同期の美人2人との、新入社員研修期間の淫行。
今回はビッチっぽく見えない倫世に羞恥プレイをさせた話です。
元アナウンサーの柴田倫世に似た同期の倫世は、見た目は真面目っぽい知的な雰囲気を漂わせているが、同じクラスになった初対面の私とは知り合って1週間で肉体関係になった。
前回の話にあるカラオケBoxでの事の数日後の週末、私は大学時代の友人5人(A,B,C,D,E)と久しぶりに飲んでいて、流れで『セフレの倫世』を呼ぶことになった。
私とABCの4人は学生時代に一緒にナンパや女遊びをした仲だ。
DEの2人も遊び人達だが、私たちよりも多少強引だったりハードな遊び方をするタイプだったので、私は倫世がどうなるか少し心配だった。
ま、倫世も男6人の飲みの席に1人で来るぐらいだから警戒するか、覚悟しているか、楽しむつもりか、どれかだろうなと思った。
倫世は流石に警戒したのかスキニージーンズを履いて登場した。
しかし逆に、プリプリしたお尻の形がはっきり見えて誘っているようだった。
2時間ほど飲むと、ガンガン飲ませた甲斐あって倫世は潰れた。
私達はそこからすぐ近くにある、倫世がお姉さんと暮らしているマンションに倫世を送り届けることにした。
いきなり大勢で家に行くのはマズイので、まずは私とDの2人で付き添って倫世の家に行くことにした。
倫世のお姉さんというのは、写真でしか見たことがないのだが、某私立大のミスコンに出たことがある美人で、いまはモデルみたいな仕事をしているらしい。
私達はお姉さんが家にいる事を期待したが、残念ながらこの時は地方出張でいらっしゃらなかった。
酔っ払ってグダグダの倫世をベッドにのせて、Dと私は一旦休憩。
正直私はこの状況で倫世とやるのは面倒くさかったので、Dと倫世を2人っきりにして、私は別の部屋で待つことにした。
少しするとベッドがギシギシと揺れる音がし始めた。
倫世の声は聞こえなかったので、倫世はまだ意識が半分なのだろう。
Dのピストンが激しくなったころに倫世は覚醒したっぽかった。
「え!?え!? なに? だれ?」
パニクっている様子で、面倒なので私が顔を出して説明することにした。
部屋に入ると倫世は全裸でバックで突かれていた。
「え!? こーちゃん(私)?…」
Dにバックで激しく突かれながら私の言葉を理解しようとしている倫世をみていたら、私も興奮してきたのでチンポをしゃぶらせた。
Dは倫世のお尻をがっしりと掴み、激しくピストンを繰り返す。
パンパンパンパンパンパン
倫世は私のチンポを咥え、苦しそうに唸りながらも必死に舌を動かしていた。
やがてDがイク。
意外にもちゃんとゴムをつけていた。
私は遅漏でフェラじゃいかないので、倫世を仰向けにさせて生で挿れる。
すかさずDがゴムを外して倫世にお掃除フェラをさせながら、その姿を写真におさめていた。
その時、インターホンが鳴る。
Dが他のメンバーを呼んだみたいだ。
解錠ボタンを押しにDがその場を離れた。
正常位から騎乗位に移行する。
倫世の小ぶりだか形の良い胸が、下から突き上げる度に上下に揺れる。
そこにEとAが登場、倫世の手を掴みそれぞれのチンポの手コキをさせ始める。
私は最後は倫世の口につっこんで出して退出した。
別の部屋では、BCDがお姉さんの下着をあさって遊んでいた。
お姉さんのブラジャーはFカップぐらいで大きかった。
倫世の部屋のドアが開けっ放しだったので、EとAが倫世を激しく犯している音が聞こえる。
パシッ!パシッ!
お尻を叩く音がしたので中を覗いた。
倫世は四つん這いで後ろからEに指を突っ込まれていた。
「あっ、ダメッ、いっちゃういっちゃう!」
「おー、噴いてる噴いてる、ビショビショになっちゃったじゃん…あー締まる、また挿れるよ……あぁ、いいね、ほら、もう一本咥えて」
倫世がAのチンポを咥える。
Aは倫世の頭を掴んでイマラチオした。
Eが高速でピストンして、そのまま中に出した。
Eが抜くと倫世のマンコからEの精液がドロッとでた。
Eが再び指を2本いれて倫世の中を搔きまわすと、倫世はAのチンポを咥えたまま潮をふいた。
次にAが後ろに回り込んでバックから挿入。
先に中出ししたEは倫世にお掃除フェラをさせて部屋から出てきた。
それと入れ替わりに、お姉さんのパンティを頭に被ったBCDが部屋に入っていった。
「もう、やだ……」
倫世が呟くのが聞こえた。
その後も同じようなプレイがつづき、男性陣がそろって休憩にはいったのは私とDが始めに部屋に入ってから3時間ほど経過したころだった。
一応パンツだけは履いてリビングでまったりしていると、倫世が裸のまま起きてきてこちらを一瞥してからトイレに入った。
Dがそれに続いてリビングから出て倫世となにやら話している。
しばらくするとトイレの中からパンパンパンパンという音と共に倫世の喘ぎ声が聞こる。
そんな感じで次の日の昼頃まで、代わる代わる倫世と交わり続けた。
週明けの月曜日、倫世とどんな顔して会えば良いか不安だったが、みんなの前ではいつも通りだった。
休憩時間に倫世に声をかけると、少しビクッとしていたが、優しく話しかけると安心した様子でいつもの倫世だった。
いつものように周囲にバレないようにお尻を揉んだり身体を撫で回したりしてその日は過ごした。
