大学生の時に、大学近くのアパートに住んでいた時の事です。
2階建てで全部で16部屋の、2階角部屋に住んでいました。
しばらくして、隣にもあったアパートが取り壊して、分譲して3件一戸建てが建ちました。
元々アパートが隣接して建っていたので、窓から隣の一戸建ての窓まで1メートルくらいだったと、かなり隣接してました。
なので、窓と窓が隣接している部屋は常時カーテンを閉めて、洗濯物は部屋干しが通例になってしまいました。
俺の部屋からは美少女の小◯生の女の子の部屋に隣接していました。
ロリ好きで無くてもオナニーのネタにしてしまうくらいの美少女でした。
ロングヘアーをツインテールにしたりした日には萌え死にされてました。
カーテンを閉めて隙間から良く観察してました。
朝が弱く、登校ギリギリに起きる毎日だったのですが、たまたまその日は早く起きました。
カーテンから隣を見ると、隣の美少女がピンクのウサギプリントのパジャマ姿で窓を開けてました。
しばらくして、居なくなって、また部屋に戻ってきました。
窓だけ閉めて、パジャマを脱いでいきました。
その当時ガラケーで、デジカメの動画撮影を早急にしました。
隠し撮りです。
さすがにブラとパンツは脱がないけど、美少女の着替えはお宝でした。
私立なのか制服に着替えて、机で勉強なのかを始めました。
もう撮影は終了しようとデジカメを切りました。
片付けて、たまには朝飯でも食いに行こうかと、最後にまたカーテンから隣を見ました。
父親なのか机の横に立っていました。
普通に朝から勉強を見ている風景かと思ったけど、美少女の表情がおかしい、斜め上を見て見ていました。
しばらくして、父親がごそごそして、美少女が父親の方に倒れました。
それから数分して、父親が美少女に机に手を付けて立たせ、その後ろに父親が立ってごそごそとして、父親が美少女の腰を掴んで、腰を振り出しました。
俺は慌ててデジカメを動画撮影させました。
『あんっ!・・・あんっ!・・・あんっ!』
窓越しでしたが可愛い喘ぎ声が聞こえてきました。
しばらくして、父親が美少女の顔に股間をもっていきました。
しばらくそのままごそごそして、父親が居なくなりました。
更にしばらくして美少女がランドセルを背負ってカーテンを閉めていきました。
俺は動画を確認しました。
『あんっ!・・・あんっ!・・・あんっ!・・・パパ・・・』
うっすらと父親を呼んでる声が録音されてました。
俺は動画を再生させて、激しくオナニーして、結局登校ギリギリに家を出ました。
バイトをして帰宅し、すぐに隣を見ました。
ベットが窓より奥にあるので、たぶんそこに美少女がいると思ったら、マンガを持ってそこから出てきました。
翌日からアラームを駆使して早起きしました。
その日は何も無く、翌日また父親が美少女と何かしてました。
どうも月水金曜に父親が早朝に美少女の部屋に来てました。
土曜に電気街で電子式芳香剤の改良型の盗聴器を購入してしまいました。
購入しても設置出来ないのにと思っていたら、窓を開けたまま、晩御飯なのか母親に呼ばれてました。
住居侵入の罪になるけど、周囲を警戒して、美少女の部屋に窓から入りました。
物色する余裕無く、一番目立たないコンセントに盗聴器を設置しました。
すぐに部屋に戻って、ドキドキを治めました。
美少女が風呂上がりか帰ってきました。
『こんなのあったけ?ママかな?』
さっそくパソコンに盗聴を再生させていました。
しばらく鼻歌が聞こえて、21時ごろ部屋の電気が消えました。
常時再生させていました。
何事もなかったので、テレビを見ていました。
『あんっ・・・あん・・・あん・・・んんっ』
パソコンから声がしました。
すぐに部屋を確認しましたが消えたままでした。
テレビを消して声を確認しました。
