ご報告・Yの退院と妹の願い

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ご無沙汰しております。名無しのおじさんこと、珍苗字Yでございます。

退院後の療養生活も早いもので2週間。主【夫】業も何とか板に・・・付く訳も無く、妻に叱られる毎日・・・でございます…。ドジでのろまな亀だもの…ぐすん・・・ゴメンね…。

でも趣味と実益(←笑)を兼ねた洗濯&物干作業は楽しいですなw妻や娘達の洗濯物を毎日ウォッチ出来るんですから♪あとはトイレ&お風呂掃除が主な業務ですw

後は朝夕の我が家の愛犬の散歩ですかね。基本的には次女が担当なんですが、一緒に散歩に出かけて色んな話をしてくれます。手を繋いでくれるし嬉しくなりますね♪

さて、ちょっと眠れないで居たので久々の投稿です。

今回は以前お話した我が妹の離婚話です。弁護士をしている【もう一人のカオリ】と面談をし、離婚に向けて着々と進んでいる様です。

やっぱりバカ義弟の浮気&LineやTwitterでのやり取り画面が決めての様ですね。お相手からも義弟との性的接触証言も取れてるそうですし…。

ま、詳しい話は端折るとして、退院した翌日の事、妹が訪ねて来まして、カオリや娘たちを同席させて出戻り同居の家族会議が行われました。

現在の我が家は18年程前に同じ間取り+αで建て替えたんですが、その際に両親向けの離れを棟続きに追加してもらって所謂2世帯住宅風にして別居しております。

1階はLDK+6畳の和室。廊下を挟んで客間と仏間を兼ねた和室が2部屋。2階は4部屋ある内、1部屋は北西角部屋で寒いので衣裳部屋として利用しています。

私が使っていた南西角部屋は私とカオリの寝室+私の小さな書斎。本当はウォークインクローゼット兼ワーキングスペースでしたw

東南角地の元妹部屋を長女が使い、北東角部屋を次女が使っている。どう考えても妹が利用できるのは1階の和室のどれかだけど・・・。

色々相談の結果、衣裳部屋を明け渡す事に決定。両親側に居させちゃうと母親と妹はケンカになっちゃうでしょうしねえ・・・。

そんな訳で、病気回復療養でウチに居る私が、手足のリハビリ運動を兼ねてお片付け係として日々片付けに勤しんでいる訳でありまして…。

妻は震災以降ミニマリスト傾向になって常々不要になった物は処分してるので殆どは利用中の物が多く、残りは娘たちの洋服やバッグ、靴など、使ってんの?って品物が有ること有ること・・・。

私の洋服類なんてタンスひと棹ほど。スーツと礼服、コートと後はYシャツ&ネクタイハンガーのみ。既婚男は至ってシンプルな訳で…(苦笑)

後は妻公認でコレクションしている、妻のカオリが着ていた中学&高校時代の制服と体操服関係、ユウコから貰った中学&高校時代の制服&体操服関係は死守する許可を妻に貰った(笑)

我々夫婦の荷物は書斎になってるウォークインクローゼットに配備。余計狭くなったけど致し方ない事で…。

娘達に激を飛ばして不要不急品は処分を命じ、リサイクル出来そうな洋服や物品はハー〇オフ等に売りに行って、頑張った分の小遣いとして支給しました。

私の本とか観なくなったDVD(エロではないw)不要なプラモを売った分は娘二人にコッソリ支給。薄い小遣いの父だけど、娘にとっては良き父、良き事かなw

・・・で本日の土曜日、朝っぱらから不要となったタンス類をリサイクル屋が引き取りに来て、その後は掃除機を掛けてフローリングにWAX掛け。カーテンは妹が持参するらしいからコレでOKか…。

カオリは日勤の為に仕事へ。娘二人は出勤する妻の車に便乗して街に買い物に出かけた。月曜日以降はコロナ対策で学校はお休みとなる訳だけど、たっぷりと宿題を与えられたと見えて遊べるのは今日明日位??

