こんな女いるんだと、俺の概念が覆ったドスケベ女とのであい(続編②)

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姫との続編です。

出逢って3ヶ月くらい経った頃だったろうか。

ラブホのフリータイムを利用して、朝から入室して夕方までやりまくった時の帰り道に姫から相談された。

「あのね、ウチの旦那さ、インポなんだよねー」

「え?そうなの?勃たないの?」

「んー、全然ってわけじゃないんだけど、性癖が‥ね」

性癖のせいで勃たない‥とは?

「旦那ね‥ちょっと寝取られ的な感じじゃないと勃たないんだよね笑ウケる笑」

そう言うと一人でゲラゲラ笑ってる姫。

それから話を聞くと、俺としたエッチを旦那に細かく報告すると、鼻息を荒くして興奮し

「それで?それで?」

と、事細かに聞いてくるらしい。

「え?俺との事話ちゃってるの??」

俺は焦った。

「大丈夫!大丈夫!他の男とヤるのは公認だからさ!」

詳しく聞くと、夫婦でエッチをしようにも、旦那が勃ちにくいので全然してないらしい。

なので、性欲の強い姫がそれを不満に思って去って行かないように、他の男とする事を旦那から提案されたくらいだと。

「世の中には色んな夫婦の形があるんだなぁ」

「そこで、お願いがあります!ウチの旦那の目の前でワタシとしてほしいの!」

もう大概ビックリしなくなった。

コイツはほんと突拍子もない事をやったり言ったりするもんだから、俺も抵抗が出来てきたのかな。

姫は金髪に近い髪色でセミロング。

スタイルはかなりスレンダーで、見る人が見たらガリガリと言うかもしれない程細い。

でも胸はEカップあり、ケツもプリッと丸く、最高のスタイル。

しかも男が喜ぶポイントを知っているので、とにかく露出が凄い。

前に「法に触れないなら外でも全裸で居たい」と言ってた程だ。

なので、わざと見せていると言ってもいいだろう。

「な、なぁ、旦那の目の前でしてほしいって、3Pしようって事?」

「きっと、お兄さんとヤってる所見れば勃つだろうから、そしたら3Pになるかもね♡」

「それ、旦那には言ったの?」

「むしろ旦那からの提案だよ♡」

なんだ‥旦那も変態なんか。そう思った。

どんな旦那か聞いてると、勉強しかしてこなかったエリートで、仕事もなかなかのいい企業に勤めているらしい。

なので女性に対する免疫がなく、姫と出逢うまで童貞だったらしい。

真面目な童貞とヤリマンのギャル‥

旦那は、ごくごくノーマルのエッチで童貞を卒業し、色々な女性を経験して‥という「普通」のセックスライフを経験出来ずに、いきなりぶっ飛んだ世界に来てしまったのだ。

ちょっと曲がった性癖になってもおかしくないのかもしれない。

「で、どこで?」

「ウチでしようよ!」

ちょっとビビりながらも、旦那がいいって言ってるんだから‥と思って了承した。

二週間後の土曜日の夜、待ち合わせの駅にいると、スーツ姿の男性に話しかけられた。

「あ、すいません、もしかして‥」

旦那の容姿を聞いていたのですぐわかった。

「あ?旦那さんですか?」

「はい!いやぁ今日はお忙しい中、私のわがままですいません」

営業トークのような喋り方の旦那とやり取りをした。

見た目ホントにクソ真面目そうで、どちらかと言うとオタク寄りなくらいだった。

「今、仕事帰りなんですよ」

「あ、あぁ、お疲れ様です。」

旦那が迎えに行く、とは聞いてたが

まさか会社帰りで徒歩で家まで向かうとは‥

歩きながら旦那が色々話してくる

「ウチのヤツ、どうですか?引いたりしてませんか?」

「い、いや、別に‥」

「アイツの中って気持ちいいですか?ねぇ、どうです?」

「あぁ‥いやぁ‥ねぇ」

なんか、既に鼻息が荒い。

俺はちょっと答えに困る。

そんな不思議な会話をしながらマンションに到着した。

「ささ、ここです!」

オートロックを開けてもらって中に入って部屋まで行く。