『あんっ・・・あんっ!やあん!・・・はぁはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ』
しばらく荒い息遣いだったのが無くなりました。
月曜まで何事も無く、早朝早起きしてパソコンにイヤホンを付けて窓で撮影準備万端にしました。
美少女が着替えてすぐに父親がきました。
〔ルミ、勉強頑張ってるな!〕
『パパ・・・んっ・・・んっ・・・パパ、お気に入りのパンツだから・・・』
美少女がルミちゃんとわかった。
ルミちゃんが立ってごそごそしてました。
椅子に座ると父親がルミちゃんの股間辺りでごそごそしてました。
『あんっ・・・あんっ・・・パパ、気持ちいいよ~!・・・あんっ!』
〔ルミ、気持ちいいか、もっとしてやるからな〕
父親がルミちゃんの足を持って、股間に顔を埋めて何かしてました。
『あんっ・・・パパ、もっとして!・・・パパ・・・あんっ』
〔そろそろ時間だな、ルミ入れるよ〕
『パパ・・・あんっ、パパのが入って・・・あんっ・・・パパ・・・パパ』
父親はルミちゃんの足を持ったまま腰を振り出しました。
しばらくして、
『パパ・・・あんっ・・・あんっ!』
〔ルミ、パパの飲むんだ!〕
ルミちゃんの股間に居た父親がルミちゃんの顔に向かいました。
〔遅刻しないで行くんだよ〕
『うん、パパ』
父親が部屋から居なくなりました。
俺は動画に音声を入れて編集しました。
その日バイトを休んで帰宅しました。
公園でルミちゃんを見つけました。
朝は父親とあんな事して、夕方無邪気に友達と鬼ごっこしてました。
しばらくして友達と別れたルミちゃんに突撃しました。
《これ、キミだね》
編集した動画をデジカメで再生しました。
『えっ・・・違う・・・』
友達が近くだったので、用具入れの影に連れていかれました。
《お友達に教えようか?》
『ダメ~、絶対ダメ~』
《それなら、お兄さんもこんな事してもらったら、黙ってようかな?》
美少女の顔が悪魔の表情になりました。
そこから俺の部屋にルミちゃんを連れていきました。
学校帰りで制服にランドセルでした。
観念したのか、
『早く帰らないとママに怒られるから・・・』
ランドセルを入口に置いて、俺はスカートの中のパンツを見ました。
色んなクマさん顔のプリントの白いパンツでした。
パンツの上からクリトリス~筋に沿って弄りました。
ルミちゃんは耐えていて、目を瞑ってました。
しばらくしてから、パンツの隙間からクリトリスを弄りました。
それから膣穴を指で触ると濡れてました。
膣穴に指を入れて弄ると、
『あんっ・・・ダメ~・・・そこは・・・んんっ!』
可愛い喘ぎ声が直に聞こえてきました。
それだけで勃起でした。
しばらく弄ると、パンツが染みて股間部分が濡れました。
俺はパンツを脱がして、美少女のおまんこを舐めました。
『あんっ!・・・あんっ・・・んんっ・・・ダメ~』
逃げようと思えば出来るのにルミちゃんはされるままでした。
俺はズボン下とパンツを脱いで、ルミちゃんのお尻からチンコを挿入しました。
『ああん・・・んんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・あんっ』
美少女が俺の部屋でセックスしてると興奮でした。
朝オナニーしたのに、ルミちゃんの膣の締めつけと中が気持ち良くて、
《出すから、パパと同じように飲んでね》
射精前にチンコをルミちゃんの口に入れました。
ピュッピュッ。
美少女の口に精子を発射しました。
『あんっ、いっぱい・・・』
口の中の物が無くなってました。
しばらくして明後日に来るように約束してルミちゃんを帰しました。
明後日、ルミちゃんが来ない。
隣を見るとあっかんべーされました。
仕返しに自宅に行って、
《勉強を見る約束してました・・・》
母親に断ると歓迎されて、ルミちゃんの部屋に通されました。
『何で来たのよ~!』
何してもいちいち可愛い。
