私は32歳の主婦。自分のお小遣いのため週に2回パートをし、ファミレスでウェイトレスをしています。
つい先日、短髪で真っ黒に日焼けして、大きなバッグを持った野球部員の高校生3人が来店。そして私が接客し、そんな3人の姿を目にすると、ちょっとしたことを思い出したので投稿しました。
あれは去年の8月下旬、私は商店街の組合の温泉旅行に、小さなスナックを営むママと参加したときのことです。
ママは40歳。共通の趣味で一緒に習い事をしています。主人は出張が多い人なので、そんな日はママのスナックによく顔を出しに行きます。
商店街の組合旅行は、組合員以外は有料だけどとても安く、ちょうど主人の出張と重なったので初めて参加しました。
商店街で集合し、貸切バスで温泉地へ向かう車内は飲んで飲んで大盛り。もちろん私もママも一緒になってたのしく飲みました。
やがて宿泊先のホテルに到着しバスを降りると、焼肉屋の店主が自分の店でバイトをしている男子高校生3人に向かって言いました。
「おい、レディーに荷物を持たせるなんてとんでもない。お前たちが部屋まで持っていきなさい」
もちろんこれは冗談半分で言ったことですが、高校生3人は素直にそれに従い、私とママ、それに女子大学生のバッグをそれぞれ持ってホテルに入りました。
高校生たちは短髪で、礼儀正しく見るからに真面目な野球部員。ふたりは3年生で、ひとりは2年生でした。
私とママは部屋に入りくつろいでいると、宴会前に温泉に入りたくなったもののバッグがありません。
思えばホテルに入ったとき、私とママはすぐにおみやげや売店を見に行ってしまい、3人の高校生はどこへ行ったのかわかりません。そこでママは組合長に聞いて高校生たちの部屋番号がわかると、私が取りに行くことに。
彼らの部屋のドアをノックするもまったく返事がありません。しかし不在かと思いきや、耳をすますとわずかに声が聞こえてきます。
どうやら部屋にいるようなので、そっとドアノブを回してみると鍵はかかっていなくドアが開きました。ちなみにこのホテルは安いなりにかなり古いので、ドアはオートロックではありませんでした。
ドアの内側にそっと入ってみるとスリッパは3足あります。さらにその奥は引き戸が閉められているがわずかな隙間あり、そこから室内の明かりが漏れていました。そして私は静かにその隙間から室内を覗いてみると、驚きの光景が目に飛び込んできたのです。
なんと3人の男子高校生は、下半身をさらけ出し、オチンチンを握りしめシコシコしているのです。しかも私とママ、それに女子大学生の下着を手にしながら。
私たち3人のバッグが開いて置いてあったので、そこから取り出したのでしょう。
3人のうちひとりは後ろ向きになっていたので見えなかったけど、ふたりのオチンチンは丸見え。ブラジャーやショーツのにおいを嗅ぎながら、夢中になってシコシコしています。
私はしばらく見ていると、あまりに夢中になってシコシコしているので、なんだか可愛らしくなってきてしまいました。それに、なんといっても彼らはまだ高校生、しかも3人仲良く一緒になってするなんて。
私だったら女性3人一緒にするなんて絶対にできないけど。でも、こうやって見られないように鍵のかけ忘れには注意しないとね。
私は足早に部屋に戻りママに伝えると大笑い。お腹を抱えて笑っていました。
「見たい見たい!部屋どこ?連れてって!」
ママも同じように隙間からそっと覗くと、笑いが吹き出しそうになり、口をおさえて必死にこらえていました。
宴会までまだまだ時間に余裕があるので高校生たちはそのままにしておき、私とママはテレビでも観ながら部屋でのんびりくつろいでいると、不意にドアがノックされ、意外にも2年生がふたつのバッグを持ってきてくれました。
すぐさま私とママはバッグを開け下着を確認するも、何もなかったかのように元どおり。せっかく稼いだパート代で買った、ちょっと高いライムグリーンのワコールなんだから「ステキな下着ですね」なんてメモくらいあってもいいのに。
宴会は料理もお酒もおいしくて大満足。みんなバスの中でも浴びるほど飲み、すでに出来上がっていたので、それこそどんちゃん騒ぎ。おまけに私は酔っぱらったオッサンたちに、どさくさ胸やお尻を何度も触られたけど。
さらにママなんて、酔っぱらいに浴衣を引っ張られ、片方のブラのカップが丸出しになっていました。もちろんすぐに直していましたけど。
