ご近所の6人家族のお話。

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俺は32歳未婚のサラリーマンです。

ここでは田中としておきましょう。

転勤で引っ越す事になり、独身なのに庭付き一戸建ての家に引っ越す事に…

会社のお偉いさんの親族が住んでいたが、高齢の為しせつに入る事になり、せっかくなので住んで欲しいということ。

正直に言えば、田舎。

買い物とかは不便ですけど。空気は綺麗で庭でちょっとしたアウトドアなんかも楽しめます。

ただ、お隣さんが6人家族で常に賑やかなんです。

お隣さんの中山さん(仮名)

6人家族といっても、お母さんはいなく。

父親と5人のお子さんです。

長女は浜辺美波似の20歳のユメちゃん。次女みうちゃん4歳

長男のかいくん10歳、けんくん8歳、とむくん6歳

ゆめちゃんだけは歳が離れているのは母親が違うからのようです。

大学に通っていますが、家のことがある為アルバイトはやっていないようです。

父親の中山さんは子供たちの為に一生懸命働いていて掛け持ちの仕事もしていて、家に帰れないか、夜中に帰ってくることが多く、俺もたまにオヤツを買ってあげたり、庭で花火とかバーベキューを誘ったりして仲良くやっていました。

中山さんの家からも、うちの庭に隣接しているので、庭で何かしていると、かいくんがよく近寄ってきます。

リビングの横の和室から庭に出る事が出来る作りになっていて、普段は和室への襖を閉めてなるべく声が聞こえないようにしていました。

そんなある日に

映画を見るのに部屋を暗くしていると

ゆめ「こらー!」

叫ぶ、ゆめちゃん。まぁ、いつもの事なのですけど。

映画を見ていて疲れて身体を動かす為に和室はいきまきた。

まず、目に飛び込んだのは、裸で走り回る、とむくん。

和室の襖を閉めた為、こちらは暗く向こうからは見えないと思います。

こちらに気づいて走って来ても、映画の途中なのでちょっと困るし…

「とむ!体拭きなさい!!みうもだめ!!」

ゆめちゃん…大変そうだなぁ

少し微笑ましく見ていると、裸のゆめちゃんがみうちゃんを捕まえにきました、、、

今まで気にしていませんでしたが、ゆめちゃんは推定Eカップのスレンダー体型でした。

ヘアは少しボサボサ気味なのかな?

髪の毛は濡れていないっぽいので、先に弟たちをいれてあげたのかな?

みうちゃんを捕まえたその場で身体を拭いているゆめちゃんのおっぱいは、プルンプルンしていて、柔らかそう・・・

「ちょっと、かい!とむの体拭いてあげて!」

面倒くさそうに、かいくんはとむくんを隣の部屋につれていきました。

どんどん、みうちゃんの服を着せているゆめちゃん

「はい!おわり!!かい、お姉ちゃんもお風呂入るから、みんなと寝てあげてね!」

「わかったー」

そして、小ぶりかお尻をこちらに向けてお風呂へ向かっていきました。

映画の事より、見入ってしまっていた自分がいました

みうちゃんが脱衣場のほうに歩いて行きました

そこで俺は和室の横にある納戸の窓から見てみると、脱衣場が見えてお風呂場からゆめちゃんが出て来ました。

声は聞こえません。

みうちゃんの頭を撫でて、みうちゃんは戻って行きました。

数分後、ゆめちゃんは出てきて身体を拭いています。

バスタオルを巻いてリビングに行ったので、俺も和室にいくお

そのまま電気を消してしまいました。

2階の電気が点いたのが見えたので、俺も2階に上がってみると、ゆめちゃんの部屋のようです。

ほとんど使っていない部屋なので気がつきませんでしたが、中山さんの2階より若干高い位置の為非常に見やすい。

部屋でタオルを巻いたままドライヤーをかけています。

おもちゃにされたりするから、部屋に置いてるのかな?

しばらくすると、みうちゃんが来ました。

手を引いて部屋に入れると、ゆめちゃんき抱きついています。

そして

ぱさっと、音は聞こえないけど

みうちゃんが掴んだためにバスタオルが落ちました。

ナイスみうちゃん!