素の美少女も可愛い。
母親がジュースを持って来たので勉強を教えるふりをしました。
ルミちゃんの部屋着がTシャツにショートパンツでした。
母親が居なくなって、パンツに手を入れておまんこを弄りました。
『あんっ・・・ママ、来ちゃうかも・・・あんっ・・・そこは、んんっ!』
ルミちゃんのおまんこは瞬間湯沸し器ですぐに濡れた。
弄っている時は抵抗しないでいた。
床に座っていたので、ズボンからチンコを出して、ルミちゃんの口を持っていった。
ルミちゃんの良いところでエッチな事には積極的でした。
しっかりチンコを握ってレロレロチンコを舐めては、ジュボジュボチンコをしゃぶってくれました。
気持ち良かった。
ルミちゃんを膝の上に乗せながらチンコを下から挿入しました。
『あんっ!・・・ダメ、声出ちゃう!・・・うんっ、あんっ、あんっ』
その時です、
「そろそろ夕食だから勉強切り上げてね~!」
『あんっ、・・・うん、わかった~、・・・すぐに行くから~!・・・うん・・・あんっ!』
ルミちゃんをベットに寝かせ、ラストスパートに正常位で突いた。
『あん・・・あん、あんっ、あんっ、ダメ、やあん!・・・』
《出る!》
『やあん!・・・中は、ダメって・・・やあん!』
美少女の無毛おまんこに中出ししました。
トロリと精液がおまんこから垂れました。
ルミちゃんはティッシュで股間を拭いてズボンを履いて、
『お兄さん、すぐに帰るって!』
俺はすぐに帰された。
朝は父親と、晩と休日は俺と、ルミちゃんは関係を続けた。
しばらくして、ルミちゃんの体調が悪くなった。
懐妊だった。
父親と俺の血液型が一緒だったのでどちらの子かわからない。
母親に父親との関係がばれてルミちゃん家は離婚した。
父親だけ家を出た。
しばらく中絶するまでルミちゃんと中出しセックスした。
そうした頃、正式に家庭教師に俺が任命された。
ルミちゃんと避妊に気をつけてエッチしまくった。
ルミちゃんが元々成績の良い子だったのだが。
そうした頃、ルミちゃんの母親に電球を交換するのを手伝って欲しいとお願いされた。
ルミちゃんの居ない時間帯だった。
俺は手早く交換して、晩のルミちゃんとのエッチに備えようと帰ろうとした。
「ありがとうございました。お礼にですが・・・」
不意を突かれた。
母親は俺のズボンからチンコを出してしゃぶってきた。
「お礼ですから・・・うぐっ・・・うぐっ・・・うぐっ」
母親はチンコをしゃぶりながらワンピースを脱いだ。
下着を元々着てなかったのか、全裸になった。
幼いルミちゃんのフェラも良いが、大人のフェラも気持ち良かった。
母親は自らおまんこを弄りながらチンコをしゃぶった。
「もっと気持ち良くしてあげますね」
母親は床に俺を寝かせ、騎乗位で挿入した。
母親は妖艶に腰を振り、何カップあるのかすごい巨乳を揉み出した。
「あんっ!・・・いいの、若いチンコ、いいの!あんっ!あんっ!・・・いいの!」
チンコを持っていかれるくらい母親は腰を振った。
《出ちゃう!出ちゃう!》
「良いわ~、中にちょうだい!いっぱい出して~!」
俺は抗える事も無く母親の中に精液を発射しました。
「あんっ、いっぱい出てる・・・この事は娘に内緒にしてくださいね」
俺のチンコをキレイにしゃぶりながら母親は言った。
朝は母親と、晩は娘と、母子家庭になった家で内緒でセックスしていました。
そうした関係のまま2年して、母親の母親、ルミちゃんの婆さんが家に着た。
それから俺の家庭教師を解任した。
それからすぐにルミちゃん家が引っ越した。
何かしら連絡できる痕跡が無いか努力したが無かった。
それから大学生卒業して、実家近くで就職した。
数年して、あのアパートを見に行った。
解体され駐車場になっていた。
ルミちゃん家も老夫婦が住んでいた。
こどもの日になると思い出します。
あんなエロい美少女はそう居ないですから。