大学のサークルの友達で、普段は男女の関係もなにもないただの友達、だけどふたりになるとオトナの「友達」、はるかとの話の続きです。
これまでの話にもありますが再度はるかのことをまとめます。
さやねぇ(山本彩)似のボーイッシュ&ショートカット系女子、身長は165くらいあるがド貧乳。性格もサバサバで下ネタトークにも抵抗なく入ってくる。
22歳まで処女で、僕ら男子3人と行った旅行先のホテルで僕と初体験、(他の二人には秘密の関係)、オトナの「友達」に。
前回までの話ではるかをパイパンにさせたり、友達が泥酔して寝てる隣で中出しセックスしてしまうなどかなり僕らの「友情」は深まってました。
そんな中世間はクリスマスムードに。お互い相手などいないことはわかってたので、流れで一緒に過ごすことになりました。
イブと25日はふたりとも予定がなかったのでイブにデートしたあとはるかの家でお泊まりして、25日まで一緒に過ごすプランになりました。
イブのお昼頃はるかと待ち合わせし、イルミネーションなどを見に行くことにしました。
待ち合わせに来たはるかはダッフルコートの下にだぼだぼ(?)のパーカー、ジーパン、そしてスニーカーを履き頭にはニット帽。さらに泊まりの道具があったので大きめのリュックを背負ってました。まさにいつもの「男っぽい」スタイルです。
「せっかくクリスマスに「デート」するんやしもうちょいおしゃれ出来んかったん?女子っぽいブーツ履くとか」
「うっさいな~別彼氏でもないしええやん、それにうちん中ではこれもおしゃれやねん」
確かにはるかはこの格好が似合ってます。とはいえ何だかんだすこしいつもとメイクが違い、「気合いが入ってる」ような気もしました。
さて、イルミネーションを見る前に少し買い物に行くことにしました。思えばはるかと二人きりでお出かけ、つまり「デート」をするのはこれが初めてです。
街には本物のカップルがたくさんいます。手を繋いで歩いたりいかにもラブラブな会話をしたり…。一方僕らは会話に愛があるわけでもなく、手を繋ぐなんてもってのほかでした。周りの人たちは僕らのことを「カップル」と認識してたのか気になります。
僕は買い物ではるかの「女子」の部分が活きるようなものを買ってあげようと思いました。まずはアパレルショップに行き、「女子っぽい」とまでは行かないまでも「落ち着いた女子」的な服を提案しました。しかしあまりお気に召さない様子。次にニット帽の代わりにとベレー帽なんかをためしに被らせます。やはりこれも微妙な反応。僕的には似合ってたのですが。
次に靴を見ることに。はるかにDr.マーチンのブーツを試着させました。
これはかなり気に入った様子。はるかの服装とも合います。3万円近くの痛手でしたが、「クリスマスだから」ということで特別に買ってあげました。
さてさて時間は夕方に。少し早めながら夕食を選ぶ時間帯です。はるかは「別高くないとこでいいよ~」と言ってましたが、僕は「クリスマスだから」の若干ゴリ押しで「下品な会話しちゃいかんぞ」なんていいながら少しお高めな洋食店に入りました。
シャンパンを飲みながらチキンやチーズフォンデュを食べました。ふたりとも「高級な」空気感に圧されあまり会話ははかどりませんでした。
ご飯も僕がおごり、いよいよイルミへ。カップルに囲まれ、身動きとれないほどでした。僕ははるかがついてきてるか確認しつつ進んでました。
するとはるかが後ろから僕の手を握りました。「一人で行かんでよ…」
僕もすこし反省し、はるかの手をぎゅっと握って進むことに。
はるかとハイタッチや「ツッコミ」程度のスキンシップは頻繁にありますが、手を繋ぐのは行為中くらいなものです。街中で周りのカップルのように手を繋いでるのに違和感を感じつつも、繋ぎ続けてました。
大きなツリーの前で立ち止まっても、僕らは手を離そうとしませんでした。むしろいつからか恋人繋ぎになっており、もはや「彼女」のように扱ってました。
はるかも雰囲気にのまれ、「女子」そのものでした。「きれい…」と目を輝かせます。
しばらくツリーやまわりのイルミを見ていると、はるかが突然僕のほっぺにキスしました。