横から見ても立派なおっぱいです。

ゆめちゃんはバスタオルをハンガーにかけてそのま、みうちゃんをベッドに座らせて、ブラッシングしています。

それから、白いパンツをはいてノーブラのままシャツを着てみうちゃんと布団に入りました。

翌日も同じような感じで日常なのでしょう。

さらに翌日の金曜日

「おはよう、ゆめちゃん!明日休みだし、今日の夜に花火買ってくるからやらないかい?」

「えぇ!良いんですか??みんな喜びます!」

「ついでにバーベキューもやっちゃおう!」

「嬉しいです!楽しみ♡」

俺的には、見せてもらっているお礼のつとりなんですけどね。

その夜

「いっぱいあるから、たくさん食べなよ〜」

ゆめちゃんも手伝おうと立ったいるので

「はい!ゆめちゃんは、いつも大変なんだから今日は座って食べなさい!」

何気に肩を掴んで座らせました。

柔らかい肩…ブラの肩紐の感触

改めて見ると大きなおっぱい…

ご馳走です。

子供たちは食べ終わって、花火に夢中です

「ゆめちゃんもやったら?」

「私は見てるだけで大丈夫ですよ〜」

花火がおわると

「かい、みんなお風呂入れてあげられる?」

「なんとか、やってみる。ねーちゃん片付けてでしょ?」

「うん、お願いね」

片付けを断ると、お風呂に入れてあげないといけないのか…

ゆっくりさせてあげられるのはどぅちだろ?

「わたし洗い物やりますね!台所借りても良いですか?」

「ごめんね!大丈夫??ゆっくりさせてあげたいんだけど。」

「大丈夫です!お風呂はかいに頼んじゃったし!」

洗い物といっても、ほとんど使い捨て食器のため、ほとんど無いのですけど。

「わぁ!プロジェクターあるんですか??」

「うん、部屋広いし買っちゃった!」

「いいなぁ」

「じゃぁ、明日にでも、こっそり見に来てみる?なんなら、うちにみんな寝かせても良いし」

「明日はお父さん帰って来ないし、めっちゃ楽しみです!」

そうして、二人で映画を見る約束をしました。

次の日の夜

少し早めにお風呂に入る中山家

俺はその前にささっとシャワーに入りました。

納戸から見ていると、さっさと弟たちをお風呂にいれている。

みんな入れ終わってゆめちゃんの番かな?

脱衣場のドアを閉められてしまいました。

すかさず、ゆめちゃんに電話んかけてみる。

「何時ごろに来れそうかな?」

「もう少しかかりそうなんですよね」

ゆめちゃんがお風呂に入るからだろう。。

「ピザ注文してたのが、早く来ちゃったんだよね!」

「そうなんですか!!ちょっと待ってください!」

リビングに裸で現れたゆめちゃん

「みんな準備してね!すぐにいけるのうにね〜」

「そんなに慌てなくてもいいよ?肌がスベスベになる入浴剤買って来たから、なんならみんなうちでお風呂入りなよ!」

「いいんですか??でもみゆなお風呂はいつまいゃって、私だけなんですよね」

「なら、その間何かあったら見ておくから、ゆめちゃんはゆっくり入りなよ!」

「そんなに甘えていいんですか?」

「うん!気にしないで!」

「じゃあ、準備終わったらすぐに行きますね!」

再びリビングに現れて、2階へ駆け上がったので2階へくと。

座って鏡に向かって足を広げているゆめちゃん。

ヘアの処理?

他人の家のお風呂では出来ないよな笑

数分後見事なIラインのヘアになりました。

うちにみんながやって来て、ピザをペロリ。

それぞれ遊んでて、駆け回ったり、ゲームをやったり。

22時には遊び疲れて2階の寝室でみんな寝ちゃいました。

「ゆめちゃん、お風呂に入っておいでよ!」

「はい!」

1時間くらい入っていたかな?

「ありがとうございました!久しぶりにゆっくり入れましたよ!」

黒いシャツにピンクのハーフパンツのゆめちゃん。

「じゃあ、映画見ようか!」

ホラーサスペンス系の邦画を借りて見ていました。

「ゆめちゃん、ビール飲める?」

「ちょっとだけですけど、お付き合いさせてください!」

隣で座るゆめちゃんにビールを注いで映画を見ていると、ちょっとした場面でもビクッとするゆめちゃん…可愛い

気付いたら、じわじわと接近して来ていて、触れる距離に・・・ラッキー

さらに気がつくと、腕を組んできました。

可愛い

そして、ノーブラ確定の柔らかさ!

