さや姉似のセフレに他の子にフェラされてるところを見られ…

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大学のサークルの友達で、普段は男女の関係もなにもないただの友達、だけどふたりになるとオトナの「友達」、はるかとの話の続きです。

これまでの話にもありますがはるかのことをまとめます。

さやねぇ(山本彩)似のボーイッシュ&ショートカット系女子、身長は165くらいあるがド貧乳。性格もサバサバで下ネタトークにも抵抗なく入ってくる。

22歳まで処女で、僕ら男子3人と行った旅行先のホテルで僕と初体験、(他の二人には秘密の関係)、オトナの「友達」に。

そんなはるかとクリスマスイブの日にデートをし、アダルトグッズを使いながら濃厚な「性なる夜」を過ごしました。

翌日、クリスマス当日です。朝から「友情」を確かめあった後、はるかはいつものようにパーカー&スウェットの「男子」モードの服装に着替えてました。しかもスッピンのまま家を出るよう。とはいえこの日は特に予定もなく、はるかを家に送りはるかの家でのんびりするつもりだったので、全然構いませんでした。

はるかの家までは2駅なので、わりとすぐつきます。ぼくはせっかくなのでなにかいじわるをしたくなってました。そこではるかにこんなお願い。

「せっかくやしさ、ローター入れたまま帰ってみてよ」

「そんなんできるわけ!!」とはるかは全力で否定。しかし僕のお願いに負け、ローター挿入のまま外を歩くことになりました。

ちなみにこのときはるかが僕の要求をのんだのは、「入れたまま帰りついたらご飯を奢る」という条件があったからでした。また、はるかが我慢できずローターを出したら今度「罰」を受けさせることにしました。

さてさて僕は一度はるかのパンツを脱がせ、M字開脚をさせました。パイパンで真っ白な恥丘も真っピンクな具も見慣れたはずでしたが、やはり興奮しました。

卵形の小さなローターを入れ、パンツを穿かせます。コードで繋がったリモコンはパンツに引っ掛けました。

家を出る直前、ローターのスイッチをオンに。もちろんマックスです。はるかが触らないようリモコンもパンツの中に入れ込みました。

はるかの股間に耳を近づけるとわずかにバイブ音が聞こえます。

「まって、これ歩けるかわからん…」はるかはすでに感じてました。

家を出て駅へ向かいます。はるかはすこし息が荒くなってました。

なんとか電車に乗り、はるかの最寄り駅へ。電車内では息を殺しながらドアにもたれかかってました。

はるかの最寄り駅につき、改札を出ると想定外の事態が。なんとはるかと僕の共通の友人であるあかねちゃんという子がいたのです。

あかねちゃんは僕と同じ学部の友達で、はるかともとても仲良い子です。しかしあかねちゃんは綾瀬はるか系の美人で女子力も高く、胸もそこそこある。髪もセミロングくらいなのではるかとはいろいろ「逆」の子でした。

