こんなはずじゃなかった…

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僕が23歳の時の事。

前作の友達Aとは中学の時からの親友で何をするにも一緒でした。

もちろん悪い事や、女遊びも。

女ネタがあればお互いに共有するのは当たり前で、おこぼれ貰ったりあげたり…。

当時の僕は、半年前に彼女と別れてから、当分彼女を作る予定はなく、夜な夜なクラブに行ってはナンパして女遊びをAと繰り返す日々でした。

そんなある日

A「今度合コンするけど、もちろん参加でいいよな?」

「あたぼーよ!で、何人ですんの?」

A「予定では4対4でやろうと思う」

「相手の女の子はどんな感じ?」

A「女の子の幹事は、実はお前も知ってる俺の元彼女だよ。あいつアパレルやモデル関係の仕事だから友達に美人が多いんよね!今回は期待できるぜ!」

(補足)Aと元カノは普通に友達の方がいいって事で別れたのでちょくちょく連絡を取り合うほど仲が良かったんです。

「おーいいやん!元カノそこそこ美人やったし、その友達となるとテンション上がるなw」

A「そやろ!しかも、元カノの方から俺に連絡きたんよ。私の友達が誰か良い人居ない?紹介してくれ。ってさ!だけん向こうは完全に男欲しがって気合入っとるってことやw」

「おー!まじか!それならよ、あの作戦でいくか!」

A「おめーも悪いやっちゃw」

あの作戦とは、残りの男性2人のメンバーは自分達よりもブサイクで、奥手のオタクっぽい男を人選して、僕とAを引き立たせてくれる様な存在を確保する事。

よーするにその2人には僕達の踏み台になってもらおうと。

それにより、お目当ての女の子をゲットしやすくなる作戦で、過去にも何度か成功した実績のある作戦でした。

A「それなら、俺の仕事仲間にちょうどいい奴おるけん上手いこと誘ってみるわ!」

「おう!それならそっちは任したw」

と、それから数日後の合コン当日。

先に男性陣だけで合流して顔合わせする事になり、早速待ち合わせ場所に行くとそこには、Aとその仕事仲間の2人も一緒に居ました。

Aはニヤニヤしながら、どうや!と言わんばかりに仕事仲間の2人を紹介してきました。

1人は、ちびニキビ。

もう1人は、デブメガネ。

2人とも童貞で、

案の定彼女いない歴=年齢

と、ある意味高スペックな人達で、

僕は心の中で、逆によくもまぁこんな絵に描いたような典型的なキモオタク集めて来たなと思い、それと同時に俺達の勝ちだ!と心の中で喜んでいましたw

2人と挨拶を交わしたのち、軽く談笑して

女性陣との合流場所に向かいました。

そして合流場所に着いてしばらく待っていると3人の女性がこちらに向かって歩いて来ました。

顔を見ると3人ともみんな美人で、おまけに夏という季節柄みんな露出度高めの洋服でした。

女性陣を芸能人に例えると、

1人目

矢田亜希子似の、目元パッチリ美人服は膝丈のスカートに半袖のサテンシャツの清楚系

胸はCカップぐらいと予想

2人目

安めぐみ似の、ゆるふわ系美人服はショートパンツに胸元が開いたvネックのシャツのセクシー系

胸はDカップぐらいと予想

3人目

加藤あい似の、キリッと美人服は黒と白のボーダー柄のノースリーブミニ丈ワンピースのお姉さん系

胸はCカップぐらいと予想

靴はみんな似た感じのピンヒールのサンダルみたいな。どれも綺麗!!

こりゃすげ〜!マジで大当たりやんけ!

