ひとみちゃんの家を逃げるように帰った翌日、学校でひとみちゃんは僕に
「サイテー」
とだけ言って、それ以降、成人式の時まで話をすることはありませんでした。
成人式のときの後日談はまた後程機会があれば。。。
あの美人から振られ、それはもう意気消沈です。。。
友だちのさとしに
「これは、内緒の話だけど、こんなことあったんだよね…」
と伝えないとやってられません。
さとしは、
「ひとみちゃんって美人だけど、やりマンって噂だから振られて良かったな、っで、フェラチオしてもらってどうだった?」
「やりマンって、知ってたのかよ」
「けど、この世のものとは思えない位良かったよ、あの舌の吸い付き加減とか、もう、男の気持ち良いところを分かってる。」
「俺、アタックしてみるわ、ひとみちゃん、だってあのおっぱいでしょ、後ろから突いて、おっぱい鷲掴みしたい❗️」
「俺もしたかった、後ろから鷲掴み❗️」
「でも親父が入ってくるとか、タイミング最悪じゃん」
「運が悪かったな、でも何回位突いた?」
「突いた回数の問題かよ」
「何回突いたかで童貞かどうか分かれそうじゃん、あとひとみちゃんがイッたかどうかがラインじゃね?たけしの童貞かどうか問題はネタになるな」
「ネタにすんじゃねえ、俺はまだ童貞だ!次はユキコ狙うわ」
って思わず言ってしまう。
僕の地元は、日本有数の美人が多い県の、その中でも美人が多い地域。あの、大女優とか、何とか48とか、美人すぎて注目されてる女優とか何人も輩出してるっていうとどこかばれてしまいそうなので、これ以上は内緒です。しかも本当に美人な人たちは、芸能活動していないというオチですわ。今も美人たちは結婚してまた美人を産んでるようです。
「ユキコかよ。ひとみちゃんがやりマンだったら、ユキコは清楚だけどこれまたおっぱいデカイじゃん。両巨頭じゃん‼️でも、○○先輩と付き合ってね?」
「え、マジかよ」
「ずっとユキコが好きだったんだけど」
「ひとみとやっといてそれはないぞ~」
ユキコに告白する前に振られた気分です。
それでもユキコのあの笑顔は、勘違いさせられます。
「おはよう」
という挨拶を交わすだけで、幸せな気分になる子でした。
僕は勉強は中学受験で関西の私立中学は無理でしたが、それよりレベルの低い関東の東大合格ナンバーワンの中学や鹿児島の有名私立中には合格するレベルだったので、田舎の中学では、勉強をしなくてもテストは100点。
神戸の近くに親戚がいたので、関西の中学には通えましたが、その他の地域には生活費含めると月20万位かかるので通えません。公立中学に進学してました。
学校の先生が間違えたこと言っても、指摘するのが面倒臭いタイプで、分からないことあったら質問してくる子もいて、その中の1人にユキコがいました。
ユキコから質問されると、だいたい眼を見ず、胸を見て、触りたい、っていつも思っています。
さとしとそんな話をしてすぐ後に、ユキコから勉強の質問をされ、
「ひとみと付き合ってるの?噂になったよ、良かったじゃん、でもたけしがひとみと付き合うとは、たけしってスケベなだけじゃなくて、メンクイだね」
「実はさ、今日、朝、フラれた」
「えっ、もう?どうして?」
「色々あってさ、今の俺にはどうしようもないことがあったんだよね。これ以上は言えない、ってかユキコって彼氏いたの?」
「言ってなかったっけ?でも私も昨日、振った。」
「だって、気持ち悪いエッチしようとしてきてさ」
「じゃあもう、経験済み?」
「ひとみとかと一緒にしないで!」
「じゃあ、」
「ってかさ、たけしも私の胸ばかり見るよね。知ってんだから」
「だって、見たいじゃん、この胸、柔らかいのかな」
「ダメですよ~だ。」
「じゃあこの唇は?」
って人差し指で唇をツンツンすると、
「もう、後でね」
って逃げられる。
運動会の練習が終わってから、陸上部の練習を終えると、ユキコが下駄箱のところで待ってました。
「お疲れ~、終わった?」
「終わったよ、疲れた、おっぱいに顔うずめていい?」
パシッと平手打ち、
女の子の手って、どうしてあんなに柔らかいんでしょ。
平手打ちされても、柔らかい感触が残ります。
何でか、一緒に帰る事になり、うしろからさとしに跳びげりされました。
「ひとみの次はユキコかよ!」
ユキコは失笑です。
「たけしって可愛いじゃん、小さくて」
「エロいし、」
さとしは、納得いかないようです。
3人で一緒に帰ってると、さとしと2人でエロい話ばかり。それを笑いながら聞いてるユキコ。
中学生の女の子って、エロい話大好きな子が半分くらいなんじゃないでしょうか。
さとしと別れて、ユキコと一緒にユキコの家に行くと、お母さんがいて、
「たけしくんこんにちは!お勉強、この子出来ないからよろしくね‼️」
なんだ?僕がくる話は通じてるのか?
