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もはや日課になってしまった瞑想タイム。
今日はかいくんがみんなをお風呂に入れて、リビングで待機しているゆめちゃんにバトンタッチ。
ゆめちゃんは服を着ている…
かいくんが出てくると、ゆめちゃんが1人でお風呂に入りましたが・・・ドアを閉められる…
出てくると、バスタオルを巻いて自分の部屋に行くゆめちゃん。
部屋につくなり、バスタオルを外してEカップのおっぱいとIラインのお股を開放してます。
ヘアを整えている姿がエロい…
M字開脚ってやつですね。
すると、突然みうちゃんが現れて、焦った仕草のゆめちゃん。
みうちゃんを布団に入れて、寝た頃にまた、ヘアのお手入れをする、ゆめちゃん
しばらくして、みうちゃんと一緒に寝ました。
翌日
「お父さんいる日だから、行っても良い?」
「いいよ!」
21時頃、みんなが寝てから、シャツとショートパンツ姿のゆめちゃんがきました。
「会いたかったぁ」
抱きついてくるゆめちゃん。
これは甘えたい気分なのでしょう。
「お風呂入った?」
「うん!」
「俺はこれからだから、急いで入っちゃうね!」
「あたしも入る!」
「入ったんじゃないの??」
「入ったけど、入るの!!」
手を繋いで脱衣場に。
俺が脱ぐのを見ているゆめちゃん…
はいはい。
ばんざいして待ってるゆめちゃん。
シャツを捲り上げると、ノーブラで乳首がポッチしているおっぱい
上目遣いで見てくるので、可愛すぎて!キスをしました。
柔らかい舌を絡ませて、舌の感触を堪能。
しゃがんで、ショートパンツを脱がせると、黒いパンツ。
パンツをゆっくり脱がせると…
糸が引いてます
「濡れてますね?」
「おっきくなってますね?」
くだらないやりとりをして、お風呂に。
「綺麗に整えてますね?」
「それは、整えますよ!」
甘えモードなので、上がってからも、ゆめちゃんの身体を拭いてあげる。
とりあえず、服を着せてリビングでお酒を飲んでいましたけど、ずっとくっついて来ていて、暑い。
「ちょっとトイレにいくね」
「うん」
…
「何でついてくる?」
「一緒にいく!」
「いや?トイレだよ?」
「弟のも見てるし大丈夫!」
「俺が大丈夫じゃないんだけど…」
後ろからちんこを掴んでくるし
「していいよ?」
「出せる雰囲気では…」
でも、でた。
「全部出た?」
ちんこの先っぽを触ってくるゆめちゃん…
「しょっぱい」
「…何故、指舐めるの?」
「舐めたいから?」
戻ろうとすると、掴まれて
「あたしもする…」
立ちっぱなしのゆめちゃん
「漏れちゃう…」
脱がせてあげると、やっと便器に座ってくれました
「恥ずかしい…」
「いや、え、うん。そりゃね」
しゃっー
「初めて見たよ」
「まぁくんの、初めての人になれた?」
「うん、、で?拭けと?」
「舐めてくれるの?」
「拭きますね…」
感触が柔らかい…
リビングに戻り、後片付けをして、寝室にいくと
ばんざいして、待ってるゆめちゃん。
脱がせてあげると、つんっと立った乳首。
とりあえず、摘んだみた。
なんとなく、おっぱいにキスマークをつけてみた
「んっ…あたしもまぁくんにつけりゅ」
お互いマーキング完了
ショートパンツの隙間からおまんこを触ると
ピチャッ
「かなり濡れてますよ?」
「なんか、わからないけど。まぁくんといると濡れちゃうの」
ショートパンツとパンツを脱がせる
甘えモード…もとい、ダメ人間化しているゆめちゃんが、やっと自分から動いたと思うと。
俺の服を脱がせてきて、フェラ開始
「口の中で大きくなるのわかったぁ!」
「そりゃ、、なるでしょ」
「我慢汁はやっぱり多いね?」
「そうなの?」
「うん!でもたぁくんの飲みやすいし!」
「でも、ゆめちゃん処女だっだだよね??」
「あっ…うん。」
「本当はちがったとか?」
「本当だよ!」
「口とかは経験あったんだ…」
「うん……嫌だった?」
「いや、前の事でしょ?」
「うん。」
「彼氏とか?甘える前に舐めちゃったとか?」
「…」
「ん?言いにくいなら、言わなくてもいいけど。」
「ごめんね」
泣いちゃったので、そうゆう雰囲気になれず。
いつのまにか寝ちゃったゆめちゃんを抱きしめて寝ました。
翌日
瞑想中
いつもの元気が無く、弟達の世話をしているゆめちゃん。
中山さんが帰ってきて、テーブルでゆめちゃんと2人で話しています。
ゆめちゃんは書類を中山さんに渡すと、中山さんは謝ってる?
