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ゆめちゃんとやってしまった翌日。
暗い和室に篭り考え事をしていました。
なんとなく、あぐらを組んで、一人瞑想ごっこのように。
「みう待って!!けん!見てないで捕まえてよ」
「みう、お兄ちゃんが拭いてあげるからおいで!」
「みうは任せるよ!」
けんくんは8歳なのにしっかりしてるんだよな〜
ゆめちゃんは裸で弟たちを纏め上げるのも凄いな。
たくましいと言うのか…可愛いんだけどなぁ
年齢も一回り違うし、いきなり結婚なんて事も…
ぺちっ!
「とむ!!」
6歳のとむくんはやんちゃ盛りで、ゆめちゃんのお尻を叩いてます。
「怪獣はやっつけてやるー!」
そんな事はお構いなく、強引にバスタオルを頭に被せて、とむくんを拭いているゆめちゃん。
「やめろぉー!」
「痛い!!」
突然Iラインしていた、アンダーヘアを引っ張るとむくん・・・
「え〜ん泣」
泣き真似?
「お姉ちゃんごめんなさい。」
「もうしない?」
「うん。ごめんなさい」
ゆめちゃんの裸を見ているのに、何故かほのぼのしています。
その後はゆめちゃんもお風呂に入り、はだかのまま、2階の自分の部屋に向かいました。
そして、2階でも椅子に座りながら一人瞑想ごっこ。
ゆめちゃんを見ているのではなく、瞑想しているんです。覗きではありません。
部屋に入ると、ドライヤーをかけるゆめちゃん。
Eカップのおっぱいを惜しげもなく披露しています。
なにをするでもなく、パジャマに着替えて電気を消してしまうゆめちゃん。
オナニはしないのかな?
翌日仕事帰りに隣町のドンキホーテに寄りました。
ここはゆめちゃんの大学の近くだなと思っていると、生活用品売り場でゆめちゃんを発見。
荷物がありそうなので、車で送って行こうかと思ったその時に、
「ゆめ〜!トイレットペーパーとって来たよー」
あれ?男といる?
「ヒロ君ありがと〜」
「一通り買ったら帰ろうか!」
レジに消えていくゆめちゃん達…
なんだろう。このモヤモヤ感は・・・
俺も買い物を済ませて、帰ることに。
なんとなく、和室から中山家を見ていると。しばらくしてからゆめちゃんと男が家につきました。
買ったものをしまって、二人で2階へ
気になってしまい、2階から覗いてみる…
少し窓を開けて、声聞こえるかな?
ゆめちゃんも窓を開けに来たので、しゃがんで隠れました。
窓から少し離れて見ていると。
「ヒロ君ありがとうね!」
「これくらい大丈夫だよ!いつでも言って!」
「めっちゃ助かったよー!」
「家族多いと大変だね。」
最初は向かい合ってたのに、何故か男はベッドに座ってるゆめちゃんの隣に移動してます。
「ゆめ?俺も兄弟の面倒手伝ってもいいかな?」
「ほんとに??うれしい!」
そうゆうと、男はゆめちゃんを抱き寄せました。
「ちょっと、だめだよ」
離れるゆめちゃん。
「これから、一緒にがんばろうね」
また、抱き寄せる男は
「ちょっと…ヒロ君??」
男はゆめちゃんの首筋にキスをして押し倒して、服の上から胸を触りながら、唇にキス。
「やだっ!」
押しのけるゆめちゃん。
「手伝っても良いって言ってくれたじゃん?」
「そうゆう事するためじゃないよ!」
「俺ら、いま付き合ったでしょ」
告白だったらしい・・・
何故か無性にムカつく
「付き合ってないし!」
「俺はそうゆうつもりだったんだけど?」
「ごめん。むり…」
「ごめんな、勘違いしちゃった。今日は帰るよ」
そう言って男は帰って行きました。
見送りして、部屋に戻ってきたゆめちゃんは泣いてます。
でも、何故か安堵感が…
リビングで弟たちにご飯を食べさせていると、中山さんが帰宅。
ゆめちゃんが何かコソコソと中山さんに話ししていると、そのまま玄関の方にいきました。
俺もご飯食べようかな…
ピンポン
ん?誰かな
「田中さん…来ちゃいました」
まさかのゆめちゃん登場。
「どうしたの??」
「会いたくなっちゃって・・・」
やばっ、可愛い
家にあげて、リビングに移動する時に何故か手を繋いできました。
ソファに座ると俺の上にまたがって、抱きついてくるゆめちゃん。
「たなかさぁーん泣」
抱きつかれて、泣かれて…
理由はなんとなく、わかるけど。
わからないふりしなければ。
「どうした?」
「会いたくなっただけ…」
理由は言わないよな…
ゆめちゃんから、キスをしてきて柔らかくて温かい舌が俺の舌に絡みついてきました。
「今日一緒にいてもらって良いです?」
「家は大丈夫なの?」
「お父さんに頼みました。」
「いいけど、ご飯は食べた?」
「まだぁ」
簡単にそばを茹でて、2人で食べました。
茹でてる間もくっついてくるゆめちゃん。
「お風呂わかしてるから、入るから待っていれる?」
「私も一緒に入る。」
「え、いいの?」
「一緒に入りたい」
完全に甘えモード
脱衣場に連れていくと、黙って立ってるゆめちゃん。
俺が脱いでも立ってる。もしかして?