何なんだ?
心の中で、中学の勉強なんかするかい❗️
それよりは大人の勉強がしたい‼️
って思いながら2階へ。
ユキコの部屋もひとみちゃんとおんなじで、女の子らしい整理整頓された部屋でした。
形だけは一応宿題をやるようにして、僕は18時半から都会にある塾に行くことになってましたが、それよりもユキコの胸です。サボります。
ユキコが宿題をやってる最中に、僕はもう、ユキコの胸をガン見。30分位経って、お母さんが突然ドアをノックして、お菓子とジュースの差し入れがありました(笑)
前回の事がデジャブです。
「おばさん、習い事行ってくるからゆっくりしてってね」
危なかった、流石に我慢は必要でした。
ユキコには高校生のお姉さんがおり、お姉さんも彼氏を家にいれてました。お姉さんもユキコほどではないですが美人です。
お姉さんの部屋はユキコの隣の部屋で、お姉さんの部屋から、
チュパチュパ、チュパチュパとした音が聞こえてきます。
めちゃくちゃ聞きたいじゃないですか、人のエッチを観たり、聞いたりするのは、こんなにも興奮するのかとその時に思いました。
僕は壁に耳を付けて聞いてると、スリッパで頭を叩かれます。
どうやらユキコは宿題が終わったようです。
正直、中学生よりは高校生が良いでしょ。
心の中でそう思ってたら、まんざらでもないユキコが、清楚なハズなのに頑張りだしました。
「○○先輩とはどこまでいったの?」
「キスはしたよ。胸を揉まれて触られるのがどうしても無理だった。」
「なんで?」
「なんか嫌だった。ガツガツしてて、、、」
「僕もガツガツしてるじゃん」
「なんか違うのよね。たけしってちっこいし、抱きしめたくなる」
「あっ、あっ、あっ、、、、」
「うおーっ、」
バチーン、パンパンパンパン、バチーン。
なんか、ムードありそうな話の最中に、隣から声と音が聞こえてきます。
「す、すごいな」
ユキコと失笑します。
「いつもあんなんなの?」
「今日は大きいね、音も声も」
僕は負けてられないと思いました。
「今日は大人のお勉強をしに来た。」
「たけしくんなら良いよ、、、」
「僕は、一応、童貞だから優しくしてね」
「一応って何よ、一応って、いちいち気になるけど、まあいいや。」
ユキコも身長が156位で、僕より20センチ位身長が高いんです。
お互い立ち上がると、僕が上を向いてキスします。ユキコは下を向いてくれます。
同時に、スカートをめくり、パンツの上から割れ目にそって優しく中指で撫でて、ユキコがビクンビクンしてるのを悦びながら、もう一方の手でブラウスのボタンを1つ1つ外していきました。
すると、ひとみちゃんより大きなおっぱいが、、、
こんなに違うとは思いませんでした。
見た目じゃおっぱいの正確な大きさは分かりません。
いよいよ御開帳なので、キスは止めて、右手の中指で割れ目を撫でるのは止めずに、ブラジャーのついたおっぱいをガン見です。
また、平手打ちされましたが、構わずガン見して、左手をさっとユキコの後ろに回して、ブラのホックを外しました。
するとまた
ペシッと平手打ち。
「もう、ブラ取るの速すぎ」
そんなことは聞く耳もてないですよ。
人って学習するものですね。ブラを取るのが速くなりました。
目の前に魅力的なおっぱいが!