僕はもちろん驚き「なになにどうしたん?俺に惚れちゃったん?」と問いかけます。
「んなわけ!カップルのふりした方がいいやろ」と急に恥ずかしそうにするはるか。
こうしてたまに「友情」以上の感情を覚えそうになりますが、やはりすぐあとでいつものはるかに戻るので、その一線を越えることはありません(もう少しハードルが高いはずの「一線」は何度も越えたのですが)。
そんなこんなで「デート」を終え、僕の家に帰ることに。ここからが本番なのは言うまでもありません。
僕の最寄り駅からすぐのところにドンキホーテがあります。僕ははるかに「ドンキよる?」と聞いてみました。するとはるかは、「そやね、お酒とかおつまみほしいし」と返事。ドンキに寄ることにしました。
ひととおり食べ物飲み物を見たあと、アダルトコーナーの前を通りました。
僕ははるかに冗談半分で「あっここも見た方がええんやない?」と言いました。
はるかは「もー、一人で見てき」と言います。
僕ははるかに適当にお金を渡し、先に食べ物飲み物を買わせました。
その間僕はアダルトコーナーで媚薬、ディルド、ローター、ローションを選びました。レジに持ってくのはすごく恥ずかしかったのですが、なんとか買いました。
ドンキの出口ではるかと合流。僕はドンキの袋を自分のバックに入れ、アダルトグッズを隠しました。
「も~なに買ったん?」と帰り道何度も聞いてきます。
僕は「ヒミツ~」と言い続け、帰宅しました。
帰るととりあえずワインで乾杯。はるかはいつも以上にお酒が進んでました。
はるかがトイレに行ったタイミングを見計らい、ワインに媚薬を投入。
帰ってきたはるかは「ん?」と言いましたが、味の変化などはそこまで気にならなかったようでした。
しばらく飲むとはるかは「酔っちゃったんかなぁ…ぽかぽかする」とベッドに寝転びました。媚薬の効果に違いありません。
僕も上から覆い被さります。はるかを抱きしめるとやはり火照ってました。
濃厚なディープキス。キスだけではるかは「…ふぅっ…はぁっ…」と息を荒げました。
「すごい今日エッチな気分…○○が欲しくてたまんない…」とはるかのスイッチも入りまくり。「はやくちんちんいれて…」
僕は「今日はゆっくりたのしも」と急かすはるかをなだめ、上を脱がせました。パーカーとトレーナー、ヒートテックをゆっくり脱がせます。なんとはるかはピンクのブラをしてました。
「はるかピンクとか持ってたん?」
「も~今日のために買ったの~、勝負下着!」
たまに「女子」を見せてくるはるか。これだから「セフレ」では見続けられるのかもしれません。
ブラホックを外し乳を露出させると、いつも通りのまな板に乳首が腫れ上がったようにぷっくりと立ってます。
乳首に触れると身体を「ビクン」とのけぞらせるはるか。「もっと気持ちよくなりたい?」ときくと素直に頷きました。
僕は右の乳首を弄りながら左をペロペロ。交互に乳首舐めと乳首弄りをします。
はるかの喘ぎ声もどんどん大きくなりました。「もっと気持ちよくなりたい?」またもやはるかは頷きます。
僕はドンキの袋からローターを取り出しました。「わぁ…○○のえっち…」となんだか嬉しそうです。
スイッチを入れ乳首にそっと当てました。「はぁぁあっ…」と声を漏らします。
しばらくローターで乳首を責めていると「もうダメ…パンツめっちゃ濡れてる…」とはるかが言います。
下半身を見るとジーパンにもすこしシミができるほどでした。
僕ははるかのジーパンを脱がせ、パンツを見ました。ブラと同じピンクのパンツはまんこを中心に色が濃くなってる部分がかなり広がってました。
僕は敢えてパンツの上からはるかの裂け目をなぞり続け焦らしました。それでも息はどんどん荒くなり、パンツもどんどん湿っていきます。
「もう…はやく触ってよ…我慢できない…」とはるかは悶々とし始めました。僕ははるかをもっといじめたくなります。
「えっはるか、どこ触ってほしいの?」
「もうわかるでしょ…お願い…」
「わかんないから聞いてるのに」
「も~…濡れてるとこ…」
「濡れてるとこってどこ?」