玄関扉の前で立ち止まり

「あの‥アイツ全裸かもしれないですよ笑いきなり始まりますかねぇ?」

やはり鼻息が荒い。

「いやぁ‥いきなりは‥」

ガチャ

「ただいまぁー!おーい!連れてきたぞぉ」

「おかえりー!」

廊下の向こうから姫がスリッパでパタパタと走ってきた。

「おおっ!裸エプロンかぁ!変態でいいね!」

「でしょー?ほらー!お兄さんどう?」

くるっと回ってケツを俺に向けてフリフリしている。

「あ、あぁ、いいね」

なんかノリきれない。ムラムラっ!と来ないんだ。

このままじゃヤるどころか、俺も勃たないかもと心配になってきた。

しかし、姫が夕飯を用意してくれていたので、まずは食べることになった。

見かけによらず料理が上手で、どれもおいしかった。

そのギャップにちょっとドキドキした。

「お兄さんもなんか飲むー?」

冷蔵庫から缶ビールを出して、こちらに見せてきた。

「あぁ、もらおっかな!」

三人で乾杯をして、2杯‥3杯‥と進んで行く。

その時の会話は、旦那が姫に俺とのエッチの質問をして、姫がわざといやらしい表現で説明するように話していた。

「いやぁ‥なんか不思議な感じだなぁ‥」

「ですよね‥すいません。私ばっかり興奮しちゃって」

「興奮‥してるんですね‥?」

少し酔った姫が旦那の股間を触る。

「フニャちんやんけー!」

「興奮はしてるよ!」

酒が少し回って来たけど、やっぱりなんかイマイチ‥興奮出来ないというか、不思議な状況すぎて困惑してるという方が強かった。

「じゃぁ風呂入ってくるわ」

旦那さんがおもむろに立ち上がり、スタスタとリビングを出て行ってしまった。

その途端、姫が俺の隣に座って来た。

「ねぇ‥裸エプロン、あんまり好きじゃなかった?」

エプロンを手でヒラヒラさせながら俺を覗き込んできたのだ。

「普段ならめっちゃ興奮しそ‥」

俺が喋りきる前にキスをしてきた。

「んん‥」

口の周りをべろんべろんと舐め回され、口の奥まで舌をどぅるんどぅるん入れてきた。

「うっっ‥んんっ」

ソファに座っている俺に乗ってきて、対面座位のようになったまま、まだ激しくキスが続く。

「あ‥少し固くなってきたね‥」

そりゃぁこんなにいやらしいキスをして、裸エプロン姿でチンコにぐりぐりと押し付けられていたら勃つわ。

体勢をズラして、ズボンの上からチンコを触って確認する姫

「んー、まだ半立ちかぁ」

「な、なぁ、今旦那さん風呂だろ?上がって来てから始めなくていいの?」

「その予定だったけど、おっぱじめてた方がサプライズエッチでいいじゃん?」

意味はわからんけど、とりあえず俺も少しずつ脱ぎながら姫とイチャイチャしていった。

「あーん♡もう乳首ちゃん舐めてぇぇん」

「お、ピンピンに立たせてやらしいじゃん」

ジュルジュルと音をたてながら舐める

「はぁぁんっ!」

身体をビクビクさせながら、いつもより大きな声で喘いでるように感じた。

「コッチも濡れ濡れなんじゃね?」

おまんこを触ると、内モモにも垂れる程ヌルヌルになっていた。

「あぁぁん‥もうヌレヌレだよぉ♡」

乳首を吸いながらクリを刺激する。

釣ったばかりの魚みたいに身体をビクンビクンさせて感じている。

やはりいつもより2割増しくらいで感じているようだ。

ガチャ

「あ、もうやってんだね!」

旦那が腰にバスタオルを巻いてリビングに戻ってきた。

俺達とテーブルを挟んで反対側のソファに旦那が座った。

すると、姫はテーブルに手を付いて旦那の方に顔を向け、ケツを俺の方に向けて脚を目一杯広げた。

「ねぇ‥今からおまんこ舐めて貰っていいー?」

「見ててやるから舐めて貰いなさい」

「お兄さん‥おまんこ舐めてぇ‥」

後ろからケツを広げて、パックリ開いたおまんこを舐めようとすると

「あぁん‥お尻すっごい広げられちゃっ‥あんっ‥おまんこも広がっちゃってる‥」

「いやらしいねぇ‥」

俺にされてる事を姫が旦那に実況する感じになっている。