請求書とかなのかな?
しばらくすると、部屋に上がっていくゆめちゃん。
落ち込んでるから、うちに来そう
スマホをいじってるけど、連絡は来ない…
すると、着ていた服を脱いで、白いワンピースに着替えたゆめちゃん。
友達とでも会うのかな?
なんとなく気になり、車で尾行開始。
駅に着くと、路駐してゆめちゃんを確認。
ロータリーでスマホをいじっているゆめちゃん。
そこに一台の軽自動車が来ました。
友達かな?
乗り込むゆめちゃん。
山の方に向かい、とりあえずバレない様に跡をつけてみる。
山の公園の駐車場に入ったため、途中で曲がって林道に車を止めて歩いて見に行くと
車を発見。
林の中を歩いて車の正面にいくと、ルームランプが付いていて、見てみると男?といる。
木の影から覗いていると
男がゆめちゃんのほっぺたを触って、キスしてる。
え?何故か心臓バクバク
慎重にかなり近くまで寄りました。
ずっとキスしてます。
俺以外にもいたんだな。
すると、2人は車から降りて来ました。
無言のまま、近くの街灯の下のベンチに座ると。
キスして、ゆめちゃんの胸を触っています。
「ゆめちゃん!もっと唾ちょうだい!」
は?
ゆめちゃんに膝枕をしてもらって、ゆめちゃんが唾を垂らす…
なに?
「おっぱい、生で触っていい?」
「だめです!」
「少し多めに渡すから、おっぱい見たいな」
「だめですよぉ〜」
「じゃあ〜!ブラの上から谷間は?」
「それだけですよ??」
ゆめちゃんがワンピースの胸元のボタンを外そうとすると。
「僕がやるよ!」
男が胸の下くらいまでボタンを外すと、黒いブラジャーに寄せられてる胸の谷間が見えます
「あれ〜??」
「ちょっと…捲るのダメですって!!」
「これはキスマークかな??もしかして、彼氏いるの??」
「まだ、彼氏って訳じゃないけど…」
「へぇ〜、そんな人がいるのにこんな事しちゃうんだぁ〜」
「付き合ったら、ちゃんとしたアルバイト探して働くもん!」
そして、ボタンを締め直すゆめちゃん。
付き合ってないから、こうゆう事してる?
そして、ゆめちゃんの、想い人は俺なのか?
「じゃあ、そろそろいいかな?」
「はい。」
男は立ち上がると、パンツを脱ぎ出す
後ろ向きなので、少し移動して見てみると
「はふっ…」
ゆっくり、フェラを…
見たくないけど、見てしまう…
そして、勃起してしまう
30秒くらいかな?
