アングルはベット足元方向やや上部からの広角画像です。
妻は仕事用のスーツ姿で横山さんもなぜかスーツ姿しかも床屋にいったらしく
髪はともかく無精髭も無くなっています。
ここからは音声が聞こえる筈ですが2人共凄い緊張で見た事ない程こわばっていて
会話がありません。
妻も自分からリードした事なんか無い筈ですし横山さんもこれまでスムーズに出来れば童貞では無いでしょう。
二人並んでベッドに座り沈黙が続きます。
私は業を煮やして妻に「これは何時まで続くの?」聞くと
妻は恥ずかしそうに「多分もうちょっと・・」と赤面しています。
ここからはフェラを中断して二人で見る事にしました。
テレビから妻の声で「とりあえずキスとかしてみます?」と切り出しました。
妻が目を瞑って横山さんに委ねました。
横山さんガクガクしながら妻の両肩に手をかけ、恐る恐る唇へ・・
正直これがAVならとんでもない失敗作なんでしょうが、愛妻が自分の合意のもと
知人とキスをしている動画に衝撃がありました。
キスをしながらベットにゴロンっと倒れこむと
横山さんが妻の胸に手を・・
スーツの上から妻の貧乳を揉みし抱きだしました。
本来ならここまで来れば最後までスムーズに流れる筈なんでしょうが、なにせ特殊な状況のせいもありギクシャクしていました。
ここで流石に妻が「あの、脱ぎましょか?」と言うと
横山さん「ごめんね奥さん段取り悪くて・・・」と照れ臭そうに立ち上がり
二人は個々に脱ぎ始めたなんか風俗店のようだ。
横山さん「あのーこれって今付けた方がいいよね?」とコンドームを取り出すと
妻「あーいいんです。旦那から中で出して貰えって言われてるんで」
横山さん「え!?赤ちゃん出来ちゃうよ」
妻「ダイジョブですよ。」と妻が手ブラでパンツ一枚になりベットに寝るころび
妻「じゃ、お願いします」と仰向けで目を瞑りました。
横山さんは大きく深呼吸して妻の足元へ
横山さんの背中で妻の下半身をどう楽しんでいるのか見えません。
背中まで毛が生えていて体毛は濃いようです。
やがて妻のパンツが脱がされ妻の股間に横山さんのハゲた後頭部が見えます。
ずっと見えます・・・
まだに見えます・・・
ようやく横山さんが正常位の体制になると案外すんなり挿入をはたします。
妻「あっ・・あっ・・」
横山さんは「んっ・・・んっ・」
静寂の中に二人のうめき声だけが聞こえます。
覆いかぶさられ、妻の両足だけを背後から見せられこれはこれで興奮してきました。
その時
横山さんが「・・ああ・・イキそう・・・」と呟くと
妻が「な‥中で・・・ど・どうぞ・・・・・」
なんとエロいセリフなんだ!と思った瞬間ビクンッビクンッ!と横山さんが射精した様だ。
ゆっくり妻から離れるとまた妻の股間の前でじっとしている。
また背中が邪魔で見えない・・・
暫くその映像が続くと妻が上半身を起こし「写真撮りますか?」
横山さん「いいの?」
妻「だって他の画像も持ってるんですよね」
横山さん「あ、うん・・」
妻「記念にどうぞ」とニコっと笑った。
横山さんはスマホを取り出すと妻のアソコから溢れ出てくる自分の精液を撮影してていました。
一頻り撮り終わると妻がアソコをティッシュで拭きはじめています。
横山さんがパンツを履くのを見て妻が「もういいんですか?」
横山さん「もっとしていいの?」
妻「まだ時間あるから大丈夫です」
そのまま更に二回戦
2時間半くらいの横山さんの初体験は終わりました。
見終わった私は妻に「フェラはしなかったの?」
妻「うん、だって言われなかったし・・・」
私「じゃあコレ、横山さんのおちんちんだと思ってサービスたっぷりでしゃぶって」
と言うと妻はニヤっとして恐らく過去最高のなんじゃないかと思うほど気持ちいいフェラをしてくれました。
寝る前に携帯を確認すると横山さんから長文のお礼のメッセージが届いていました。
怒涛の3日間でしたがその後は平穏な日々を過ごしていました。
次の週の土曜日の朝だったと思います。
玄関先で車を洗っているとお向かいの高田さんの奥さんが車で帰って来ました。
きっと長男の送り迎えだと思います。
奥さんは私に軽く会釈すると車を降りて小走りで私の元にきました。
私「おはようございます」
高田さんの奥さん「おはようございます。聞いたよ~」とニタっとしました。
私「ん?何がです?」
高田さんの奥さんは小声で「奥さん貸し出したんでしょ?」
(え?!)
私「誰から聞いたんですか?」
高田さんの奥さん「奥さんだよ」
私「え!ウチのヤツが言ったんですか?」
高田さんの奥さん「そうだよ、ウチの内緒話も聞いたんでしょ?」
私「ええ・・まぁ・・」
高田さんの奥さん「奥さんには前に話した事あってね、旦那さんの趣味の事も知ってたんだよね~」
私「何というか・・お恥ずかしい・・」
逆にホッとしました。
高田さんの奥さん「瀬奈さんも今度私たちと一緒にお店行ってみる?」
私「まだそんな勇気ないですよー」
高田さんの奥さん「そーかなー?ご近所さんより全然安全だと思うけどな~」
こんな込み入った話のさなか「おはよー」と高田さんのご主人も出てきました。
高田さん「聞いたよーお仲間が出来たみたいで嬉しいよ、瀬奈さんもこっち側にきたんだね!」
高田さん「何ならこれから久美(高田さんの奥さん)に抜いて貰う?」
私「いや~話が飛びすぎですよ、妻に怒られますって」
高田さん「だって奥さんは先にデビューしている訳だし」
私「横山さんの事は私が半ば無理やりって言うか・・・」
高田さん「いや、そうじゃ無くてハプバーの事・・・」
高田さんの奥さん「パパっ!」
高田さん「え?その話してたんじゃないの?」
私「ハプバー?」
高田さんの奥さんがバツが悪そうに「実はね・・・」と話してくれた
どうやら去年、出張で私が居ない時のことらしいです。
寝取られ癖の私も内緒にされたのは腹が立ちました。
私はムッとして妻を玄関先に呼びつけました。
今考えれば結構な修羅場です。
高田さんの奥さんが必死に「涼ちゃん嫌がってたんだけど私たちが強引にね?ね?」
とフォローしていました。
聞けば妻は店の雰囲気に圧倒されただ店内で起こっている酒池肉林を見学してきた程度らしんですが、高田さんの奥さんに促され
下半身を裸にされて店内のお客さんたちに御開帳してきたそうです。
妻の異常に濃いマン毛で店は盛り上がっていたとの事
高田さん「内緒にしててゴメン・・」
三人が申し訳なさそうに私に謝ると
高田さんが「このままだと奥さんに浮気されたみたいで気分悪いだろうし、奥さんも後ろめたいだろ?俺たち夫婦も悪の元凶みたい思われてこれからも暮らしていくのはイヤだから・・」
「どうだろう、今すぐ久美を好きにしてくれ」と言い出した。
私「今すぐって・・・・」
高田さんの奥さん「そうする?涼ちゃんもいいよね?」
妻「は・い・・・」
高田さんが車の陰に奥さんを連れて行き私を手招きします。
奥さんはすでに跪いていて
私は「こ・ここで・・ですか?」