「ええ~……おまんこ」
はるかはほんと小さくささやきました。
「えっなに?聞こえない」
「ねぇ○○~いじわるすぎ!」
「だから~…はるかのおまんこ触って!」
普段から下ネタを話すはるかですが、「まんこ」はいままで言ったことがありませんでした。(ちんこネタが多かったのもありますが)
また、はるかが自分を「はるか」と言ったのもこのときが初めてです。
はるかのパンツを脱がせました。パンツとはるかが糸をひきます。
僕ははるかのワレメを直接なぞると、あることに気がつきました。前剃った毛が大分成長し、チクチクするのです。
「ねえねえはるか、この辺チクチクせん?」
はるかは「やっぱり~?」と言います。はるかもこれに悩んでたようでした。
すこし相談し、再び剃ることに。二人で風呂場へいきます。
前と同じように、M字座りにさせ「くぱぁ」させました。
「もうこれほんと恥ずかしい…」とはるかはどんどん愛液を垂らします。
「動かんでね」僕ははるかのまんこ周辺に除毛クリームを塗り、丁寧に剃りました。しかしはるかの中からどんどんしるが垂れてくるので、除毛クリームは薄くなっていきました。
なんとかキレイに剃り終わり、再びツルツルのパイパンに。「これじゃずっとつるつるしなきゃなのかな~」とはるかは複雑そうでした。
ともかく再びベッドに戻り、続きを始めます。しかしシャワーで流してしまったせいで、また濡らさなきゃいけません。
今度はディープキスのあと少し手マンし、ローターを挿入しました。
はるかはつるんとローターを飲み込みます。僕は最初からマックスの振動にしました。
「んんんっ…!」はるかはビクビク反応します。一度止めると、「これはやばい…これマックス…?」とまるで走ったあとかのように息切れしながら聞いてきました。
「わかったわかった、最初は軽めね」と言いつつ再びマックスに。
「んっやっやっぁぁあっ!」
はるかのまんこはひくひくし、ついにはローターを吐き出してしまいました。
次に「じゃあこっちにしてみよっか」と、はるかにディルドを渡しました。ちんこ型の棒とクリを刺激する部分がある双頭タイプです。
はるかのまんこに挿入します。こちらもスルッと入りました。
「○○ほどはおっきくないね」
スイッチをいれると中でかき乱しながらクリも刺激します。
こちらの方がはるかは敏感に反応しました。「あっやっだめっ…んんっ!」
しばらくするとはるかは「ビクッ」となり、絶頂に達しました。「これはダメっ…」
ディルドを抜いてもはるかはまんこだけでなくアナルもヒクヒクとさせ、しばらく放心状態。
「これなれちゃったら普通のエッチが満足できなくなる…」と漏らしました。
道具はとりあえずここまでにし、69を始めます。僕ははるかに顔面騎乗位をさせ、上からフェラしてもらいました。
はるかの蜜はとどまるところを知らないほどで続け、溺れてしまいそうでした。しかもフェラのテクニックが格段に上がり、吸い付くように舐めてくれます。
僕も負けじと舐めます。はるかのクリは普段顔を出さないのですが、この時は股を開きまくってることもありぷっくり出てきてました。
クリを舐めるとフェラしながら声を漏らすはるか。しかし決してフェラをやめず、むしろどんどんすいついてきました。
しばらく69したところではるかが突然フェラをやめ、自ら騎乗位の体勢で膣に肉棒をうずめました。
「はぁん…○○のおっきい…」とキスを求めてきます。「今日はうちがリードするね」
はるかは最初から上下に激しく動きました。いつもに増してトロトロのまんこ。
「あっやんっはぁぁん…」はるかは自ら腰をふりながら感じまくります。結合部からははるかの汁がこぼれ出してました。
「はるか、そろそろ出そう…」
僕ははるかにいかされそうになってました。はるかは一度動くのをやめ「しょうがないなぁ~…」と休憩してくれました。いつのまにか立場が逆転してるようです。
「○○、後ろから突いて」と四つん這いになるはるか。まんこどころかアナルも見せつけるようなその体勢は性欲にまみれた雌犬そのものです。
「…はぁっ」と味わうように僕を受け入れるはるか。