と思いつつ、舞い上がる気持ちを抑えクールに挨拶をしました。

すると、加藤あい似の女性が

「久しぶり!覚えてる?」

と声を掛けて来ました。

そうです。Aの元カノです。1年ぶりに会ったので、言われるまで気づかなかったのですが、雰囲気も前とは全然違ってすごく美人になってて、女ってここまで変わる物なんだ…とビックリしました。

Aも会うのは久しぶりらしく、驚いた様子で

A「なんや、随分女性らしくなったやんけw」

などと茶化してました。

その後、もう1人女性が来るはずだったのですが親戚の不幸事で来れなくなったと。

なので女性3人と男性4人で合コンをする運びになりました。

そこから予約していた居酒屋まで歩いて移動したんですが、その道中僕はヒソヒソ話しでAに、

「女性陣見た中でどの子が今んとこ良いや?」

A「俺は、安めぐみ似やなぁ!かわいい系が好きやからあの子一択やわ!胸も大きそうやしw」

A「お前は?」

「んー、オレ彼女作る気ねーし、お前の元カノは無しとして…。正直ヤれたらどっちでもいいわw」

A「このヤリチンがw!」

などと下心丸出しの会話をしつつ居酒屋に着きました。

居酒屋では、女性陣と男性陣がお互い向い合って座り、みんなで乾杯した後、早速自己紹介から始まりました。

まずは男性陣から。

全員23歳

みな一様に、普通に会社員してますと。

Aと、ちびニキビと、デブメガネは同じ仕事仲間という旨を伝え、

僕は、Aとは中学時代からの親友と。

女性陣の反応は今ひとつでした。

それもそのはず男性陣2人はオタク系、もう2人はパーリーピーポー系(アホ)なので本気で彼氏探そうとしてる女性陣にとってはまさに地獄だったと思いますw

次に女性陣の紹介

矢田亜希子似(以降あきちゃん)

某ブランドショップの店員さん

年齢22歳

彼氏いない歴1ヶ月

安めぐみ似(以降めぐみちゃん)

女性下着専門店の店員さん

年齢21歳

彼氏いない歴1年半

加藤あい似(以降あいちゃん)

某デパートショップ店員

年齢23歳

彼氏いない歴半年

3人は少し前まで同じ職場のショップ店員だったとの事で今でも仲良しだと。

とまぁこんな感じで自己紹介が終わり、このままではグダグダで終わってしまうと思った僕とAは場を盛り上げようと必死でした。

ポンコツ2人は相槌を打つだけで何もせずw

そして、時間が経つにつれ努力の甲斐あってか、お酒の力か分からないけど、みんなの会話も弾む様になりました。

その後、女性特有の連れションタイムに突入したため、僕達はそれぞれどの女性が好みか話し合いました。

A「俺はやっぱめぐみちゃんだな。身体もエロいし性格も良さそう!」

ちびニキビ「僕はあいちゃんがいいな、性格はサバサバしててキツそうだけど、そこがまたいい感じw」←ドMかよw

デブメガネ「俺はあきちゃんかあいちゃん、どっちも良いんだよね〜」

「俺、あきちゃんだわwデブメガネはあいちゃんにしとけよw」

などと無理矢理デブメガネにあいちゃんを押しつける形にしました。

そして女性陣が戻ってくるなり

A「それではみなさん、席替えのお時間ですwそれぞれ女性の間に男性が座る形にして下さい!」

男性陣一同「うぇーい!」

と言いながら計画通りめぐみちゃんの横にA

あきちゃんの横に僕

あいちゃんは、ちびニキビとデブメガネに挟まれる形で座る事に成功!

