くそエロい生足で毎日誘惑してくる女友達がズリネタにしか見えなくなり我慢の限界が来た俺は生足を盗撮した

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俺はオナニーが好きだ。あのビュルッて感覚がマジで最高

休日は予定がなければ1日シコってるし出かけててもムラムラしてきたら予定を潰して帰り、オナニーをするくらい好きだ

そして女の体が大好きだ。特に生足と剥き出しの太ももの肉、巨乳と胸チラおっぱいが大好物で一生懸命SNSをあさり自分から生乳やデカブラ、デカパイやパンツを晒してる女達のエロ画像を集めて毎日ビュルビュルしている

素人感のあるものがやはり最高だ

なぜなら素人の方が露出の仕方や写真の感じ、おっぱいの揉み方に生々しさを感じられるからだ

AVのおっぱいの揉み方なんて見てらんない。なんでもっと乱暴に雑にブニュブニュぐにゅぐにゅと乳首を乳輪ごと下から摘むように揉んで乳首をゴリっと刺激したり付け根からおっぱいを揉まないのか

俺が大好きなエロ動画がある

ロシア人の学生の女の子がクラスメイトの男達に捕まり股間の上に馬乗りされた結果、上半身をよじって抵抗することしかできなくなった状態で生乳を揉まれる姿を撮影されるという屈辱的でエロい動画がある

シャツの上からブラごと胸を揉まれて、シャツの中に手を突っ込まれて生乳を揉まれて、最後は服を脱がされ乳首まで晒された状態で何人もの男に乱暴にぐにゅぐにゅブニュブニュとおっぱいを揉まれる

白くて綺麗なお腹をお腹フェチの男にくすぐられ、へそを人差し指で直接、生でゴリゴリほじられる

「アハッ!!wwwアハァッハッハッハッ!!www」

と大口を開いて下品に笑いながら男達の拘束と乳揉み、くすぐりのセクハラから一生懸命逃れようと必死に限界まで、馬乗りされて逃げられなんかしないのに

それでも必死に体をよじり抵抗する無様な姿を世界中に晒されてしまってる女の子の最高にエロい動画を見習ってほしいものだ

そんな素人大好きな俺はもちろん素人盗撮も好きで、やたらリアルな盗撮動画や画像は片っ端から沢山集めてシコっている

母親の再婚相手に爆乳と裸を盗撮されてしまった女子中学生の動画なんてもう最高だ

生足や胸チラの盗撮なんか至高の一品だ。

そんなエロ動画達を見てるうちに自分でも盗撮がしたくなってきた事がある

盗撮事態には昔から興味があった。風呂に携帯を忘れたフリをして裸を盗撮された妹の写真がネット上に晒されてるのを見た時から自分でもやってみたいという気持ちはあった

が、さすがにそんな事はできないので我慢してきた。世の中の男性みんな同じだと思う

生足の付け根で雑にぶった切ったようなショートパンツを履いてギリギリまで生足を見せつけてくるJKやJD

フェロモンムンムンのパンパンに膨らんだ爆乳の人妻熟女ババアやママの無防備な乳首ポロリや胸チラ谷間、パンチラやローライズ

そういうエロフェロモンを撒き散らす女たちに屈服しないよう必死に耐えながら生きている

それでも女はめったやたら露出をし続けてくる。我慢して当然だと、ファッションだと反省や自重なんかせず尻の肉が普通にハミ出てたり胸元丸出しだったり超ミニスカートだったり、色んな格好で人前に出たりしてる

あれなんかただの露出狂だろ、何が違うの?

そうやって性欲を煽られ続け負けてしまった時、抑えつけてた感情が爆発し盗撮に走ってしまうのだ

そして俺も、そんな男の1人になってしまうのだった

大学に入って少し経った日のこと。気の合いそうな人に話しかけては仲良くなろうと同じ学科を選んだ人達を見ながらウロウロしてた時、一人の女に目を奪われた

股間の付け根あたりで雑にぶった切ったであろうショートパンツを履き健康的な生足を出してるスレンダーな女「さくら」

元声な声で話すその女(の主に生足)に惹かれた俺はさくらが1人になるのを見計らって話しかけようとしたが、生足を出してるせいか明らかにサークルのボスっぽいチャラそうな男やガタイのいい男がやたらとまとわりつこうとしてるので中々近づけなかったが帰り際、学校の外でさくらが解放され駅で1人になったのを見て勇気を出し話しかけた

