自分はとある離島で観光向けのレンタカーをやっているものです。
初めはある偶然でした。
ある車を買った時にその車にはドライブレコーダーがついていました。
そのドライブレコーダーは前方、後方、内部も撮れる優れものでした。
この車を偶然美人の観光客に貸しました。
それで何かないかなと興味本位でみてみると、コロナ禍で海の家等もないので着替えるのに車を使ったみたいでした(笑)
彼女はカメラに全く気付いてないようで、おっぱいはバッチリとれていました(笑)
しかし角度的に下は打っていませんでした。
これで味をしめ他にもできないかと計画を練ることに。
自分はもと整備士で車の分解や配線等はお手の物でさらに暇も持て余していたので、この車を魔改造することに(笑)
まず内部カメラをバレにくいように改造、さらにカメラを運転席のハンドルの下、真ん中の部分から助手席の下部をうつるように。
さらに運転席、助手席の下部と上部に1台ずつ。
これらをエンジンをかければ始動するように改造。
それとは別に電源も用意し、ボタンでも起動する様に。
映像はリアルタイムで飛ばす機械もつけました(笑)
用意は万全あとはターゲットを待つだけ。
しばらくすると女子大生4人組の予約が。
予約の際事前に運転する可能性ある方の免許証を送ってもらうのですが、1人は免許がないらしく3人分送られてきまし。
1人めちゃくちゃ可愛い子が(笑)
芸能人で言うと西野七瀬ちゃんにでした。
残りの2人は微妙(笑)
しかしいざ予約の1週間前まさかの台風が・・・
最悪だと思っていましたがなんとか飛行機は飛ぶみたいで彼女達も来るみたいでした。
そしていざお迎えにいくと微妙な2人と可愛いらしい西野七瀬ちゃんにのこともう1人。
そこにはもう1人七瀬ちゃんを超える美人が(笑)
芸能人でいうと橋本環奈ちゃんにでした。
心からガッツポーズをし送迎に。
ここからは七瀬ちゃん、環奈ちゃん、微妙1.微妙2とします。
七瀬「台風最悪ー」
環奈「でも飛行機とんでよかったじゃん」
微妙1「でも計画通りには無理そう。」
微妙2「そうだね・・・」
七瀬「運転者さんどこかおすすめないですか?」
自分「そうですね。あとで雨でも楽しめるルートおしえますよ。」
環奈「わーい助かります。」
やばいめちゃくちゃ可愛い(笑)
そしてお店につき契約してルート説明。
彼女たちは3泊4日でした。
彼女達のホテルは室内プール、エステ等有名だったので今日はそこで楽しむように。
明日、明後日は雨なので雨のルートを。
最終日は晴れぽく彼女達は夕方に帰るみたいでした。
そこでさらに悪い計画が(笑)
午前中はアクティブなアスレチックレジャーを、午後からはおすすめのビーチを教えてあげました。
環奈「わーすごい。これなら楽しめそう♪」
いちいち可愛い(笑)
七瀬「ありがとうございます。」
自分「いえいえ。最後にサービスで旅の思い出に車とお客様をお取りして車の返却時にお渡しするサービスがあるのですが、いかかですか?」
七瀬「お願いします。」
これは実際にやってるサービスです(笑)
自分「では写真とるのでマスクとってもらえますか?」
環奈「はーい」
これで環奈ちゃんの顔写真もゲット(笑)
そしてカメラを起動していざ彼女達は出発(笑)
ちなみ服装は七瀬ちゃんはデニムの膝上スカート
環奈ちゃんは膝下のロングワンピ。
残りもスカートでした(笑)
この日の貸し出しはこれが最後だったのでパソコンを起動し、カメラの電波を拾う位置で追跡(笑)
運転手は七瀬ちゃん、助手席に環奈ちゃんでした。
ハンドル下のカメラには七瀬ちゃんの▽がバッチリ。