するとあきちゃんが、

キモメン2人に挟まれてるあいちゃんを見て

あきちゃん「なんか、あいが可哀想じゃない?」←余計な事言うなよw

あいちゃん「いや全然へーきへーき!ねぇ童貞達よw」←この時すでに童貞暴露済み。

と、こんな軽いノリでそれぞれ気になる女性に個別でアタックしてました。

Aはめぐみちゃんと結構いい感じになってて、このままだと落とせるだろうなと。

僕は僕で色々頑張って口説いたんですがイマイチな手応えしかありませんでした。

とりあえず連絡先は交換しましたけどw

一方あいちゃん達は彼ら2人を従える女王様みたくなってて、

あいちゃん「おい、そこのメガネ童貞!私の好きなお酒を頼みなさい!」

デブメガネ「はい!あいさん!」

とか言ってて、いつの間にかさん付けになってましたw

ちびニキビにも

あいちゃん「おぃ!ちび童貞!机のフライドポテトを私の口に入れなさい!」

ちびニキビ「はい!あいさんどうぞ!」

なんて具合に完全に上下関係が出来上がってましたw

僕はコイツら遊ばれて可哀想な奴だなw

なんて思ってました。

そこから2時間ぐらい飲んで、みんなだいぶ酔いも回ってきた時、

A「俺、いい場所知ってるからみんなでそこで2次会しようや!」

Aの言ういい場所というのは、僕達が合コンやナンパした後に、お気に入りの女の子を必ず落とせるオシャレで夜景の見えるBARがあるんです。

そして、そこのBARにはさらにVIPルームと言われるカラオケ付きの完全防音個室があり、

逆を言えばAがめぐみちゃんを本気に落としにいく合図でもありました。

すると、

あきちゃん「わたし明日仕事で早いから先に帰るけどいいかなぁ?」

僕は、ちょいちょい、そりゃ無いわ〜マジであり得んわ〜!せめてチューぐらいさせろや〜!と言いたかったけど、紳士をアピールする為に

「マジ?でも明日仕事ならしゃーないね。それならタクシー乗り場まで送ってくよ」

とキメ顔で答えていました。

その後あきちゃんをタクシーに乗せ、

「無事に家に帰り着いたら僕に連絡してね!心配だから!」←相手から連絡させる常套手段w

と言ってタクシーでドナドナされて行くあきちゃんを見送りました。

そして僕がテンション下がりまくってる中

A「んじゃ、めぐみちゃん一緒に行こうね〜!先に行っとくからお前らも後から来いよ〜!バイビー!」

と言い、酔いに任せて2人で肩なんか組んで千鳥足でタクシー乗ってAは行ってしまいました。

この時の僕はもう帰ろうと思ってたんですが…。

あいちゃんはと言うと、もう歩く事が出来ないのか、2人に両脇を抱えられながら店から出てきました。

意識はあるようで、

あいちゃん「あれ?めぐみは?どこいったん?」

「二次会の場所やけど?」

あいちゃん「私の可愛い後輩をあんな男に取られてたまるか!連れてけ!私は幹事だから責任もあるんだからさ!」

「わかったよ。連れて行くけど俺はもう帰るわ。後はこの2人に場所教えとくから連れてってもらいな」

あいちゃん「はぁ〜?何言ってんの?一緒に来るのは当然の義務でしょ?そんなの許されないから〜!」

とゴネだしたので、めんどくさくなっても嫌だと思いしぶしぶ連れて行く事に。

タクシーの中でも彼ら2人に

あいちゃん「肩揉んで!腕のマッサージもして」

などと言いたい放題でした。

でも2人は満更でもなく素直に「はい!」と言われるがまま…。

そしてタクシーで10分ぐらい走ると二次会の場所に付きました。

僕は先に店に入り顔馴染みの店員さんに個室は空いてるか確認しました。

もちろん先にAは個室に入っています。

あえてめぐみちゃんと2人きりにさせようと別の個室にしてもらうよう頼みました。

幸い3部屋しか無いうちの1部屋があいていた為その個室に通して貰いました。

ソファーに座ってひと息付いてると、あいちゃん御一行がやって来て部屋の中を見るなり

あいちゃん「わぁ〜すご〜い!夜景も綺麗じゃん!なんかラブホみたいだね〜w」

とテンション上がってました。

その時の僕は、あきちゃんと2人きりなら確実に落とせてたのになぁ〜。こんな奴らと来るところじゃ無いのになぁ〜。とぼんやりカラオケのリストを見ていました。

あいちゃん「ねぇ〜メガネ童貞飲み物は?」

デブメガネ「はい!すぐ頼みます!」

ちびニキビ「それならおつまみもなんか頼みますね〜」

無駄のない無駄な連携で彼らはあいちゃんに尽くしていました。

しばらくして、あいちゃん連中が盛り上がってる中、僕は1人でカラオケをしようと選曲しました。

音楽が鳴り始めると

あいちゃん「この歌好き〜私が歌うからマイク貸して〜!」

なんだよぉ。ったく、いちいちうるさいなぁ〜と思いつつ、マイク渡そうとふと、あいちゃんに目をやるとサンダルを脱いでソファーの上に足を開いたまま体操座りみたいな格好になり、僕からはピンクのレースのパンツが丸見えになっていました。

