こんなコロナ禍に観光する女子に天誅

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続編希望ありがとうございます。

前回の体験で完全に味を占めた自分はその他にも可愛い子が来ればやってました(笑)

何度かやってるうちに気づいたのですが、前の方ではカメラが真ん中にあるのでなかなか思い通りの画像が撮れませんでした。

そこで2台目を作り真ん中にカーテンレールをしカーテンをつけて後ろで着替えさせるようにしました(笑)

その改造をした車の一発目はなんとまさかの現役のアイドルと女優でした(笑)

免許証が送られてきた時、女優の方は芸名で、アイドルの方は本名だったので調べてみると、女優の本名も一致、さらに2人はプライベートでも大の仲良しという記事がでました(笑)

もうこの予約が入った瞬間から仕事になりませんでした(笑)

そしていよいよ当日

送迎にいくとテレビで見るより可愛い彼女たちが(笑)

車に乗り営業所へ向かう道中

自分「〇〇さんと□□さんですよね。」

アイドル「はいそうです。」

自分「やっぱり。2人ともテレビで見るよりお綺麗ですね。」

女優「ありがとうございます。」

自分「撮影かなにかですか?」

アイドル「いえプライベートです。」

自分「へぇーお二人は仲良いんですか?」

女優「台の仲良しだよね〜」

女優「ね〜」

やばいめっちゃ可愛い(笑)

自分「けどどうしてこの島に?」

アイドル「私達もこの時期で仕事も減ったし自粛でストレスもたまってるんですよ。」

自分「でしようね。」

アイドル「でも旅行なんかにいくと、〇〇がどこどこにいるとSNSにあげられてこんな時に旅行なんて不謹慎だてアンチにたたかれるんです。」

自分「いろいろ大変ですね。」

アイドル「まあこんな職業だから仕方ないですけどね…我慢できずにワクチンも2回うったし自粛しなきゃダメなのはわかるんですが…」

自分「もう2回うったんですか?」

この時期はまだワクチン出始めでした。

女優「私も2回。うちましたよ。」

アイドル「それで仲良しの□□と旅行にいこうてなって、一応なるべく人の少なそうなところに。」

自分「なるほど。確かにここはそこまで人いないですね。」

アイドル「それと一応〇〇が来たとかのせなさそうな人がいる所と思って(笑)」

自分「どういう意味ですが?」

アイドル「△△からいろいろ聞きましたよ(笑)」

話を聞くとアイドルと前回の微妙1は知り合いみたいでコースを教えてもらったことや下着を盗られて1万円もらったことまで話したみたいでした(笑)

まさか微妙1が神様だったとは、微妙とか言ってごめんなさい(笑)

それにあの1万円がこんなに仕事するとわ(笑)

アイドル「でいろいろよくしてもらったし人少ないからオススメだよて(笑)」

こっちも微妙1のお友達2人、今回の合わせると4人に気持ちよくさせてもらうけど(笑)

自分「ありがとうございます。」

女優「でも私たちも下着とられないように気をつけてさなきゃね(笑)」

自分「でもお二人の下着なら私も欲しいですよ(笑)」

アイドル「ちょっとなにいってるんですか(笑)あげませんよ(笑)」

絶対にゲットしてやるぜ(笑)

そうこうしてるうちにお店に到着。

彼女達は2泊3日で3に目の夕方にかえるみたいでした。

契約をおえて

自分「サービスで旅の思い出に車と写真撮って返却時にお渡しするのですがいかかですか?」

女優「わーいいね。」

アイドル「お願いします。」

自分「それでははいチーズ。すいませんもう1枚いいですか?出来たら写真にサインを(笑)」

アイドル「いいですよ。SNSにあげたりしなければ(笑)」

自分「あげませんよ(笑)」

写真を撮り終え。

アイドル「そういえばどこかここはいったほうがいいとかありますか?」

自分「そうですね…予定とか立ててますか?」

女優「一応たててます。」

自分「教えてもらえますか。」

予定をきくとこの後はホテルでエステ、2日目は微妙1に聞いたアスレチックと海、3日目は買い物でした。

自分「うーん…そうですね。2日目アスレチックと海だと時間余るとおもうので2日目〜省略」

自分「で3日目にアスレチックと海行って、疲れて飛行機で寝れるので一石二鳥かと。」

女優「なるほどさすがプロ(笑)」

アイドル「確かにこっちのほうが無駄が無いね。そうしよう」

これで作成どおり2人の汚パンツ一日分追加(笑)

