コスプレしてる女の子のおっぱいを触りながら酒が飲める……。
そんなお店で体験した話その2。
「よし、行くか!」
前回からいくらか時間が経ち、また同じ店へ。
その間に別の店で美味しい話をしたのはまた今度。
「こないだの子が来ないかな…」
そんなことを考えながらついた子はセーラー服に身を包んだ金髪ギャル。
そこまで可愛くはないけど、ヤりたいかヤりたくないかなら、ヤりたい!
「こんばんわー」
イントネーションから関西弁なのがわかる。
(関西弁できないのでお許しを)
「飲んでたん?」
「そだよー!(揉み揉み)」
「やる気満々やん!(チュッ♡)」
他愛無い話をしながら、キスしたり、胸やお尻揉んだり。
当然マイサンはガチガチになるわけで。
「ちょ、でっか!」
触るギャルもニヤニヤしながら伝えてきます。
さらにガチガチに。
だんだんと言葉少なになり、上に乗ってくるギャル。
貪るようにキスをしながら、両手でお尻を掴んでグッと押し付ける。
「んっ♡おっきくて硬ぁい♡」
「そんなこと言われたらヤりたくなっちゃうよ」
言いながら、パンツの上からマンコを指でグリグリ。
周辺もダイレクトに触り続け……
「チュッ♡VIP行く……?」
「行こ!」
そんな感じで店の奥のVIPスペースへ。
フルフラットのスペースはやはり薄暗く。
同様にVIPを利用している他のお客さんもおり、話し声に混じって時折、可愛い女の子の喘ぎ声が聞こえて来る。
「毎回思うけどエッロい空間だなぁ」
「ね♡」
そんな俺も、コスプレの前ジッパーを開け胸を露わにした女の子とキスをしながら、ズボンもトランクスも脱いで臨戦状態のチンコを握らせている。
「ガッチガチやん♡」
関西弁の子に言われたいセリフナンバーワンのやらしいセリフを囁きながら、ノリノリで手コキしてくる女の子。
「手、めっちゃ上手いね…ヤバい感じる」
「ふふ…んぁああん!♡」
トンネルを抜けると、そこはどしゃ降りでした。
パンツをずらし挿れた指がどうにかなりそうな程グッチャグチャに濡れたマンコ。
指で掻き回し、クリを弾きながら、
「すんごい濡れてない?」
「VIP来た時、もうこんなだった♡」
「そんなん言われたらヤりたくなるだろ…!」
「んあ♡あんあん…硬い♡」
もうここからは互いに唇と手で弄り合い、感じ、感じさせることしか考えてない猿のようになった。
パンツも脱いだ興奮した女の子が馬乗りになり、生チンコに向かって生マンコを擦り付けてくる。
ここは天国か!と思いながら、そのまま生でin。
濡れまくった中はとんでもない気持ち良さ。
いやらしい顔をしながら喘ぎ声を抑えた息が漏れつつ、無言で腰を振ってくる女の子。
たまらなく騎乗位のウェストを抱き寄せ、抱きしめながらガンガン突く。
「ンハッ♡」
抑えきれない声が出るのを塞ぐようにディープキス。
舌も下もびしょびしょに濡らし、絡ませる。
入れ替わり、正常位で引き続き腰を振る俺。
が。
なぜか唐突に濡れなくなってきた……?
「ん?もう嫌になっちゃった?」
「んふっ、VIP来た瞬間が最高潮だったかも」
曰く、入れるよりもシチュエーションで燃えるのだそう。おいおい。
「もう生はダメー。ゴムして。」
そりゃないだろ、と思いつつ、
「じゃあトイレで手洗ってくるよ」
と伝え、トイレで手を洗って戻ってくると女の子がおらず。
「お待たせー!」
パンツ替えてきたそうで、その手にはゴムがw
「結局ヤりたいんじゃん!」
「ふふ……早く」
時間もないのでいそいそとゴム装着して再度in。
濡れは足りないものの、女の子に欲しがられたらヤるのが男。
しっかりとヤり、ゴム越しに発射した。
「ちょ、量ヤバ!」
「外出ししたら顔まで飛ぶよー」
「マジ?見たい見たい!」
「時間ないし、今度ね」
時間が来たことを伝えに来る店員。
お前絶対見てたろ。
そして無事LINE聞くのを忘れた。
とは言えこの子、以前もついたし(その時はHしてない)、また会えるだろう。
そんなことを考えながら通い続ける俺。