ご近所のママ友のご主人との早朝セックス!朝は持続力抜群で連続昇天!!

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私は25歳の人妻です。奥様歴は半年。

夫は2つ年上の27歳で商社マン。夫の勤める商社に

派遣社員として事務の仕事をしていた私。

職場知り合い結婚に至ったのです。主人は商社マン

なので出張が多く、結婚してからは海外への出張が増え、

その間は一人で過ごすことが多いのです。

新婚なのに夜の営みはお預けばかり。でも、もう1つ気になるところが

あるのです。それはお付き合いしているときにも気になったのですが、

主人は超が付くほどの早漏なのです。主人との夫婦の営みを重ねれば

重ねるほど私の欲求不満は鬱積していくのでした。そんなときにボケが

始まっていた義父を引き取り同居すると主人とは比べものならないほど

立派なペニスを持ち持続力も抜群。ボケは私に近づくための義父の演技。

まんまと義父の企てに嵌まり肉体関係になってしまったのです。

私と肉体関係の義父は町内会の仕事にも積極的に参加するようになったのです。

私も義父の勧めで町内会の行事に参加するようになり、主婦同士のネットワークも

広がっていったのです。そして、我が家からすぐご近所のママ友から頼まれごとを

されたのです。出産で里帰りするので、週2回ほどご自宅のお片付けを頼まれたのです。

パート代として、ママ友の里帰り先からの特産品を送ってくれます。ご主人はいますが、お仕事が

お忙しく、家の事をおろさかになってしまうので、私へ懇願してきたのです。

ママ友のご主人は32歳。超エリートビジネスマン。ママ友曰く、既婚者ながら女性社員の間では

超人気らしいのです。だから、一人になったら、ある意味何をしでかすかわからないので、家族ぐるみの

お付き合いをしている私にお目付け役を頼んだことが本音のようです。

ママ友ご主人「うちの無理を言ったようですみません」

「いえ、お互いに困ったときは助け合わなきゃ」

ママ友ご主人「いえ、本当に助かりますよ、仕事でいつも遅いから」

「でも、可愛い赤ちゃんが待ち遠しいでしょ」

ママ友ご主人「それは・・・、じゃあ、私は仕事に行きますから」

ご主人から合鍵を受け取り、さっそくお掃除に取り掛かり、家政婦のようなかんじです。

数日後、私は用事を済ませ、お友達との待ち合わせ場所に向かっていた時のことです。

前の用事が長引き待ち合わせの時間が遅れそうだったので、ターミナル駅の駅前通りではなく、

ラブホテルや水商売のお店が立ち並ぶ繁華街を通る近道を足早に歩いていました。昼間でも

お店の看板の電飾が光っていて営業中なのです。そしてある建物から腕を組んで出てきたカップルと

出会い頭にぶつかりそうになったのです。

「あ・・ごめんなさい」

私が謝り、顔を上げたところ、なんと!!ママ友のご主人と若いOLだったのです。

見てはいけないものを見てしまった・・・・お互いに変な時間が流れていくのです。

ママ友ご主人「いや、あ・・・いえ・・・」

言葉にならないご主人。私は察して、何もなかったようにその場を離れました。

仕事忙しいといいながら、実は若いことラブホテルに・・。ママ友の心配が的中したのです。

それから2日後の朝。

主人は海外出張中でおらず、キッチンで朝食の準備をする私。今日はママ友の家で家事をする日なのです。

義父の朝食とママ友のご主人に朝食を料理しているところです。

義父「おはよ~まなみさん」」#ブルー

「きゃぁ・・お義父さん!ダメでしょ」

キッチンでお料理をしている私のお尻に朝勃ちしている股間を擦り付けてくるのです。

義父「いいじゃないか、まなみさん」

「ちょっと、いけません」

義父「まなみさんだって、欲しいだろうほれ」

義父は私の白のタイトミニを捲り上げ、大きなお尻にまとったTバッ純白のパンティにパジャマから取り出したペニスを

を擦り付けてくるのです。

義父「まなみさん、いいだろう、まなみさんを見てるとこんなになってしまうんだよ」

「いけません朝ごはん持っていかなきゃいけないから」

義父はお構いなしにフルバックの純白パンティに勃起したペニスを擦り付けてくるのです。

「もう本当にいけません」

義父「まなみさんだってそうだろう、ほら、もう、パンティにシミができているよ」

「お義父さん!!」

義父は私のパンティを脱がし、私の股間に顔を押し付けてくるのです。

義父「もう・・・俺の金玉部六の緒が切れそうだ!!」

「これお義父さんの分ですから、早く食べてください」

私は義父をパパを振り払い、ママ友のご主人の朝食をもって自宅を後にします。

“もうお義父さんったたら・・・昨夜もしたばかりなのに・・・どうして親子でこんなに違うのかしら?”

そんなことを思いながら、ママ友のお宅へと向かいます。

“いけない・・・お義父さんにパンティ脱がされたまま出てきちゃった・・・でも、今は戻ったら、お義父さんが”

