「気持ちよかったね!」
「そうだね笑、けいとの声エロかったわ」
「はやとも声漏れてたよ?笑」
「まあお互い様だね笑」
お風呂に入って2人でベッドに横たわった。
「ねえはやと?」
「どーした?」
「中学校の思い出語りたい笑」
「おおいいね!思い出かー」
「はやとはさ、中学のとき好きな人いた?」
「そりゃいたよ笑、けいとは?」
「もちろんうちもいたよ笑、だれだれ??」
「んーっと〇〇、片想いだったけど」
「あー〇〇か!おっぱいおっきかったよね笑」
「そこかよ笑、まあでも当時は見てみたいなとかおもってたかも笑」
「私修学旅行の温泉でみたよ笑、乳首がすんごい綺麗だった笑、あと毛すごかったよ笑」
「めっちゃみてるじゃん笑、やっぱ変態だな笑」
「別に女の子興味ないし笑」
「そうなんだ笑、で、けいとの好きな人は?」
「うち?、もちろんはやとだったよ笑」
「まじで?、全然気づかなかったごめん」
「そうだよはやと鈍感だから笑、私はやとの卒アルで何回もオナニーしちゃった笑」
「それは恥ずかしいよ笑、あのふざけた顔で抜けるの?笑」
「はやとでしかオナニーしたことないかも笑」
「それで俺にLINEしてきたの?」
「そう、はやとがいない学校楽しくなくて」
「なんか嬉しいな、でもこれからはずっと俺がいるからオナニーもエッチもやりたい放題だね笑」
「私いつ襲うかわからないよ?笑」
「けいとにならいつ襲われてもいいよ笑」
「変態なはやと大好き!..眠くなってきちゃった」
「じゃあ今日はとりあえず寝る?」
「うん..そうだねぇ..」
「おやすみけいと」
「はやとぉ……….」
けいとは眠ってしまった。けいとの髪を下ろした寝顔は世界一可愛かった。頭を撫でながら「好きだよ」と言い、自分も眠ることにした。
1週間後、初めて来客がきた。けいとの高校時代の友達だった。
名前はゆみ。サラサラロングヘアですごく小さくて礼儀正しい子だった。
「はじめまして!はやとさんですね!けいとの友達のゆみです!」
「はじめまして!ゆみさんは〇〇大学?」
「はい!この近くに住んでます!いいところ住んでますね〜羨ましい!」
「けいともここ住む?笑」
「いや流石にカップルの邪魔はできないよ笑、でも今日だけ泊まってみたいな」
「お!いいよいいよ!でも私たちといると寝られないからね笑」
「それどういうこと?笑」
「ねーはやと♡」
「あーそうだね笑、でも楽しんでいって!」
「はい!」
高校時代の話や映画を見たりして夜になった。
ご飯は外に食べに行き、帰ってくるといつものようにけいとが甘えてきた。
「はやとチューして♡」
「ゆみさんいるんだぞ笑、恥ずかしいだろ」
「じゃあわたし向こう行きますね、笑」
「ゆみって処女じゃなかった?」
「ちょっとやめてよ!笑、恥ずかしいじゃん」
「じゃあはやとに卒業させてもらったら?」
「え?笑、本気で言ってる?笑」
「けいとの彼氏だよ?笑、ダメだよ」
「いいよゆみなら笑、3年間信頼してきたし」
「えーでも、そんな、ねー笑、」
「俺も実は1週間前まで童貞でけいとと卒業したんです笑」
「あ、そうだったんですね!」
「けいとほんとにいいの?」
「もちろん笑、ゆみのこと気持ちよくしてあげて」
「ゆみさんどうします?笑」
俺は正直やりたくて仕方なかった。返事を期待した。
「じゃあ、、やりたいです、笑」
「よーし!お風呂とか入ってきたら?」
「そうだね!じゃあゆみさんいこっか」
「はい、」
ゆみさんは緊張していた。ここで緊張をほぐしてあげないとゆみさんは気持ちよくなれない。せっかくの初体験なんだから気持ち良くしてあげたい。
「俺も緊張したけど気持ち良さの方が上だったな笑、緊張しなくていいからね!」
「うん笑、ありがとうございます!はやとさん優しいですね」
「そんなことないよ笑、じゃあ入ろっか」
「はい!」
ゆみさんの服を一枚ずつ丁寧に脱がせ裸にさせると、小さい体とは正反対の大きさのおっぱいが目に入った。
「おっぱいめっちゃ大きいね」
「身長低いのにここだけはなんか笑、それより恥ずかしいんで入りましょ!」
思わず見惚れていた。そしてとてつもなく女の子のいい匂いがした。
「ああごめん笑、入ろ!」
そしてお風呂に浸かった。
「はやとさん毎日けいととお風呂入るんですか?」
「うん笑、けいと変態だからさ笑」
「顔も可愛いのに変態な彼女さん持てて幸せですね!」
