ご近所の6人家族のお話。その後の後のごの5

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ご評価ありがとうございました!

付き合ってるはみたものの、デートらしいデートもせず、弟達の面倒に忙しいゆめちゃん。

うちに泊まりにきてイチャイチャする事が多くなった?くらいの変化しかありませんでした。

瞑想は相変わらず…

「ちょっと〜みう!」

相変わらず、お風呂後に裸で逃げるみうちゃんを裸で追うゆめちゃん。

毎日が平常運転って所でしょう。

みうちゃんを、弟達の寝室に連れて行き部屋に上がるゆめちゃん

裸で髪の毛を乾かしてから、ベッドにゴロンしてます。

裸のまま、ベッドに行くのはレアだな!

スマホを触っていると、俺のスマホにゆめちゃんから着信がありました

「まぁくん!」

「どうしたの?」

「なんとなく??」

「なんとなくなんだ!笑」

おっ!胸揉んでる!!やっとオナニー見れるのか??

「ゆめちゃんは何してた?」

「んっ?お風呂上がって寝ようとしてたぁ」

おっぱいを揉んでるゆめちゃん

「同じだね!俺もそんな感じだよ。なんか声可愛いいね?」

「そぉ??」

まんこを触ろうとして、辞めて。

バレると思って、遠慮してるのかな?

「寝る前に声聞きたくなったの!今度から寝る前におやすみ言い合おうよ!」

「それいいね!そうしよう!」

「うん!じゃぁ、まぁくんおやすみなさい♡」

「ゆめちゃん、おやすみ」

きっと電話してるとオナニー出来ないから切ったのかな?

電話を切るとオナニーし始めるゆめちゃん

スマホの画面は見えないけど、女の子は何をおかずにしてるのか?気になる所です

5分くらいかな?

ティッシュでまんこを拭いてベッドに入って寝てしまいました。

翌日の夕方ころ

スマホが鳴って、見てみるとゆめちゃんからのLINEでした。

「これからバイトの面接に行きます!」

「おっ!頑張って!!どんな仕事にしたの?」

「お父さんが帰ってきてから働くから、居酒屋さーん!」

「そっか!頑張ってね!ちゃんと相手の目を見て話すんだよ!」

「うん!」

「面接より、その前後を見る人も多いから油断しないようにね!」

ちょっと、口うるさいオヤジ化しちゃったかな?

数時間後に…

「受かったよー!面接ですぐに採用してくれた!」

「おおー!おめでとう!!」

そして、和室での瞑想タイム

みうちゃんを膝に乗せて、みんなでテレビ観戦?

平和な日常です。

先に男の子達がお風呂に入って、ゆめちゃんとみうちゃんもお風呂へ!

残念ながら、シャツとショートパンツを履いたゆめちゃんが、みうちゃんを連れて部屋へ。

髪の毛を乾かして、リビングに戻って兄弟でワイワイしています。

その後みうちゃんを連れてゆめちゃんは部屋に戻り、みうちゃんを寝かし付けています

むくっと立ち上がる、ゆめちゃん。

鞄から何かをとりだしえいます。

あっ!居酒屋の制服かな?

失礼ながら、行ったことのないチェーン店ではないお店なので、制服なんてないと思ってました。あっても、エプロンかと。

白いブラウスと、膝くらいの黒いスカート

学校の制服のようなイメージ、

お店の名前入りエプロンを付けて。

嬉しそうに試着をするゆめちゃん

1ヶ月くらい経って

ゆめちゃんとだいぶ仕事に慣れたようです。

見てみたい気もするけど、恥ずかしいから慣れるまでは来ないで欲しいらしい…

その日は会社の上司の田所さん(42歳)に誘われて飲みにいく事に。一応ゆめちゃんに報告。

「飲みに行くの??今日は出勤だし、だいぶ慣れたから来ても良いよー!23時までだけど〜」

「上司次第かなぁ??冷やかされそうだから、俺から誘っては行かないと思うけどね!」

「うん!働いてる姿見られるのは恥ずかしいし、全然いいよー」

とりあえず、1件目から違う居酒屋へ…

2軒目は田所さんの趣味のジャズバーへ…

何気ない会話の出来る方なので、趣向は違っても楽しく飲んでいます。

「二階はダーツバーになってるから、後で行ってみるか!まだ、空きがないっぽいけど」

「久しぶりにダーツやりたいですね!」

上司はそう言ってトイレに行きました。

お店の奥、トイレの前に螺旋階段があって、そこからダーツバーに行けるのでしょう。

カランっ

入口の開く音と聞き慣れた声が…

「毎度さまでーす!ごちゅうもんの焼き鳥持ってきました!」

ゆめちゃんのお店デリバリーもやってるのかな?

