私は子供の頃、沢山の人に悪戯をされました。
どこかそういう人を引き付けるものが有ったのかもしれませんが、私は嫌ではありませんでした。
というより、エッチに対しての感情を持つ前に、快感を覚えたからだと思います。
ただ、私のように思う女性はほんの少数派だと思います。
友達も多かれ少なかれ同じ様な経験をしていますが、だいたいは嫌悪感を持っています。
中には大きなトラウマを抱えている友達もいるので、この話を読んでも絶対に真似をしないようにお願いします。
私が憶えている最初に悪戯されたのは4歳になる少し前でした。
その頃は父と母と2歳の弟との4人家族でした。
その日は、父と弟と3人で近くの銭湯に行きました。
銭湯には私たちの他には3~4人位居たと思います。
父が体を洗っている間、私と弟は泡の出るお風呂に入っていました。
立っていると、弟は首までつかり、私はオッパイが隠れる位の深さで、奥からすごい勢いで泡が出ていました。
私たちを湯船に入れてから父が体を洗いに洗い場に行くと、5~6年生位の男の子が入ってきました。
少ししたら足に何かを感じ、下を見ると、泡の下に男の子の腕が見え隠れしていました。
男の子は私には泡で見えないと思っていたようで、横目でチラチラと見ながら腕を伸ばしていました。
男の子の指が足の間に入って来たので、私は何もわからなっかったけど足を少し開きました。
男の子はゆっくりと指を太もも沿いに私のおマンコまで上げてきました。
指先が縦のスジのあたりに触れましたが、男の子はどこを触っているのかわからなかった思います。
おっかなびっくり動く指が、時々私の小さなクリトリスに当たると少し気持ち良かったのを覚えています。
父が、体を洗い終わり湯船に来ると、男の子はお風呂を上がって行きました。
4歳になると父と母は離婚して、私は母と二人暮らしになり、日中は保育園に預けられました。
天気の良い日は、園庭で年少さんから年長さんまでみんなでよく遊んでいました。
1人の年長さんの男の子は、鬼ごっこで私を捕まえると、保育園で飼っていたウサギ小屋の裏に連れて行き、「俺に捕まったら、罰を受けるんだ」と言って、私のズボンとパンツを膝まで下げて、じろじろと見ていました。
「誰かに言ったら、もっとひどい罰を与えてやるからな」と言いながら、両手でスジを開いて見ていました。
私は何も言わず、されるがままでしたが、別の女の子に悪戯をしているところを見つかり、その男の子は退園させられていきました。
家のそばの公園で一人で遊んでいた時に、知らないおじさんが来て、「お菓子をあげるから、写真撮らせて」と言ってビスコをくれたので、写真を撮ってもらいました。
おじさんは「ブランコのって」とか、「滑り台すべって」と言ったり、「ポーズをとって」と言ってきました。
滑り台では上るところや上でポーズをとっているところを、下から写真に撮っていいたので、ワンピースの中まで見えていたと思います。
砂場では、「ちょっと、ごみが付いている」と言って、M字開脚状態の私の足の下から手を入れて、パンツの上から、撫でまわし、私が黙っていると、パンツの脇から指をパンツの中に入れて触ってきました。
おじさんの大きな指は、的確に私のクリトリスを触って「ここ、気持ち良くない?」と聞いたので、私が頷くと「変だな~、ここは気持ち良いはずなんだけどな~」と言いながら、片手でパンツの股の部分をずらし、おマンコを見ながら、指に唾を着けてクリトリスを触りました。
本当は気持ち良かったけど、黙って下を向いていると、激しく指を動かしたので、「痛い」と言うと、慌てて指を離し、「ごめんね」と言って、いなくなりました。
私は家に帰ると、ママの鏡で、その部分を見てみました。
パンツには透明な液体がついていて、少し糸を引いていました。
おしっこの穴の少し上にある、粒を触ると体に電気が走るような快感に襲われました。
