あぁぁぁん!!!」はるかはその一瞬でビクッと絶頂。
挿入したあとも膣がヒクヒク動きます。
「あんっ…○○どうしよっ…うちのおまんこ止まんないっ…」
「激しくして欲しいってこと?」
はるかは喘ぐのがやっとなようでした。
僕は全力で高速ピストンし、はるかのヒクヒクに合わせ子宮口を何度もノックしました。ヒクヒクは収まるどころか更に激しくなります。
僕はそのままはるかの中に射精。子宮口にあてながら出してしまいました。
「やばい○○…奥出だした…?」
「うん…興奮しすぎちゃって…はるか今日ヤバい日…?」
「わかんない…たぶん大丈夫…」
しばらく僕らは繋がってましたが、はるかのヒクヒクは止まりません。
「どうしよう○○…まだうちイッてる…」
身体をくねらせながら抱きしめてくるはるか。ちんこを離さないかの如くしめつけてきます。
なんとかちんこを抜くと、いつものようにドロドロと精子が溢れてきます。
しかしはるかの膣はなにかを欲しがるようにヒクヒク。はるか自身も行為中のように身体が敏感でした。
「どうしよう…もっとほしい…もっといきたい…○○来てっ…」
更に求めてくるはるか。僕は再びはるかに挿入。はるかは僕を逃がさないように締め付け続けました。
こうして再び高速ピストンして、またまた中出し。はるかの中には体力の子種が注ぎ込まれ、もはや妊娠してもおかしくない状態でした。
高速ピストンではるかは絶頂に達し続け、僕がイッた時にはなんと失神してました。
中出し後焦った僕は締め続けてくるまんこからなんとかちんこを抜き、はるかを懸命に起こします。
しかしはるかは意識が戻らず、動くのはダラダラと精子を垂らすまんこのみ。
困った僕ははるかをそのまま風呂へ連れていき、はるかの中にシャワーを当て精子を流しました。かなり奥で出してたので残ってたとは思いますが…。
それでも起きないはるか。ヒクヒクはなんとか収まってました。
最終手段です。はるかにあれほど嫌がられてたディルドをぶっ挿し、スイッチオン。
はるかの中とクリを刺激するディルド。
「んんっ…何っ??」はるかの意識が戻りました!しかし戻るや否や、
「ちょっと~これはダメって…あっやんっ…」といつものように拒絶反応を見せました。
はるかからディルドを抜き、状況説明。
「そっか~これに救われたんか、うち…」
かなり複雑そうでした。
「まぁでも救ってくれたんはこれじゃなくて、これを挿れてくれた○○よねっ!」
はるかは僕に抱きつきました。僕らは裸のままベッドで添い寝し、朝を迎えたのでした。
次回ははるかの妹が来たときの話です。