家には私と愛犬。洗濯を終えたらのんびりしましょうかね・・・と思っていたら車の音。窓から覗けば妹が来たようです。妻が部屋の片づけを終えた事をLineしてたらしいです。

私も妹へ部屋を片付けて用意が出来た事を教え、いつ引越ししても大丈夫だと伝える。次女の部屋と窓枠が同じなので、妹とカーテンの寸法を測る作業をしました。

次女の部屋にて妹と色々話し込む。離婚の進み具合は順調に行ってる様で、カオリ弁護士がしっかりやってくれてるそうで一安心。妹にも少し笑顔が戻って来た様だったが…。

私も入院時のお礼を告げ、リハビリの事、今後の仕事復帰の事とかを話しました。妹も他愛の無い色々な話を聞かせてくれたが、壁に掛かっている次女の中学校制服がふと目に入った様で…。

妹:「あ~♪懐かしい~!今もこの制服なんだよね~!私も着てたな~!」と次女の制服が掛かっているハンガーを手に取る。

私:「俺が中3の時に替わったんだよ。在校生はセーラーのままだったけど、編入組は制服変更だったから大変だったろうな。3年は旧制服のままでOKだったけど…。」

妹:「そうなんだ~。私の時はコレだったな~。お兄ちゃん達の時代のセーラー服って憧れてたんだよね~♪私もあれ着るのかな~!って(笑)」

私:「オレもそう思ってたけど、まさか替わるとは思ってなかったよ。セーラー服って好きだったからなw」

妹:「ブルマ好きでセーラー服好きの変態アニキwww」

私:「うるせ!(笑)」フフッと笑顔を見せる妹。

妹:「洗濯機に入ってた私のブルマ、臭い嗅いだりして悪戯してたよね~!(笑)」

私:「ぐ・・・(恥)」

妹:「最初はキモくて嫌だったけど、段々見慣れて来ちゃって呆れちゃった!(爆)」

私:「・・・(超恥)お前の時代もブルマだったもんな!今は違うから体育祭とか行ってもつまらなくてなぁ・・・(笑)」

妹:「娘の体育祭に行って何を見る気なの?ちゃんとハルナちゃんを応援してあげなよ(笑)バカじゃないの!!」

離婚の件が上手く進んで、悩みが一つ解決に向かったんだね。こんな変態バカ兄貴だけど、妹には笑顔で居て欲しいぞw

妹:「何か懐かしいなぁ・・・。ハルナちゃんの制服、私着れるかなぁ・・・。ちょっと着てみたいかもww」

私:「身長がデカいお前が、ハルナのサイズを着れる訳ないだろ!昔のスク水みたいに脱げなくなっても助けてやんないぞ(笑)」

妹:「やっぱり着てみる!」

そう言うと着ていたセーターをパッと脱ぎ、ブラトップの上から次女の制服ブレザーに腕を通す。なんとか着れた様だけど丈が短いし、袖も短くてつんつるてん。

ウチの妹は身長162cm、上からB80、W59、H83cmって感じ。149㎝しかない次女と比べれば、服のサイズだって明らかに違いがお判りになるでしょうか?

スカートを手に取ると、ウェストの細さに驚愕した様で、自分の腰に当てて明らかに履けない事が判って凹んでました(笑)

妹:「ハルナちゃん、細いね~(汗)これからグングン伸びて来るかな?ハルカちゃん並みに大きくなるかな?」

私:「どうかねぇ・・・。ハルカは中学生の時でも少しづつだけど身長伸びてったから、ハルナも同じ様になるかな?」

妹:「ハルカちゃんなら私と身長近いし、体型似てるから着れるかな?(笑)」

私:「ハルカのセーラー服着るつもりか?着たいんなら部屋に有るだろうけど・・・。」

妹:「お兄ちゃんの制服コレクションには無いの?(笑)」

私:「カオリのとユウコから貰ったのしかないよ・・・。あ!ミホから貰ったコスプレ用のセーラー服が何着か有るぞ!」

妹:「え??ミホちゃんからそんなの貰ったの?」

次女の制服をハンガーに戻した妹。怪訝そうな顔をしたけれど、ちょっと興味津々の様で・・・。

私:「なんかAmazonで纏めて買ったらしいぞ(笑)あの・・・アイドルの・・・欅坂46とかが着てるみたいなヤツw気に入ったヤツだけ抜いて、置いてったんだ(爆)

