この夏、僕のチンポを刺激しまくった二人の女の子がいた。
一人は小◯生(3、4年生くらい)、一人は大学生(もしかしたら高◯生)くらいの女の子。
僕のチンポを刺激した二人とは、よく通うスーパーに行くときと、スーパーの中で出会った。
まず、小◯生の女の子。
スーパーに歩いて行く途中だった。
横道からかわいい小◯生が現れた。
ポニーテールの髪に、日焼けした肌、そしてめちゃ丈の短いワンピースみたいなピンクの服だ。
パンツが見えそう。
すると小◯生は、服の下のほうを掴んでまくって、パタパタし始めた。
暑いのだろう。
女の子の尻をすぐに見た。
黒いショートパンツを履いている。
そりゃ、あんなワンピースの丈が短いのに、生パンツはないか・・・。
そう思いながら女の子の短パンを見ると・・・短パンは、どうやらパンチラ防止のためのアンスコみたいな生地である。
丈が短いので、僕は興奮してきた。
しかもピッチピチのサイズだから、短パン越しに女の子のぷりんとしたお尻の形が、くっきり浮かび上がっている。
そして、ハッキリわかるのだ。
短パンにくっきりパンティのラインが透けているのが!
さらに短パンとパンティが、めちゃお尻に食い込んでいて、短パンにはリアルなシワが寄っている!僕のチンポがオッキし始めた。
そして、僕は意を決して女の子に話しかけた。
僕「こんにちわ」
女の子「こんにちわー」
僕「ねぇ、ちょっといい」
女の子「??」
僕「服の後ろをあげてくれる?」
女の子「えっ?」
僕「絶対じっとしてて。今お尻にハチが止まってたから、取ってあげるから」
女の子「うそ!」
僕「あ、じっとして!刺されるよ!」
女の子はじっとした。
僕は女の子の服をまくって、少女のお尻に顔を近づけた。
もちろん、ハチなんて止まってない。
女の子の尻を堪能するための嘘の口実だ。
間近で見ると、透けたパンティライン、尻の形、短パンやパンティのシワがもっとハッキリとわかる。
女の子は心配そうに僕を見る。
僕「お兄ちゃんが(ハチを)追い払うから、待っててね」
女の子「うん」
そうして、またまたじっとお尻を凝視した。
ますますチンポが勃ってきた。
僕「追い払うから軽く叩くけど、ごめんね」
女の子「うん」
そして僕は、ハチを追い払うふりをして、女の子のお尻を叩いて、触った。
そしてそのままの勢いでお尻全体を掌で隈無くなでた。
女の子「!」
女の子はお尻をなでられて驚いた様子だ。
僕「ごめん!今お尻のまわり飛んでたから、お尻守るために触っちゃった。ごめんね」
もちろん嘘の口実だ。
女の子「もーいないよね?」
僕「うん、もういないね」
僕はお尻から手を離した。
充分だ。
女の子の柔らかい尻を楽しむことができたのだから。
小ぶりながらも、プニプニして手触り最高のお尻だった。
天国に昇天した気分だった。
僕「ごめんね、びっくりしたね」
女の子「ううん」
女の子は、勃起して少しピンと張った僕のズボンを、不思議そうに一点集中して見ていた。
少女に勃起したチンポを見つめられて僕はさらに勃起し、少女の前でチンポが反射的に上下にビクビクって少し動いた。
正直、少女の尻や短パンに、僕の濃いザーメンを、たっぷりぶっかけてあげたかった。
バイバイしたとき、女の子は明らかに不審そうな顔をしていたが、まあ何とか無事に終わり僕は慌てて逃げた。
後で、女の子のお尻を触った右手でチンポをしごき、精子をぶちまけまくった。
もう一人は、大学生(高◯生か?)くらいの女の子。
スーパーの中で、僕は菓子コーナーにいて、しゃがんで菓子を選んでいた。
すると、すっと女の子が来た。
茶髪の長髪のかわいい系で、白のTシャツに膝上の4、5センチのクリーム色のスカート。
女の子が僕の真後ろに来て、背中あわせの状態に。
これは、下からパンツを覗けるかも。
僕は、その期待に、胸とチンポが膨らんだ。
そして、チャンスは訪れた。
女の子は、立ったまま棚の下のほうの商品に手を伸ばしたので、前にかがんだような状態に!
僕みたいなエロいやつが真後ろにいるのに、なんてガードの甘い女の子なんだ。
よしじゃあ、思いっきりパンツを見まくってやる。
生パンツだったらいいなあ・・・。
僕はそう考えながら、下から上を見上げた。
まず、Tシャツとスカートの間の背中の肌がチラ見えした。
それだけで、もうエロい。
そしてやはり、思いっきりスカートの中のパンティが見えた。
スカートがヒラヒラした軽そうな生地で、広がりやすい感じのやつだったので、もう下から見たらパンツ丸見え。
面積の広いフルバックの純白パンティだった。
僕の顔の数センチ前に、女の子のきれいな太ももが来て、更にすぐ上にはかわいい女の子の純白生パンティ・・・。
僕は、周りの第三者の目も気にせず、下から女の子のパンティをじーっとガン見した。
しかも、女の子の香水の良い香りが、僕をさらに刺激した。
チンポが一気に爆発的に伸び、僕は思わず顔が緩んだ。
もう、鼻血がドバドバ出そうなくらいの勢いで興奮しまくった。
パンツを目に焼きつけながら色んな妄想をした。
このまま後ろからスカートめくりしてやろうかとか、スカートに頭を入れて顔をパンツに埋めてやろうかとか、スカートの中に手を伸ばしてパンティを引っ張り下ろしてやろうかとか、後ろから射精してパンティや太ももをザーメンで汚してやろうかとか・・・。
あるいは、女の子がしゃがみこんできたときのために、顔をなるべくお尻の真下に近づけようかとか。
(近づけてたら、もししゃがみこんだときに、彼女のパンツに僕の顔面を押し付けられるから)
そんな妄想をしながらパンティを見ていると運の良いことに、しばらくの間女の子はそのままの体勢で、お菓子選びに集中していた。
真後ろの僕に、真下からパンティをゼロ距離でじろじろ見られているとも知らずに。
なんて間抜けな女の子なんだ。
パンティを彼女の真後ろの真下から、覗き放題だったこのひとときは、夢のような時間だった。
すると、彼女が前かがみの体勢から元に戻ったので、慌てて僕は顔を背けた。
しかし幸い、バレなかったようである。
店を出た僕は、我慢できずに近くのコンビニのトイレで、女の子のパンティをオカズに精子を盛大にぶちまいた。
どちらも、もう向こう十数年は忘れそうにない、この夏最高の思い出でした。