ご近所さんと温泉旅行、そのご

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去年の旅行の後、古田とは、

いろんな話をするようになりました。

夜に駐車場で話をする時間も長くなり、たまに近所の小さな焼鳥屋で呑んだりしいてます、

旅行の後、数週間たったある日、

焼鳥屋で呑んでいると、

ほろ酔いの古田から、衝撃の発言が、

古田「最近、自分なんか変なんですよね」

「何が」

古田「旅行の時に祥代がヤられてたのを思い出すと勃起するんですよ」

「なにそれ」

古田「最初は、腹が立ってイライラしてたけど」

古田「なんて言っていいか、分からないけど、無性にムラムラして勃っちゃうんですよね」

私(苦笑い)

古田「今まで、そんな事考えたことも無かったから」

「もしかして、そうゆうのに目覚めちゃったの」

古田「ですかね」

古田「でも、知らない所で浮気されるのは、嫌なんですよ」

「俺には、よく分からないけど、同じじゃないの」

古田「いや、浮気は許せないけど、なんて言うか自分でもよく分からないんですよね」

「よく分からないけど、いろんな性癖の人がいるからね」

「俺は、けっこう無理矢理するの好きだよ」

古田「ドSなんですか」

「ドは、付かないけどSかな」

‪22時ごろ2人で家路につくと駐車場で、‬

宏美とさっちゃんが、子供を寝かせてから、涼みながら2人でおしゃべりをしてました、

宏美は、タンクトップに短パン、

さっちゃんは、ノースリーブのワンピースみたいな格好でした、

宏美とさっちゃん「おかえり」

私と古田「ただいま」

「何してるの」

宏美「涼みながら世間話し」

ふと古田を見ると、いやらしい目で

宏美の下半身を見ていました、

それから少しの間4人で話をしていました、

その間ずっと、古田は宏美の身体を

ジロジロと見ていました。

何日かたち、古田から呑みの誘いがありました。

いつもの焼鳥屋で呑んでいると、

ほろ酔いの古田の爆弾発言が、

2人共いい感じに、酒がまわり、

古田「お願いがあるんだけど」

「何?」

古田「もう1度、宏美さんとSEXさせてくれないかな」

「何を言ってるの」

古田「最近、宏美さんを見ているとムラムラするんだよね」

「マジで」

「欲求不満なんじゃない」

古田「何度かオナニーのオカズにした事もあるし」

「酔ってるからってカミングアウトしすぎだろ」

「寝取る方にも興味があるの」

古田「じゃなくて、1人の女の人として見てると興奮するんだよね」

「えっ好きなの?」

古田「好きとか嫌いじゃなくてSEXがしたい」

「嫌いならSEXしたいと思わないだろ」笑 

古田「去年の旅行の時にヤッたのは、なんとなく覚えてるけど殆ど記憶がなくて」

「そんな事言われても」

古田「できればシラフの時にヤりたい」

「無理だろ」

古田「お願いしますよ」

私は、酔っ払いの戯言だと思い、

「じゃあ宏美がOKする様なアイディアが有ったらいいよ」

古田「本当に」

古田は、嬉しそうにニヤニヤしていました、

次の日の晩いつもの様に駐車場で、

古田がビール片手にタバコを吸っていました、

「こんばんわ」

古田「こんばんわ」

古田「いろいろ考えてみたんだけど」

「本気なの」

古田「もちろん」

古田のアイディアを聞いてみると、

私と宏美がSEXしている時に

宏美にアイマスクをさせて途中で入れ替わるとか、

夜中に熟睡している時に夜這いするとかAVの内容みたいな物ばかりでした、

古田「どぉかな?」

「無理でしょ」

古田「何で?」

「そう言うのは、AVだから出来るだけで普通バレるでしょ」