「やばっ」
男はゆめちゃんの頭を押さえる
「んんっ〜!」
「出ちゃったよ」
「ん〜☆▲★●◆☆〇□」
何を言っているか判らない…
口を開けるゆめちゃん
「ちゃんと飲んでくれたね。」
「はい。」
「ゆめちゃんなら、ゴムつけてもたくさんあげちゃうよ?今度はエッチしようよ!」
「そこまでは出来ません…」
「そっか…とりあえず駅に戻ろうか」
車に乗り込む2人。
何かを渡している
俺は走って自分の車に行き、車に乗り込むと、後方でゆめちゃんを乗せた車が走っていくのが見えました。
なんとなく、心配で駅の方に向かうと途中のコンビニに車を発見。通り過ぎて、Uターンすると、車から降りて歩いているゆめちゃん。
車はそのまま走りさっていきました。
駅よりも遠く、ここからなら歩いて30分くらいかかるのかな?
俺はさらに、なんとも言えない気持ちで途中にあるコンビニに寄り、ビールとおつまみ。エロくない雑誌を買っていると。
ゆめちゃんもコンビニに入って来ていました…
やばっ、、気まずい…
「あっ…」
「あれ?ゆめちゃん…」
「こんな所でどうしたんです?」
「仕事の打ち合わせで、隣の街まで行ってて、その帰りなんだよね?ゆめちゃんこそ、どうしたの?」
「あたしは、、その、、、友達と会ってて、その帰りです。」
「そうなんだ…何か買うの?送っていくよ?」
「えっ、いや、お願いします。」
手にはうがい薬
とりあえず、察しました。
「先に車にいるから、買ったらおいで?」
「はい。」
ゆめちゃんはレジを済ませると、そのままトイレに。
きっと、うがいしているのでしょう。
「お待たせしました…」
ん〜気まずい
「こんな所ですごい偶然ですねっ!」
「まじでね、びっくりしすぎだよ。」
本当にビックリの連続
元気に振る舞っているけど、表情は硬い…
こっちとしても、もちろん付き合ってる訳でもなく、将来を約束した訳でもない。
簡単に言ってしまえば、たんなるセフレ?
でも、モヤモヤするのはたしか。
好きか?普通か?嫌いか?
もちろん好きだ。それは最近自覚している。
幻滅?したのはたしか。でも、俺がもっとしっかりしていたら、こうはならなかった?
考えてるうちに家につくと、お礼を言って家に帰るゆめちゃん。
俺も家に入り和室にいくが、もうお風呂にはいったのか?脱衣場の扉が閉まっていて誰もいない。
しばらくして、シャツとショートパンツを着たゆめちゃんが部屋に上がって行きました。
濡れた髪の毛のまま鏡を見ている。
顔を手で覆って泣いているのかな?
ドライヤーとブラシをやっているけど、なにか力任せで乱暴になっている。
乾かし終わると、シャツを脱いで胸を触っている。
キスマークを触っているのかな?
モヤモヤする。
許せない気持ちはあるけど。そんな関係じゃないし。でも気になるし。
きっと、何かの請求書が多額で、生活費に困ってのことなのでしょう。
このままではダメだ。
LINEを送る
「起きてる?良かったら、これからこれないかな?」
スマホをずっと、眺めているゆめちゃん。
彼女なりに考えているのでしょう。
「ちょっと会いたくなったんだよね。」
顔を伏せていて、見ているだけで泣いているのがわかる。
「すこしなら。」
そうして、ゆめちゃんが家にくる。
ショートパンツにシャツ(乳首ポッチ付き)
目が赤い…泣いていた事が確定した。
「目が赤いけど大丈夫??」
「うん。シャンプー目に入ったの。」
ほぉ。苦しい言い訳です。
「困ってる事とかある?出来るだけ力になりたいかな。」
突然号泣するゆめちゃん。
鈍感な俺でも、本当にゆめちゃんに慕われてた事に気がつく
「困ったことがあったら、なんでも言ってね?」
「えっ?」
このタイミングで言ったらいけなかったかな?