「おお、はるか、○○やーん!何してるん~?」あかねちゃんはなんの躊躇もなく話しかけてきました。はるかにローターが仕込まれてることなど知らないので当然です。

「いやちょっと、いつも通り遊んどる感じやね~」僕は適当に誤魔化しました。はるかはいかにも作り笑顔で対応してます。

「え~なになにクリスマスやん、付き合ってたん?」あかねちゃんは当然追求してきました。

「んなわけ!お互い相手おらんから遊んだだけやわ~」

「んでんで、今日から付き合う的な?」あかねちゃん、意外としつこい。

「いやないない!」

こんな会話の間もはるかは息を殺し懸命に我慢してました。 

「あっそや!いまから暇ならご飯でも食べよ!」僕ははるかへの意地悪もあり、あかねちゃんをご飯に誘ってみました。するとあかねちゃんは、

「え~デートの邪魔してよかったん?」といいつつまんざらでもなさげ。

こうして3人でご飯にいくことになりました。

近くのご飯屋さんに行き、席につきます。僕ははるかを壁際に誘導し、僕がどかないとトイレには行けないようにしました。はるかの正面にあかねちゃんが座りました。

「てかあかねちゃんこそ彼氏とかおらんの?モテるやろ??」僕は何気ない会話をします。

「ううん、おらんおらん、昨日もちょっと誘われてデート的なんしたんやけど、最後コクられてふったんだ~」

さらっとこんな話をする魔性の女、あかねちゃん。

彼氏がいないのにはこころからガッツポーズでした。

この話をしてる間、僕のケータイにははるかからのラインがたくさん来てました。隣でやけにケータイをいじり、気をそらしてるのかと思いましたが、

「はよトイレいかせろ」

「もう限界」

「ズボンもだいぶ濡れてる…」

「お願いします○○様」

などとはるかが僕に懇願してました。僕はしょうがなくはるかをトイレに行かせることにしました。

はるかが立ち上がったとき、股間にシミが出来てるのに気づきました。パーカーに隠れて見えにくいものの、見つかったら「おもらし」と思われるレベルです。

さて、はるかもローター地獄から解放され、3人でのんびりご飯。はるかも元気を取り戻しあかねちゃんとの会話に花を咲かせてました。

「あかねちゃんこのあと暇なん?」僕が何気なく聞くと、はるかはすかさず

「さっきからあかねにばっか話しかけてるやん、好きなん?」と僕を攻めてきました。はるかが嫉妬してる…?なんて思ったりもします。

「めっっちゃ暇だよ!午前中バイトだったし」

「てかバイトもお持ち帰りとかされないように入れたんだけどね~」

あかねちゃんが小悪魔なのはともかく、僕は

「いまからはるかの家いこうと思うんやけど、あかねちゃんも来る?」と誘ってみました。

するとあかねちゃんは、

「え~いいの~?ふたりでアレコレする予定とかなかった??」とやはり僕らの関係を疑ってきました。あかねちゃん、大正解。なんなら朝っぱらからヤったよ。

こうしてこのままの流れではるかの家にいくことに。

僕ははるかの家も常連でしたが、あかねちゃんは初めてのようでした。

「わぁ~なんかはるかの家って感じ~」あかねちゃんは誉めてるのかディスってるのかわかりません。

しばらく話した後、「お菓子とかかってくればよかったね~」という話になりました。

するとあかねちゃんが、「じゃあじゃんけんで負けた人が買いいこっか!」と言いました。

じゃんけんは一発で決まりました。はるかの敗けです。こうして僕とあかねちゃんがはるかの家で留守番することになりました。

はるかが家を出てすぐ、

「実際はるかとどこまでしたの?」と聞かれました。僕はいつものように、

「あいつは友達だからそういうのはなにもないって~」と答えます。

しかしあかねちゃんは手強い。

「クリスマスお泊まりして移動してたんでしょ~そんな気がするなぁ~」

執拗にボディタッチしながらピンポイントの正解。

「だからあいつはそういう目で見てないんやって!!」僕は強く否定しました。

「ほんとになかったらそんな否定せんでもいいのに~」あかねちゃんはまだまだ疑いの目。

さらに、「いいなぁはるかは○○とできて」とボソッと呟くあかねちゃん。あかねちゃんが超絶小悪魔でその気がゼロってこともわかってる。なのについこのシチュエーションに勃起してしまいました。