少し触っていると、今度はおしっこの穴の下にある穴から、パンツに付いていた液体が出てきてビックリしました。
5歳の頃は公園で何人かでよく遊んでいました。
その日は、たまたま2年生のお兄さんと2人だけで遊んでいると、急ににわか雨が降ってきて、公園の隣のその子の家に避難しました。
その子の家には誰も居なくて、その子は「濡れた服は乾かすから脱いで」と言って、自分は服とズボンを脱いで、パンツ一枚で服を乾燥機に入れました。
私は乾燥機を知りませんでしたが、言われるままに服とスカートを脱ぎました。
「あれ、シャツとパンツも濡れているから、脱いで」と言われ、どこが濡れているかわからなかったけど、シャツとパンツも乾燥機に入れました。
服がくるくる回るのが珍しくて、私は全裸(靴下は履いていた)のまま、乾燥機を見ていると、「服を乾かしてやってるんだから10円な」と男の子に言われて、お金なんか持ってないことを伝えると、「なら、お金の代わりに、マンコ見せろ」と言われ、私は床に横になって足を開きました。
男の子は興味深々で「ちょっ、ちょっと触っていいか?」と聞くので、「うん」と言うと、両手で広げながら、何もわからず触りまくり、指がクリトリスに当たった時に「あっ」と私が声を出すと、「どうした?、痛かったか?」と指を離しました。
「ううん、そこ触ると気持ちいいの」と私が答えると、「ここか?、ここか?」と聞きながら、クリトリスを触って来ました。
「あん」「ああん」と私は初めて、快感の声を出すと「女の子はここを触ると気持ちいいのか?、下の穴からおしっこが出てきた」と言って、「きったねぇ」と指を離しました。
ちょうど乾燥機のブザーが鳴って、私は服を着て家に帰りました。
また、ある日は、5~6人で砂遊びをしていると、スーツ姿のおじさんが来て、「トイレに行きたいんだけど、カバンを持っていてくれないか?」と言い、私がカバンを持って、トイレの前のベンチに座って待っていました。
すると、トイレの中からおじさんが「カバンの中にティッシュが入っているから持って来て」と言うので、私が走っていくと、おじさんはズボンを膝まで下げて、勃起したチンチンを右手で擦っていました。
私は初めて見る、勃起したチンチンに驚いて目を背けると「カバンの横にティッシュが入っているから出して」と言われ、ティッシュを手渡そうと手を伸ばすと、「恥ずかしいから」と言って、おじさんは私の手を引き、個室に連れ込みました。
おじさんの手の動きが早くなり、「お願い、咥えて」と言いて、チンチンを私の口に押し当てて、左手で頭を押さえられた。
連れ込まれた驚きもあり、半開きだった口の中に、チンチンの先っぽが入った瞬間に、「うっ、出るっ」と言って、おじさんの精子が口の中に注ぎ込まれました。
おじさんは自分のチンチンと私の口と、シャツに着いた精子をティッシュで拭くと「ありがとうね」と言って、トイレを出て行った。
初めての精子は、少し苦くて臭かった。
6歳の時、道を歩いていると、白髪混じりのおじさん(50歳位だと思う)が、「赤ちゃんの種を採るの手伝って」と言い、「赤ちゃんの種ってどこにあるの?」と私が聞くと、おじさんは家陰に私を連れて行き、「まずは女性ホルモンが必要なんだ」と言って、後に立って私のパンツの中に手を入れたきました。
小さな子になれた手つきで、クリトリスを刺激しながら、時々おマンコの穴に指を滑らし「気持ちいいだろう?」と言われ、私が頷くとおマンコを押してきて、私が「痛い」と言うと、愛液に濡れた指をパンツから抜き、いつの間にか出していた勃起したチンチンを扱きだしました。
「さあ、赤ちゃんの種を採るから、咥えて」と言うので、「苦いから嫌だ」と私が言うと、少し驚いた顔をして、無理やり口に押し込んできました。
2回目の精子は、やっぱり臭かったが、前の時のように苦くなくて、不思議に思いました。
ある雨あがりの日には、赤い車が、私の横を通り過ぎる時、水たまりの水をはねて行きました。