古田「無理か〜」

古田は、下を向き落ち込んでいました、

「それに俺に何のメリットも無いじゃん」

「俺が協力したのがバレたら、とんでもない修羅場になるよ」

次の日の晩も古田は、考えたアイディアを話してきたが、どれもAVにありそうな物でした、

古田「駄目か〜」

「だから無理だって」

古田「何かいいアイディア無いかな?」

「俺にも、それなりのメリットが有るなら一緒に考えるけど」

古田「どぉしたらいい?」

「何が?」

古田「何をしたら協力してくれるの?」

私は、少し考え古田が諦めそうな事を、条件に出しました、

「じゃあ、さっちゃんとヤらせてよ」

古田「どぉやって」

「それは、古田さんが、さっちゃんを説得してよ」

古田「無理だよ」

「自分が寝取られて興奮する事を言ってないの?」

古田「言ってないよ」

「自分の性癖を説明して説得してみれば」

古田「いやぁ〜でも」

「じゃあこの話は、お終いだね」

古田「分かった、話してみる」

「頑張って」

次の日は、いつもの時間帯に古田は、

出てきませんでした、

その次の日、古田が下を向き、ため息を

ついていました、

「こんばんわ」

古田「あっどぉ〜も」

「どぉしたの」

古田「やっぱり駄目だった」

「だろうね」

古田「少し時間をちょうだい」

「まだ諦めてないの?」

古田「もう少し頑張ってみる」

「無理しないでよ、それで喧嘩になったら嫌だから」

古田は、黙ってビールを飲んでいました、

少し可哀想になり

「俺も何かアイディア無いか考えとくから」

古田「本当に?」

「うん」

次の日、古田は、ニヤニヤしながら座っていました、

「どぉ〜も」

古田「こんばんわ」

「何かいい事あった」

古田「それが祥代がOKしたんだよね」

「マジで」

話を聞いてみると、自分の性癖を説明して頼んでも駄目だったので、

今回駄目だったら、近いうちに、

そう言うパーティーに参加して、

目の前で知らない人として欲しいと

言ってみたら、

目の前も無理だし知らない人なんて怖いし絶対に嫌だと言われ、

それなら旅行の時に1回やってるんだから、怖く無いでしょ、

目の前じゃ無くていいからと、

説得して、

今回の事を承諾させたみたいでした、

古田「それで宏美さんとヤレるアイディア見つかった?」

「無くは、ないけど上手くいくか分からないよ」

古田「どんなアイディア?」

私が考えたのは、私と宏美がSEXしている時に宏美が私のチンコをフェラしている所を携帯で撮影して、

それを古田の携帯に送り、

宏美には、この前の旅行の時に撮った

写真だと、こっそり見せてみる、

私が知らないと思っているので、

だぶん宏美は、慌てて

消去させようとするので、

そこで交換条件みたいな感じで、

古田「それならいけるかも」

「でも宏美は、気が強いから上手くいくか分からないよ」

古田「頑張るよ」

「それで、さっちゃん本当に大丈夫なの?」

古田「ちゃんと話をしたから大丈夫」

「それじゃ‪今度の水曜日‬どぉ」

古田「聞いてみる」

私は、水曜と日曜が休みで宏美は、

‪月曜〜木曜の午前中‬パートをしていて、水曜だけ‪17時‬まで

(私が休みで子供が帰って来る時間に家に居るので)

話が終わり家に入ると、宏美がテレビを見ながら、ほろ酔い気分でした、

早速、私は、宏美をベッドに誘い愛撫してからチンコを出すと宏美が咥えてきました、宏美は、フェラをする時に目を瞑り、

ゆっくりと時間を掛けてシャブリます、私は、枕元に置いておいた携帯で写真を周りが写らない様にチンコと顔のアップで3枚撮影しました、

(シャッター音の鳴らないアプリをダウンロード済み)