しかもTバックだったみたいで、パンツはアソコのやお尻に食い込んでいて、それを見た僕は目の前に飛び込んできた光景に目が釘付けになりました。

彼ら2人はあいちゃんの両サイドに座っているのでどうやら角度的には見えて無いらしいく、手拍子で盛り上げていました。

その後もチラチラとバレないように見ていましたが、どうやらちびニキビも気づいたらしく、彼も座る角度を変え、あいちゃんのパンツを露骨に凝視していました。

あまりにもガン見してるのでこのままだとバレると思い何度か目配せしたり、顎でジェスチャーしたりしましたが全く僕には気づいてくれず…。

すると僕の行動を不審に思ったデブメガネも何かを察したと思ったら、あいちゃんの股が開いている事に気づいたみたいです。

彼もちびニキビと同様に座る位置を変えパンツをガン見し始めたのです。

2人とも童貞をこじらせているせいか周りの空気が読めず…。

その直後いきなり、あいちゃんは歌うのを止めました。

あいちゃん「2人ともさっきから何してんの⁈なんかキモいんだけど?」

僕は、あ〜あバレた〜!せっかく良いもの見れてたのに。と思ってると

あいちゃん「私のパンツ見てたんでしょ?」

と2人に詰め寄ると

彼ら2人「はい」

僕は、あいちゃん怒るやろな〜と思ってたら意外にも笑いながら

あいちゃん「童貞だから見た事ないんやろwてか私の見て勃ってるんじゃないの?」

デブメガネ「いや。別に、そんなんじゃ無いけど…」

と、童貞2人をからかい始めたのです。

僕はその間、空気のように存在を消して事の成り行きを見ていましたw

あいちゃん「パンツ見たいんでしょ?それなら自分達も脱いで見せてくれたら私のパンツも見せてあげても良いけどどーする?」

あいちゃんはベロベロに酔ってて、あんまり呂律も回って無い感じで話してました。

あいちゃん「早くしてよ!私歌の途中なんだけど!どうすんの?見るの?見ないの?童貞君たち〜w」

ちびニキビはオドオドするばかり。

デブメガネの方は多少気合いが入っているらしく

デブメガネ「見たいです!脱ぐので見せてください!」

と言いスボンを下ろし始めました。

あいちゃん「ちび童貞はどうすんの?メガネ童貞は脱いでるけど?」

ちびニキビ「ぼ、ぼくも脱ぎますのでお願いします!」

と、スボンを下ろし始めました。

僕は、なんだこのカオスな光景は!

Aに絶対報告しないと!

と何故かそんな事考えて目の前で繰り広げられている光景を見ていました。

あいちゃん「そぅそぅ!最初から素直になれば良いのよwパンツなんていくらでも見せてあげるから〜ほら見て興奮しなさいw」

と言って、両脚をおもむろに広げM字のポーズに!

両サイドに座っている2人は身を乗り出して布の面積が狭いパンツを凝視してます。

僕もさすがに興奮して、この布1枚隔てた向こう側には楽園が!!

などと思いながら黙って見ていました。

あいちゃん「どう?2人とも初めて見た感想は?」

2人「凄いっす!もっと見たいっす!」

そこで気を良くしたのか

あいちゃん「ふふっ、んじゃ特別にお尻も見せてあげるw」

と言いながら、今度はワンピースのスカートをめくりながらソファーの上で四つん這いになり、真っ白く綺麗で、傷や吹き出物も一切なく、ぷりんとしたお尻があらわになりました。

僕達3人はクッソエロいTバックのお尻に大興奮!!

