あれから奴隷として下僕としてご主人様に、三度の飯より好きチンポが好きな変態マゾに調教されました。他人を見る時は股間になってしまいました。ああ、あの中は極太でカリ高なチンポがあるんだと思うと目がトロンとしてしまうようになりました。
そんなある日、とあるゲイ専門の映画館で俺に見られながらされてこいとの命令が。一緒に行くけど、そこでご主人様以外の方に犯されろというのです。1ヶ月後に行くから、オナニーもせずに来いとも。AVにあるような禁欲もののようです。もう地獄でした。オナニーも何も出来ないけどチンポだけは正直に勃ってしまいます。最後は寝ても覚めてもチンポのことばかりで気が狂いそうでした。
そして当日。ご主人様と映画館に行き後方の壁に立っているとご主人様がシャツに手を入れ乳首を刺激して来ます。1ヶ月ぶりに触っていただいた嬉しさで「あっ、あああ」と声を漏らしてしまいます。すると反対側にいた方が興味ありそうに見て来ます。気づいたご主人様が「あ、どうぞ。私の下僕なんでお好きなように。ご自由にお使いください」と言って離れていきました。
入れ替わるようにその方にシャツをはだけられ、ニヤニヤしながら両方の乳首を摘んだり弾いたり舐めたり噛んだりしてきます。もう耐えられず「あん、ああん、ああああああ」とはしたない声で喘いでしまいました。するとご主人様が辺りにいる人に「どうぞ、お好きなように」と声をかけ、さらに手が伸びズボンを膝まで脱がされていました。
その中の1人に「前が空いてるから」と最前列に連れて行かれました。ご主人様に腕を掴まれ自由を奪われ、他の方に足を広げられると、上映されている映画の光ではしたない程に勃ったチンポも全裸にされた身体も晒されてしまいました。周りから「おーすげーなー」「見られてんだぞ。勃ってんじゃん」「もっと見てもらいな」と罵られる中、暴発してザーメンを撒き散らしてしまいました。
「わー声だけで出してんだ」「まだ何もしてねーぞ」と罵っていただく中、ご主人様が「ほら、どうされたいのかお願いしろ。何されに来たんだっけ」と周りに聞こえるように言い乳首を弾きます。もう抵抗も躊躇もありませんでしたので「皆様のお好きなようにメチャクチャにしてください」と申し上げました。
数え切れないチンポをしゃぶり、ザーメンが枯れるまでチンポを扱かれ、アナルにも指を入れていただきました。最後はボロ雑巾のようになった身体を弄ってオナニーを見ていただきました。「あんだけされてまだオナニーすんのかよ」と罵っていただきながら何度目か分からないくらいイカせていただきました。
ボロボロになるまで犯していただいた帰りに、ご主人様のチンポをアナルにいただいてイキそうになる寸前にチンポを抜かれ「この続きはまたやるから、それまでまたオナニーも何もなしな」と、禁欲生活命令が出されました。
それから3週間、小便と風呂で洗う時以外はシコるのも禁止で乳首も触れません。犯されたいです。アナルが疼いてしまいます。ザーメンとチンポが欲しいです。こんなことを書いて気を紛らすことしかできません。いつご主人様に呼んでいただけるかも分からず、気が狂いそうです。犯されて気を狂わせたいです。犯してください。気を狂わせてください。ザーメン肉便器にされたいです。