「同じ学科だよな?俺指原、よろしく」

「指原って珍しくね?よろしく、ウチさくら。ねえていうかさ指原めっちゃウロウロしてたよね。友達できなかったの?」

うわバレてたのか恥っず。他にも噂されてそうだなこりゃ。ていうか友達くらいできたわ

「友達位いるわ、頑張ったわ。たださくらが色んな人と話してるからそういう人と俺も仲良くしといた方がいいかなって思っただけだよ」

「なるほどねぇ?まあ同じ学科だしね!じゃあウチ授業中寝るからノート見せてもらうわ笑」

「それくらい自分でとってくれ」

とまあなんとか話しかけ、LINEも教えて貰えたので満足だ

よく見ると可愛いすぎず、ブス過ぎない好みの顔だ。そしてやはり生足が最高にエロい、帰ったら絶対シコろう

おっぱいは…ないな、ブラでちょっと膨らんでるだけっぽい

などと下品な目で見まくりながらも仲良くなれた事に安心し、次の日からは普通に話しかけるようになった

気の合う友達は別の学科なので普段はさくらと同じ学科の女「ちあき」といることが多くなった

ちあきはさくらと対照的ないわゆるオタクな見た目で髪は染めてるものの服装には気をあまり使ってなさそうな感じだ

黒いメガネをかけ早口で喋るいわゆる地味ブスな女だけど俺もオタクなので趣味があい、よく話すようになった

そしてなによりこの女

おっぱいがでかい

後に知るがこの女、地味ブスのくせに服の下には凶悪なEカップのおっぱいを隠し持っているブス巨乳だ

150cmない身長に地味ブスメガネのEカップ巨乳女…俺好みの絵に書いたようなブス巨乳だった

ただこの時はそんなことは知らず、さくらの生足に目を奪われてエロい目でチラ見する以外は2人とも普通の目で見ていた、見れていた

事件が起きたのは2人と出会って少し後のこと

電車が人身事故で遅延してしまい最初の講義に間に合わねえなと諦めてゆっくり大学まで向かってた時だ

少し前の方にさくらがいた。相変わらずクッソエロい生足を剥き出しにしてるさくらは遠くから見ても明らかに肌の露出が多く目立っていた

通勤ラッシュを過ぎてたこともあり周りには人があまりいない、生足ガン見の絶好のチャンスだ

後ろからショートパンツ越しのケツと生足の裏側を、太ももの付け根から足首まで舐めまわすように思いっきりジロジロとガン見しながら近づく

頭部と生足を交互に見ながら目の前のズリネタ女に近付く。自分をエロい目で見ている背後の男に気づかず無防備な後ろ姿を晒す女、さくら

その状況に少しずつイキり起っていくチンコを宥めながらバレないよう足音を殺しながらエスカレーターに乗りさくらに近付く

目の前にさくらのケツと生足を捉え周りに人間がいないか確認し、いよいよ生足を目の前で拝めると上の方に視線をやった時だった

ケツ肉とパンツが見えた

白だ、白のパンツだ

生足女さくらの生パンツと生尻の肉がショートパンツの間から見えたのだ

昼間にもかかわらず、この歳で、パンツの布と尻を見ただけで一瞬でチンコがギンギンに勃起してしまった

毎日えろい目で見まくり密かにオカズにしてる女のパンツを見てしまった

(やばいやばいやばいやばいチンコが破裂するやばいやばいやばいやばい今すぐシコりてえシコりてえ!!!けどトイレに行くとさくらを見失っちまう!!!)

オナニーしたい欲を必死に抑え、ギリギリまでさくらの生足とパンツ、尻肉を見ることにした。そしてエスカレーターを登りきったところでさくらに話しかける

「うっす」

「あ、おはよう。ねえこれ講義間に合わないよね」

「だな」

「遅延証明書貰わないとだめかな」

「だな」

直前まで自分の生足とパンツとケツをガン見されてた事なんか知らないさくらは普通に話しかけてくる

けど俺は目の前の女の生足と白パンツとケツを忘れないよう記憶に刻みつけつつ勃起を悟られないよう歩きつつ抑え込むという荒業に必死でそれどころではなかった

話しかけたことを少し後悔しつつ遅延証明書を貰ったあと、限界を迎えた性欲を発散させるためトイレに行くと伝え待ってくれるよう言っておいた

そしてさくらでチンコを全力でしごきビュルビュルとさくらの生足にチンコを擦り付けてさくらの生足の間にチンコを挟んで生足コキをしてもらい生足とケツとパンツにぶっかける妄想をして濃い射精をしてスッキリした後さくらと合流し、大学へと向かう

目の前の男が直前に自分で射精してたなどと知るはずもなく俺の目を見て明るく話しかけてくるさくら、そんなさくらの顔を見る度に生足パンツケツ肉を思い出して勃起しかけ、さくらが視線を外す度に下半身をチラ見してしまう俺

(もう一度生足とパンツとケツが見てえ生足とパンツとケツが見てえ生足とパンツとケツ見てえ生足パンツケツが見てえ!!!)

