私のなかで、30年位の答えの見えないテーマである体験を書こうと思います。
ちょうど30年前、私の通う中学はとても荒れた中学で、パトカーが校舎の回りに4台位いつもある学校でした。
いじめなんか普通で、ビクビクしたらずっとパシリ扱い。
だから力が弱くてどれだけボコボコにされても、最後に立ち上がって相手を殴る根性が必要でした。喧嘩に関しては、強い弱いってのは、どれだけ最後まで自分の足で立ってられるかってのを、中学のときに理解しました。
そんな中学は、初体験もみんな早い。田舎だから他にすることがないんです。
中学1年生のとき、陸上部だった私は、身長が138センチ。チビでしたが足が校内で5番目に速かった。
運動会前の練習では、足が速い人は兎に角モテました。
初めてお付き合いした子は、ひとみちゃんという同級生の子で、もう、かなりの美人さん。ある運動会の練習が終わった日の下校時、僕を待っていました。
「たけし君、すばしっこいね、面白いし、付き合おうよ」
すばしっこいから付き合おうとか、よくわからない理由でしたし、僕からすれば、ひとみちゃんは可愛いし、僕より背も高いし、中1なのに胸も大きいし、男の子たちの憧れで、ひとみちゃんを思い浮かべてオナニーする子が多かったし、、、
で、告白されるということもよく分からず、とりあえず、付き合うならチューしようかと言う機転も働かず
ただただびっくりして、
「あ、あ、あ、う、う、嬉しい、」と答えたのを覚えています。
ひとみ「嬉しいの?じゃあ付き合ってくれるの?」
僕「え、あ、本当に?僕がひとみちゃんと付き合えるの?」
ひとみ「じゃあ、よろしくね。」
僕は顔を赤らめながら「よ、よろしく」
彼女は僕の手をさっと握り、
「私、行きたいとこあるんだ。一緒についてきて」
ひとみちゃんの手は、しっとりしてて、スベスベしてて、汗の匂いと石鹸の匂い、髪の匂いがとてもいい匂いで、ドキドキしながら2キロ位歩きました。
その2キロがなんとも言えず、ずっとこの時が続けば良いのにと思えるような2人だけの空間でした。
着いたところは河川敷の繁みを越えた
テトラポッドの隙間。
ちょうど隠れるには都合の良いところでした。
ひとみちゃんは、先輩の女の子からこの場所を聞いていたらしく、エッチするにはもってこいの場所でした。
2キロ歩いて、気持ちが落ち着いて来た僕は、付き合う=エッチ
しか考えてません。
盛りのついたチビザルです。
ひとみちゃんは流石に初めてではなかったらしく、チビザルの相手なんか馴れたもの。
もうテトラポッドの隙間に入るやいなや
ディープキス。
チュパチュパと舌を絡み合わせながら、ひとみちゃんの胸をまさぐると、中1とは思えない大きさ。
もう、びっくりして、許可も得ず、ひとみちゃんのブラウスを脱がせはじめて、
ブラジャーとご対面。
いちいち感動しながら、AVで学んだホックの外し方を実行するも、うまく行かず、
ディープキスしてたのを止めて、胸に顔を埋めて、ブラジャーのカップとカップの間を引きちぎろうとするも、歯が痛くなる。
ひとみちゃんは
「もう、がっつきすぎ‼️」
と笑いながら、ブラジャーのホックをはずしてくれました。
そこには、とても綺麗な形のおっぱいがあり、おっぱいの先にちょこんとピンク色の乳首があるではないですか。
美人なひとみちゃんの、とても綺麗な形のおっぱいと、綺麗なピンク色の乳首。
もう、僕は乳首を舐めまくりました。
僕の息子はビンビンです。
ビンビンになった息子をひとみちゃんはさわって笑いながらびっくり、
「こ、こ、こんなに大きいの?」
・・・
そうなんです。僕は、138センチのチビなのに、オチンチンは16センチ。
ひとみちゃんの考えもしないオチンチンがあるではないですか。
びっくりされて得意気になったチビザル(僕)、もう我慢出来ません。
目の前には学年1、いや、学校1の美人、そしてその胸、もう僕の唾のつきまくった胸ですよ。
僕の息子はがまん汁でまくりです。
すぐにでもひとみちゃんと繋がりたい‼️
ズボンを脱ぐと、ひとみちゃんは冷静でした。
「今日はここでエッチするのは止めよ、その代わり、たけしくんのオチンチン、大きくなってるから鎮めちゃう」