しかし黒のガードをはいていました。
しかしペダル操作をする度に隙間から白と黒の縞々パンティーが(笑)
環奈ちゃんは膝下だったので見えませんでした。
一応微妙2はスパッツ完全ガード、微妙1は薄ピンクの生パンでした。
そしてついに幸運が(笑)
環奈「雨降ってるから蒸し暑いねー」
そういうと誰も見てないと思ったのかスカートをバタバタ(笑)
その瞬間白の花柄パンティーがバッチリ(笑)
その後はなにもなくホテルに着いたので大人しく帰宅。
環奈ちゃんの顔と白の花柄パンティーで楽しみました(笑)
2日目彼女達は正確に教えたルートをいってくれました(笑)
2日目もついて行きました(笑)
2日目は残念ながら環奈ちゃんはズボン、七瀬ちゃんはハープパンツ、この日も運転で隙間から水色のパンティーが(笑)
微妙2は生意気にスパッツガード、微妙1は白の生パンでした。
3日目も教えたルートを正確に(笑)
微妙1が運転微妙2が助手席でした。
3日目は環奈ちゃんわロングワンピでしたがまたのバタバタしたことにより薄ピンクの花柄パンティーが(笑)
七瀬ちゃんはミニのフリルスカートでしたがこの日は生で白のレースのパンティーでした(笑)
微妙2は相変わらず完全ガード微妙1は白の生パンでした。
そしていよいよ4日目。
天気は予想どうりの快晴(笑)
さらにラッキーなことに前日と同じく微妙1が運転微妙2が助手席でした。
この日はアスレチックといってたので全員ズボンスタイル。
しかし七瀬ちゃんと微妙2はショートパンツだったので隙間からバッチリ(笑)
七瀬ちゃんは黄色のパンティー初ゲットの微妙2はサテンピンクでした。
そしてアスレチックが終わり教えた通りビーチへ。
コロナ禍なので海の家とかは空いてません(笑)
微妙1「ついたー」
微妙2「よし着替えようか」
ついに念願のお着替えタイム(笑)
一応着替えようにガラスにはる見えなくするやつを貸してあげました(笑)
彼女達はそれをはり外から見えないように(笑)
まさかなかからとられれともしらずに(笑)
前だと若干写りが心配だったのですが幸い美女2人は後ろ(笑)
七瀬「よしこれで見えないよね」
そういうとおもむろに上の服を(笑)
白いキャミの姿に。
そしてそのままキャミも脱ぐ。
お揃いの黄色ブラ(笑)
しかし胸は小さい(笑)
ブラをとると綺麗なピンクの乳首が(笑)
そしてそのまま水着へ。
そしてショートパンツに手をかけると黄色のパンティーが。
フロント部分は花柄に(笑)
そしていよいよパンティーに手をかける(笑)
なんとまさかのパイパン(笑)
車は狭いので脱ぐ時に、片足を上げる体制に。
それを真正面からカメラがとらえる(笑)
水着を切る時に足を上げた時パイパンなので見えてはいけないものがバッチリ(笑)
ホコリがたったのか何度かくしゃみをする七瀬ちゃん。
心の中でガッツポーズ(笑)
しかしもう1人のメインが。
上の服に手をかけキャミ姿に。
キャミを脱ぐと水色のレースのブラ(笑)
そしてそこそこな巨乳(笑)
ブラをとると七瀬ちゃんとは違い茶色い大きめの乳首が(笑)
そしていよいよズボンに手を。
お揃いの水色のレースのパンティー(笑)
そしていよいよパンティーを脱ぐ。
こちらはパイパンでは無いもののきちんと手入れされた毛が(笑)
さらに同じく片足を上げた時にこちらも1番見られたく無いであろうものをバッチリとらえてくれました(笑)
そしてそのまま海へ。
しばらく見てたがまだまくる気配はありません。
そしてここでスペアーキー(笑)
ボタンを押すと当然空く(笑)
まずは七瀬ちゃんへ。