その日の退社時、私と倫世は2人で飲むからと言って駅でみんなと別れる。
ホテルに向かう途中でマリヤから連絡があり、倫世と2人であることを伝えたら合流したいと言うので、手っ取り早くホテルのエントランスで合流することにした。
マリヤが合流して3人でラブホテルに入る。
倫世の下だけを丸裸にして椅子に縛りつけてピンクローターを挿入した。
倫世は放置プレーにして、マリヤとAVを見ようとしたらテレビの画像がうまく写らなかったのでホテルの従業員を呼んで部屋に入ってもらうことにした。
もちろん倫世はそのままの状態にしておく。
倫世は身動きを取れない状態で焦っているが、下はベトベトだった。
ピンポーン
インターホンが鳴った。
バスローブ姿のマリヤに部屋のドアを開けさせて、おじさんに部屋に入ってもらった。
マリヤが歩くと爆乳がバスローブの胸元をユサユサと揺らし、おじさんはチラチラ見ていたが、やがておじさんの目が椅子に縛られた倫世を捉えると目を見開いて凝視した。
倫世が固定されている椅子は、テレビの横に置かれていて、テレビの裏の配線を操作するおじさんは倫世の真横にしゃがみ込む必要がある。
倫世は顔を真っ赤にして、おじさんの熱視線から目をそらすが、股間からはローターのコードが垂れ下がり、リモコンの目盛りはmaxになっているのが見てわかる。
おじさんにテレビの修理をまかせて、私とマリヤはゆっくりお風呂に入って待つことにした。
「おじさん、すみません、私達は10分程お風呂に入っていますので、何かあればその椅子の女の子に聞いて下さい」
「あー、はいはい。少し時間かかるよ」
「大丈夫です。お願いしまーす」
マリヤも、おじさんに見せつける様に全裸になって爆乳を自分で揉みながら浴室に行った。
私は倫世のピンクローターを1回抜いてから再度挿入し、強度のツマミをグルグル不必要に回して倫世の反応を楽しんでから、倫世のワイシャツのボタンを外し、ブラジャーをめくり上げた状態で固定して放置した。
部屋の自動販売機に猿ぐつわがあったのでそれを買って倫世に装着して更に追い込んでみた。
10分後、私達がお風呂からでるとおじさんは既に居なかった。
倫世に後で聞いたところ、私達がシャワーに行って間もなく、おじさんはテレビの作業を終えて倫世のピンクローターを抜いてそれを倫世の乳首にあてたり、ローターを膣の奥までいれ直しながら手マンしたりして楽しんだそうだ。
顎には倫世が猿ぐつわ越しに垂らしたヨダレが光っていた。
この露出羞恥プレイで倫世のマンコは肛門までビチョビチョに濡れていたので、倫世のM度は想像以上に高い事がわかった。
ベッドに入りマリヤの下を確認すると、マリヤも中がベトベトになっていた。
マリヤもMっぽいところがあるので、爆乳を強く握りしめたり、お尻の穴を思いっきり広げると膣の締め付けがギュゥッと強くなる。
その日の倫世は終始放置プレーで、倫世に見られながらマリヤと汗だくになりながらセックスを楽しんだ。
マリヤとの肉弾戦の後、猿ぐつわ状態の倫世をバックから何回か突いて倫世がいきそうになると止める、という寸止めじらしを繰り返すと倫世が狂ったように声を上げたので猿ぐつわを取った。
倫世「お願い、いかせて! お願いします、最後までいかせて下さい!」
私「ん〜、どうしようかな。マリヤ、どうする? 倫世がいきたいって」
マリヤ「倫世って、けっこう淫乱なんだよね、そんな風に見えないけど」
倫世「…」
私「どMなんだよね、倫世は」
倫世「…はい…」
私「じゃぁ…さっきのおじさんに倫世の放尿を見せてあげたら、その後いかせてあげるよ」
マリヤ「鬼だね、面白そう」
倫世「……わかりました」
そう言うと倫世は内線電話でフロントに電話をして、先程テレビを修理してくれたおじさんに再び来るように言った。
物分かりが良いドMだ。
おじさんはすぐに来た。
先程のイタズラの件で呼ばれたのか、新たなプレイなのか判らないだろうから少し挙動不審だった。
倫世「先程はお見苦しいところをお見せして大変失礼致しました。今回はトイレの調子が悪いので見ていただきたいのですが…」
倫世はそう言うとおじさんと一緒にトイレに行った。
倫世の声が聞こえる。
「あの…我慢できないので、トイレを直していただいている間にシャワールームで小の方をしても宜しいでしょうか……」
どんな様子か観に行くと、倫世はバスタブの縁の上にしゃがんで、おじさんからよく見える様にマンコを片手で開いていた。
やがてチョロチョロと躊躇気味にオシッコが出はじめ、すぐに勢いよく放物線を描いて放尿をはじめた。
倫世「あ…ぁ…恥ずかしい………」
おじさんは唖然としたまま倫世のマンコを観察している。
放尿が終わったところで私は倫世に近づき、指を2本マンコに突っ込んでGスポットをゴリゴリ擦りながら手マンをした。
倫世はダメダメと言いながら私にしがみつき、私の耳元で大声を出しながら豪快に潮を噴いて果てた。
倫世の調教は始まったばかり。
幸い勤務地が近くて、研修後もちょくちょく会って調教することができた。
その話はまた別の時にします。
マリヤをハプバーに連れて行った話もまた別の機会にまとめたいと思います。