白のタイトミニの下は・・・・何も身に着けていないのです。ママ友のお宅はすぐといえ、

出勤する人たちの視線を妙に感じる私なのです。

ママ友宅に着き、キッチンに持ってきたお料理をテーブルの上に置きます。お米だけはセットしてあるようで、

タイマで炊けるまでもう少し。でも、ご主人が起きてこられないのです。

「ご主人、朝ですよ、起きないと遅れますよ」

寝室は2階。寝室のドアをノックしますが、返事がありません。でも、耳を澄ますと唸る声が聞こえます。

「どうかされました?」

私は寝室のドアをあけます。大きなダブルベッドの上で、お布団をかけ、丸くなっているご主人がいるのです。

「ご主人?」

ママ友ご主人「あ・・奥さん。ちょっと、お腹が・・・下腹部が・・・」

「大丈夫ですか?」

私はご主人に掛かっているお布団をめくります。

「え???!!!」

私は仰け反り、思わず声を上げてしまうのです。私の目の前には、大きくて極太の肉棒がはちきれんばかりの状態なのです。

ママ友ご主人「奥さん、こんなになってしまって」

下半身に何もついけていない、すっぽんぽんのご主人。動揺している私の右手首を掴むと、その肉棒を触らせるのです。

「何を、やめてください、こんなこと!!」

ママ友ご主人「いいじゃないか、奥さん」

「ダメですよ・・・この前の事だったら・・・」

ママ友ご主人「あれは違うんだ、奥さんの勘違いだよ」

「私知りませんから、何も言わないですから」

ラブホテルから若いOLと出てきて、”間違い”だなんてあるはずない。でも、私にはどうでも良いこと。

「いけません、奥さんもう少しで、赤ちゃんが・・」

ママ友ご主人「そうなんだ、だから、溜まっちゃうんだよ、これができなくって」

ご主人は私にはちきれんばかしの肉棒を掴ませます。

「言いませんから、この前のことなら、誰にも」

ママ友ご主人「いやぁいやぁ・・・そんなことより、奥さん、どう?、試してみるか?」

「何言ってるですか・・・いやぁ、」

ママ友ご主人「朝のセックスは長持ちするんだよ・・・おしっこと精子がね・・・どっちが出るかで」

「イヤァ・・・そんなわけないでしょ」

ママ友ご主人「奥さん、だったら、試しみな、きっと、奥さんも喜ぶぜ!!」

ご主人は左手を伸ばし、私の大きなお尻を弄ります。そして、スカートを捲り上げながら手を入れてきます。

「アッ、ちょっと、や、やめてください」

ママ友ご主人「奥さん!!」

ミニスカートの下にパンティは履いていないのがわかってしまったのです。

ママ友ご主人「なんだぁ!奥さんもその気だったの!!」

「ち、ちがうわ、これには・・・・」

ママ友ご主人「ハハハハ!この前の俺と同じだ・・・!!」

一気に形勢が逆転してしまったのです。ご主人の手がさらに伸び、股間をまさぐります。

ママ友ご主人「おやおや、奥さん、もう、濡れているじゃないか!!」

ご主人は手慣れた動きで私をベッドに連れ込むと、いきりった肉棒を挿し込んでくるのです。

「あああ!!い。いけないわ・・こんなことぉぉ!」」#ピンク

ママ友ご主人「奥さん!!」