私は、イキそうになったので

宏美のマンコに挿入して、いつもの様に腹出しでフィニッシュ

(人それぞれだと思いますが、私は宏美のフェラが気持ち良く凄く上手いと思います)笑

次の日の晩、いつもの様に古田とお喋り

「写真撮れたよ」

古田「本当に、見せて」

「一応3枚撮ったから、とりあえず1枚だけならいいよ」

古田「何で?全部見せてよ」

「まだ駄目だよ、さっちゃんと本当にヤれたら全部見せるよ」

写真の内容は、宏美がチンコの先っぽに吸い付いてるのと、

思い切り頬張っているのと、

チンコを手で持ち玉袋をペロペロ舐めてるやつ、

「どれが見たい」

古田「全部」

「じゃあ見せないよ」

古田「嘘、嘘、玉袋を舐めてるやつ」

写真を見せると、

古田「すげ〜」

古田「宏美さんの顔エロいね、あとチンコデカくない」

「人に自分のチンコの写真見せるのって複雑だな〜」

古田「今の写真送ってよ」

「まだ駄目だよ、どうせオカズにするんでしょ」笑 

古田「ケチ」

「それより‪今度の水曜日‬どぉだって」

古田「今週は、無理みたい来週ならいいって」

「本当に」

古田「でも、それじゃ写真も来週まで無し?」

「そうゆう事かな」

古田「マジでぇ〜」

次の日、私はネット通販で

大人のオモチャを見ていました、

この前の旅行で、さっちゃんが、

ちょっとMっぽかったのを思い出し、

いろいろ試してみたくなり通販で購入する事にしました、

日にち時間指定翌日からOKなのを見つけて、宏美にバレたらマズイので

‪水曜日の10時‬〜12時を指定して注文しました、水曜日に荷物が届き受け取るために玄関に出ると、

ちょうど、さっちゃんが駐車場を

ほうきで掃いていました、

なんとなく気まずくて、

軽く挨拶をしただけでしたが、バレてるはずも無いのに何でか凄くドキドキしちゃいました、

少ししてさっちゃんは、出かけて行ったみたいでした、

私は、届いた荷物を開けて、

いろいろ想像しながら電池を入れたり、

直ぐに使える様にセットしてバックにしまい、

自分の車の運転席の下に隠しました、

そして当日、近所にバレるとマズイので隣駅の前にあるコンビニで待ち合わせをしました、

宏美を送り出す時、

「午前中だけパチンコ行ってくる」

宏美「あまり使い過ぎないでよ」

宏美「あと時間ね」

「分かってるよ」

宏美を送り出した時に

さっちゃんも、ちょうど家から出てきました、

これから私と、さっちゃんがSEXする事を知らない妻と、さっちゃんが駅まで何を話しているか気になりながら

20分ぐらいしてから、

私も車に乗り待ち合わせ場所に、

コンビニに着くと、駐車場の端で

さっちゃんが立っていました、

私の車に気づき、ゆっくりと近づき

助手席に乗りました、

「待った」

さっちゃん「少しだけ」

さっちゃん「ゴメンね旦那が変な事頼んで、嫌なら断ってもいいよ、今日もシた事にすればいいし」

古田が無理矢理、私に頼んだ事になってるみたいでした、

ホテルに着き部屋に入ると、

さっちゃん「本当にするの」

「だって、そのつもりで来たんでしょ」

さっちゃん「だけど」

「今日は、邪魔も入らないし」

さっちゃんは、黙ってソファーに座ってました、

私が横に座り、キスをしようとすると

さっちゃん「シャワー浴びてくる」

「じゃぁ一緒に入る?」

さっちゃん「すぐに出てくるから待ってて」

そお言うと、浴室に入って行きました、

私は服を脱ぎ通販で買った物を手に持ち風呂場に、

「俺もシャワー浴びようかな」

さっちゃん「直ぐに出るからちょっと待って」

さっちゃんは、慌てた様子で私に背中を向けました、

さっちゃんは、ボディーソープを手で泡立てて身体を急いで洗っていました、

私は、泡だらけの、さっちゃんの身体を

後ろから抱きしめ、乳首を指先で摘み

少し強めにクリクリしてみました、

さっちゃんは、イヤっと言いながら

感じているみたいでした、

暫く乳首をクリクリしたり、