妹は我が夫婦の寝室へ来て、ウォークインクローゼットに鎮座する我がコレクションを品定め。

妹:「うわぁ・・・可愛い過ぎる・・・!コレって本物みたいじゃない!コスプレ用ってこんなにしっかりしてるんだ・・・。」

その中から気に入った物を見つけた様で、姿鏡に映してコスプレ制服を身体に当ててみると何とか着れる様で・・・。

妹:「せっかくだから着てみるか・・・。着れたら貰っても良い?」

私:「別に良いけど・・・。ってか、貰ってどうすんだよ?アラフォー女がコスプレ制服を着て街を闊歩する訳にはいかんぞ(笑)」

妹:「セーラー服は女の憧れなのよ♪バカ兄貴と同じで、私のコレクションになるかなw」

私:「好きにしろ(笑)」

そう言って私は寝室を出て再び次女の部屋へ。置きっぱなしにしていた巻き尺やメモ紙などを片付け、次女の机を借りて走り書きした寸法を清書し直す。

妹:「お兄ちゃん見て!着れたよ!どう??可愛い??」

私:「あははははははっ!なかなか似合うじゃんか!でもオマエには可愛すぎるけどなwww無理して若作りした風俗嬢にしか見えんわ(爆)」

妹:「そ・・・そう?」

次女の姿鏡に全身を写して再度己の姿を見直す妹。満更でもない様子で笑顔を見せている。私は妹が中学生になった時に制服を初めて身に着け、何度も鏡を見ていた姿を思い出してしまった。

制服姿のまま次女のベットに腰掛けた妹。両手を組んで背筋を伸ばし、窓から見える空を見つめて何かを吹っ切った様に笑顔を見せた。そういえばあと数日で40歳になっちゃうんだよね。ウチの妹・・・。

私とよく似てると言われて嫌がってた妹だったけど、スッと鼻筋が通った横顔は美人の部類に入るよね。ウチの妹、女優の麻生久美子に似てるっちゃ似てるんだよね。私もその系統の男顔です(キリッ!)