「ああっ!今クリを剥かれちゃった‥もう丸見えで恥ずかしいよぉ‥」

「それで感じてるじゃないか」

「ねぇ‥クリっ!クリしてぇ」

俺はおまんこのヌルヌルの汁を指ですくってクリに塗り込んだ。

「ああんっ!指でクリの先っぽスリスリされて‥るぅぅ‥やばぁい」

「気持ちいいんか?」

「うんっ!やばいよっ‥はぁぁん」

次はクリを舌先でチロチロしてみる

「ああっっっ!それっそれっ!いい!」

「舌使いが上手いって言ってたもんなお前」

だんだん強く刺激したり、大きくべろぉんとしたり強弱をつけてみると、ピュッと少しだけ潮が出た

「あぁぁんっ!やだぁっ!いいーっ!」

「潮出てるぞオイ」

旦那が少し覗き込んできた

「ねぇ、乳首ちゃんコリコリしてぇ!」

姫は旦那の手を取って自分の胸に持って行った

「こんな‥乳首立ってるの‥初めて見たなぁ‥」

そう言いながら両乳首を指で摘んでコリコリしてるようだった。

「あんっ!そうっ!あああっ」

おまんこをもっと気持ちよくしてやろうと、おまんこの穴に舌を入れたり、アナルも舐めたり、局部をこれでもかと舐めまわした。

「いやぁん‥そんなに舐めまわされたら‥我慢出来なくなっちゃうよぉ」

「はぁ‥はぁ‥お前が後ろから挿入されてる姿‥他の男に突かれてる顔見せてくれよ‥」

旦那も興奮して来ている。

姫は自分でケツを左右に広げ

「お兄さん‥ぶっとくて硬いの‥ここにちょうだい‥おねがぁい」

旦那も姫も興奮してるし、姫の汁がべったりと付いた俺の口の周りからはいやらしい香りがする。

気付いたら俺もチンコがパンパンになっていた。

スッと立ち上がり、亀頭でクリをスリスリする

「あっ‥あぁんっ‥それっ!早くぅ」

「おおっ‥いよいよ挿入‥されんのか」

旦那は姫の顔を掴み、目の前でじっくり見ている

「ねぇ‥入れられてちゃうよ?ぶっといの後ろから‥見ててね‥」

「あぁ‥見てるぞ‥お前の感じた顔、見てるぞ‥」

その会話を待って、穴に亀頭をゆっくりと刺していく。

「あっ‥‥今‥入って来た‥」

「どうだ?」

「まだ‥先っぽ‥だけ‥あんっ!すっごいよぉ」

「先っぽだけで気持ちいいのか?」

「凄いの‥押し広げて‥くる‥」

実況しやすいようにゆっくりと挿入していく

ぬる‥ぬるぬる‥

「あっ!カリがっ!凄いっ」

「どこに当たるんだ?」

「カリがっ!カリがっ!」

半分くらい挿入して、そこで腰をゆっくり振ってみる

「はぁぁっ‥カリがわかるっ!カリで引っ掻いてるぅっ‥あぁぁんっ」

「そんなにいいんだな‥凄いいやらしい顔になってるぞ‥」

「見てっ!チンコで感じてるアタシ見てっ!」

姫と旦那の息が荒くなって、エロスイッチが入ってるように見えた。

俺は根元までぶち込んでいった

ぬる‥にゅるにゅる‥

いやらしい汁でぬるぬるになってる姫のおまんこには、なんとも簡単に入っていく。

「あぁぁぁっっ!あぁんっ‥すっごぉ」

「おぉ‥いやらしい顔してるぞ‥」

「ねぇ‥ハァ‥ハァ‥あなたのも‥しゃぶらせてよ‥」

バスタオルを外すと、旦那も全裸だ。

「あーん‥ング‥ジュルジュル‥」

「あぁ‥上からも下からも刺さっててエロいな」

旦那はずっと乳首をコリコリしている

「ぷはっ‥いつもより勃ってるよ‥ほら」

「凄いいやらしいから、反応してきたんだ」

「ング‥ング‥プハ」

「ねぇ‥もっと見て‥フェラして乳首摘まれて‥お兄さんのちんこがおまんこにぃぃぃ」

「おぉ‥凄いな」

「全部されちゃってるのぉぉ」

この訳のわからない状況で、俺もスイッチが入り、姫の「全部」という言葉に引っかかった。

「全部?クリもアナルも空いてるじゃん?」

前から手を回し、中指でクリを弄ぶ。

「んぐぅーーー!」

旦那は姫の頭を押さえ付けているので、口にちんこを含んだまま喘いだ

「あとは‥ここもな」

小指にヨダレをたっぷりと塗り付け、アナルにあてがった。

「アガウハ‥ラメェ‥」

アナルはダメ?