しかもTバック部分が、横幅5ミリ程度しかなく、ヒモみたいな細い作りになっていて、そのヒモの面積では明らかに隠れきれないアナルが全開ではみ出していました!

シワの入り方も均等でまさに理想のアナル!!

それを目の前しさらに大興奮!!

彼ら2人も目の前のアナルを間近でガン見していました。

僕は気づいたら自然と勃起していて股間がパンパンで履いていたデニムがはち切れそうで痛かったですw

そして2人もパンツ越しにギンギンに勃起しているのが丸わかりでした。

そしてお尻を見せ終わるとまた、M字になり、

あいちゃん「良かったでしょ?お尻には自信あるからねぇ〜wあれ?2人とも、もう勃ってんじゃん!どうせならパンツも脱いだら?ねぇ?」

と今度はパンツを脱ぐように2人は要求されていました。

すると、

デブメガネ「恥ずかしいけど見てくれたら嬉しいです!」

ちびニキビ「僕のもお願いします!」

おぃおぃ、こいつらこう言う時は行動早いんだなぁ。とあっけに取られていると、2人はパンツも下ろしチンコ丸出しであいちゃんの両サイドに座っていました。

しかも2人は、いてもたっても居られなくなったのか、チンコをシコシコし始めてハァハァ言い出していました。

最初は、あいちゃんも笑っていましたが、徐々にエロい雰囲気になっていき、興奮してきたみたいで、自然と自分のパンツの上からオマンコを指でなぞるようなり…。

それを見ていた僕も気づいたら下半身脱いで彼ら2人と同じようにシコシコしていましたw

あいちゃんは時折り「あっ♡んふっ♡」と色っぽい声を出し服の上から自分の胸を揉み出していました。

そしてちびニキビに

あいちゃん「私のワンピースの背中のファスナー下ろして、どうせブラジャーも見たいんでしょ?早く…」

ちびニキビ「はい、すぐ下ろすんで待ってください」

ちびニキビはファスナーの位置を探りながら必死に下ろしていました。

そしてそのまま、ワンピースをちびニキビに脱がされ下着だけのセクシーな姿になってしまいました。

あいちゃん「童貞君達は女性のブラジャー初めて見るんじゃ無いの?うふふっ♡」

あいちゃんの妖艶なその姿に僕も含め、全員が魅了されていました。

その時は、とても綺麗で凄くエロく神々しい感じでした。

あいちゃんはその後もブラジャーの上から左手で胸を揉み、右手はパンツの上からオマンコをさすっていましたが、徐々にその手は激しさを増していきました。

僕達3人はあいちゃんとなぜか一定の距離を保ってシコシコしていて、不思議とあいちゃんの身体には誰も触れたりはしませんでした。

それから、あいちゃんは自分で胸を揉んでいるうちだんだんとブラジャーがはだけてきて…

ついに!右の乳首が見えました!

乳輪は少し小さく薄茶色で、乳首はやや大きめの感じでした。

あいちゃんは自分で、ブラからはみ出た右の乳首をつまむと軽く後ろにのけぞりながら「あはぁ〜♡」と大きな声まで出すようになり、吐息混じりでデブメガネに

あいちゃん「ブラのホック外してくれる?私窮屈なのは嫌だから♡」

と言いデブメガネにブラジャーのホックをはずしてもらい小ぶりのおっぱいが3人の前に現れました!

すると、おもむろに立ち上がり自分のパンツに手を掛けたかと思うと、スルスルっと両手で自分の履いていたTバックを足首まで下ろしました。

その後左足からTバックを脱ぎ、そして右足も。

あいちゃんは1人全裸に!!

そしてスッと身体を起こしました。

その立ち姿はとても綺麗で胸は小ぶりながら腰にはくびれもあり、何よりオマンコに毛は無く凄く綺麗なパイパンでした!!