弾力はひとみちゃんですが、触り心地はユキコです。
おっぱいの上についた、若干ピンクがかった小さな突起を舌の先端が触れました。
するとユキコは力が抜けて、しゃがみこむと、僕の右手が割れ目から離れます。パンツの染みは広がっていました。
僕が見下ろし、ユキコの目の前には、少し大きくなった息子がありました。
僕はズボンのベルトを外そうとすると、ユキコはチャックを開けました。
もう、息子はいっそうパンパンです。
それをみたユキコは笑い出しました。
「背が小さいのに、ここは、考えられなかった。」
気を取り直して、僕はユキコをベッドに押し倒して、ズボンを脱ぎ、トランクスをユキコの顔の前で脱ぐと、
バチーン!
僕のお腹を息子が叩きました。
ユキコは本当にはじめてらしく、姉のエッチは聞いてますが、どうやってるのかは知らなかったようで、
下のお口は、優しく湿らせるように撫でていき、ちょっと突起があるところは中指の腹のところで撫でて、徐々に、場合によっては一気に濡れてきてたら、
中指を1本、下のお口に入れて、穴全体が中指を締め付けるようになったら、親指の付け根ので突起を撫でつつ、中指の腹は中を優しく動かす。様子をみて、中指は激しく動かす。
そんなことをしていると、
「たけしにはどうすればいいの?」
とユキコは聞いてきました。
「僕のオチンチン舐めて欲しい。」
というと、
口を広げて含んでくれましたが、歯が当たって痛いのです。
そんなところは、ひとみちゃんの勝ちでした。
歯が当たっても、負けるムスコではありませんでした。硬さを維持しつつ、ユキコの唾液で濡れてきます。
それでも、
「歯が当たってるから痛い」
と伝えると、頑張って歯を当てないようにするユキコでした。
その間に、僕もベッドに胡座をかいて座り込んで、ユキコも身体をつの字にしてベッドの上にいて、僕の右手がなんとかユキコの下のお口に届いたので、手マンを続けました。
ビチャビチャと大きな音がしてきたので、いよいよ挿入したかったのですが、僕はゴムを持っていません。
ユキコも持っていなかった。
お互い悩みましたが、我慢なんて出来ません。
充分に湿った下のお口に、僕の息子を入れました。
最初は優しく。
今、考えると、ユキコの処女膜はなかったように思います。
なんでなんでしょうか(笑)
最初は正常位で、ユキコも恥ずかしそうに、声を押さえます。
段々速くしていくと、ユキコの身体が段々赤くなって、頭を左右に振りだし、おっぱいがいろんな方向に揺れます。それで、僕は上半身を倒し、ユキコの胸を舐めながら、腰を振り続けました。揺れるおっぱいが、僕のほっぺに色んな角度で当たります。なんともいえない幸せさです。
お互い初めてということもあり、隣のお姉さんカップルのようにはいかなかった悔しさがあったので、頑張って腰を速く振り続けましたが、射精感が出てきます。しかも振り続けるほど、ユキコの下の口が閉まってくるんです。もう、出ますけど、我慢なんて出来ないですけど、中出しは流石に出来ませんでした。
息子を下のお口から抜いて、ユキコのお腹の上に、精子を出します。
ユキコはハアハアと肩で息をしていました。
射精した僕の息子はそれをみて、またすぐに回復します。
お腹の精子を取って、すぐにまた入れます。ユキコはびっくりして、また腰振りにあわせて、声を出します。
1回目より長く腰を振りました。
1度射精すると、次は昔の漫画家の江川達也が、エロ本で言っていた事を試しました。
イキたくなってから、出来るだけ我慢するんだ!すると、気持ちよさは倍増するぞ‼️
その通りでした。我慢の先にとんでもない快感が!!
