僕が農業高校の1年生だった時の文化祭で、制服姿の一人の女子中学生が学校で栽培している花を熱心に眺めていました。
僕は思いきって声をかけてみました。
「中学生?」
「はい、3年生です。」
「花が好きなの?」
「はい、趣味の園芸っていう番組を観てる程です。」
「ほー、じゃあここを志望してるの?」
「はい、今の私の成績なら推薦で楽々受かると思います。」
「おー、頼もしいね。」
「どう、ハウスの中も見ていく?」
「いいんですか?」
「うん。」
女子中学生は、下に置いてある鉢植えに興味を示しました。
そして、しゃがんで眺め始めました。
「綺麗ですね。」
「綺麗でしょ。」
僕が女子中学生の正面にしゃがむと、白地のさくらんぼ柄のパンツが丸見えでした。
「農業高校志望だけあって可愛いパンツ穿いてるな♡」
と、ご無沙汰だったパンチラに大興奮しました。
「農業高校志望なら野菜にも興味ある?」
「はい。」
「畑も見学してみる?」
「いいんですか?」
「うん。」
「ここで俺達が白菜を作ってるんだ。」
「へぇ、こうやって上を縛るんですね。」
女子中学生は、しゃがんで眺め始めました。
僕は、前にしゃがんでまたパンツを見ました。
チェリーボーイの僕には刺激が強すぎました。
「ありがとうございました。」
「ここなら楽しい学校生活が送れそうです。」
「是非入学してきて。」
「任せてください。」
僕は、トイレに急行して射精してしまいました。
僕が2年生になってすぐの事です。
「お久しぶりです。」
「昨年の文化祭ではお世話になりました。」
前年の文化祭に来ていた少女です。
「おー、やっぱり受験は余裕だった?」
「おかげさまで。」
「でも、早速高校の勉強ってやつにつまずいちゃって、知恵をお借りできませんでしょうか?」
「いいよ。」
教科書に名前が書いてありました。
「愛梨ちゃんっていうんだ。」
「はい。」
「愛する梨なんて、農業高校に相応しい名前だね。」
「それ先生にも言われました。」
ある日、午前中最後の授業の体育が終わって校舎に戻る時に、愛梨ちゃんが一人で外に出てきました。
「どうしたの?」
「実は、同じ中学出身の人がいなくて友達もできないから、外で一人で食べようと思って。」
「実は、俺もいつも一人で弁当食ってるから、一緒にいいかな?」
「いいですよ。」
「すぐ着替えて弁当持って来るから。」
「はい。」
「お待たせ。」
「外で風に吹かれて緑を見ながら食べるのもいいですよ。」
「そうだろうね。」
二人で体育館の横に行きました。
愛梨ちゃんは膝を立てて、膝をテーブルの様にして弁当を食べ始めました。
僕は、すかさず愛梨ちゃんの前にしゃがみました。
愛梨ちゃんは、今度は水色にさくらんぼが描かれたのパンツを穿いていました。
青空に伸びる木に実るさくらんぼの様でした。
「ねぇ。」
「なんですか?」
僕は、何を血迷ったのか愛梨ちゃんに
「愛梨ちゃんって、梨よりさくらんぼが好きなの?」
と聞いてしまいました。
愛梨ちゃんは、一瞬沈黙してすぐに状況を理解し
「やーん!」
と言って、慌ててパンツを隠しました。
その際に、中身が殆ど残っていた弁当箱を落としてしまい、中身が散乱してしまいました。
「サイテー!」
「軽蔑します!」
「ごめん。」
しかし、愛梨ちゃんは走り去ってしまいました。
僕は、追いかける事ができませんでした。
弁当を食う事も忘れて自責の念に苛まれました。
そんな状況で迎えた次の日の放課後に、愛梨ちゃんが僕の教室の前にいました。
「昨日は申し訳ありませんでした。」
「いや、悪いのは俺だよ。」
「感情的になってしまったのは、弁当が台無しになってしまったからで、パンツを見られたからじゃないんです。」
「そうなの?」
「最初は顔から火が出る程恥ずかしかったですけど、また先輩にお目にかけたいと思って、今日は一日中オマンコが濡れてました。」
「私のスカートの中で、さくらんぼ狩りしてみますか?」
「うん。」
トイレに隠り、愛梨ちゃんのスカートの裾に手を掛けて捲り上げようとしたら、愛梨ちゃんが
「いきなりですか?」
「まずキスしましょう。」
と言いました。
「いや、口が臭かったら嫌われちゃうと思って。」
「とにかくキスからですよ。」
「トイレでファーストキスってのも難だから、教室でしよう。」
「ロマンチックな事をおっしゃいますね。」
「先輩もファーストキスなんですか?」
「うん。」
僕達は、誰も居ない教室でキスをしました。
僕は、勢いのまま愛梨ちゃんのスカートの裾に手を掛けてしまいました。
「ここから先は、トイレに鍵をかけてしましょう。」
改めて愛梨ちゃんのスカートの裾にに手を掛けてスカートを捲り上げると、白地のさくらんぼ柄のパンツが顔を出しました。
僕は、パンツの上から割れ目を探しました。
「やっ!」
「そこ!」
「せんぱ…。」
「やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!」
「やーん!」
「やーん!」
「やーん!」
パンツ越しでもグチョグチョとした感触が指に伝わりました。
