大学での今年の夏の話。
俺の所属する研究室で学園祭に出し物をする事になり、秋の学園祭に向けてみんなで準備をしている。
学園祭では毎年大きな旗に絵を描いて入り口に掲げている。
その日はその旗に絵を描く約束だったが先輩は実習、同期も一部の人間は課外学習のようなものに出席していて俺と同期のミユキとアカネの3人で作業することになった。
旗は大きく、机の上で描くのは難しかったため大学の駐車場の端のスペースで床に広げて描くことになった。
とはいえ、俺に絵を描く才能はなかったから細かい手伝いだったりなぞるだけだったりでほとんどはミユキとアカネが作業していた。
色塗りまではほとんど参加してないのでボーっと2人を眺めていた。その日は暑く、また色塗りで服が汚れるといけないのでミユキはタンクトップにジャージを羽織り、アカネは全身スウェットだった。
ミユキがしゃがんで床の旗に絵を描いている時、見える肩と脇がセクシーだなぁ。
だがよく見ると違う、もっと見る場所があった。
タンクトップからブラが見えている、青いブラが。
ミユキは不細工ではないと思うが本人は評価が低く、中性的な顔のためか自分を女と扱わない節がある。
そのせいか普段から胸元などは緩めなんだがその日はそんなもんじゃない。
タンクトップで屈んでいるのだ、俺から見るとブラが丸見えどころかヘソまで見える。
もっと見たかったからすぐ横まで近づいて絵を見るフリして胸を見る。
ブラが浮いている、そこからかわいい乳首が見えている。思わず練習風景を撮るふりして胸を撮る。
いつのまにかアカネは帰っている、どうでもいい。
作業もそこまで多くなく、大勢でできる作業でもないため他に増員はいない、俺はひたすら胸を撮る。
2人きりの時間は本当に幸せだったが作業は終わってしまい解散になった。名残惜しくも2人で帰宅しようとすると終電がない、俺がほとんど手伝わなかったからに決まってる。
明日も学校だったため、仕方なく2人で安かった近くのラブホに泊まることにした。
最初は別々に泊まるつもりだったが店員に泊まられたため、なにもしない約束で(本人は私をそんな目で見てないでしょ?と言ってたいたがバリバリ見てる、よく抜いてる)一緒に泊まることにした。
時間も時間だったのですぐ寝る事にした。
ミユキはメンタルが弱くて不安で眠れないことが多いらしくきつめの睡眠薬を寝る前に飲んでいた。
男と一緒に泊まるのに睡眠薬はヤバいよ…と思いながら寝たふりしてミユキが眠るのを待つ。
一時間くらい待つと息の音すら聞こえるか怪しくなっていた、ぐっすり眠っている。
布団をめくりミユキを脱がせにかかる。正直俺はパンツの下はそんなに見たくないのでパンツ以外を全て脱がせて写真を撮りまくる。
次に胸を揉む、いくら舐めても吸っても声すら出ないのは少し悲しい。
興奮が我慢できなくなりパンツの横からちんこを挿入。血が少し見えた、ヤバいがまぁバレないと信じて続ける。
いくら腰を振っても反応がない、つまらないからスマホで録画しながらした。
最後はイッた瞬間にちんこを抜いてティッシュで拭いて服を戻し寝た。
次の日ミユキは何か気付くような素振りもなく、そのまま学校に一緒に行った。
大量の写真は現役でおかずになっている。