旦那の顔を見ると天井を見上げて感じている。

姫が責められて感じているようだ。

「アナル‥ヒクヒクしてるぞ‥ほら」

「ん、んーーーーっ」

小指をクイクイしながら押し込むと、根元まですぐ入りきってしまった。

クリを触ってる左手の中指

アナルの右手の小指

段々激しく動かす。

「ぷはっ‥あぁんっ‥ダメぇぇぇ‥ねぇ、もっと奥突いてよぉ」

旦那のちんこから口を離し、ヨダレを垂らしながらシコっている

「はぁぁぁぁっ‥ねぇ‥こんな勃ってるの‥久しぶりじゃぁん‥」

どうやらちゃんと勃ったようだ

「お兄さん、ごめん」

姫はサッと移動し、俺はちんこがスポッと抜けて棒立ちで二人の行動を見下ろしていた

「ねぇ‥下から突いてぇん」

姫は旦那に跨り、対面座位で自ら勃起した旦那のちんこを入れた。

旦那は胸を揉みながら、はぁはぁと息を切らして腰を動かしている。

「あっ、あっ、そうっ、気持ちいいっ」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ」

俺はほったらかしにされたので、テーブルをどかして近くにしゃがみ、結合部を覗き込んだ。

「ああぁぁん‥ねぇ‥お兄さんがすっごい見てるよぉ」

もう、旦那は目を瞑ってはぁはぁしている

腰を小刻みに動かし、ちんこに集中しているのだろう。

俺はイタズラをしたくなったので、今度は人差し指でアナルをいじってみた。

「えっ?いやっ!お兄さん!ちょっ!」

にゅるんっ

人差し指はすぐ入ってしまった。

旦那が姫を持ち上げるように腰を振っているので、俺が指を動かさなくても勝手にピストンになっているからだ

「やだぁ‥お兄さん‥なにこれ‥指?」

「あぁ‥そうだよ。指がアナルに‥ほら」

クイクイと動かす

「あぁんっ‥ねぇ‥あなたのちんことお兄さんの指‥二つの穴に入れられちゃってるよぉ」

旦那の耳元で囁いている。

もしかしたら‥入るか?と思い、アナルから指を抜く

「あっ‥あぁん‥ねぇ‥抜いちゃいやぁん‥」

姫がこっちを振り返りながら、俺に向かって言った。

その時、俺がちんこ握りアナルに入れようとしているところを見られた。

「えっ!?いやいやっ!それはムリ!」

少し拒んだが、亀頭をアナルに押し当ててみるとカリまでスポッと入ってしまった。

「お、入った」

「いやぁぁぁぁぁっ!」

姫は力一杯、旦那にしがみついた。

アナルというのは、力を入れると広がるのだ。

リラックスしてると逆に広がらない。

全身に力が入っている今がチャンスだ。

ゆっくり腰を動かしてみる。

「あああああっっっっ‥だっめぇぇぇ!」

「はぁ‥はぁ‥うっ‥」

俺はアナルにゆっくり大きく腰を前後してるのだが、おまんこに入っている旦那のちんこは小刻みなので俺の裏筋にソレを感じてしまった。

なんか、男のちんこで気持ちいいとかも嫌なので、同じような速さで俺も突く。

「いやっ‥ねぇ‥すっごいぃ‥いっぱいすごおぉぉい」

姫も身体を反りながら感じ、旦那の肩を掴んでる手は皮膚が赤くなるほど力強く握っていた。

「ああっ!い、イクぅっ!」

突然、旦那の動きが止まった。

どうやら射精したようだ。

「あぁ‥ドクドク言って‥」

旦那のちんこの動きをおまんこで確認している姫。