童貞の2人は目をまん丸くし驚いた表情でオマンコを見ていました。

彼らには刺激的な光景だったかも知れません。

その後またソファーに座り直し僕達3人に

あいちゃん「私のここ、見たいんでしょ?」

と自分のオマンコをゆび指して言い、僕達は

「はい」

と揃って返事をすると、

左隣に座っていたデブメガネの右脚の太ももに自分の左足を掛け、

右隣に座っていたちびニキビの左脚の太ももに自分の右足を掛けて大股開き状態になりました。

あいちゃんの右斜め前にいる僕からはあいちゃんの全てが見えてしまっていました。

するとあいちゃんは挑発するかのように、

自ら両手でオマンコを広げ

あいちゃん「私のここ綺麗でしょ?もっと奥まで見て♡」

もうそこから僕達はスイッチが完全に入ってしまいました!!

僕も含め両サイドの2人もチンコをシコシコし

、あいちゃんはそれを見ながら右手の人差し指と中指を自分の膣の中にいれかき回し、「あっ〜♡ん〜♡」

と言いながら感じていました。

そして本格的にオナニーし始めて1分もないぐらいだったと思います。

急にあいちゃんの左隣に座っていたデブメガネがあいちゃんの左足を払いのけ、ソファーの上に膝立ちになり、我慢できなくなったのか

「あーー!」

と声をあげ、あいちゃんのお腹めがけて射精してしまったのです。

一瞬あいちゃんもびっくりした様子でしたが、

あいちゃん「逝ったんだねっ♡ふふっ♡」

と微笑んだあと、自分のお腹や太ももに掛かった大量の精子を右手で丁寧にかき集めてすくい取り、何を思ったかそのまま自分の膣の中に入れてまたオナニーを始めたのです!!

「精子あったかい」

などと言いながら…。

あいちゃんの指が膣に出し入れされる度に「クチュ」「グチュ」と響き渡るやらしい音に僕はかなりの衝撃と興奮を受けました!

デブメガネも勢いで射精してしまった為、自分がどうしていいか分からずその場で固まっていました。

それを見ていたちびニキビも我慢できなくなったらしく、あいちゃんの正面に回り、

「やばい逝きそうです!ハァハァあっ!逝くっー!」

と言いながらデブメガネ同様にパイパンオマンコ付近に大量に射精しました。

あいちゃん「気持ち良かったでしょ?たくさん出たね♡」

と言い、また右手でオマンコ付近や太もも、胸にまで飛んだ精子を丁寧にかき集めてすくい取り、今度は自分クリトリスやオマンコの表面に何度も精子を塗り込み膣の中に指を3本入れながら