「ゆみさんも変態なの?笑」
「私オナニーは結構しますよ笑、受験期とか激しかったです笑」
「けいとと似てる笑、今日はオナニーより気持ちよくさせてあげる。こっちおいで」
ゆみさんとお風呂の中で抱き合った。
「ゆみさんの体柔らかい」
「はやとさんいい体ですね」
「舌出して」
ゆみさんの舌を奪った。けいととは違う味がした。髪についた香水の匂いが興奮をそそる。
「…むぅ..」
ゆみさんの舌を舐め回したり吸ったりしてたくさん唾液を交換した。
「すごい、キスきもちいいです」
「ゆみさんの唾液おいしいね、」
「はやとさんのもおいしいです」
「ゆみさんも変態だね笑、いっぱい気持ちよくさせてあげる」
「はいぃ、」
この時点でゆみさんはトロけていた。柔らかい体で抱きついてきた。俺のあそこが反応する。
「ゆみさんそこすわって」
俺はゆみさんを浴槽の外に座らせた。
「おまんこ開いてみて」
「はいぃ、こぅですか?」
「うわめっちゃ綺麗、触っていい?」
「もちろんですぅ、」
ゆみさんがものすごく魅力的に見えた。
けいとのときみたいにクリトリスを集中的に優しく触った。
「あっ…♡やぁ、」
「我慢しなくていいよ」
「もぉっはやとさぁん、きもち、い」
小さい体でこんなエロい声を出せるとは、なんてエロい子なんだと思った。この子の処女を今から奪えるんだと思うと気持ちが昂った。
「四つん這いになって!」
「うん、」
四つん這いになった彼女のおしりはけいとよりも大きかった。
「おしりめっちゃエロい、ここから汚いもの出るんだ」
「恥ずかしいっ、!そんな見ちゃだめぇ」
俺はゆみさんのお尻を開いてアナルをペロッと舐めた。
「ひゃぁぁっ!そこはぁ、!」
「お尻の穴まですごい綺麗、汚しちゃっていいの?」
「はぃい、、」
アナルを舐めながらまんこのワレメをなぞるとゆみさんは体をビクビクさせた。
「んぐぁぁ!、、さいこぉ、♡」
「ゆみさんすごいエッチだね」
「はやとさんのせいですよぉ、」
俺は四つん這いにしたまま指をまんこの穴に入れた。
「やぁぁ、..なかぁ、きもちい、」
「動かすよ、」
「ダメですぅイッちゃいます、!」
「いいよ気持ちよくなって!」
「イクイクゥだめぇ、らめぇ!!」
指を入れたままゆみさんがイッた。指を出すとものすごく濡れていた。おれはその指を舐めた。
「だめですよぉ、舐めたら。」
「ゆみさんおいしい、次俺のも舐めてくれる?」
ゆみさんは何も言わずに俺のあそこを咥えてきた。ゆみさんの唾液が俺のあそこに絡んでくる。ぬるぬるした感じがすぐにイキそうになってしまう。
「だめだおれいきそう、、」
「んぅぅう、」
ゆみさんは止めてくれなかった。
「ジュポジュポ、」
「だめ、出る!ああっ!」
ゆみさんの口の中に出してしまった。
「ごめん出ちゃった」
「はやとさんこんなにいっぱい、」
ゆみさんは口から出た精子を自分のまんこに塗った。
「はやとさんの精子わたしのおまんこについちゃいました、もうどうなってもいいです!笑、挿れてほしい」
「汚していいの?」
「はい!中出ししてください!」
「わかった、じゃあそこ寝転んで」
彼女を正常位の体勢にして生で挿入した。
ゆみさんは息を吐いて気持ちよさそうな目をしていた。
「動かすね」
ゆっくり腰を動かした。ゆみさんは自分で乳首を弄りながらもう片方の巨乳を揺らしていた。
「ゆみさんのまんこもきもちぃ」
「かたいやつがわたしのぉ、おくにぃぃ、」
さっきイッたばかりだった俺はそんなすぐにはイカない。いきなりピストンを速くした。
「ぇぇえ!らめぇええ!イッちゃうぅ!とめてぇ!」
ゆみさんがビクッと震えてイッた。しかし俺は止めずに腰を振り続けた。
「ちょっとぉおまんこ壊れちゃうう!」
「ゆみさんの処女うばっていいですかぁ」
「はいぃ!いっしょにいきましょぉぉ!」
精子がまた込み上げてきた。
「ゆみさん!出します!!イクゥ!」
「はやとさぁぁん!!イッチャう!」
「ピュッ!ドピュッ」
1回目より多く射精した。あそこを抜くと俺に汚されたまんこからたくさん精子が出てくる。
みゆさんはそれを手で取って舐めた。
「はやとさん気持ちよかったです、処女奪ってくれてありがとぅございますぅ、」
「俺も気持ち良かった、ごめんねこんなに出しちゃって」
「いいですよぉもぉ♡」
俺はゆみさんの頭を撫でながら再び深いキスをした。
「はやとさんおいしぃ♡」