「脱がせろと?」
「うん。」
ワンピースの背中のチャックを下げると。
ピンクの上下の下着姿に。
ブラのホックを外すと、Eカップの綺麗なお椀型にちょこんと、乳首が乗っているおっぱい。
そのままパンツを下げる。
「足上げて!」
「うん」
Iラインのアンダーヘア
手を繋いでお風呂場に行き、かるくシャワーを浴びる
女の子の髪の毛なんて久しぶりに洗う…
トリートメントをつけてる間にボディタオルにボディソープをつけると
「痛いの嫌…手で洗って?」
「かしこまりました。お嬢様」
「ふふっ笑」
「マシュマロおっぱいって、ゆめちゃん見たい事を言うんだね」
全体を洗い、最後にまんこの表面を洗い、俺は自分でボディタオルで洗う。
なぜか、チンポだけはゆめちゃんが素手であらってくれました
「おっきくなったぁ」
湯船に入ると、上に座ってくるゆめちゃん。
「んっ…」
湯船で挿入された?
湯船だと、入れにくいと思っていましたけど、ゆめちゃんは相当慣れてるのかな?すんなり入りました
「田中まさきさん?」
「なぜにフルネーム?」
「まぁくん…」
「…」
お互いイク事もなく、お風呂から出てゆめちゃんを拭いてあげました。
服を着ようと思ったんですけど、ゆめちゃんにそのままソファに連れて行かれて
「このままお酒飲も?」
「まぁ、いいけど」
ブーッブーッ!
ゆめちゃんのスマホが
「電話だよ?」
「無視して良いの」
男の名前だったから、さっきの男かな?
「出て良いよ!」
「うん」
しばしば電話に出るゆめちゃん。
ソファから立ち上がったので、座らせて隣で話をさせました。
「ゆめ!今日はごめん!」
「うん」
「また、明日一緒に買い物できる?」
「やめとく」
表情が暗くなったゆめちゃん
「今日はホントに申し訳なかったし」
俺はゆめちゃんの頭を撫でると、少し表情が柔らかくなりました
「チャンスほしい!」
「…」
「んっ・・・」
黙っていたので、まんこに中指ををいれてみた
「ありがと!チャンスもらえて良かった!」
「ちがう…」
ペシペシって俺の足をたたくゆめちゃん
「何が違うの?」
スマホを離して
「まぁくんやめて…」
小声で訴えるゆめちゃん
「諦めた方がいい?」
多分ゆめちゃんに聞こえてない?
指をうごかすと
ジュルッ、、
「いゃ」
「えっ!諦めなくていいの?なんか分からない」
やばい、楽しい
頬に空気を入れて怒った表情のゆめちゃん
可愛い
「そうゆう風に見れないから、ごめんね。もう切るね」
電話終了
「もぉ〜まぁくんのいじわる!」
「ごめんごめん!」
指をさらに入れて、ポルチオを刺激
「いゃ…だめぇ」
ジュルジュル
指を2本でポルチオ刺激!
少しすると、「いやぁ…はぁはぁ、あっあっ」
痙攣する足
ビクビクのまんこ
いかせられた様だ!
「もぉ」
息切れしながら、座位で挿入してくるゆめちゃん
「仕返し!」
まんこを締めて、動いてくるゆめちゃん
俺も腰を動かすと
「あぁ、あっ、はぁ」
自爆?笑笑
また逝ったようだ
締まるまんこ
「俺もいきそう!」
やっぱり抱きついて離れないゆめちゃん
ドクッドクッ
本日も中出し…
お酒をのんで、一緒に寝て2階戦目
「口にだしてぇ」
ゆめちゃんの口でフィニッシュ!
ゴクン
「まぁくんのおいしぃ」
「ほんとは?」
「にがい…」
「正直でよろしい」
朝起きると元気になったゆめちゃん
とりあえず、まぁ。良かったのかな?
そんな日常のお話でした。