ご主人のはち切れんばかしの肉棒が私の奥深くまで挿し込まれ、激しく打ち付けてくるのです。

ママ友ご主人「すごいッ!これはすごいッ!!なんていう締まりだぁ、うちのよりも全然締まるぅぅぅ~~!!」

「あはっ!!ああぁぁぁ~~」

私の事を激しく責めるご主人。ご主人が浮気しないようにお目付け役のはずが、ご主人に堕とされてしまった私。

ベッドの上で正常位で激しく腰を動かし、私の唇を奪うご主人。自然と舌を絡めてしまう私なのでした。

乱れるお洋服・・・バックから始まったセックス。体位を変えながら10分、20分、30分・・・

何度も昇天を繰り返し、ママ友とご主人の寝室に響き渡る私の喘ぎ声。

「す・すごいわ・・こんなの初めてよぉぉぉ」

背面騎乗位で突き上げられる私。タイトミニをはいたまま、ブラジャーをずらされ、大きな乳を揺らしながら、

何度も何度も”イク”私です。

「あぁぁ・・また、また、イッちゃう、ダメっもうっ・・・イクイクイクぅぅぅ!!」

ママ友ご主人「奥さん!!」

「あん・・ご主人!!」

ママ友ご主人「おおおおお・・・奥さんに種付けだ!!」

ご主人と私は繋がったまま・・・・。ご主人から私の中に雄液が注ぎ込まれるのです。

「あん・・ご主人との赤ちゃんができてしまうかしら・・・」

ママ友ご主人「そ、それは・・・困るよ、奥さん!!」

「だって、こんなに沢山・・・。それにドロッとしていて・・ものすごく濃いわ!!」

肉棒から抜かれた秘部から漏れ出す雄液をご主人に見せます。

「まだ・・・おさまらないのぉぉ?」

ママ友ご主人「あ・・・これなぁ・・でも、試して納得しただろう」

まだおさまらない肉棒に手を伸ばす私。硬くて猛々しくそそり立つ肉棒を掴む私。

「すごいわ・・・まだこんなに・・・・」

ママ友ご主人「奥さん・・・」

「平気、さっきの嘘だから・・・」

ママ友ご主人「驚かせたなぁ、奥さん」

「あんッ、ご主人!!」

ご主人は私を押し倒し、再び肉棒を挿入するのです。

「あん、す、すごいわぁぁぁぁ」

ママ友ご主人「奥さん!!」

正常位で再び一体になる私とご主人。ご主人と厭らしく舌を絡めながら濃厚なキスをします。

「あん・・ご主人・・・最高ぉぉぉ」

ママ友ご主人「奥さんもだよ、うちのより・・・全然良いよぉぉ」

2回目のセックスも激しいものになりました。ママ友のご主人とセックスをしてしまうなんて・・・・。

私って・・・。

自宅に戻ると、義父は出かけていて不在でした。そういえば、パンティが見当たりません。

私の膣液で濡れたパンティを・・・・。帰ってきた義父に問い詰めましたが、言葉を濁して私に襲い掛かろうとする

義父。あとでわかったことは、町内会の不良?高齢者に5、000円で売ったとか・・・・。

でも・・・ママ友のご主人との持続力抜群の朝セックスはしばらく続いたのです。

出張から帰った来た主人と早速早朝セックスを試しましたが・・・

やっぱり早漏のカップラーメン主人でした

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