女優「でもここて下着とられたとこじゃ…」

アイドル「△△は半ドアで鍵かかってなかったみたいだしちゃんと閉めれば大丈夫でしよ。」

自分「気をつけてくださいね。」

スペアキーで開けるから無駄だけど(笑)

しかしどうばれないようにしようか…

自分「あっそれともし車で着替えるならこの車は、ドライブレコーダー内部も取るやつなのでカーテンして後ろで着替えて下さいね。」

アイドル「これ内側も撮れるんですか?」

自分「はい車上荒らし用にロックを解除した時やエンジンかけてる時はずっと。」

アイドル「あぶなきかなきゃ私達のお宝動画とられてらたわ(笑)」

自分「あっ。いわなきゃよかったか(笑)」

女優「訴えますよ(笑)」

まあもっとお宝動画とるけどね(笑)

女優、アイドルでとられるの警戒してるのか三日とも、パンツスタイルで特に面白いのはとれていませんでした。

そして運命の三日目

アイドル「よしついたー」

女優「着替えようか。」

そういうと彼女達はカーテンを閉め後ろの席へ

アイドル「けど危ないよねー。教えてくれなきゃ普通に前で着替えてた。」

女優「もしそうしてたら下は大丈夫だけど胸はとられてたかもね(笑)」

アイドル「そしたらあの人オカズには一生困らななかったたろうに(笑)」

女優「実は後ろにもカメラあったり(笑)」

アイドル「えっまじ?」

そういうとキョロキョロ探し始める2人。

女優「なわけないか(笑)」

アイドル「びっくりさせないでよ(笑)」

一瞬ひやひやしましたが彼女達もまさかシートに埋めてあるとは夢にも思わないようでばれませんでした(笑)

いよいよお着替えへ

まずは女優の方

Tシャツを脱ぐと白のキャミ。

キャミをぬぐとイメージ通りの白の花柄レースのブラでむねもなかなかのサイズ(笑)

ブラをとると茶色いツーンとした乳首が(笑)

水着をつけそのまま下へ。

ズボンを脱ぐとお揃いの白の花柄レースのパンティー。

パンティー脱ぐとこちらもイメージ通りというか綺麗に整えられた毛(笑)

そして脱ぐ時と履く時にあしをあげたことによりビラビラまで丸見えに(笑)

最高の取れ高(笑)

つぎはアイドルの方

この子はシャツとキャミを同時に脱ぐとこちらもイメージ通りのピンクの花柄のブラ。

胸はパットでカサ増ししてるようでした(笑)

ブラをとるとまさかの綺麗なピンク色の乳首でしたがぺたんこ(笑)

ズボンを脱ぐとこちらもお揃いのピンクの花柄パンティー。

そしてパンティーぬぐとこちらも綺麗には整えていましたがイメージとは違い剛毛でした(笑)

こちらも履く時にバッチリびらびらまでゲット(笑)

着替えおわりそのまま海へ

今回は窓もドアもバッチリ閉まっていました。

スペアキーで中へ。

まずは女優から

ブラをみるとEとなかなかの巨乳。

汗の匂いと女優の匂いが混ざりいい匂いです。

パンティーTバックでした(笑)

クロッチには染みがあり匂いかぐとチーズの匂いとアンモニア臭、汗がまざったなかなかの匂いが(笑)

後ろもアナルの匂いがバッチリついておりなかなかのお宝(笑)