私もそんなどんちゃん騒ぎの雰囲気に飲まれ、ついつい飲んでしまいかなりの酔っぱらい。
こんな大人数でどんちゃん騒ぎするのはいつ以来だろう。しかもここは温泉ホテル。とにかく楽しくて、気分はかなり高まっていました。
心ゆくまで楽しんだ宴会が終わると、バスで飲まなかったワインをもらったので、それを部屋でママと飲むことに。そして部屋に戻りママは窓を開けると、川のせせらぎが心地良く部屋に入ってきます。
そこでママは開けた窓から夜空を見上げ、星があまりにきれいに輝いているので、露天風呂に入りに行こうと言いました。夜空に輝く星を眺めながらの露天風呂なんて、なんという贅沢なのでしょう。
さっそく私とママは大浴場に向かっていると、ふと貸切風呂が目につきました。
案内によると、空いていれば誰でも利用できると記されています。さらにこの時間帯は空きの印がついています。
ふたりはフロントに行ってみると、この時間帯はほとんど利用者がいないので、時間を気にせず利用していいとのことでした。
「そうだ、あの3人と入ろう!」
私とママは同じことを考えていました。
すかさず高校生の部屋に行くと、Tシャツと短パン姿でゴロゴロしながらスマホをいじっていました。そして「君たち、今からお風呂入りに行こう!」と言って、強引にタオルを持たせ貸切風呂に連れ出しました。
きっとこのときの3人は、わけのわからないことを言う、ただの酔っぱらったオバサンだと思っていたに違いありません。
空きから利用中になった貸切風呂の脱衣場で、ママはためらうことなく浴衣を脱ぐと、ライトグレーのブラにショーツ。ママらしいちょっとセクシーな感じ。私は買ったばかりのお気に入りのライムグリーン。高校生たちは部屋でシコシコしながら目にしているはず。
さらに下着も脱ぐと、ふたりとも丸裸。私は酔って気分が高まっていたせいか、まったく恥ずかしさはありませんでした。それよりも高校生に裸を見せるのが楽しくなっていました。でも、あの酔っぱらってどさくさ胸やお尻を触ってきたオッサンだったら絶対にイヤだけど。
高校生は目のやりどころに困っているのか、おどおどしながらもチラチラと私たちの身体を見ていました。
いいのよもっと見て。こんなオバサンだけど、どうぞ見たいだけ見なさい。
それにしてもママはスリムな体型で、スラッとした脚がすごくきれい。それでも胸の大きさだけは私の勝ちだけど。
私とママのふたりはさっと身体を流し浴槽に浸かると、3人の高校生がきっちりオチンチンをタオルで隠しながら入ってきました。
お風呂は屋根のある露天のようになっていて、夜空の星がきれいに見えました。
3人ともさすが野球部だけに、引きしまっていい体をしています。無駄な脂肪なんて見る限り一切なし。
5人はゆったり浴槽に浸かっていると、ママが口を開きました。
「ねえ、あなたたち、私たちの下着でなにかしてたでしょう?」
「えっ!」
不意にそんなことを言われ、高校生3人は凍りついた様子。
「知ってるんだからね。さっき部屋のドアが開いていたからちょっと覗いちゃったのよ」
「すいませんでした。本当にすいません」
真面目な高校生たちは必死になって謝っています。あまりに真剣に謝るので、むしろ私たちは恐縮してしまいました。
「いいのよいいのよ、気にしないで。勝手に部屋に入ってしまった私たちも悪いんだから。ねえ、やっぱりそういうの興味あるの?」
「は、はい、あります」
「そうよね、それなら見せてあげる」
ママはそう言うと、立ち上がって浴槽のふちに腰を掛けました。高校生たちに向けておっぱい丸出しです。私もそれに続きました。
3人は無言のまま、じっと私たちの胸を見ています。
「どう?こっちも見たい?」
揃って小さくうなずきました。
ママはゆっくりと脚を左右に大きく開きました。浴槽に浸かっている高校生からは真正面。
ママのアンダーヘアはきれいに縦型に整っていました。もちろんVラインもしっかり。こんなことになるなら、きっちりとお手入れしてくればよかった。でも、私のアンダーヘアはそれほど濃くないので、お手入れをしなくてもそれなりに整っているけど。
続いて私も左右に脚を広げると、3人の視線がママから私のアソコに集まりました。無言でしかも真剣な表情でじっと見られるなんて、すごく変な気分。なんだか泉から湧きでるようなものを感じてしまったかも。
ねえ、なんで無表情なの?私のアソコってヘンじゃないわよね?