「俺はゆめちゃんの事大切に思ってるからね?」
「うん。」
ゆめちゃんを抱きしめる。
ゆめちゃんは、抱き返して来なく。泣いている
何故か?俺も涙が出てきた。
「なんで?泣いてるの?」
「ゆめちゃんこそ。」
抱き返してくるゆめちゃんをそのまま、ソファに連れて行くと
俺の上にまたがって抱きついてくる。
ゆめちゃんのスマホのバイブが鳴る振動が俺の足にも伝わる
「スマホ鳴ったよ?見なくていいの?」
「うん」
きっと、さっきの男はなのでしょう。
とりあえず、ゆめちゃんのパンツを脱がせる。
嫉妬なのかな?男のやれなかったことをしたい。
泣いてても、濡れてるまんこ。
そのまま、挿入しました。
何回もなるスマホ
「電話でなよ?」
「いいの」
ここで終わらせてほしい
「なんで?」
「友達だと思うし」
俺はゆめちゃんの脱いだショートパンツからスマホを取り出す。
抱きついてきてるので、ばれていない。
カカオの通話がなっている
「通話きてるよ」
「えっ、いやっ!!!」
「ゆめちゃん?いつも、あんなことしてるの?」
「えっ?」
「ごめん。駅で男の車に乗って山に向かうの見ちゃって。気になって」
「見てたの?」
「うん。」
「それなのに、呼んだの?なんで?」
「ゆめちゃんの事、好きになったから。」
無言のゆめちゃん。
でも、泣いている
「もう、終わらせてほしい。」
「え?いやだ。」
「電話に出て、もうそうゆうのしないって言えないの?」
「あっ、そっち?怒ってないの?」
「葛藤してるけど、好きだし。中途半端にしてた俺も悪いし。口だけでも嫌だけど、それ以上は守ってくれてたし。だから、困ってるなら言ってほしい。言って欲しかった」
泣き続けるゆめちゃん
「もう、会わないって言える?」
「うん。」
とりあえず、一旦ちんぽを抜いてから
電話をかけ直すゆめちゃん
「もしもし」
「ゆめちゃん!やっと繋がったよ!!ありがとう」
「もう、あんな事はしたくないから、終わりの電話しました。」
「え〜!まだやってないじゃん!中途半端に3回会って、それはなくない??」
3回会ったのか・・・
「ごめんなさい」
「ゆめちゃんが困ってるみたいだから、フェラだけでもお金渡してるのに。報われないよ?他にお金くれる人見つけたの?」
「そんな事ないです。ワタルさんしか連絡とってません。」
「お金は貯まったの?定期的に会う約束は?」
「ごめんなさい。終わりです」
「毎回五千円もあげて、フェラだけって酷くない?」
え?安くね?
「感謝してますけど。もう会えません」
「落ち着いたらまた、連絡してよ。どうせ困るだろうからさ!」
「ごめんなさい」
そして、電話を切ると
カカオを退会するゆめちゃん。
これで、お互い連絡は取れないでしょう。
「もしかして五千円でしてたの?」
「ごめんなさい。話してて、相場より高くするって言われて、困ってたから…」
「いや、俺も相場は知らないけど。安くね?」
「そうなの??」
「たぶん…」
「よくわからなくて…」
「そんな事するくらいならさっ!俺の家の掃除と洗濯してよ!掃除と洗濯で二千円。時給千円くらいかな?月に一万円くらい払えるから、やってよ!」
「いいの?」
「ゆめちゃんがそんなことするくらいなら、安いもんだよ!てか、安いけど。何もしないでお金渡すよりいいでしょ?」
泣いて、感謝してくるゆめちゃん。
また、座ったまま挿入。
「んっ…」
シャツを脱がせて、左右のおっぱいに更に、キスマークを付ける
「もぅ、、あんなことしないよ…あぅ、、」
ずっとビンビンだったせいか?俺も早くいってしまい、中出し…
「中に出しちゃった…」
ぐったりするゆめちゃん
まんこがピクピクと締まる。まさかの同時に昇天
「付き合おっか?」
「うん!」
強く抱きしめ返してきました。
「このまま泊まりたい」
「もちろん!」
そうして、波瀾万丈にお付き合いする事になりました。