幸い泥水は掛かりませんでしたが、車はそのまま通り過ぎ、角を曲がって見えなくなったと思ったら、角から20歳位のお兄さんがタオルを持って走ってきて、「ごめん、ごめん、掛からなかった」と言いながら、タオルで私のレギンスを拭いてくれました。
私は「掛からなかったから大丈夫」と言いましたが、片手で拭きながら、もう片手で濡れていないか触って確かめてくれていました。
手が太ももの内側から大切な部分に・・・「あれっ、なんかここ濡れているな~、ちょっとごめんね」と言ってお兄さんは、右手をレギンスの中に入れ、そのままパンツの中へと入れて、縦筋に沿ってクリトリスを触りました。
黙ってうつ向いていると、更にクリトリスを弄び「気持ち良くない?」と聞いてきました。
男の人はみんな同じような事を聞くことが不思議に思いました。
車が来る音がすると、「じゃあ気を付けてね」と言って走り去っていきました。
その頃から私はオナニーをし始めました。
小学校に入り、クラスの女子ではプリキュアが流行っていました。
学校の帰り道、知らない男の人に、「大きくなったらプリキュアになって欲しい」と言われてワゴン車に乗りました。
窓ガラスは黒くて外からは見えない車でした。
車の中はプリキュアグッズがいっぱいで、私はワクワクしました。
男の人は「プリキュアになるには、妖精と友達になる方法と、小さい時から訓練をしてから妖精と友達になる方法があるんだよ」と言いました。
「ただ、このことは絶対に秘密にしないといけないんだ、約束守れるかな?」と私に聞くので「守れる、誰にも言わない、秘密にする」と私はプリキュアになれる喜びで、真剣に答えました。
男の人は、「プリキュアのコスチュームを作るために体を調べるから服を脱いで」と言って私の服を脱がしだしました。
少し恥ずかしかったけど、可愛いコスチュームを夢見て全裸になりました。
男の人は「プリキュアのコスチュームは、小さなカプセルで、ここにしまって、変身すると全身を覆うんだよ」と言って私の両足を大きく広げて、おマンコを触りました。
「体のサイズをスキャンするから」と言って、色々な格好を写真とビデオに撮られました。
M字開脚で「ダミーのカプセルを入れてみよう」と言っておじさんはポケットからタンポンを出しましたが、その時はそれが何かわかりませんでした。
男の人はそれに唾を着けておマンコに入れようとしたが、入らなくて、「痛い」と私が言うと、「じゃあ、今日はこっちにしよう」と言って、お尻の穴に入れられました。
特に痛くは無かったけど、お尻の穴から出ている紐を引っ張ると、少しだけ痛かった。
茶色くなったタンポンを袋にしまい、男の人は、クリトリスからおマンコを舐めました。
私は驚いたが、気持ち良くて「ああ~」、「うう~」と、声と愛液を漏らしました。
「今度は大丈夫かな?」と言ってタンポンを入れようとしましたが、やっぱり入らなくて、その日は諦めました。
そのおじさんは月に2回位来て、訓練と言っておマンコを弄り回し、10回目位の時に痛かったけど、やっとタンポンを入れる事が出来ました。
タンポンを抜いた後も暫く痛かったけど、私はプリキュアになれることの喜びに我慢しました。
2年生の夏位にはおじさんの指を出し入れされていました。
夏休みの終わり頃、おじさんは4年生の男の子を連れてきて、一緒に訓練をしました。
2人とも裸で、チンチンを咥えさせられ、勃起してもおじさんの指より細いチンチンを入れられました。
おじさんは加わることは無かったですが、ビデオや写真を沢山撮っていました。
私の初体験は知らない4年生の男の子と小学2年生の時でした。
そんな撮影が何回か有った後、おじさんは来なくなりました。
ある日、車の中から「小学校に行きたいんだけど教えて」と声を掛けられて説明しましたが、「よくわからないから案内して」と言われて車に乗って小学校に行きました。
小学校から送ってもらう途中で、脇道に車を停めて「ごめんね、おじさん病気だから少し待って」と言っておじさんはチンチンを出しました。