「はい、では3人とも起立」
そう言うママはニコニコしながら楽しそうでした。
「えっ、立つんですか?」
「そうよ、いいじゃない、はい起立」
3人はモジモジしながらも、ゆっくりと立ち上がりました。
「あら立派」
それぞれのオチンチンは、反り返って上を向いていました。
私とママは、まじまじと3人のオチンチンを見ていると、とんでもないハプニングが起こってしまいました。
突然2年生のオチンチンの先から、白いのが飛び出してしまったのです。
3年生のふたりは慌てて桶を使って液体をすくい上げ、浴槽の外にある排水する溝に流し、出してしまった本人はすばやく浴槽から上がってオチンチンを洗い流していました。
女性の裸を見ただけで出てしまうなんて、なんてピュアなのかしら。ほんとに可愛らしく思いました。
「ねえ、さっき部屋でしてたみたいなことしたい?」
「さっき部屋でってなんですか?」
「ほら、してたでしょう。ちゃんと見たんだから」
「あ、はい……」
「どう?したいの?いいのよ、正直に言いなさい」
「はい、したいです」
ママは3年生のふたりを浴槽から上がらせ、ひとりをお尻をついて座らせると、オチンチンを握ってシコシコ。同じく私ももうひとりを座らせ、オチンチンを握ってシコシコ。すごく硬くて大きなオチンチン。高校生ってすごい!
それから間もなくママが言いました。
「どう?気持ち良い?」
「すごく気持ち良いです」
するとママは手の動きを止めてさらに言いました。
「荷物を運んでくれたお礼ということで特別サービスよ。はい立って」
高校生は言われたとおりに立ち上がると、ママは顔の前のあるオチンチンを口にして動かしはじめました。
「出るときはちゃんと言ってね」
「あ、はい、言います」
こうなっては、もちろん私もするしかありません。しかし全然イヤではありませんでした。それよりちょっとしてみたかったかも。
目の前にしてアップで見ると、肌色と淡いピンクで、すごくきれいなオチンチン。思わず主人のを思い浮かべ比べてしまいました。
「出るとき言ってね」
私はママと同じようなこと言って、オチンチンを口にして動かしました。
「あっ!」
「出そうなの?」
高校生は首を縦に振ってうなずくと、ママは口から離し手でシコシコ。すると、先っぽから勢いよく液体が飛び出しました。
しかし私のほうは、なかなか言ってくれません。もしかして私ってヘタなの?それともママが上手なの?
そこでオチンチンの先の部分を小刻みに動かしてみると、グッと力が入りさらに硬くなりました。
あ、これが気持ち良いのね。そう思わった私は、この動きを続けました。
「出そうです」
口から離してシコシコ。勢いよく飛び出した液体を、私は思い切り身体に浴びてしまいました。
「ねえ、どっちにしてほしい?」とママ。
キョトンとしている2年生は、たった今出したばかりなのに、もう元気に反り返っています。
てっきりママを選ぶと思いきや私でした。なんか嬉しい。ママのほうが色っぽくて美人なのになんで私なんだろう。でも、せっかく選んでくれたんだから、がんばらないと。
2年生のオチンチンも淡いピンク色をしてすごくきれい。私はオチンチンを口にして動かしました。そしてさっきみたいに先の部分を小刻みに動かすと、同じようにグッと力が入り硬くなりました。
やっぱりこうすると気持ち良いのね。よし、いいこと知った。ステキな人が現れたら試してみる価値はあるかも。
「あ、出そうです」
私は手でシコシコすると、さっき出したばかりなのに勢いよく飛び出しました。
いったい高校生って何回出せるんだろう。今なら酔っ払っているから何回でもしてあげるけどね。
ママとふたりの3年生は浴槽のふちに腰を掛け、チラチラと横目でママの身体を見て、オチンチンはまたもや元気に反り返っていました。
それからしばらくして、いつものようにファミレスでウェイトレスをしていると、私が口でしたあの高校3年生が友達と来店しました。
「私の知り合いなので」と言って注文を取りに行くと、まさか私が現れるとは思わなかったのでしょう。
目を大きくさせてビックリすると、すぐに恥ずかしそうに顔を真っ赤にさせていました。