ご主人様に拘束責めされて大量潮吹き

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この話は私の実体験です。

今でも忘れられないSMプレイです。

ご主人様は青文字、私はピンク文字で表記します。

私(もも)は、20代前半の時からSMプレイに興味がありました。

プレイ内容としては、拘束、目隠し、潮吹きが大好きでした。

25歳の時、某SNSで、ご主人様探しを始め、ある1人のご主人様と連絡を取ることになりました。

メールの中で

「マッサージしてあげるね。それからももちゃんの好きなプレイをしようか」

「はい、お願いします」

と約束し、日時を決め、ご主人様がお迎えに来てくれ、そのままラブホテルへ行きました。

ホテルに着いてからは、初めてSMプレイをするんだ…という気持ちからドキドキが止まらなく、緊張していましたが、ご主人様が優しくリードしてくれました。

「服脱いで」

「あ…はい、わかりました」

「スタイル良いね。マッサージするね。うつ伏せに寝て」

と、ご主人様の言われるがままに、服を脱ぎ、ベッドにうつ伏せになりました。

ご主人様はオイルを手に取り、首、背中、お尻、足へとマッサージをしてくれました。

「緊張してるね。身体が硬いよ…w」

「ごめんなさい…」

緊張しすぎな私に対して、優しく声をかけてくれました。

しばらくマッサージをしてもらい、私の緊張が緩んだ頃、ご主人様の指がおまんこの周りを触れ、思わず

「あ…だめ…」

と声が出てしまいました。すると

「だめなの?やめる?」

と少し声のトーンが下がったご主人様。

怒らせてしまったと思い、謝ろうとした時、ご主人様の指が、クリトリスに触れ

「あ…あ…っんっ…」

いやらしい声が漏れ、静かな部屋に、いやらしく音がクチュクチュ聞こえ始めました。

「あ…だめ…あっ…あっ…んっっ…」

ご主人様の指はクリトリスをいやらしく責め、私はすぐに

「イク…イク…だめ…いやっ…イクっっ!」

と逝かされると、すぐさま手マンされ

潮吹きしてしまいました。

「だめだめだめ…また逝っっ!」

再び逝かされ、連続で逝き、お腹の上に潮吹きが飛び散るのを感じました。

2回連続で逝かされたのは、初めてでしたが、気持ち良く嬉しかったです。

その後、ご主人様が

「キスしていい?」

「はい…。」

と一言だけ話し、長くて太いおちんちんを挿れてもらいました。

その日は、解散し。

次の日、ご主人様から連絡がありました。

「昨日はどうだった?嫌じゃなかった?」

「はい、気持ち良くて幸せでした」

「次は、もう少し責めてもいい?他にやりたい事ある?」

「はい。お願いします。拘束と、玩具も使ってみたいです。」

「わかったよ。楽しみにしててね。」

と連絡し、後日またすぐにご主人様と会う事になりました。

ご主人様と約束した日になり、ご主人様のお迎えでホテルに向かいました。向かう車の中で

「今日はたくさん虐めていい?嫌だったらすぐに言ってね?俺はももが逝き狂う姿が見たいんだ。」

と話しをされ

「ご主人様にたくさん虐めて欲しいです。」

とお返事しました。

ホテルに着くと、すぐに服を脱がされ、ベットに連れられました。

部屋は薄暗く、ご主人様から口移しでお水をもらうと、目の前が真っ暗になりました

「え…なに…」

と、驚く私に

「目隠しするね。足も曲げてね。痛くない?手はここだよ。」

と、ボンテージテープで目隠しをし、仰向けで足と手を縛り、足を閉じれないように固定されました。

おまんこにもテープを貼られ、常にクリトリスが開かれている状態でした。

初めての体験に興奮し、自分でもおまんこが濡れてる事に気がつきました。

身体は全く動かせません。痛い所も無く、ただ恥ずかしい格好に戸惑うばかり。

ご主人様の声が聞こえると

「今日は楽しもうね。沢山逝っていいからね。」

と、ローションを身体に塗られ、

ご主人様の指がクリトリスを責め始めました。

「あ…だめっ…あっ…」

すぐに感じ、おまんこはヌルヌルになりました。

すると、クリトリスに強い刺激が伝わりました。

「だめぇー!あっ、いや…だめだめ」

と、声を荒げてしまい。すぐにローターだとわかりました。感度がどんどん強くなり

「イクっ!イクっ!だめっ!」

と叫びながら、逝きました。

イクと同時に大量に潮吹きし、頭が真っ白になりました。

ご主人様は、ローターをクリトリスから外すと、すぐにおまんこの中にバイブを入れ、大きく動かしました。

私は再び強い刺激に

「また逝っちゃう…ダメっイクっっっ」

と、逝かされ、イクと同時に抜かれたバイブと一緒におまんこから潮吹きが飛ぶのを感じました。

もう、頭が真っ白でおかしくなりそうでしたが、ご主人様は私のおまんこに手を当てて、

手マンを始めました。

クリトリスにも手を当て、さらに刺激を与えられ、私はまたすぐに逝き、身体に潮が飛び散りました。

目が見えない感覚と次々とローター、バイブ、手マンで責められ

ご主人様に

「おかしくなっちゃう…ダメ…逝っちゃう…」

と懇願しましたが

「可愛いよ。」

と濃厚なキスに意識が朦朧とし、再びご主人様を受け入れ、

1時間ほどずっと連続で逝かされていたと思います。

「だめっ!イクっ!あっんっ!」

とイキ狂う私に対して

キスで反応するご主人様。

潮吹きで身体がびちゃびちゃで、意識が朦朧としてきた頃。

「もも。」

とご主人様の声が出て聞こえてきました。

目隠しが外され、笑顔のご主人様が見えると、悲しいわけでもなく、辛いわけでもなく、涙が出てしまいました。

すぐに拘束を外し、抱きしめてくれたご主人様は、心配そうに

「嫌だった?ごめんね。」

と話してくれました。

泣きながら私は

「違います。とっても気持ちよかったです。ご主人様の顔を見たら涙目が…ごめんなさい」

と話しました。

私の話を聞きながらご主人様は、私の頭を撫でてくれました。

そんなご主人様に私は

「ご主人様が欲しいです」

と伝えると。静かに頷き、私を抱きしめながら、おちんちんを挿れ、ゆっくり動いてくれました。

ご主人様から責められた身体は、再び感度が上がり、ゆっくり動いているのにも関わらず、潮吹きが止まらず、部屋中にいやらしい音が響いていました。

しばらくご主人様とのセックスを楽しんでいると

「もも、可愛いよ。気持ち良い?逝くよ?」

と、ピストンが早くなり、ご主人様といっしょに逝きました。

初めてのSMプレイが、ご主人様で良かったと思えた瞬間でした。

その後も何度もご主人様に虐めてもらい、今ではドMです。

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