「狩り取ったら早速食べていい?」
「いいですよ。」
僕は、さくらんぼに舌を付けました。
「やー!」
「恥ずかし…。」
「やっ!」
「先輩!」
「やーん!」
僕は、ゴムに手を掛けて
「マンゴー狩りもしていい?」
と言いました。
「マンゴーですか?」
「アワビじゃ水産高校になっちゃうからさ。」
「名前だけじゃなくて、断面も似てるんだよ。」
「そうなんですか?」
「キャッ!」
僕は、愛梨ちゃんのパンツを下ろして、マンゴーの割れ目に舌を入れました。
「やん!」
「そこ!やっ!気持ち…。」
「やーん!」
僕は
「桃狩りもしていい?」
と言って、愛梨ちゃんのお尻を触りました。
「いいですよ。」
愛梨ちゃんは、僕にお尻を突き出しました。
僕は、スカートを捲り上げて、愛梨ちゃんの桃を揉みほぐしました。
「先輩って深爪だから痛くないです。」
僕は、後ろから愛梨ちゃんのマンゴーの割れ目に舌を入れました。
「やーん!」
「恥ずかしいけど気持ちいいです!」
「やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!やっ!」
「やーん!」
「やーん!」
「やーん!」
「やーん!」
「やーん!」
すると、愛梨ちゃんが
「キノコ狩りがしたいです。」
と言いました。
「してくれるの?」
「はい。」
「じゃあお願い。」
「失礼します。」
愛梨ちゃんは、僕のズボンとパンツを下ろしてくれました。
そして、僕のキノコを握りました。
「先輩のキノコってこんなに硬いんですね。」
「食べていいですか?」
「うん。」
愛梨ちゃんは、僕のキノコを咥えて顔を前後に動かしました。
その時、愛梨ちゃんが弁当箱を落としてしまった時の
「やーん!」
と言う声と、慌ててパンツを隠した仕草が甦りました。
最初は、すぐに
「やべぇ」
とパニックになってしまいましたが、ここにきてその声と仕草が無性に可愛く思えました。
「愛梨ちゃんってつい、やーん!って言っちゃうんだな♡」
僕は、愛梨ちゃんの頬っぺたを両手で触りました。
愛梨ちゃんが
「気持ちいいですか?」
とばかりに僕を見て、目が合った瞬間に愛梨ちゃんの口の中に発射してしまいました。
「先輩のミルク美味しいです。」
「乳搾りみたいです。」
「農業高校だから酪農ですね。」
「そうだね。」
僕がトイレットペーパーで残ったミルクを拭き取ろうとすると、愛梨ちゃんが
「私がキレイにします。」
と言って、また舐めてくれました。
「ねぇ、俺も乳搾りしていい。」
「いいですけど、ミルクは出ませんよ。」
「そうだろうね。」
愛梨ちゃんのベストを脱がせると、さくらんぼが透けて見えました。
僕は、ワイシャツのボタンを外しました。
「ブラもさくらんぼで可愛いね。」
「ありがとうございます。」
前から後ろに手を回してホックを外そうとしましたが、上手くいきませんでした。
「何やってるんですか、落ち着いて落ち着いて。」
結局、後ろに回ってホックを外しました。
「もー、先輩ったら、ムードが台無しじゃないですか。」
「ごめん。」
僕は、愛梨ちゃんの乳を搾りました。
そして、舌で乳輪をグルリグルリと何周もして、乳首をツンツンしました。
「イヤらしい舐め方ですね。」
そして僕は、愛梨ちゃんの乳首に吸い付きました。
「愛梨ちゃんも俺の子を産んだら、ミルクが出るようになるのかな?」
「そうですね。」
「いつか俺達の子供もこうやって乳首を吸って、ミルクを飲むのかな?」
「赤ちゃんがこんなイヤらしい吸い方なんてしませんよ。」
「って、俺達の子供なんて、何言ってるんですか!」
「ごめん。」
「受精はまだ早いですけど、明日の朝に畑で受粉作業を手伝っていただけませんか?」
「いいよ。」
翌朝、僕が学校に着くと、愛梨ちゃんが既に作業を始めていました。
僕が愛梨ちゃんの元へ向かおうとすると、後ろから
「あの娘パンツ見えてんだけど!」
「あの男、近くで見ようとしてんの?」
と言う女子の声が聞こえました。
その声は、愛梨ちゃんには届いていない様でした。
どうやら愛梨ちゃんは、お尻を下に着けて膝を立てて座るとパンチラするのは分かったけど、お尻を着けずにしゃがんでもパンチラするのは分かっていない様でした。
「おー、やってるね。」
「おはようございます。」
「おはよう。」
僕は、愛梨ちゃんの前にしゃがみました。
愛梨ちゃんは、これまた農業高校生らしく、黒地のイチゴパンツを穿いていました。
僕は、無自覚にパンチラしている愛梨ちゃんが無性に可愛く思えて、じっと眺めていました。
「何してるんですか?」
「手伝ってくださいよ。」
「愛梨ちゃんって、イチゴも好きなの?」
愛梨ちゃんは、身を乗り出して自分のスカートの中を覗き込みました。
「やーん!」
「ちゃんと実習服に着替えればよかった。」
「でも、先輩にパンツ見られたって恥ずかしくないですよ。」
「俺は、ある意味パンチラの方が好きだな。」
愛梨ちゃんは
「もー、へ♡ん♡た♡い♡」
と言って、僕のおでこを人差し指で4回触りました。
僕は、完全にハートを撃ち抜かれました。