ひっぱったりしていると、

さっちゃんの息が荒くなってきたので

片手でシャワーを持ち、さっちゃんの

身体の泡を流してから、マンコに手を

伸ばしてみると、

明らかに石鹸とは、違うヌルヌルが

マンコの中から、溢れていました、

私は、指先でヌルヌルした物をすくい

クリトリスを弄り始めました、

暫くすると、さっちゃんは、

プルプルと震えながら、

座り込んでしまいました。

「イッちゃったの」

さっちゃんは、何も言わずハアハアと

息を荒げて座っていました。

私は、力の抜けたさっちゃんを

四つん這いにして、背後から

マンコに指を入れて、出し入れをし始めました。

暫くすると、またさっちゃんの息が荒くなり始め気持ち良さそうにしていたので

私は、マンコに入れた指を出し入れしながら、

もお片方の手でマンコのヌルヌルを指先ですくいアナルを弄り始めると

さっちゃん「なっ、何してるの」

「旅行の時の事を、思い出しちゃう?」

「チンコ挿れられて、アナルを弄られながら何回もイッてたもんね」

さっちゃん「嘘っ」

さっちゃん「そんな事無いです」

さっちゃん「ヤダ、やめて」

私は、さっちゃんの言葉を無視して、

アナルをほぐす様に弄りながら、

人差し指の第一関節まで入れたり出したりを繰り返しました。

初めは、痛がっていましたが、

段々とアナルの力が抜けてきたので

通販で購入しておいたローションを

アナルに塗り、注射器に付属の液体

(50ml)をセットしてアナルに差し込みゆっくりと注入すると、

さっちゃん「何、何してるの?」

「注射だよ」

さっちゃん「嫌だ、やめて」

液体を注入していくとマンコが締り、

私の指を締め付けてきました

それからも私がマンコに指を出し入れしていると、

さっちゃん「お願いトイレに行かせて」

「ダメだよ」

さっちゃん「何で?」

「だって、さっちゃんのお漏らしが見たいから」

さっちゃん「嘘、嫌だ絶対に嫌」

「またマンコ濡れてきたよ」

さっちゃん「お願い何でもするから」

「本当に何でも」

さっちゃん「うん」

「じゃあマン毛剃ってもいい?」

さっちゃん「そんなの出来ない」

「じゃあ、お漏らしする?」

数分後

さっちゃん「分かったから」

私は石鹸を泡立て用意して置いた剃刀で右側から剃り始め3分の2ぐらいまで剃った所で、

さっちゃんが限界の様なのでシャワーで流しトイレに行かせました、

私は身体を流し部屋で待つ事に、

ベッドの上に用意していた物を並べて

いると、

さっちゃんがトイレから出て来て、

そのまま風呂場に入りました

風呂場を覗くと剃られたマンコを見ていました、

私は中に入り残りを全部剃ってあげました、

剃り終わってから、

マンコを触るとヌルヌルでした、

「やっぱり変態だね」

さっちゃん「違います」

私は、これから時間をかけて、

さっちゃんを責める為に

さっちゃんをその場に座らせて

チンコを咥えさせて、

とりあえず1回さっちゃんの口の中に

発射しました。

「口の中の精子を全部飲んでね」

さっちゃんは、口の中に精子を溜めながら、首を振っていました。

「何でも言うことを聞くんでしょ」

と、言いながら、さっちゃんの口と鼻を手で塞ぐと、苦しそうにしながら、

口の中の精子を全部飲み込みました。

それから2人で部屋に戻ると、

さっちゃん「これは何?」

「これから、さっちゃんをイジメる道具だよ」

さっちゃん「嘘でしょ」

「何でもするんでしょ」

さっちゃん「言ったけど」

「もう一回注射する?」

さっちゃん「嫌」

私は、用意しておいた、赤い縄で、

さっちゃんの手足をベットの脚の部分に大の字に縛り付け、暫く上から眺めていました、

さっちゃん「恥ずかしいから見ないで」

「恥ずかしく無いよ、マンコの毛も無いし、クリトリスまではっきり見えるよ」

さっちゃん「嫌、言わないで」

その後、

私は、さっちゃんの身体を、隅から

隅まで、舐めまわしました、