おじさんのチンチンはフニャフニャだったけど、手で擦ると見る見る公園で咥えさせられたチンチンになりました。
私は「咥えないとダメ?」と聞くと、驚いた顔で「咥えたこと有るの?」と聞き返されました。
私が頷くと、「ダメだよ、早く咥えて」と言われ、咥えさせられました。
私が息をした時に、出され、気管に入ってすごく苦しく咳き込みました。
3年生の時には、学校の帰り道に高校生のお兄さんに、「ちょっとごめんね」と言われ、いきなりトレパンとパンツを下ろされ舐められました。
2~3回舐めると、パンツとトレパンを直して、走って行きました。
ある時は、雲梯をしていると知らないおじさんが、何の前触れもなくショートパンツの脇からパンツの中に指を入れて、クリトリスを触ってきました。
少し我慢したが、手を離し下に落ちると、おじさんはどこかに行きました。
また、ある時は昇り棒でおマンコを擦っていたら、「何エッチな事してるんだ」と知らないおじいさんに怒られ、お尻を触られました。
おじいさんは「エッチな子にはお仕置きをしなければいけない」と言って、私を雲梯にぶら下がらせて、パンツをはぎ取り、両足を肩に乗せてクリトリスとおマンコを舐めまわされました。
おじいさんは「こんなにおマンコを濡らしていやらしい子だ」と罵りながら舌を這わせてきました。
「ああ~ん」思わず声が出て、手にも力が入らなくなりました。
おじいさんは更に「本当にいやらしい子だ」と言って、私を影の方に連れて行き、勃起したチンチンを出して、私を逆さまに抱っこしました。(立っている状態で69をしました)
おじいさんは私のおマンコをおいしそうに舐めながら、私の口に精子を出しました。
今までの人たちのように、喉の奥に掛かるような感覚は無く、だらだらと出ている感じでした。
5年生になると、唐突に声を掛けられることが多くなりました。
学校の帰り道にいきなり「お嬢ちゃん、おマンコに毛生えてる?」とジャージとパンツを引っ張られて覗きこまれたり、「そのオッパイ本物?」とシャツの上から胸を揉まれたり、シャツの中に手を入れられて直接揉まれたりもしました。
車に乗せられる事も度々あって、車の中では乳首を吸われたり、クリトリスやおマンコを弄ばれたり、大概はチンチンを咥えさせられ口に出されました。
ある時、地下鉄の中で、隅っこに居たら、3人組の高校生に囲まれて、触られまくりました。
胸を揉まれ、パンツの中に2人の指が入ってきて、クリトリスからアナルまで弄ばれて感じてしまいました。
3人にチンチンを擦り着けられて、パンツの中に射精されました。
違う日には地下鉄の中で咥えさせられて、口の中に大量に射精された事もありました。
6年生の時に、公園で友達と別れてから、ブランコに乗っていると、「アンケートにご協力ください」と大学生くらいの男の人が来ました。
500円の図書カードをくれて、アンケート用紙を渡されました。
ふつうに記入していると、「裏もあるからね」と言われ、裏を見ると、裏にはエッチな質問ばかり書かれていました。
勃起したペニスを見た事あるか?とか、エッチな事をしたこと、されたことはあるか?とか、オナニーはするか?痴漢にあったことはあるか?などで裏一面に書かれていました。
わからない言葉が有り「陰毛って何ですか?」と聞くと、ここの毛と下腹部を触られました。
アンケートの記入が終わると、アンケートを見ながら色々と質問をされました。
胸を触られたことが有る、との答えに、「誰に、どんなふうに触られたの?」と聞かれ、「知らないおじさんに揉まれた」と答えると、「どんなふうに?こう?」と言って胸を揉んできました。
「服の上から?それとも直接?」と聞かれたので「どっちも」と言うと、Tシャツの中に手を入れて「こんな感じ?」と聞きながら、乳首を弄ばれました。
