1989年4月に生まれた私は、3800グラムで元気にこの世に出てきました。
名前は、力強く生きる男を願って付けられた(リキオ)力男の名前はもうこの世にはありません、今は、さくらって言います。
そうです、性転換しました。
今から9年前、20歳になった同時におちんちんを切りにシンガポールに行きました。
戸籍も女です。
でも本当のこと言って性同一性障害ではありません、男じゃなくて女が好きです。
でも、性同一性障害で女になりました。
どうして女になりたかったのか?
変態に見えないで露出をしたかったからです。
んじゃ、男の時でも露出はできるじゃないか!
できます。
でも、変にしか見えないんです。
私がしたい露出は、自然に見えて一見不自然に見えない格好で外を歩きたいんです。
男の時、定番のコートだけを着て外に立ってるだけで変態にしか見えません、でも女だったら変態に見えないし、ただコートを着た女にしか見えないでしょ、んじゃ、女装をして
女装だったら、コートだけを着る露出はできるけど、ノーパンでミニスカートを履くことは出来ないですよね、もし、凄く短いミニスカーㇳを履いてノーパンだったらおちんちんが出ちゃいます。
それで変態にしか見えません、なので、私は完璧の女になりました。
この9年間一切下着を体に着けないで生活をしてきました。
これからも下着を体に着けて生活をする気は一向にないです。
そして、これからの冬でも露出量の多い服だけを着て露出を楽しみます。
お尻が見えてるマイクロミニのスカートとか、シースルーで素肌のお尻に作ってくれたスジと豊かに膨らんだ胸が見えるドレスを着て町の中を歩き回ります。
その他にノーパンノーブラってわかるような服を沢山持ってます。
それを着て町の真ん中で着替えたりして露出を楽しんでます。