ここははるかの家だしはるかもすぐ帰ってくる。なのに僕はあかねちゃんに欲情しそう。自分にイラつきながらも目の前の誘惑に負けそうでした。そんなとき、

「あ~○○まさか~」と僕の股間に手を伸ばすあかねちゃん。

「やっぱり○○、興奮してる~」あかねちゃんはズボンの上からスリスリしてきました。

「ちょっここはるかの家やし俺らそういう関係ちゃうやん…」僕はあかねちゃんの手を離そうとします。

「○○とそういう関係になってみたいなぁ~はるか帰ってくるまでちょっと遊ぼっ」あかねちゃんの小悪魔は全開でした。

あかねちゃんはズボンの中に手を入れ、勃起したブツを優しく握りました。

「○○のおっき~い」ズボンの中とはいえ見事な手つきで竿をしごいてきます。

「あかねのことも触って…」もう片方の手でおっぱいへ誘導してきます。

僕はあかねちゃんの服の上から触ろうとしましたが、

「も~焦らすなぁ~」と自ら服の中の生乳を触らせてきました。

あかねちゃんのおっぱいははるかと比べると格段におっきくて柔らかい。触り心地が良すぎました。

するとあかねちゃんも歯止めが利かなくなったのか、僕のズボンのチャックを開けます。

「ちょっとあかねちゃんそれはさすがに…」

「大丈夫って、はるか帰ってきたらすぐやめてチャック開いてたことにすれば」

不安は募りましたがあかねちゃんを止めることもできず、なされるがままでした。

あかねちゃんは僕のブツをとりだし、フェラを始めました。

「ジュゴジュゴジュゴ…」とあかねちゃんの口から出る卑猥な音が響きます。

音に比例するように気持ちよさも格段でした。

フェラをはじめてすぐ、鍵が開く音が。はるかが帰ってきたのです。しかしあかねちゃんはフェラをやめようとしません。

僕は急いであかねちゃんを引き剥がし、ズボンを穿き直します。しかし時すでに遅し。はるかはバッチリと目撃してました。

「えっ…なんで…?」はるかは戸惑いを隠せてませんでした。

「○○とはるかがそういう関係じゃないって聞いて、あかね○○が好きだからつい始めちゃった…はるかごめんね…」

あかねちゃんは泣きそうな顔ではるかに謝ります。これも演技なのでしょうか?

「ううん…でも○○とは…なんかやめて欲しいなぁ…」

はるかも悲しげな表情。僕はほんとに後悔しました。

「はるかほんとごめん…」僕も謝ります。

するとあかねちゃんは、

「なんで○○謝るの…あかねのこと嫌い…?」

あかねちゃんは可愛いけど性格がしんどすぎます。それにひっかかったのは僕なのですが。

僕がなにも言えずにいるとはるかが、

「実はね、うちも○○のこと好きかもしれないんだ…あかねよりつき合い深いし、あかねには負けたくない…」

まさかの告白。僕はなにがなんだかでした。

「あ~でも○○はそういうの求めてないか…あかねみたいな子の方が好きだよね…」

はるかは弱気になってしまいました。

「そんなことないよ」とは言ったものの罪悪感が襲いかかってきます。

あかねちゃんは「やっぱはるかには勝てないか~」といままでの表情はどこへやらといった感じになってました。

「な~んかふたりがラブラブな感じで羨ましくなって邪魔しちゃった…はるかが告白するとは思わなかったけど…とにかくごめんね」

はるかは「ううん、そりゃあかねに迫られたら○○も応じちゃうよ、絶世の美女だもん!でもうちの方が○○のこと知ってるから全然気にしない…」

僕ははるかが本当に愛おしく感じました。「はるかごめん…」抱きついてよしよしします。 

「ほんとあかねに取られたらどうしよって…いままでの忘れられないし…」はるかは僕に抱きしめられながら泣いてました。

「はるかほんとごめん…はるかの気持ち全然わかってなかった…」あかねちゃんも心から謝ってるようでした。

「ふたりの邪魔しちゃったよね…」あかねちゃんはかえろうとしました。

しかしはるかは「ううん!気にせず遊ぼ、お菓子買ってきたし!」とあかねちゃんを引き留めました。僕にはすこし無理してるようにも見えました。

3人で仲直りし、この話は無かったことにしました。映画を見たあと、あかねちゃんは

「あとはラブラブタイムやねっ、羨まし~」と言い残して帰りました。

ふたりになり、すこし沈黙。

「さっきはごめん、でもはるかの気持ち聞けて嬉しかった」

「も~まだ引きづってんの~」といつものように笑いあうことができました。

ふたりでそのままベッドイン。はるかにキスをして、「俺も好きだよ」と伝えました。

「ヤバい…ほんとに付き合うの?」とはるかはまたまた少し戸惑い始めました。

確かにそう言われると付き合うのには違和感。

「えっと~はるかって、俺のこと好きなんじゃないっけ?」

「あ~あれはあかねにムカッとしてつい言ったやつで~なんかLoveじゃなくてLike的な?」

ふたりで少し考え、「まだ友達でいよっか」という結論に。こうしてふたりでお風呂に入り、裸のままはるかの狭いベッドに行きました。

「でもなんかはるかに好きって言われたの、嬉しかったかも」

「なんなん?そんなにうちのこと好きなん?」

「ん~まぁセフレとして?」

波乱万丈だったクリスマスの2日間はこうして過ぎていき、「友情」「愛情」に近いけど遠いところまでたどり着きました。

あかねちゃんともふたりとも関係が悪化することもなく、普通に友達のままです。アノコトはお互い口にしませんが…

今回はあまりエロ要素は無かったかもですが、読んでいただきありがとうございます。

次は年越し後のハードなセックスについて書きたいと思います。

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