大学に入れば階段がある。そこでもしかしたらまたパンチラとケツを見れるかもしれない。でも記憶というのは曖昧で時間が経つと少しずつ上書きされ忘れてしまう、この凄まじくエロい絵面を忘れたくない、どうするどうすればいい…下劣な思考をしてる隣の男の状態なぞ知るわけもなく、ニコニコ話しかけてくるさくらよそに俺は

無音カメラをインストールした

我慢できない、もう限界だ

全部この女が悪い、こんなクソエロい生足を毎日剥き出しにしてるお前がわりいんだよ。俺は毎日毎日我慢してきたがもう無理だ

生足を盗撮しておかずにしたい。パンツもケツも写真として残しておきたい

いつでもどこでも目の前のズリネタ女でビュルビュルして気持ちよくなりてえ

そう考えた俺は適当に相づちをしながらカメラの設定をバレないよう確認しつつ歩き、大学に入ったところで人生初の盗撮を実行した

さくらを前に、先に歩かせる

多少強引に先いけよと前を歩かせ階段を上らせる

見通しが悪く狭く、少しくらい階段でよかった。他に人もいねえ、2人きりだ

不自然なくらい周りを確認し、誰もいないのを確かめカメラをさくらの生足に向ける

後ろにいる俺に声だけで話しかけるさくら。まさかこの瞬間に後ろの男が、同期の仲良くしてる男が自分の生足を盗撮してるなんて思わないだろう

生足とケツを視線の高さになるよう距離をとり、下からスカートの中を覗く感じでカメラに生足を収め不自然な中腰で歩きつつ、カメラのシャッターを押した

連続撮影できる無音カメラで階段を上るさくらの生足を盗撮しまくる

パラパラ漫画のように一コマ一コマ細かく連続で生足を盗撮しまくるカメラには一瞬で大量のさくらの生足に白いパンツ、すけべなケツ肉の盗撮写真が保存されていく

パンツとケツ肉がチラチラ見え隠れする

ショートパンツの付け根のギリギリの所、パンツとケツが見えそうで見えないチラリズムを繰り返す。見えそうで見えない生足とショートパンツの境目が劣情を煽り覗き見したくなる欲を刺激し、さらに興奮させてくる

大好物のクソブス生足ズリネタバカ女さくらの生足は綺麗に手入れされていてすべすべのテカテカだ。本人も自慢の生足らしく他の女達と生足の話していたのを盗み聞きしたことがある

「ねえどう?うちの足。いい足になってきた?」

そう言いながら生足を強調して女友達に見せつけるさくらの生足でシコりまくったものだ

やっぱりこの生足は男に見せつけるための生足だ。テッカテカのすべすべに手入れして男の性欲を煽って自分に男を群がらせるための道具、女の武器なんだ

さくらの生足は太陽の光や蛍光灯の光の当たり方で色や味を変えるくそえろい生足だ

明るい光が当たってる時は日本人基準の白い生足

少し暗い場所では少し茶色くほんのりとこんがり焼けたテカテカの足になる

そして更に暗めの場所…つまり盗撮してる今はとてつもなくこんがりテッカテカ、生足の脂が光りジュージュー音を立てそうなとてつもなくエロいジューシーな生足に変化するのだ

そして膝だけは常にテカテカしている。相当磨いてあるのかこんがりジューシーな生足の時は特にやばい。膝を咥えて、しゃぶって、ジュパジュパ脂を吸い尽くして舐めまわしたくなるくらいテカリを放ち、えろくて旨そうな生足と膝になる

時間にしておそらく数十秒、その間に数百枚ものさくらの生足を盗撮した写真がフォルダに収められた

当然盗撮の事なんかさくらは知らない。まさか自分が盗撮されるなんて考えないだろう

考えるならこんなドスケベなくそエロい生足なんか出すわけない

その後も講義中ずっとさくらの生足を盗撮し続けた。足を組むさくらの生足を盗撮した

下側の足は太ももの筋肉が潰されてスジばり、ぶっとさが強調されエロさが増した足を盗撮し、上側の足は太ももの肉の裏側と股間部分を下から盗撮した

あらゆる角度からさくらの生足を盗撮した

机に物を置き直立してるさくらの生足を前後左右から盗撮し、正面からこんがりテッカテカのジューシーな生足を盗撮しまくった

足を組んでるさうらの生足は至近距離でぶっとい太ももの肉を画面いっぱいに盗撮したりもした

こうして俺は毎日1回はさくらの生足を盗撮するようになった

盗撮されているとも知らず、懲りずに毎日生足を男達に人前で見せつけるクソブス生足ズリネタバカ女、さくら

これから季節は夏になる。春でこんなにエロいなら夏はどうなってしまうんだろう

俺は盗撮しまくったクソブス生足ズリネタバカ女さくらの生足でチンコが痛くなるまで毎日シコり、毎日さくらの事を思いながらオナニーをし続けた

さくらのことは、もうただの歩くズリネタにしか見えなくなった

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