「2階のお客様です。」

「はーい」

俺には気づいていない様子。

そこへ、田所さんがトイレから出てきて、ゆめちゃんを凝視…

「あれ?居酒屋のメニューも頼めるの?」

「はい!何店舗か提携してるんです!お会計の時に言ったら、クーポン貰えるので!ぜひ来てくださいね!」

うん!えらいえらい

螺旋階段を上がるゆめちゃん

…下から覗く田所さん…おい

「おいおい!スカートの中は赤っぽいの履いてたけど、あれは見せパンなのか??」

「いや、、、見てないんでわからないです。」

「あんな一級品の娘のを見ないなんて正気か?」

たしかに…彼女じゃなく知らない子ならそうゆう反応なのだろう。

不思議とジェラシーはなく、優越感がありました。

「よし!次の店は決まったな!!」

「えっ?」

「あの娘の居酒屋に決まっているだろ!」

これはやばい…気まずい

そして、ノリノリの田所さんに連れられてゆめちゃんの居酒屋へ…

「よし!ここだな!!」

思ってたよりも広いお店でした。

玄関で靴を下駄箱に入れて、店員さんに案内されるスタイルです。

ご案内の子はゆめちゃんじゃなく、ちょっと安心…

膝丈のスカートをヒラヒラさせて、「お客様ご来店で〜す!!」

活気のあるお店のようです。

軽い足取りで付いていく田所さん…

ヒソヒソと

「さっきの娘が居たら教えてくれな!」

ゆめちゃんがお目当てのようですけど、居酒屋に何を求めているのか?この上司は…

「こちらのお席でお願いしまーす!」

案内されたのは、個室タイプで通路から2段階段を降りるようになってて、堀りコタツです。

「とりあえず、ビールふたつね!」

「かしこまりましたぁ!」

立ち膝でオーダーを機械に入力しているので、水色のパンツがチラ見できます。

これは…

「見たか?水色だったな!パンチラする為の作りに違いないな!」

「そ、そうですね〜」

少しすると

「お待たせしました〜!生2つです!」

ビールを通路に置いて、片方の足を段の下に

通路の床とテーブルが平行している為、運びやすい作りのようです。

でも、開脚しているので、パンツは丸見え…

適当に食べ物を頼んで待っていました。

「運びやすい構造のようですね!食事だとコンロとか大きいものを運びやすいようにっぽいですね」

「言われてみると、確かにそうだな。でも他意もありそうだな」

「ちょっと、トイレに行ってきますね」

戻ると、料理がちょうど運ばれているようで、見てみると、ゆめちゃん…

終わるのを離れた所で待つ事に…気まずいしね

「来てくれたんですね!ありがとうございます♡」

「そりゃ、こんな美人さんがいるなら来ないとたまよ〜!」

「ありがとうございます!こちらで、全てお揃いですか??」

「うん!大丈夫ですよ。」

ノリノリの田所さん…

ゆめちゃんが離れていき、俺も席に戻ると

田所さんはニヤニヤしている。

「おっ!今さっきの娘きてたんだぞぉ〜!」

「はぁ、良かったですね!」

「連れないやつだなぁ〜!ちかみに、パンツは赤のレースだったぞ!」

テンションMAXの田所さんに若干引いてます…なんて言えずに

「そんな事ないですよ!こうゆうお店で意外だと思ったんですよ」

赤のレースかぁ。

あまり良い気はしないな。せっかく慣れたのに辞めて欲しいって言い難いし。どーしよ。

タブレットでビールの追加を注文。

最初の子が運んできた為、セーフ!

なんとなく、ゆめちゃんには来てほしくない…

「今の水色ちゃんも捨てがたいよなぁ!俺もトイレに行ってくるわ!」

時計を見ると23時!上がる時間だ!

田所さんが出て、席の引き戸を閉めると

「あっ!来てくれてありがとうございました!」

「もしかして、もう仕事終わりなの?」

「はい!ご挨拶出来て良かったです!!」

「終わったなら、一緒に飲もうよ!」

何を言い出すんだ!田所さんよ…

「嬉しい!でも、そうゆう事はお断りする様に言われてるんです!ごめんなさい!!」

「じゃあ!違うお店でどうかな??奢るよ?また来たいし、コミュニケーションも大切だよ?」

「う〜ん、考えておきますね〜!とりあえず、タイムカード押さないとなので!」

「良かったら席に寄って行ってね!」

「はーい」

それから、すぐにゆめちゃんからLINEが来ました!