次にアイドル

ブラはまさかのAでパット2枚入りでした(笑)

パンティーはシートがありシートにはあそこの形のシミが(笑)

匂いを嗅ぐと意外に無臭でツーンとアンモニア臭が。

後は食い込んだのかアナルの匂いがバッチリでした。

そして次は旅行バックへ。

鞄を開けるとポーチを発見。中にはお宝が。

Eカップの黒のレースの上下こちらもTバック。

もう1組は水色の上下こちらもTバック。

女優のお宝です。

両方ともシミ付きでなかなかのお宝でした。

もう一つの鞄へ

こちらもポーチがありお宝が。

中には

ピンクのサテン上下

ピンクのレース上下

ピンクづくめでした(笑)

こちらはシートをしてるみたいで両方とも綺麗でした。

お宝をゲットしましたが今回は半ドア作戦は使えないので別の作戦へ。

金髪のカツラ、サングラス、マスクで変装し海へ。

海には4組いて、家族連れ、若いカップル、老夫婦、彼女たちがいました。

彼女達はシートをしき鞄を置いて海にいっていました。

彼女達が遠くに行ったのを見計らい彼女達のシートへ。

荷物を見るとバスタオルとマスク、携帯、車の鍵がマスクと車の鍵をとると一旦そこから離れました。

そして彼女達が遠くから帰っくるころを見計らいと鍵を置いてそのままお店へ。

以降はカメラで確認した会話。

アイドル「ほらやっぱりない。」

女優「えっどういうこと?」

アイドル「私達がもどってきたとき荷物の近くに金髪の怪しいやついたじゃん?」

女優「確かに」

アイドル「あいつが車の鍵盗んだんだよ。」

女優「警察に言おう。」

アイドル「そういえばこれロック開けたらカメラが起動するていってたよね?確認してもらおう」

ちなみに前は本当にロック解除時とエンジンつけたときしかかかりません(笑)

返却に来るや否やカメラを確認して下さいとのこと。

自分「なにかあったんですか?」

アイドル「下着をとられたんです。」

自分「ええ?わかりました。でわ。」

カメラを再生する。

しかしカーテンを閉めっぱなしにしているのであさっているところはみえません(笑)

しかしトランクに移動するときチラッと後ろ姿が(笑)もちろんわざとですが(笑)

アイドル「あーやっぱこいつだー」

自分「どうします?警察にいいますか?」

女優「お願いします。」

自分「ただそうなると飛行機に乗れなくなりますが…」

女優「それは…明日撮影がありますし…」

アイドル「通報しといてもらうことはできますか?」

自分「わかりました。しておきますね。」

アイドル「ありがとうございます。」

そのまま送迎へ

女優「ほんとゆるせない。」

アイドル「まじで最低。△△たちのもあいつが犯人じゃ」

女優「たぶんそうじゃない?」

アイドル「絶対に通報して捕まえて下さいね。」

自分「わかりました。」

その時は思いの外まずい展開になってどうしようかと思っていました。

翌日アイドルに電話

自分「すいません。警察に通報したんですが、直接電話したいというので警察の方に電話番号おしえていいですか?」

アイドル「大丈夫です。お願いします。」

そしてボイスチェンジャーで声を変えて電話。

自分「もしもし○○さんですか。」

アイドル「はい。」

自分「××警察の××と申します。下着泥棒にあったて聞いたのですがまちがいないですか?」

アイドル「はい。」

自分「それではとられた下着の色をおしえてもらえますか?」

アイドル「えっ…それて必要ですか?」

自分「はい。犯人を捕まえた際にその下着が誰のものか判別するために必要な情報です。」

アイドル「わかりました。私はピンクの花柄上下、ピンクのレース上下、ピンクのサテン上下です。」

まさかの完璧に覚えていました(笑)