なんかヤキモチというか嫉妬というか、妙な気分になったので、俺はそのままアナルの奥をさらに激しく突いた。

「お、お兄さんっ!ねぇ‥アナルじゃなくておまん‥」

ケツを両手でパッチーンと叩く

「アナルにも出してやっから!」

「ええっ!ねぇ‥アナ‥」

喋れないくらいに突いてやりたくなった

「ほーら、おらおらおらっ」

「壊れちゃうっ!壊れちゃうって!」

「おぉぉぉおぉぉぉ」

「ねぇ!おねがっ‥ねぇぇぇぇ」

シャァァァ

姫の潮の音だ。

俯瞰的に、二人の男とこんないやらしい事をしてる姫を見ると、もうたまらなくなってしまった。

「うっっ‥やべっ‥出るっ」

「ダメェェェ」

アナルの中に出した。

正直、アナルの気持ちよさは初めてだった。

「ハァ‥ハァ‥ヤッベェ‥アナル気持ち良すぎ」

「あぁぁぁ‥もうだめ‥」

旦那にもたれかかり、姫も旦那も息切れをしながら力なくうなだれていた。

おまんこを覗き込むと、萎んだ旦那のちんこは姫の穴からは外れていた。

おまんこからは旦那の精子

アナルからは俺の精子

姫の潮も混ざり、もうぐちゃぐちゃになっていた。

本当はそのままもう一回戦しようかと思ったのだが、旦那の精子が俺に付いてるかと思ったら、あまりいい気がしなかったので、勝手にシャワーを借りた。

すると、途中で姫が入ってきた

「おーにぃっさんっ♡」

「あ、シャワー勝手に借りちゃったわ」

「うんっもちろんいいよー」

ちょうど身体を洗っていたので

「おちんちんはアタシが洗ってあーげるっ」

ボディソープを手につけて、玉裏から手で舐め上げるように優しく洗ってくれた。

「すげぇやらしい手の動きだなぁ」

「昔ソープで働いた事あるからね〜プロですぞぉ〜」

「そ、そんな風にされたら‥」

ムクムクとまた勃ってきた

姫も勃たせようとしてるので、アワアワにしながらシコってきた

「わぁー元気になったよぉ?」

俺は無言でシャワーを身体に掛けて泡を落とし、姫を掴んで後ろ向きに

「えぇっ!お兄さん?」

おまんこにシャワーを当て、さっきのヌルヌルを洗い流した

その時クリにシャワーが当たったんだろう

「あんっ‥シャワー気持ちいい」

入れられるとは思ってないみたいだったので、そのまま立ちバックで挿入してやった。

「あぁぁ!ま、またっ?いやぁぁ」

「おまんこ、物足りないだろ?」

「うんっ!うんっ!このぶっとくて硬いのがいいのぉぉぉ!」

さっきは色々と遠慮していたので、いつもどり激しくパンパンとリズミカルに突いた。

「あぁん!これっこれっ‥すごぉぉぉぉい」

「ほら‥奥‥コリコリあたってんよ」

「あんっ、あんっ、あぁんっ」

細いウエストをぎゅっと掴み、ピストンのタイミングに合わせて引き寄せながら奥を突きまくってやった

「ああっ!すごっ!すごっ!やっばぁぁぁぁ」

「うぉぉっっ!いくぞぉぉ!」

頭を振って感じている姫を見て興奮した俺は、そのままちんこを抜いて背中にぶっ掛けてやった。

風呂を出た俺達はリビングに戻り、またビールを飲みながらさっきの3Pの話で盛り上がった。

そして、旦那からは

「またコイツ、抱いてやってくださいね」と頼まれた。

世の中にはこんな夫婦もいるんだねぇ‥

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