このまま独身で行くのかな?ま、今後良い出会いが有ればそれに越した事は無いけど、ウチでのんびりと気兼ね無く過ごしてくれればアニキとしちゃ嬉しい限りなんだけどね…。

そんな風に思いながら、妹の横顔を観ていたら妹と目が有った。「なに?」と妹。別にと顔を横に振る私。こんな静かで穏やかな時間は久々だなぁ…と思っていたら…。

妹:「ねぇ・・・お兄ちゃん…。」

私:「ん?」

妹:「中学の時さ、部屋でお兄ちゃんとユウコさん、Hしてたでしょ?私、知ってるんだw」

私:「え??何で知ってんだよ!下でTV観てたり、遊びに行ってたじゃんか。」

妹:「ユウコさん、Hしてる時の声、大きいんだよね(笑)TV観てたって下まで聞こえるんだもん…。」

私:「マジでか・・・。それはゴメン…(恥)」

妹:「最初はさ、ユウコさん、何かしたのかな?って思って・・・。こっそりお兄ちゃんの部屋の前まで行った事が有るんだよね…。」

私:「来んなよ(笑)」

妹:「いつだったかな?私、扉をそーっと開けてさぁ・・・。裸でHな事してる!・・・って、恥ずかしくなっちゃって…。」

私:「オマエ!覗いたのか??やめてくれよ・・・(恥)」

妹:「ユウコさんがお兄ちゃんの上に乗って、腰動かしてるとこ見ちゃって…。うわー!(恥)って(笑)」

私:「がっちり見てんじゃん!・・・それいつの事だ??」

妹:「うーん…。確かお兄ちゃんの中学の卒業式の時じゃないかな?遊びから帰ってきたら、ユウコさんの喘ぎ声って言うのか、叫び声が聞こえて…。」

ハイ、あの卒業式の時の事みたいです。妹よ、兄と恋人の情事を覗き見るものではないぞwま、今までずーっと心の奥底に秘めてたんでしょうけどね…。

妹:「ねぇ・・・お兄ちゃん…。」

私:「ん?」

妹:「あのね・・・。お願いが有るんだけど・・・。」

私:「なんだよ?」

妹:「私を・・・抱いて・・・くれないかな…?」

私:「は????なに言ってんだオマエ・・・。」

妹:「うん…。」

私:「抱いてくれって…。お前はオレの妹だぞ!オレはお前のアニキだ。それはダメだよ!」

妹:「うん…。解ってるけど…。」

私:「解っているなら何でそんな事を言うんだよ!ビックリするだろ…。一応は病み上がりだぞ(苦笑)労われや!」

妹:「私・・・アイツ(離婚する再婚相手)に身体を汚された…。あんなヤツに・・・。汚らわしい…。」

私:「汚された・・・って言ってもなぁ…。気持ちは解らなくは無いけど…。お前は・・・チヒロは汚くないよ…。」

ツーっと妹の目から涙が落ちる。両腕で自分の身体を摩り、唇を噛みしめ、スッと目を閉じて何かに思いを巡らせている様だった。

重々しく妹が口を開く。再婚後の夫婦生活において、大分激しい辱めを受けた様です。全ては書きませんけど、ラブホでのSMプレイと排泄プレイは相当嫌だったみたいです。

夫婦とは言え、そんな望みもしない辱めを受けたら嫌がるのは当然。夫婦生活にだって礼儀は必要だと私は思ってます。パートナーの事を想えば尚更でしょう。旦那としての礼儀です。

結婚当初の事だったので、妹はバカ義弟の性癖と判断して渋々了承した様ですが、後の夫婦生活で頼まれても全て拒否したそうです。ノーマルなHしか知らない妹にはショックだったそうです。

その事を切っ掛けにしたのかは知りませんけど、クソ義弟は己の性癖のはけ口を探して、趣向が合う女性を求めて浮気しだしたんでしょうね。前の奥さんも苦労したでしょうねぇ…。

ハメ撮りもされたそうで、パソコンやメモリーカードに残ってた動画や画像は妹がパソコンごと消去(クソ義弟の前で叩き壊した!)した様で、スマホやクラウド上のもカオリ弁護士が消去させたみたい。

離婚後にリベンジポルノとして流出が怖いけど、昨今は法規制でも煩く言われてますし、カオリ弁護士がしっかり責任を以て消去を進めていくみたいです。

しかし・・・AVの中の世界だと思っていたのに、まさか妹が・・・と胸が痛みました。アニキとしては妹が可哀想過ぎて・・・思わず抱きしめてしまいました。

妹:「お兄ちゃん…。」

妹も私をきつく抱きしめてきてキスを求める仕草をしてきました。妹とは言え、己が受けた性体験を話して卑猥な気分になったのか、微妙にメス化してる様な…。

私も油断してしまって、妹から聞いたY談でナニが反応中。やばいやばい…。何か考えて萎えさせないと・・・。般若心経でも唱えないと‥‥。

妹の手がスウェット越しに膨らむ私のナニに触れ、形を確認する様に手で摩りだしてきました。

私:「やめろ!何考えてんだオマエは!!(怒)」私は妹の手を払う。

妹:「お兄ちゃん、ゴメン!でも…お願い!私を・・・私も解放してよ!ユウコさんも罪悪感から解放したんでしょ!私もアイツから・・・嫌な事から解放してよ!!!!(泣)」

ユウコのヤツ、義妹に当たるチヒロに話しちゃったんだね…。私とユウコの関係の始まりの事を…。ユウコは信仰脱却の罪悪感からの解放。妹はクソ義弟に受けた凌辱、侮辱からの解放って事か…。