海にいくので当然マスクも置いて行ってくれてます。
マスクをつけるとくしゃみをしたせいでバッチリ湿っています(笑)
自分「七瀬ちゃんの唾液・・・」
そしていよいよメインに
黄色のBカップのブラ
アスレチックで汗をかいたのでしょうもわーと汗のにおいが。
しかしその中にも女の子独特のいい匂い
自分「七瀬ちゃんいい匂いだよ。」
そしてパンティーへ。
黄色パンティーのフロントには白いシミがベットリ(笑)
ツーンと鼻つく激臭(笑)
さらに後ろの部分はアスレチックで食い込んだのかアナルの匂いがバッチリ(笑)
最高のお宝をゲット。
つづいて環奈ちゃんへ
こちらもマスクから。
こちらも少しですがしめっていました。
自分「環奈ちゃんの唾液」
七瀬ちゃんとは全然違う匂い(笑)
つづいてブラへ
Dカップでこちらもしめっていました。
こちらも汗の匂いと七瀬ちゃんとは違う種類のいい匂いが。
そのままパンティーへ。
みて若干引きました・・・
前にはこちらも白いシミがべったり。
さらに黄色くなりアンモニア臭が。
さらにこちらもアスレチックで食い込んだのか後ろが少し茶色く・・・
匂い嗅ぐとゲキ臭でした。
自分「環奈ちゃんパンティー激臭」
そのまま果ててしまいました(笑)
冷静になりそれらをゲットし一応微妙な2人のもいただきました。
そしてつぎはトランクにある彼女達の旅行バックへ。
一つ目の鞄を開けるとビニール袋に下着が。
中をあけるとフロント部分が白と黒の縞々パンティーとお揃いのBカップのブラ、水色のパンティーとお揃いのブラ、なんとこの水色はTバックでした(笑)
そして白のレースのセット。
七瀬ちゃんのです(笑)
それらを丁寧に袋に入れ次の鞄へ(笑)
次の鞄と次の鞄は微妙コンビでした。
適当に詰めいよいよ最後環奈ちゃんの鞄へ。
鞄を開けるとポーチがありました。
中を開けるとビンゴお宝が(笑)
1つ目は白い花柄のパンティーとお揃いのブラ
こちらはシートをしていたのかきれいでした(笑)
匂いを嗅ぐ。
自分「環奈ちゃんのパンティーめちゃくちゃいい匂い。」
ほんのりアンモニア臭さらにはマンコの匂いが。
自分「環奈ちゃん最高だよ。」
次の下着へ。
つぎは薄ピンクの花柄
こちらは黄色シミがつき後ろも茶色なってました。
次の下着へ。
つぎはおそらく2日目見たことない白のサテンパンティーでした。
こちらは1日目と同様綺麗でした。
おそらくシートを忘れたかにかでしょうか(笑)
自分「環奈ちゃん綺麗なの2枚と汚いの2枚とか神なのか(笑)」
そしてカメラを起動したままにして車を半ドアにして会社に戻りました。
これは後からカメラを確認したものです。
七瀬「あー楽しかった。」
環奈「台風きてたからどうなるかと思ったけどよかったね」
微妙1「そーだね。あれっ?」
微妙2「どーした?」
微妙1「ドア助手席半ドアじゃない?」
七瀬「あーほんとだ。」
環奈「ほんとだー、気をつけてよね。」
微妙2「ごめんごめん。」
ドアをあけタオルで体を服4人組
微妙1「よし着替えようか。」
環奈「暑いからクーラーつけて。」
微妙1「ほいほい。」
微妙2「あれ?あれ?」
微妙1「どした?」
微妙2「下着がない・・・」
環奈「私のもないかも・・・」
七瀬「私のも・・・」
微妙1「えまじ?」
環奈「うん・・・」
微妙2「まさか私が半ドアにしてたから・・・」
そういうと泣き出してしまいました。
環奈「微妙2ちゃんのせいじゃないよ。私達も確認しなかったし。」
性格まで天使(笑)
七瀬「そだよ。私達達も確認しなかったし。」
微妙1「そだよ。とりあえず昨日やつにか着替えよ。」
