受験シーズン(この話は高3の夏休み)は勉強ばかりで正直溜まっていた。
塾には行かず、学校で勉強するのが日課だったが、進学校だったので他にも同じような生徒が学校に来て勉強していた。
そこに隣のクラスの同じバスケ部で仲の良かったユイも来ていた。
ユイは細身だが胸はCかDくらい、髪は肩くらいのサラサラ、目がクリクリでハーフのような綺麗な顔立ち、多くの男子のオカズになっていたと思う。
ある日、俺がトイレに行った帰り道にユイがトイレに向かうのが見えた。
あのユイも野太いう◯こするのかなぁーと変態な事を考えていると、興奮して覗きたい欲にかられた。
そして俺は計画を練り、その時を待った。
計画は時間をかけて綿密に行い、他の生徒のトイレ使用頻度や使用タイミングを見て規則的な時間に行くことはある程度把握した。
トイレは教室から遠く、会議室の奥にあったため、トイレで鉢合わせしない限り、教室とは完全に別空間だった。
俺の教室とユイの教室がある3階には3クラス(計11人いたかな?)だけで、他のクラスは2階なので、トイレの使用頻度はかなり低くかった。
そしていよいよユイが他生徒と鉢合わせる確率の低い安全な時間にトイレに向かったのを見て、携帯を持ち後を追った。
ユイはこちらの存在に気づいておらずトイレに入っていった。
俺も計画はしたもののバレた時どうしようかとかなり緊張していた。
トイレの奥から扉が閉まる音が聴こえてきたので、周りを確認してスリッパを脱がずに、ユイが使用しているすぐ後ろ(トイレは横に並べられていて、使用時は背後)の個室に入った。
ウチの学校はボロかったので大のトイレは全て和式、多目的トイレだけ洋式だった。
俺は携帯を動画モードにして個室の壁の下の空いた隙間からそーっと奥の方まで忍び込ませた。
和式トイレにいる時、自分の背後は完全に死角なのでもちろんバレない。
音姫(不快音を揉み消す音を出す機械)の音とともに「ぶりゅっ」という音がして、紙をとる音が聞こえたので俺は慌てて携帯を引っ込め、ユイは水を流して出て行った。
ユイの使用後のトイレは臭かったが、それがまた興奮した。
トイレの入り口から周りに人がいないことを確認して、向かいの男子トイレに入って、動画の確認をした。
そこに映っていたのは俺が何度も自分の左手を使って妄想して息子を包んできたユイの割れ目とお尻の穴がくっきりと、さらにユイが排出しているところも画質良く映っていた。
スカトロ系の趣味は無いが、ユイの、と考えると興奮して、割れ目部分を見て何度もオナった。
これほど最高の射精は、後にユイの本物のカラダを使うまで無かったと思う。