はじめてのフェラチオは、口の中の温かい温もりが感じられて、しかも優しいフェラチオでした。
ひとみちゃんは優しく、眼を閉じて、頭を動かしながら大事そうに僕の息子を舐めてくれました。
こんなにフェラチオって、気持ち良いんだ‼️って感動が込み上げてきて、
ひとみちゃんのフェラチオを止めさせて、ディープキスです。
ディープキスしてる間にもひとみちゃんは僕の息子を優しく撫でてくれました。
僕はディープキスしながらひとみちゃんを抱きしめました。
どれくらいの時間が経ったか覚えてません。強烈な快感が息子に押し寄せ、白い液体が飛び出てしまいました。
もう、いつも思いますが、射精の前後は堪らなく気持ち良いですね。
中1の僕は、とても感動しました。
ひとみちゃんは失笑しながら、
「沢山出たね」
と言ってくれました。
ひとみ「今日はこれでおわろ。私たけしくんとの初めては、家でしたい。」
私「いつする!いつ、明日、なんなら今から?」
ひとみ「明日、親、いないから、明日うちに来て❗️」
その後の僕はいてもたってもいられませんでした。
しかも友達に自慢したい‼️
だけど自慢すると、ひとみちゃんに悪い。
誰かに言いたい気持ちを抑えて、それからの1日は、もう、早く時間がたってしまえと願い、夜も眠れず、次の日の予行演習をして、どんな順番で服を脱がせるかずっと考えました。あとは母親のブラジャーを風呂場の脱衣所で取って、ホックを外す練習もしました。
さらに腰を振るイメトレ。3時間位、エア腰振りしてたように思います。オナニーはしたくてしたくてたまりませんでしたが、明日のために、これ以上の我慢はないと言わんばかりに強烈な理性で我慢。
次の日の学校の授業も、運動会の練習も、全く覚えておらず、ひとみちゃんと一緒にひとみちゃんの家に遊びに行く時間になるのを待ちました。
気がついたらオチンチンが立ってるので、運動会の練習が大変です。くの字に身体をまげ、お腹が痛い振りをするのに必死でした。
さて、そこまで苦労して、我慢して、演技もした後で、運命のひとみちゃんの家です。
2階のひとみちゃんの部屋に案内され、座りました。もう、いい匂いの部屋でした。
ひとみ「お茶とゴム持ってくるね‼️」
しまった~❗️ゴム持ってない❗️とかドキッとはしましたが、そんなことより、昨日の夜、腰を振ったイメトレのことを思い出しつつ、ひとみちゃんの来るのを待ちました。
もう、僕は、お茶よりひとみです。
お茶を持ってくるやいなや、ひとみちゃんをベッドに押し倒し、ディープキスからの服を脱がせて、練習してきたブラジャーのホックを外そうとすると、母親のブラジャーとはホックの外し方が違う。そんな僕はブラジャー取らずに胸を揉みし抱き。ズボンを一気に脱いで、ひとみちゃんの股間に手を入れる。この時のために爪を深爪し、アライグマのように手を洗ってきました。
息子は最高潮。
そんな僕をひとみちゃんは冷静に、落ち着かせようとし、ゆっくりゴムを息子につけてくれました。
丁寧にひとみちゃんのあそこを舐め、ヌルヌルになって、
昨日から夢に思い描いていた挿入です。
サラブレッドが首を振っているように、僕の息子さんは上下に揺れていました。あまりの勢いで、立っている僕のお腹にペチンペチンと頭突きをかましてました。もう、準備は万端です。
目の前にオチンチンを入れられるのを恥ずかしそうに待ってる学校1の美人な女の子、
ゆっくりと挿入して入った時の感動は忘れられませんイメージトレーニングもバッチリです。何往復かさせ、これからスピードをあげようかという時に、、、
ひとみちゃんの部屋のドアが開きました。
人間って、ここぞという場面では、スローモーションになるんでしょうか、ドアの開き方はいやにゆっくりで、そこにはひとみちゃんのお父さんが立っていました。
事実を理解した私は、それはもうすばしっこく、ゴムを付けたまま、一目散に退散しました。はいたズボンはチャックを開けたまま、その開いたチャックからはゴムのついた息子が顔を出し、ひとみちゃんのお父さんの前を通りすぎました。家の外に出ても、息子は隠れてませんでした。
これは、童貞を卒業したと言えるのでしょうか。