七瀬「そだね。」
そういうと降りてトランクへ。
環奈「あれ・・・ないかも・・・」
七瀬「ほんとだ・・・最悪」
そういうとますます泣き出す微妙2
環奈「微妙2ちゃんだけのせいじゃないよ。」
七瀬「てか犯人だよれ。」
微妙1「きっとしつこくナンパしてきたあいつらだよ。文句いいにいこ。」
環奈「やめなよ。証拠もないし。」
微妙1「人もそんないないしきっとあいつらだよ。」
環奈「やめなよ。それにもしちがったらなにされるかわからないよ。」
微妙1「でも・・・」
環奈「とりあえず帰る準備しなきゃ飛行機の時間もあるし。」
七瀬「そだね。」
そしてそのまま返却へ
自分「おかえりなさい。これ写真です。」
七瀬「ありがとうございます。」
そのまま送迎へ
自分「なんかくらいですけど何かありました?」
環奈「実は・・・下着とられたんです。」
自分「え?」
環奈「教えてもらった海にいったら、車が半ドアでその隙に下着を全部・・・」
自分「えっまさか?今ノーパン?」
そういうと七瀬ちゃんが吹き出し
七瀬「そんなわけないじゃないですか。水着履いてますよ。」
そういうとズボンをずらしチラッと水着を見せてくれました。
自分「ああびっくりした(笑)」
七瀬「なに想像してるんですか(笑)」
自分「けど酷い奴もいるもんですね。」
犯人は目の前にいるけど(笑)
七瀬「ほんと最悪ですよ。」
自分「警察にはいかないんですか?」
環奈「飛行機の時間があるし、どうせまともに捜査してくれないし・・・」
自分「どうしてですか?」
話をきくと以前にも環奈ちゃんはほしてあった下着をとられたことがあるらしく、未だに犯人は捕まっていないそうです。
自分「けど君たちみたいな美女の下着ならお金払ってでも欲しいよ(笑)」
七瀬「おっいくらならかってくれます?(笑)」
自分「うーん1万ぐらい?(笑)」
七瀬「えー売るならその倍は欲しいかな(笑)」
微妙1「わたしなら1万でもうるかな(笑)」
自分の可愛さをわかってらっしゃる(笑)
微妙2「私は10万でもいや。」
調子にのるな(笑)
環奈「私は100万でも嫌だわ。」
微妙1「まあ環奈はかわいいしねー(笑)」
いやあんな汚いパンツ恥ずかしいからでしょ(笑)
自分「けどなんかすいません。自分が紹介した場所で不愉快な思いさせてしまって。」
環奈「いえいえ。もとはといえば私達の不注意ですし。」
本当は不注意でなく変態がスペアーキー使ったんだけどね。
そうこうしてる間に空港に。
自分「これ受けとってください。」
そういうと封筒をわたしました。
環奈「なんですか?」
封筒の中には1万円。
環奈「えっいやいやなんですか?こんなのうけとれません。」
自分「いやいや自分が紹介した場所で不愉快な思いさせたし、申し訳ないので。」
環奈「いやいや。悪いのは私達ですし。」
自分「いえこの島を嫌いにならずにまた来てください。ここの空港のレストランおすすめですから何かおいしいものでも。」
環奈「いえでも受け取れません。」
七瀬「いいじゃんくれるていってるんだからもらおうよ。」
環奈「でも・・・」
微妙1「そーだよ甘えさせてもらってなにかおいしいもの食べよ。」
環奈「・・・」
七瀬「ほらいこ。ありがとうございました。必ずまたきます(笑)」
自分「ありがとうございます。でわ。」
環奈ちゃんは納得してない顔でしたがそのまま彼女達は空港へ。
こうして100万でもパンティーを売ってくれない美女の下着と2万で売っちゃう美女の下着4組。
さらには彼女達の絶対にみられたくない部分もバッチリとらせてもらい1万円でゲットした話でした(笑)