妹:「お兄ちゃん、私、このままじゃ…また人を好きになんてなれないよ!あの人(亡義弟)だって悲しんじゃうよ・・・(号泣)」

私:「チヒロ・・・オレたちは兄妹なの。気持ちは解るけど・・・(SEX)は出来ないよ…。近親相姦になっちゃう…。誰か他人に頼めよ…。」妹をそっと突き放す。

妹:「こんなおばさんなんて誰も相手にしてくれないよ…。それにこんな事、お兄ちゃんにしか頼めないよ…。助けて・・・お兄ちゃん・・・助けてよ・・・(号泣)」

こんなにボロボロと泣く妹の姿を見たのは、妹が女子大生の時にフラれた時以来かもしれない。祖母や祖父が亡くなった時、寂しさも有ったろうけど妹は毅然と耐えていた。

あの震災で妹の亭主であった義弟が亡くなった時は、呆然自失で涙すら流せない状況だった。勿論、あの時は泣いてばかりなんて居られなかったけど…。

誰か他人に頼めとは言った物の、行きずりの相手なんてロクなもんじゃない。ツ〇ッターで「裏垢」作ってヤリ目の割り切り相手を探すにしたって時間が掛かり過ぎるだろう。

読者の皆さん、ごめんなさい…。泣きながら懇願する妹に私の心は折れ、散々考えた結果、妹を抱きました…。

妹を呪縛から解放してあげる為…。私、別にSEX系の宗教をやってる訳じゃないですからね(笑)

妹は私を次女のベッドに仰向けに横たわらせ、着ていたコスプレ制服とブラトップを脱ぎ捨て、スカートをスルッと下におろしてストッキングごとショーツを脱いで一糸纏わぬ姿に・・・。

妹の裸を見たのは、前回お話したキツキツスク水事件以来だから25年振り。綺麗なおわん型だったおっぱいは少し垂れちゃった様で、綺麗な薄ピンクだった乳輪は褐色のピンクになってました。

妹は私にキスをすると、私のスウェット上下を脱がせると膝ま付いて私のナニを口に含み、舐め始めました。余り上手くはなかったけど、一生懸命に射精に導こうとする妹の姿に妙に興奮しました。

妹は頭を前後左右に動かしてバカ兄貴のナニを丁寧に奉仕してくる。薬の影響も有るのかなかなか射精感が込み上げて来ないが、暫く続けられていると漸くイキそうになってきたので妹に伝える。

私:「そろそろ・・・イキそうだから・・・止めて良いよ・・・。」

妹は動きを止めず、私のナニを咥えたまま顔を上下左右に振り、さらに音を立てて吸い込んで動きを加速させていく・・・。

私:「ダメだ、もうイキそうだ」

腰を引いて妹の口から離そうとしたが、逃げる事も出来ず・・・。

私:「ううっ!出るっ!い・・・イクよっ!!」

妹の口の中に放出してしまいました。初めて妹の口の中に射精してしまった事に興奮と妙な罪悪感に苛まれる。妻のカオリやユウコの奉仕とは違う感覚で意外と気持ちがよかったのは内緒です。

妹に私の精液を吐き出す様に促したが、妹は私の精液をすべて飲み干すと・・・。

妹:「お兄ちゃんの・・・飲んじゃった…。私・・・気持ちよかった?」

私:「バカ!オレとこういう事は今日限りだぞ!やっぱりマズイよ・・・。」

出しておいて言うのもなんだが、妹は恥ずかしそうにコクリと頷いたものの、イッたばかりの私のナニを握り、再び勃起させようと動かし始める。

私:「もう止めようよ。オマエも満足だろ?終わり終わり・・・。」

妹:「いや!」

・・・と声を荒げて私を次女のベッドに押し倒して私の上に跨ぐと、私のナニを手で掴み騎乗位の体勢で挿入して一気に腰を沈めてきた。

妹の秘部は愛液が溢れてヌルヌル。私のナニが妹の中にスルッと入って行く。クソ義弟に玩具で散々弄ばれたのか緩い感じがしたが、妹の熱い体温を感じる。

私:「おい!ダメだって本当に!!ゴムも付けてないんだぞ!」

妹:「お願い!お願いだから怒らないで!何も言わないで・・・お兄ちゃん!お願い!!」

妹は泣きながら私に強く抱き着き、キスをしてくる。妹とするディープキス。妹の唾液が私の口の中へ注がれてくる。暫くすると自ら快感を求めるように腰を動かし始めた。

私の上で舞い踊る妹の姿。時折身体を大きくエビ反る様にして私のナニを味わっていた。ニッチャニッチャと卑猥な音が響く。ファンシーな中1次女の部屋に似つかわしくない音だ…。