「パンパンパンパン」と突き刺す度淫らな音が響き渡ります。僕らの「友情」は絡み合い糸を引いてました。
「あっはぁっ○○っ!」はるかは中イキし、ベッドに仰向けで果てます。
僕もイキそうでしたがギリギリでこらえ続けました。
仰向けのはるかは僕にアナルを見せつけるように股を開いて倒れこんでました。
「ちょっと今日感じまくってる…気持ちいい…」
僕ははるかのアナルをツンツンしながら、「こっちも気持ちよくなってみる?」と言ってみました。
悩みに悩むはるか。「痛くないのかな…」
僕はドンキの袋から最終兵器、ローションを出しました。「これ使ってしてみよ」
さすがにはるかは乗り気ではありませんでした。「そっち汚いもん…」
たぶんはるかはデートの途中トイレで大をしてました。(トイレが長かったので)
再びはるかは風呂場へ行き、アナルを洗ってきました。
いよいよアナルを開発します。とはいえ僕もしたことがないので手探り状態。
お尻にローションを垂らし、アナルをほぐします。
「んっ!つめたっ!」ローションを垂らした瞬間ビクッと反応しました。
アナルにどんどんローションを流し込み、指をいれてみました。
「はぁん…」はるかの黒ずんだアナルは指一本でもきつい締め付けです。
僕ははるかのまんこにローターを挿入し、二穴責めをしました。
少しずつほぐれたとはいえ、まだ到底ちんこは入りそうもありません。
はるかも指一本以上は痛いようだったので、ここまでにしておきました。
「やっぱこっちが気持ちいい~○○最後までしよ」と誘惑してくるはるか。完全に痴女です。
僕はゴムをつけようとしましたが、はるかに止められます。
「うち今日危険日だけど、中出ししてほしい…」
「えっでも…おれそんな責任とれんし…」
「大丈夫っ、中出しがいいもん!」
「でも…」
こんなやり取りをしてるとはるかはアフターピルをバックから取り出しました。
「今日のために買ったんだ、今日だけお願い…」
ここまでされると僕も生がいいに決まってます。
はるかと再びディープキスをし、キスしたまま挿入し。はるかはどんどん僕を受け入れます。もはや僕らは「親友」そのものです。
僕はなんのためらいもなく高速で突きました。はるかもそれを受けるように腰を動かしてくれます。
「あっやん、んっっ、んっ」はるかの声もかなり荒く、僕を求めました。
正常位でイッてもよかったのですが、「クリスマスだから」と言うことで最後に対面座位になることにしました。
はるかのことを抱きしめながら、そして目の前の乳首を舐め下から突きながらフィニッシュ。
はるかの中に白濁液が注入されます。
「○○…あったかい…」
しばらく抱きあいながら何度も濃いキスを交わしました。
はるかから僕を抜くとドロドロと絶え間無く精液が出続けます
「も~~○○出しすぎ!」はるかは嬉しそうでした。
「これじゃできちゃうかもね」
はるかはすぐにアフターピルを飲んでました。
こうして僕らの「性なる夜」は過ぎて行きました。
翌朝、クリスマス当日です。僕ははるかよりはやく目覚めました。となりには当然裸で寝るはるか。ぼくは思わずはるかにキスしました。
しばらく経ってもはるかは起きなかったので、ローターを挿入。マックスの振動をはるかに送り込みました。
「んんっ…なに…?」はるかが目覚めます。
しばらくして意識がはっきりすると「はぁっ…もう○○ほんと変態…んっ」と身体をくねらせ感じてました。
このまま朝から一発交わしました。当然はるかのピルはもうないのでゴムアリです。
「やっぱ生がいいな~なかで出される感覚たまんないんだよ~」
はるかは中出しにハマりこんでしまいました。
しかも双頭ディルドは刺激が強いと避けてましたが、ローターは気に入ったみたいでした。
「じゃあそれ使ってオナニーし~」とはるかにローターをあげました。
「も~うちそんなことせんよ~でもこれあるならしてみよっかな!」
この日のうちにはるかは「オナニーデビュー」し、以来僕と「友情」をはぐくめない日はほぼ毎日オナニーしてるようです。
はるかとの25日の話は長くなりそうなので、また次回書きます。