「私の中は精子でっぱい♡」

と言いながら

「グチュグチュ」

とやらしい音をたて、オナニーを続けていました。

そして、左手で精子まみれのクリトリスを刺激し、右手ではズボズボと自分の膣に指を出し入れし、その指が激しさを増すと同時に、

「いやぁ〜!ぃくぅ〜!!」

と言いながら何度も身体がビクビクと痙攣して絶頂に達していました。

見ると、綺麗なパイパンオマンコは精子で泡立ちドロドロになっていました。

その時の僕は依然として1人シコシコしながら呆然とその様子を見ていました。

あいちゃんは少ししてから落ち着きを取り戻し僕に手招きをして近くに呼び寄せました。

あいちゃん「射精しないの?」

「ん?あぁ…」

すると僕の顔の横に来て僕の耳元で

あいちゃん「それなら私の中に入れて♡」

僕は無言で頷くと、あいちゃんの両サイドに座っている2人に僕が座っていたソファーに行くように頼みました。

移動したのを確認すると、あいちゃんの両脚を持ち上げ、ゆっくりと自分のチンコを挿入しました。

あいちゃんは僕のチンコが奥まで入ると、

「んんっ!あ〜♡」

とやらしい声を出していました。

僕がスローピストンでチンコを根元まで入れ奥まで突くと、チンコがあいちゃんの子宮に当たる度に

「あ〜!気持ちいい〜!もっと深く!」

とあえぎ、快楽に溺れていきました。

その後もゆっくりと一定のペースで奥まで突いていると

あいちゃん「ねぇ、そこの2人。私の足舐めて」

と、ソファーに座ってじっと見ていた彼らに言いました。

ちびニキビは右の足を持ち

デブメガネは左の足を持ち

2人は、あいちゃんの細くて白く綺麗な足をふくらはぎの辺りから舐めはじめ、徐々に下に降りていき、足の甲や足の裏など一通り舐めた後爪先へと移動していきました。

足の指を親指から1本1本丁寧にしゃぶったり舐めたりして、爪には真っ赤に塗られたペディキュアが彼らの唾でキラキラ光っていました。

あいちゃんもそれに更に興奮してあえぎ声も大きくなり

「あ〜またいくぅ〜!」

と身体をのけぞらせビクビク痙攣して逝きました。

そこからはスローピストンから早めのピストンに変え、無我夢中で腰を振り続けました。

あいちゃんも僕にしがみ付き、ベロベロとキスをしながら胸を揉み、まるで恋人のように激しいセックスをしました。

そして正常位に疲れた僕は、あいちゃんを夜景の見える窓際まで移動させバックから激しく突きあげ、

「あは〜もっと奥まで突いて!!」

と言いながら逝っていました。

その後テーブルにあいちゃんを仰向けに寝かせて挿入し、あいちゃんのあえぎ声と共に、彼ら2人分の精子が僕のチンコの出し入れによって「ヌチュヌチュ」と卑猥な音を立てていました。