「まだ飲んでるのぉ??お客さんに誘われちゃったぁ!!行かないけどね笑」

「飲んでるよ!そうゆうのは着いて行ったらダメだからね!」

「うん!大丈夫!!」

田所さんが戻ってきて

「誘ってみたけど、あれはダメだな、、残念。でも、ネームプレートにゆめ。って書いてたから!ゆめちゃんって名前はわかったぞ!」

「居酒屋では無理でしょう笑」

「あーゆう、大学生に大人の男を教えてやりたいだろ」

「まぁ、分からなくも無いですね」

「だろだろ??」

テンションMAXで、日本酒をガンガン飲む田所さん

そして、ゆめちゃんから、LINE

「どこにいるの〜??一緒に飲みたいよ〜!!」

うわっ!そうきたか…

「なんだ?彼女とメールか?羨ましい奴め!」

「ははっ、、、まぁ、そんなとこですね」

「返事なーい!行ったら困る所にいるの??」

ある意味困ります!

とりあえず返信

「困らないけど…居酒屋にいるよ」

「どこ??」

「ここ・・・」

「え?ここ?」

「うん、ここ」

「もしかして、、、○○卓?あそこ1人見てないから…」

「そうだね…」

「あの人のところかぁ〜、仕方ないけど、行くね!」

「飲みでスマホはご法度だぞ?」

「すみません…彼女も着たいって言い出しまして…」

「呼べ呼べ!他の女の子も連れてな!」

すると、コンコンって扉を叩く音がして、ゆめちゃんが登場!

「あっ!!来てくれたんだ!嬉しいな!」

「どうも!お邪魔します!!」

「こっちにおいでよ!こいつは今から彼女呼ぶみたいだから!」

「いやぁ、でも…」

ほとんど強引に隣に座らされるゆめちゃん…

「制服よりスカート短くて可愛いな!カラオケでも行こうか?」

ハイテンションな田所さんに流されるまま、カラオケに行くことになり…

「なんか、言うタイミングないね…」

「飲むとテンション上がりすぎて、聞く耳持たなくなるから…」

「どうした??2人で話しちゃって!彼女待ちの奴は、ほっておいてこっちにおいで!」

強引にゆめちゃんの手を引っ張り腕を組む田所さん

かなり酔っているのか、千鳥足でゆめちゃんに支えられている

これは、2人に出来ないな…

カラオケに着くと

「彼女はまだ来ないのか?」

「どうでしょう…」

どうしようか

「じゃあ、ゆめちゃん!来るまででレースのゲームしよう!!」

2人でレースゲームをする事に。俺は外野…

「ここに座るんだよ〜」

フラフラな人のセリフじゃないな

「こっちアクセルでこっちブレーキね!右足だけでこうするんだよ!」

ゆめちゃんの足を掴んで教える田所さん

思い切りパンツ見てやがる

「やめてくださいっ!!」

「ごめんごめん、ついつい触っちゃった!よーし!やろうか」

田所さんはクラッシュしまくり…

そして、立ち上がってトイレにダッシュ

「あれ?」

「画面で酔ったんじゃない?」

「あっ!帰らせるチャンスってことね!」

真っ青な顔の田所さんが戻ってきて

「顔色悪いようなので、また今度飲みましょ!」

「そうしようか…ごめんよぉ」

「お店に来てくれたら、私いますからね!」

田所さんをタクシーに乗せて、やっと2人になれました。

「あのひと、やばーい!めっちゃパンツ見てきた!」

「お店であんなにパンツ見せてるの?」

「えっ?いや、、、見えちゃった?」

「田所さんいわくね」

「見ようとしないと、見えないと思う…まぁお店の狙いもあるかもだけど」

「だろうね…」

「嫌だった?」

「あまり良い気はしないけど、せっかく受かったから応援したい気持ちもある。けど、良い気はしない」

そのまま2人で飲んで、帰宅しました

翌日

ゆめちゃんが家に来てイチャイチャ

座位でセックスをしていると

「辞めるって伝えたから!他のバイト探すね〜!」

「えっ?このタイミング??笑」

「チンチンビクッとしたよ〜!わかりやすい!」

翌日からバイト探しをするゆめちゃんでした。

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