私は、用意しておいたバイブを手に取り

ゆっくりとマンコに挿入しました、

暫く出し入れを繰り返し、

スイッチを入れると、

さっちゃんは、バイブの刺激に

戸惑いながらも気持ち良さそうにしています、

「さっちゃんは、大人のおもちゃ使った事ないの?」

さっちゃんは、喘ぎながら、首を振っていました、

暫くして、さっちゃんが、イキそうに

なったので、バイブを抜くと

さっちゃん「えっ」

「まだイッちゃダメだよ」

さっちゃんは、泣きそうな顔をしていました、

それからも、イキそうになると

バイブを抜いて、寸止めを繰り返していると、

さっちゃん「お願い」

「何が」

さっちゃん「止めないで」

「じゃぁ〜今度は、何回もイッてもらおうかな」

さっちゃん「えっ」

私は更に洗濯バサミの様なバイブレーションが付いている物で乳首を挟み刺激を加えると、

さっちゃん「嫌、ヤダ、おかしくなっちゃう」

と、言いながら、絶頂を繰り返していました、

私は、さっちゃんに、またがりチンコを

咥えさせました、

暫くすると、何度も絶頂していた、

さっちゃんが、グッタリしてきたので、

マンコにバイブを入れたまま、

用意していた、アナル用のバイブに

ローションを塗りゆっくり挿入すると、

さっちゃんが、我に帰り、

さっちゃん「えっ、嫌、やめて」

「大丈夫だよ、ゆっくりやるから」

さっちゃん「違う、嫌、お尻は、やめて」

最初は嫌がっていたのに徐々に息が荒くなりプルプル震えてイッてしまいました、

「さっちゃん記念撮影しとこうか」

さっちゃん「えっ」

私は、携帯を取り出し写真を撮り始めました、

さっちゃん「ヤダ、やめて、撮らないで」

その後、何度もイカせていると、

さっちゃんがハァハァ言いながら動かなくなってしまい、やり過ぎたかなと思い手足を解き横に座り、

「大丈夫?」

さっちゃんは、何も言わずにダルそうに動き私のチンコを握って、コレ、と呟きました、

「これが欲しいなら勃起させないと」

「さっき、お風呂で出しちゃったから」

さっちゃんは、何も言わずにシャブリ始め勃起させてくれました、

私がバックから挿入して出し入れを始めると、さっちゃんは、また喘ぎ始め

イッちゃいました、私はチンコに

ローションを付けてアナルにあてがうと、

さっちゃん「違う、そこは違う、やめて」

私は気にせずゆっくり挿入、

かなりキツく中々入らなかったが

先っぽが入ったら、アッサリ根元まで入っていきました、さっちゃんは痛がっていましたが、ゆっくり出し入れしながらバイブをマンコに入れてスイッチを

入れるとまた喘ぎ始めアナルを締め付けてきました、私は我慢出来ずに、

「イキそう、このまま中に出すよ」

さっちゃん「駄目、やめて、そんな所に出さないで」

「あっ無理、出る」

さっちゃん「ヤダ、ヤダ、ヤダ」

私は思い切りアナルに中出ししました、

その後、さっちゃんがグッタリしているので、

使ったオモチャを持ち風呂場に行き身体とオモチャを洗い部屋に戻ると、

さっちゃんの携帯が鳴りました、

話の内容を聞いてみると旦那みたいでした、

さっちゃん「うん、大丈夫、うん、うん」

私は悪戯でさっちゃんの頬にチ◯コを

くっ付けると、さっちゃんが、

もぉ終わったよ、子供が帰って来るから帰るよと言いながらチンコをシゴいてくれまた、それから、もぉ1回ヤッて帰りました、流石に最後は、

発射出来ませんでした。

その日の夜、古田に約束の写真を

メールに添付して送りましたが、

中々古田の計画を実行する

機会がありませんでした、

暫くしてから古田の計画が実行されたのは、

去年の11月の連休に行った同じ歳の子供がいる、

ご近所3家族での2泊3日のキャンプでした、

キャンプでも、いろいろ有りましたが

後日談は、機会が有りましたら投稿させて頂きます。「」#ピンク

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