次の日、日曜日だったので昨日の酒も残っており、横山さんからの電話でおきました。
競馬の誘いでした。
私は横山さんを競馬の師匠と仰ぎ日常的に一緒に競馬場に足を運んでいました。
直ぐに横山さんの車が迎えにきました。
道中、新聞を見ながら馬の話をする中で運転する横山さんが私に馬券を手渡しました。
先週土曜日の中山9R、携帯で調べると3連単¥833.480
私「おー!!!凄いじゃないですか!」
横山さん「それあげるよ」
「あげるからさ・・・奥さんの写真欲しい」
「え!?」
横山さん「無茶苦茶言ってるのは分ってるんだよ、只さ・・オレこんなだろ?・・」
「結婚も出来ないだろうし・・・実は女の人のアソコ生で見たのは昨日が初めてなんだよね・・・」
私「え?風俗とか無かったんですか?」
横山さん「なんかタイミング逃したっていうかな・・・」
私「そうなんですか・・・・・・いいですよ」
横山さん「ホント!いいの!!!」
大喜びでした。
勿論お金が欲しかった訳じゃないんです。
横山さんは確かにいい人ですが見た目はお世辞にもいいとは言えない容姿です。
恐らく50を過ぎて結婚は無理だとおもいます。
そんな人のオカズに妻がなるなんて興奮を抑えられませんでした。
私「でも横山さんいくら何でもこんなに貰えませんよ。」と言うと
「いや!貰ってくれ!」とガンとして譲りませんでした。
勿論その日は競馬もそこそこに帰宅し
画像データをUSBにコピーし夕食後横山さんの家に向かいました。
横山さんは80歳くらいの母親と2人暮らしで専業農家を営んでいます。
私は友情の証に静止画と動画のUSBを各一本と妻が今日履いていたパンツとパンストを袋に入れただ「楽しんでください」だけ言って帰宅しました。
寝る時妻が「パパ私の下着捕ったでしょ」と言うので
当たり馬券の話や横山さんが童貞だという話をした。
怒るかと思ったが「どうせ興奮して見せたかったんでしょ」
「お金半分私のだからね」と何となく嬉しそうでした。
今頃妻のエロ画像をオカズにシゴキまくっている筈の横山さんを思うと興奮が止まらず妻をリビングに連れて行きソファーでフェラさせました。
妻も興奮したのかノリノリでしゃぶってくれます。
元々ピンサロ好きな私は付き合った当初から妻にソファーでピンサロ嬢ごっこをして貰っていましたが妻にとっては奉仕でしかないので機嫌がいい時しか
して貰えませんでしが、この時は私が射精した後もすぐにごっくんして
更に咥えてきました。
私は妻のパンツを脱がすと夢中でそのまま二回戦に、
ゆっくり動きながら「今頃、横山さんママの写真でシコシコしてるね・・」
「お尻の穴の廻りまで生えたマン毛とか見られちゃったね~」
「小ぶりなオッパイも気に入ってくれるかな?・・・」
などと妻に囁きかけました。
妻「ヤダ・・恥ずかしいよ・・」
私「横山さんまだ童貞なんだって」
妻「え・・ホントに・・・」
私「昨日ママのアソコ見たのが生まれて初めて見た実物おマンコだったらしいよ」
妻「・・あー・・やっぱり見えてたよね‥タイツ薄いかなって思ってた・・・」
そのまま私は腰の動きを早め更に
私「横山さんにもっとエッチな事してみる?」
妻「・・うん・・」
私「横山さんのおちんちんペロペロ出来る?」
妻「・・・う・ん・・」
私「横山さんの初めての女になってもいい」
妻「・・・う・・ん・・」
私「横山さんの精子もちゃんと飲むんだよ」
「あ、初体験は中出しでさせてあげてよ」
更に激しく妻を突き上げると
妻「あっ・・う・んっ・・・あ・・・」
直後膣内でフィニッシュ
私も妻も妊娠しにくいらしく一人息子も不妊治療の末の結晶でした。
だから横山さんの年齢を考えても妻が妊娠するとは思えません。
妻もそれが解っているから了解したんだと思います。
翌日どさくさ紛れて約束させた筆おろし計画でしたが息子が寝てからリビングでテレビを見ていると妻から「横山さんって風俗も行った事ないのかな?」と切り出して来たので妻も満更でもないという事も解り
私はノリノリでプランを練りました。
妻の意見を聞きながら練った計画はまず日程ですが
妻が外回りの外交の仕事をしているので平日の日中時間が作れるので
私が平日仕事をしている時間でしかも場所は我が家の寝室
妻も「パパはイヤじゃないの?」と聞いてきたんですが
私としては50のおっさんの童貞喪失をどうしても隠し撮りしたかったんです。
これは以前妻とのハメ撮りの為につけた設備があるからです。
妻にもいろいろ注文をつけましたが肝心の横山さんには何も言っていませんでした。
夜10時くらいでしたが私は横山さんに電話しました。
「大事な話が有るんだけど、これから行ってもいいですか?」と聞くと
大丈夫との事で急いで横山さんちに行きました。
車で敷地に入ると玄関から横山さんが神妙な顔で出てきました。
「奥さん怒ってんだろ?俺一緒に行って謝るからさ!」と
私は「まー取敢えず車に乗って下さい。近くをちょっとドライブ」と
車で出発
横山さん「ホントゴメンな!俺が変な事頼んだばっかりに・・・」
私「いや違うんですよ。俺も妻も怒ってなんていませんから」
「それにですよ、お節介になるかもしれないんですけど、妻に横山さんが童貞でって話をした上で妻も初体験のお手伝いしても構わないって言ってるんですよ。」
横山さん「え?なに?全然話がみえない」
私「いや、だからウチの嫁とSEXしませんか?って話です。」
横山さん「えー!!!!え?あ?あれ?あええー!?」
「だ・だって奥さんがいいって言う訳ないじゃん」
私は事の顛末を説明し横山さんも勿論二つ返事で了解してくれた。
私「いつがいいですか?妻は平日の午後ならって言ってましたけど」
横山さん「俺なんか、明日でも明後日でも何時でも」と興奮しきっていました。
私が直ぐにLINEで妻に連絡すると{明日でもOKです}との事
そのあと帰宅し妻に隠しカメラの操作方法を教えくれぐれも横山さんが気が散らない様録画の事がバレるのだけは気を付けさせました。
私もまさかの急展開にドキドキが止まりません。
一度布団に入ってから妻に声を掛けるとやはり寝れない様子でした。
妻が「する?」って聞いてきたんですが明日のビックイベントに差し支えると悪いので我慢しました。
翌日は一日なにをやっても手につきませんでした。
午前中から後悔と興奮が交互に襲ってきますお昼休みが終わる頃
私のLINEに妻から{横山さん来たみたい、録画スタートします}と連絡がきてからは帰宅まで記憶が飛ぶほどでした。
帰宅して直ぐに話を聞きたいところですが息子が寝るまでは我慢です。
妻はいたって普通、いやいつもより明るく振舞っています。
裕太(息子)早く寝てくれ~・・・・・
やっと息子が寝てくれリビングで盗撮画像を見る為妻をソファーの横に座らせました。
いざ再生スタートカメラに向かって妻が「頑張ります!」とガッツポーズをするところから映像は始まりました。
私はすでに勃起しておりなかなか画面に映らない2人の会話などを妻に実況してもらいました。
寝室に来るまでリビングでコーヒーを出したりして少し話したそうです。
会話の内容は緊張して上の空だったのであんまり覚えてないとの事
無理もないでしょう。
間もなく二人が寝室に入ってきました・・・