ビクッとする場面でむにゃっとした感触

「ゆめちゃんの顔赤くなって来てるよ?」

「すっごく久しぶりに飲んだから、酔っちゃいました」

よしよし。と頭を撫でると嬉しそうなゆめちゃん。

普段は甘えられないから、本当は甘えたいのでしょう。

肩に腕を回して、よしよしの継続。

「今日は甘えてきてもいいよ!」

「うんっ!」

「素直でよろしい!」

「田中さんにはお世話になってるし余計だけど、年上の人は甘えられるから嬉しい!」

「今までの彼氏は甘えられなかったの?」

「兄弟の面倒見てると、遊べなくて…兄弟にやきもち妬かれると嫌になって、甘える前に別れちゃうんです」

俺の肩に顎を乗せてくるゆめちゃん。

顔が近い…

そのまま。チュッ

嫌がらない

もう一回長めにチュッ

抱きついて来たので、俺の上に跨らせてディープキス

背中のブラ紐なし!ノーブラの確認OK

首筋にキス

抱きしめながら、背中に手を入れると、見た目通りスレンダーな身体の感触。

シャツを捲り上げると、手を上げて脱がせやすくしてくれて、綺麗なハリのあるお椀型のおっぱい

小さめの乳輪に小さめの乳首。

ペロリ

「んっ…」

そのまま抱き上げて、和室に敷いた布団へ

もちろん、いつもは閉めないカーテンを閉めているので、外は見えず。

ハーフパンツとパンティーを一緒に流せると、お手入れしたばかりのアンダーヘア

脚を広げてまんこをぺろっと舐めると、ジュルジュルと、ゆめちゃんの愛液が溢れてきました。

「恥ずかしいね…」

「とっても綺麗だから恥ずかしく無いよ!」

ゆめちゃんは、俺のズボンのベルトを外して

「もう、大きくなってる…」

「もう?ゆめちゃんが腕を組んできた時からだよ笑」

我慢汁をペロペロ舐めるゆめちゃん。

そんなことされると、我慢汁は止まりません

まんこに中指を一本入れると

きつい!

「締まりいいね!ちょっと力抜こうか」

「あっ…ぅん」

指を出し入れすると、

「んっ…くすぐったいよぉ」

「でも、気持ちいいよぉ」

少しまんこが広がったかな?

「ゴム無いけど」

「このままやめる方が酷…」

ある意味子供たちのお兄さんになる覚悟で挿入

「ひぁ〜あっ…」

ゆっくりと動かしていると

「ゆめちゃん、息して、リラックス」

「ぅん…」

「もしかして、初めてとかじゃないよね?」

「初めて…」

「酷なんて言うから、てっきり好きなのかと。」

「田中さんにとって酷っていうこと…んっ、はぁはぁ」

「優しすぎるね…痛かったら言ってね」

「上になってもいい?」

「その方が楽かい?」

座位でゆめちゃんが腰をゆっくり動かしています。

「やばっ、いきそう」

抱きついて離れないゆめちゃん…

「ゆめちゃん!やばいよ」

ドクッドクッ

「ごめん、中に出しちゃった」

「気持ちいぃ」

ぐったりしているゆめちゃん。

「抜いて拭かないと…」

「うん」

ゆめちゃんはティッシュをとって、垂れないように抑えながら抜きました。

まんこにティッシュを詰めてフェラしてくれます。

ジュルジュル

「精子ださないと!中に残っちゃうよ?」

「栓してるの♡」

「え?」

「田中さんも家族になってくれたら、楽しそうだし。私の負担も減りそうなんだもん!」

怖い…でも可愛い

「おっきくなったぁ♡」

そして2階戦目も中に…

そのまま寝てしまい、

「田中さ〜ん!朝ごはん出来たよ」

子供たちが揃ってご飯を食べている日常生活に…

その日の夜

中山さん父「子供たちがすっかり、お世話になったみたいで、すみません!」

「いえいえ、ゆめちゃんの負担も減るといいな?って思ってたので。」

「今後ともゆめをお願いしますね。」

「はい?」

「俺がいる時は、田中さんの家に行けるようにしますから!末永くよろしくお願いします」

親子共々怖い…

こうして、良いのか?悪いのか?よくわからない生活がはじまりました。

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