ご主人様の完全奴隷になります

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こんにちは、りなといいます。

三角木馬に架けられるのが大好きなマゾッ娘です。

三角木馬って、最高です!

無機質で残酷な拷問器具に跨らされて、逃げられないよう、首輪と手枷と足枷をはめられて、鎖につながれたときの被虐感がたまりません。

しっかりと嬲るために、鞭や、足枷にはめる重りが用意されているのを見ると、とろんとなって、卑屈に笑ってしまいます。

三角木馬に架けられて抵抗できないわたしに、ご主人様は、やりたい放題、エッチなことをします。

ご主人様の性欲の生贄にされる・・わたしにとっては、それが、とっても幸せなのです。。

「ああん・・そんなことまで・・いやん・・」と喘ぎながら、どんどん責められるのがうれしいです。

厳しく、つらい調教をしていただくことで、わたしは、ご主人様の愛を確かめます。

愛が欲しくて、調教中、「もっと・・もっと・いじめてください・・」と絶叫してお願いしています。

いじめられることがこんなにうれしいなんて。。

この倒錯した世界にわたしは、どっぷりつかってしまって、もう、抜け出すことができません。

調教が厳しければ厳しいほど、得られる満足感は大きくなります。

首輪と手枷と足枷は、最初は革製のものでしたが、それを鉄製で特殊な工具で取り付けるものにしてもらいました。

そのほうが、しっかりと冷たい鎖につながれているという感覚がよく伝わり、奴隷らしい惨めな気持ちになれるからです。

もう、遊びではないのです。

わたしは、真剣に奴隷になるのです。

奴隷が、ご主人様の意に沿わないときは、どんなひどい仕置きを受けるかということを、鞭でしっかりと教え込まれます。

鞭も、最初は、バラ鞭や乗馬鞭でしたが、一条鞭に替えてもらいました。

しっかりと痕が身体に刻まれるので、ご主人様にお仕置きされたことを忘れることはありません。

ご主人様が会員になっているSMクラブには、女子凌辱専用施設があって、わたしは、そこに連れていってもらっています。

コテージ風で、一見、別荘のようなのですが、中には、三角木馬が数種類のほか、ギロチン台、おまんこを観察するための検視台、女子を大の字で逆さ磔にして天井から吊るすための処刑台、シャワー完備の浣腸ルームなどもあって、そこにご主人様と一緒に泊まって、素敵な夜を過ごします。。

個人的には、真夜中に逆さ磔にされて、おまんこに蝋燭を立てられる「常夜灯」というのが好きです。

部屋に明かりを灯す道具にされて、お休みになっているご主人様の枕元を照らし続けていると、こんな形でご主人様にご奉仕している自分がいとおしくなって、涙が出てきます。

身体は腰ベルトで支えられていますが、手足を動かすと鎖の音がしてしまうので、じっとしていなければなりません。

熱い蝋がおまんこに流れてきても、ご主人様の睡眠を妨げないよう、声を出すことは許されません。

燭台としての務めをきちんと果たすことで、ご主人様への絶対服従の証を示さなければならないのです。

朝になったら、ご褒美の浣腸をいただきます。

四つん這いになって、太い浣腸器で、たっぷりと浣腸液を注入されている間、

「ありがとうございます・・ありがとうございます・・お浣腸をしていただいて、ありがとうございます・・」

とひたすら感謝の言葉を唱え続けます。

浣腸液は、濃い目のグリセリン溶液が使われるので、5分もたたないうちに我慢ができなくなります。

四つん這いのまま「ごめんなさい・・ごめんなさい・・」と謝りながら、浣腸液を噴出させます。

排泄は、一度始まったら、自分の意志では止められません。

ご主人様の目の前で、噴水のように、スプラッシュを続けます。

そして、ご主人様は、再びグリセリン液をわたしに注入します。

5分もしたら、わたしは、四つん這いのまま噴出をしてしまいます。

これが何回も繰り返されて、わたしの腸の中は、すっかり洗われます。

完全に透明な液しか出なくなった後、真水が注入されて、おしりから出したのを、ご主人様はコップに取って、召し上がります。

「りなから取れた水、おいしいよ」

そうほめていただくと、顔が赤くなってしまいます。

あと、日中は、ご主人様がソファでくつろいでテレビをご覧になっている間、四つん這いになって、子猫のような眼をして、おちんちんをしゃぶり続けます。

ご主人様は、首輪の鎖を手から放しません。

わたしは、ご主人様が気持ちよく時間をお過ごしになるための道具なので、しっかりとご奉仕をしなければならないのです。

そして、日が暮れて、夜ととばりが下りると、調教が始められます。

・・これが、コテージでの一日です。

三連泊したときは、おまんこ汁が止まらないような身体になってしまい、日常生活に戻るのが大変でした。

わたしは、真性の奴隷なので、もっと人権を放棄したいです。

ご主人様が、自宅の倉庫に鉄格子の檻を用意するそうですので、そこに入って、監禁してもらおうと思っています。

檻の中で鎖につながれて、ご主人様に、毎日、毎日、エッチなことをたくさんしてもらいます。

完全な奴隷となり、外には出られなりますので、これが最後になります。

お読みいただいて、ありがとうございました。

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