自分「お友達の方はわかりますか?」

アイドル「白の上下レースだっだと思います。あとは…覚えていません。」

自分「わかりました。ではサイズと形は?」

アイドル「えっそれもいるんですか?」

自分「はい申し訳ないのですが必要です。」

アイドル「えっとあの…やっぱいいです忘れて下さい。」

自分「えっ?どういうことですか?被害届はださないと?」

アイドル「はい。もうわすれたいので。でわ」

そういうと電話がきられました。

どうやら彼女は胸のことはそうとうコンプレックスみたいで助かりました(笑)

しかしそうなるとさらにイタズラ心が(笑)

後日アイドルにもう一度電話

自分「○○さんですか?」

アイドル「はい。」

自分「××警察の××と申します。すいません下着泥棒の件で犯人が捕まったので確認を。」

アイドル「えっ?あっはい。」

自分「以前あなたがいっておられたピンクの下着の特徴ににたのがあったのでご連絡さしあげたのですが。確認してもよろしいですか?」

アイドル「はい…」

自分「Aカップ花柄ピンクのブラジャー、Mサイズ」

アイドル「まって下さいなんの確認ですか?」

自分「えっとあなたのかどうか確認して被害届を出してもらいたいのですが?」

アイドル「被害届はださないていいましたよね?」

自分「いえですが出してもらわないと。」

アイドル「だしません。もう忘れたいていいましたよね?」

自分「ではこの下着をお返ししたいので住所を。」

アイドル「そちらで処分してください。」

そういうと電話をきられました(笑)

よほど胸にコンプレックスをお持ちで(笑)

ついでに前回の環奈ちゃんへもイタズラ電話をしてあげました(笑)

ちなみに前回の旅行予約やプランは運転できないため環奈ちゃんが予約したらしく、予約登録の電話番号も環奈ちゃんでした。

環奈「はいもしもし。」

自分「環奈さんでしょうか。」

環奈「はいそうですが。」

自分「××警察の××ともうしますが今お時間大丈夫ですか?」

環奈「えっ?あっはい。」

突然の警察からの電話で驚いた様子。

自分「以前どこどこに旅行された時に下着泥棒にあいませんでしたか?」

環奈「あっ!はいあいました。」

自分「実はその犯人が捕まってあなたの顔写真と下着が一緒に袋にはいっていたんです。」

環奈「えっ…どういうことですか?」

自分「犯人は海で好みの女性をみつけ写真をとり、車の鍵をとり下着を奪ってたみたいです。」

環奈「それがどうしてわたしだと?」

自分「聞き込み時にレンタカー屋に写真をみせたら覚えてたみたいでこの連絡先をおしえていただきました。」

環奈「なるほど。」

自分「それで被害届をだしてもらいたいのですが。」

環奈「わかりまさした。いいですよ。」

自分「ただそうなるとあなたの下着を裁判所に証拠として提出するのですが大丈夫ですか?」

環奈「えっ…はい…」

自分「それでは下着の特徴をいうのであなたのものか確認してもらえますか?」

環奈「はい」

自分「白の花柄Dカップのブラジャー、Mサイズのお揃いのパンティー。」

環奈「はい…」

自分「白のサテンのDカップブラジャー、Mサイズお揃いのパンティー。」

環奈「はい…」

自分「次が…ピンクの花柄Dカップのブラジャー、お揃いのパンティーなんですが…」

環奈「はい。」

自分「あのいいにくいのですが…前には白いシミと黄色いシミ後ろには茶色いシミが…」

環奈「ひゃ…いや。」

そうとう恥ずかしかったのでしよう声にならない声が(笑)

自分「もう一枚白の」

環奈「あっあの。」

自分「どうしました?」

環奈「やっぱり被害届だすのやめます?」

自分「えっと…わかりました。では下着だけでもお返ししたいので住所を。」

環奈「そちらで処分してください。」

そういうと環奈ちゃんも電話をきってしまいました(笑)

でわ遠慮なく2人の汚パンティーはこちらで処分しますね(笑)

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