妹:「ああっ!私、イキそう・・・!お兄ちゃん・・・ごめん・・・!イクっ!!あっぁぁ!!!」

と言うと体が大きく痙攣し、私の上で妹は果てた。体の痙攣と同時に緩いと思っていた膣がキュッと締り、我がナニを強く締め付けて来る。

その膣の痙攣に促される様に私のナニも反応してしまい、乱れた息を整えた妹を仰向けに寝かせて正常位の体勢で挿入し、私は腰を激しく動かし始めた。

マズいと思いながらも初めて味わう妹に思わず興奮してしまった。妹の喘ぐ声、私のナニを放すまいと強烈に締め付けて来る・・・。

暫く妹を突き続けていると、射精感が一気に込み上げてくる。さすがに中に出すのはマズいと思い、射精のタイミングを計って体を離そうとした瞬間・・・。

妹:「ダメ!お兄ちゃん!中にちょうだい!!大丈夫だからっ!!!」

私:「それはダメだよ!妊娠したらどうするんだよ!」

妹:「お願い!中がいい!中に出して!!!」

と言って、私に強く抱きついて、がっちりとだいしゅきホールドの体勢を取る。

妹:「ああああああああああああッ!お兄ちゃーん!!!!」

私も限界で頭の中が真っ白になり、妹の中に放出してしまった。妹の中でビクビクと動く我がナニ。妹は顔を紅潮させて激しく呼吸を続ける。

妹:「あぁ・・・中が熱い・・・。お兄ちゃんが出したのを感じるよ・・・。」

私:「もういい加減足を放せ!早く抜かないと・・・。」

妹は素直に足を外し、私は妹の中からナニを抜くとコポッとザーメンが流れ出す。まだ残ったザーメンが妹の呼吸に合わせて流れ出てきます。

私:「チヒロ!妊娠したらどうするんだよ!オマエはまだ妊娠できる身体だろうが!!!」

妹:「アフターピル持ってるから大丈夫だよ・・・。アイツ(クソ義弟)とした時、嫌だと言っても無理矢理にでも中に出すの・・・。アイツの子供なんて欲しくなかったから・・・。」

私:「オマエなぁ・・・。」

妹:「ごめんね・・・お兄ちゃん・・・。でも嬉しかった・・・。」

私:「あぁ・・・。胃が痛くなってきた・・・。もうこういうのは御免だそ!カオリに知れたら同居どころじゃなくなるぞ・・・。」

妹:「解ってるよ・・・。本当にゴメン・・・。でもありがとう・・・♡」

私:「さっさとシャワー浴びてこい!オレのザーメンを入れたままにすんなよ!」

妹:「うん♡ありがとう…お兄ちゃん!」

何かを吹っ切った様な笑顔を見せた妹。自分が着て来た服を持って裸のままシャワーを浴びに下へ降りて行った。

乱れた次女のベッドの上には妹が試着したコスプレ制服。アラフォー兄妹同士で制服エッチをしたかと思うと、恥ずかしさと共になぜか笑いが込み上げてしまった。

私はコスプレ制服をたたみ、乱れた次女のベッドを直すが、掛布団カバーには妹の中からこぼれた私のザーメンが・・・。ティッシュで拭き取るがこれはヤバい・・・。

掛布団カバーを外して洗濯するしかない。幸いにも今日は天気が悪くはない。さっさと洗って干せば乾くだろうし、長女のも含めて洗ってしまえば誤魔化せるか???

次女の枕カバーとシーツを剥し、次は長女の部屋から同じ様に剥して洗濯機の有る脱衣所へ。洗剤類を入れて洗濯物を放り込んでスイッチオン!なぜか安堵の溜息が出る・・・。

ホッとした所で何げなく脱衣籠を見ると妹が身に着けていたショーツが・・・。レースがあしらわれたツルツル系。止せばいいのにいつもの様にクンカクンカで臭いを確認(←バカ)

バチャっと浴室の扉が開くと真っ裸の妹が出て来る。目の前には自分のショーツを持って臭いを嗅ぐバカ兄貴の姿・・・。

妹:「相変わらずだね・・・お兄ちゃん(笑)それ穿くからちょうだい!」

妹は怒りもせず、呆れた顔を一つせずにバスタオルで身体を拭き、私の手からショーツを奪い取ってスッと穿きました。

何はともあれ、離婚成立後は妹は我が家に戻ってきます。我が娘たちに甘く、良き理解者でもある叔母。妻にとっても義理とは言えども頼りになる妹です。笑い声がまた一人増えるでしょう。

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