「陰毛はどの位生えてるの?」と聞かれ、「少し」と答えると、「少しじゃわからないからちょっと立ってみて」と言われて立つと、スカートを捲られ、パンツを膝まで下げられて、見られたうえ、「判断が難しいから」と言いながら、写真を撮られました。
勃起したペニスを見たことが有ると答えたら、「それはこれよりも大きかった?」と自分の勃起したチンチンを見せてきました。
お兄さんのおチンチンは今まで見た中では一番太く大きかったと思います。
更に「へ~フェラチオしたこと有るんだ、やってみてよ」とそれを咥えさせられました。
「うまいね」と言いながら、頭を押さえ腰を動かして、口に射精して、その後も奇麗に舐めさせられました。
「オナニーはどうやってするの?こんな感じ?」と言ってパンツの中に手を入れて、クリトリスとおマンコを触って来ました。
「すごい、もうびちょびちょに濡れているね」と言われ、恥ずかしくて下を向いていたが、お兄さんの指の動きは止まらず、思わず声がでてしまいました「うう~、あ~ん」
「ちょっと後ろ向いて、ここに手を着いてみて」と言われる通りにすると、お兄さんはパンツを下ろして、片足から脱がされました。
後にしゃがみ込み、お尻を両手で広げ「ふ~ん、なるほどね、あ~あ、お尻の穴まで濡れてるよ」と言って、後から舌を這わせられました。
私は思わず、「ああああ~」と声を出すと、「仕方ないな、本当はダメだけど、特別に内緒だよ」と言うと私の奥深くまで挿入してきました。
「痛い」「痛いよ~」「痛い、抜いて~」と声をあげると、私の口を押え「うるせえな~、静かにしろ、お前だってしたくてしょうがなかったんだろう」と言いながら、泣き叫ぶ私を気にすることなく、と言うよりも泣き叫ぶ私に余計興奮しているように、激しく腰を動かし、私のお尻に当たる音が、人の居ない公園に響き渡っていたと思います。
私も段々と痛みよりも気持ち良さが勝ってきて、歓喜の声を漏らし始めていました。
そのまま私に覆いかぶさるようにして、お兄さんは私の中に射精しました。
そのままで、Tシャツの中の胸を揉み、乳首を弄られて、私が感じていると、私の中で小さくなり掛かったお兄さんのおチンチンが、また大きくなるのを感じました。
お兄さんがまた腰を動かし始めました。
3回目のせいか、かなり長い時間腰を動かしていました。
胸やクリトリスも弄びながら、2回目の中出しが終わり、私の太ももを大量の精子が流れ落ちました。
お兄さんは満足したようで「アンケートありがとうね、またしようね」と言って私をその場に残していなくなりました。
気持ちは良かったが、暫く中に入っている感じがして、少し蟹股になっていました。
本当の初体験は、11歳の時、見知らぬ大学生風の人に抜かないまま2回中出しされました。
6年生の冬休みには5人組の高校生に廃工場に連れ込まれる毎日でした。
最初のうちは口で抜いていましたが、一人がコンドームを持ってくると、毎日のようにセックスをしました。
1対1は、ほとんどなく多い日は5人全員と2回づつの日もありました。3週間ほどの冬休み中だけで、9箱以上のコンドームを使いました。
みんな私に優しく、沢山感じさせてくれて、お菓子やお小遣もくれました。
中学生になっても、5人との関係は続いていましたが、1人の弟が同じ中学の3年生にいたので、彼とも音楽室で関係を持ちました。
中学3年の時には、副担任の先生と修学旅行先でセックスをしました。
また、お母さんが務めるスーパーの店長との不倫関係と、アルバイトの大学生とも暫く付き合っていました。
一番多い時は8人と同時に関係を持っていました。
1日の最高セックス回数は17回で、年間1000回以上だったと思います。(もはやソープ嬢以上ですね)
30歳を過ぎ、少しは落ち着きましたが、3人の男性と現在進行中で、キャバ嬢としては10年以上No、1です。
あくまで私個人の意見ですが、一度きりの人生、1回でも多く気持ち良くになりたい。
これは内緒ですが、3人のうち1人は私が処女を失った年齢の彼です。