その時です。
ユキコは
「もう、嫌だ~」
とガクガクしながら大きな声を出してしまいました。
それでも止めずに、江川達也の言い付けを守ることに必死になって腰を振ると、ドアが開きました。
お姉さんカップルが心配になって覗きに来たのです。
それに気がつかない僕は、腰を振るのを止めません。
射精したくなって、2回目にユキコのお腹に精子を飛ばして、ユキコに倒れ込んだら、拍手が聞こえてきました。
お姉さんの彼氏が、拍手してくれてました。
もう、ユキコはハアハアいって肩で息をしています。
「きみ、何て名前?◎◎の妹の彼氏でしょ、やるじゃん‼️」
お姉さんの彼氏も裸でした。お姉さんは流石に毛布を身体に巻いてました。
ユキコは恥ずかしくなって、上布団で身体を隠しました。
僕の息子はまだビンビンです。
ユキコは初体験ですが、まだ下のお口は濡れていました。
お姉さんの前で妹に生で入れるのは申し訳なかったのですが、僕の息子はビンビンです。
お姉さんの彼氏が、察してくれました。
「これ、あるから使って❗️」
「ありがとうございます‼️」
ユキコのお姉さんは恥ずかしがって、彼氏に苦笑いしながら少し怒ってました。
それでも僕らには問題があります。
僕とユキコはゴムの付け方が分かりません。
折角ゴムをもらっても、どちらが表で、どちらが裏か、
彼氏さんから
「ははは、失敗したらまたあげるから、頑張って付けて❗️」
と励まされました。
「それじゃ、もう1枚もらっても良いですか?」
と言ったとき、彼氏は笑っていましたが、お姉さんからは、妹を大事にしてねと釘をさされました。
なんとゴムが2枚手に入ったのです。
1枚目を大事につけましたが、先端に空気が入ってしまいました。
そのまま入れようとすると、時間が経っており、ユキコのオマンコは湿りがなくなっていました。
本当に痛がっていたので、入れるのを止めました。
「もう、お姉ちゃんと話しにくい。私がお姉ちゃんがエッチしてるのを聞いてたこと今回でばれちゃった。」
「お姉ちゃんも綺麗だけど、ユキコの方が良いな。こっちもお姉ちゃんより大きいし。」
おっぱいをつつきます。
また平手打ち。
僕の息子は小さくなりましたが、ゴムは被せたままです。
隣でまたエッチがはじまったみたいで、彼氏さん、やるなあと思い、僕も負けてられません。
ユキコの下のお口の具合を確かめると、流石に乾いており、ユキコもぐったりしています。
僕の息子が回復しだしました。
今度はクンニです。鉄分たっぷりの味でしたが、優しく、優しくクンニしました。
「もう、嫌だ」
とつぶやきながら、僕のクンニを受け入れてくれるユキコが愛おしくなりました。
ゴムの上からフェラをしてもらい、今度はベッドを離れて姿見の鏡の前で後ろから挿入しました。
僕が小さすぎて、僕から鏡は見えませんでしたが、ユキコは興奮していたようです。僕はユキコの胸を後ろから揉み、背中にほっぺをすり付けながら、夢中で腰を振りました。
それからユキコとは、勉強するという名目で、大人のお勉強をしていきました。
お兄さんは、ユキコとしたそうでしたし、僕もお姉ちゃんとしたい気持ちもありましたが、一線は越えなかったです。
僕からすると、お姉さんより、ユキコの方が好みでしたし、もっともっとユキコをイカせたいと思っていました。
いつもエッチは2時間位かけてて、ほぼ腰を振ってたので、今考えると、ユキコはどう思ってたのか、ちょっと心配になります。
その時はユキコからエッチの誘いがあったので、あまり心配はしてませんでしたが、本当のところは分かりません。
僕も陸上部の練習と、週3回1時間かけて塾に通っていたのでユキコとのエッチは週1回位の頻度でした。
塾の行き帰りでの話を、また更新しようと思います。