そろそろ絶頂を迎えようとしていた僕にあいちゃんは、

「全部私の中に出して!いっぱい出して!!」

と言いながら身体がビクビクッとなりオマンコが僕のチンコ締め付けてきました。

それと同時に、僕は膣の中にありったけの精子を子宮の奥深くに射精しました。

チンコを引き抜くと膣の中からはドロっと大量の白濁の精子が出てきて、それがアナルをつたい、テーブルの上に溜まりました。

僕は賢者タイムに入り机から離れようと、ふと後ろを見ると彼ら2人はまた、チンコをシコシコしていて2回目の射精をしようと頑張っている最中でした。

そして、あいちゃんは彼らの方は向かず、じっと天井を見つめながら

「きて」

と一言だけ言うと、ちびニキビを受け入れました。

彼はシコシコしながらあいちゃんに近づき、背が低い為つま先立ちになりながら探るようにチンコを挿入しました。

挿入されると軽く

「あんっ♡」

と吐息を漏らしていました。

そこから彼は頑張って腰を振り、あいちゃんもまた声が出始めていた時

「あっ!いくます!」

と動揺してか、訳のわからない単語を発してほんの数分で膣の中に射精してしまいました。

彼は2回目とは思えない程の大量の精子で、膣から溢れ出すと、机のうえの精子の水溜まりは更に大きくなりました。

その時、

真横でシコシコしながら待機していたデブメガネは、終わったばかりのちびニキビを押し除け、鼻息荒く乱暴に挿入しようとしていました。

目は充血してちばしり、かなりの興奮状態だったと思います。

小さなあいちゃんの身体はデブメガネと重なるとより小さく見えました。

彼はあいちゃんの両腰を強く掴むと力任せに挿入し、子宮にチンコを激しく打ちつけていました。

「はっ!はっ!はっ!」

と短い声を出しながら無我夢中で突き続け、

あいちゃんも突かれるたびに

「んっ!んっ!んっ!」

と気持ちが良いのかよく分からない声を出していました。

その後、なかば強引に机から引きずり下ろすと、今度は机に両手を付かせ後ろから覆い被さる様な感じで激しくバックで突き始めました。

そして、あいちゃんの身体には机から下ろされた時に付いたと思われる精子がべっとりと至る所に付き全身精子まみれの状態でした。

しばらく突かれていると、あいちゃんの足はガクガクと震え出し、声もあまり出なくなっていて、もう自力で立つ事は困難な状態になっていました。

いくら、あいちゃんが受け入れたとは言え、これはさすがにヤバいと…。

このセックスは、なかばレイプに近い状況と思いデブメガネに中断しろ、と注意しようと思ったその時…

あいちゃんはゆっくり後ろを振り返る様な感じで上半身を左にねじらせると、激しく突かれながら

「ねぇ、もっと優しくがいいな。机に私を寝かせてくれたら嬉しいなぁ」

と微笑みながら彼に訴え掛けました。

彼もふと我に返ったのか落ち着いてきて、

「あっ!ごめんね。机の方がいいよね」

と優しく言葉を返し、そっと抱えて机の上に寝かせました。

そしてあいちゃんはデブメガネを自分の胸に招き入れ優しく挿入させました。

強く抱きしめながら彼の耳元で、

「いっぱいいっぱい、あいの中に出して♡」

と言いながら

軽くキスをして目を閉じながら小声で、

「あんっあんっ」

とあえぎだしました。

彼もさっきまでの野獣みたいな腰の振り方ではなくスローピストンになっていました。

あいちゃんはまた、

「あ〜いい〜♡」

と言いながらビクビクして逝っていました。

そこから数分後、彼は静かに

「うっ!!」

と言う声と共に膣の中に射精しました。

あいちゃんのマンコからは、これまた大量の精子が溢れ出し、机の上には大きな精子の水溜りができていました。

逝ったのを見届けるとあいちゃんは

「ハァハァ」

と息を切らしながら、足は自然と小刻みに震えて、そのまま大きく股を開いた状態から動く事が出来ず放心状態でした。

そして窓ガラスに映るあれほど綺麗だったあいちゃんのパイパンマンコは

男3人の精子でぐちゃぐちゃに汚され、

膣口は自力では閉じる事が出来ずに

だらしなくポッカリと開き、

その穴からは誰のか分からない精子がダラダラと垂れていました。

僕はその光景を見ながら今まで起きた事をボーっと考えていました。

しばらくして足の震えがおさまったあいちゃんはゆっくり起き上がると2人に

「童貞卒業良かったね♡」

と笑って言いました。

彼らも

「凄く興奮してこんな形で卒業できるなんて思わなかったしとっても気持ち良かった!!」

と喜んでいました。

特に、ちびニキビはあいちゃんの事がお気に入りだったので何度も感謝していました。

それから部屋の後片付けをみんなでしました。

その最中、あいちゃんは自分の脱いだTバックをデブメガネに渡していました。

後から聞くと「記念に欲しい」と言われたからあげたそうです。

結局その日、Aとはそのお店で会う事はなく僕達は店を出ました。

外を出ると空がうっすら明るくなっていました。

僕はあいちゃんと帰る方向が同じだったので同じタクシーに乗り彼ら2人と別れました。

タクシーの中で酔いと疲れもありで、あいちゃんはすぐに寝てしまい結局僕の家に泊めることに。

昨日の事が夢の様に思えて、

翌朝、昨日の事覚えているか聞くと

あいちゃん「ん?さぁね?まぁいいじゃん!」

とはぐらかされましたw

タイトルにもしてる

「こんなはずじゃなかった」

と言うのは、僕はあきちゃん狙いだったはずなのに…。

その後あいちゃんと僕は付き合う事になり、今では僕の妻という事ですw

そしてセリフは曖昧ですが、

記憶違いがない限りこの話は、ほぼ

「実話」

です。

裸族飲み会の時などたまにこの話題を出して笑いのネタにしてますw

本人のあいちゃんはこの出来事を否定してますが…。

あ、ちなみにAはあの時めぐみちゃんとエッチしてたらしいですwやる事やってましたw

また、機会があれば画像版の方にも裸族会の様子など貼ろうかなと考えてます!

その後、裸族会サークル作ったり混浴など行くようになるんですがそれはまたの機会に。

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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