これはフィクションです。
私の叔父は、都内でウィークリーマンションの管理人をしております。玄関には監視カメラがあり、セキュリティもしっかりしている、女性の方にも好評だと広告しております。家賃はやや高め、シャワー付き、4畳半のワンルームです。何よりのポイントは、防音設備が非常にいいという点です。そのため、楽器をやっている女性の方が割と多く入居されます。
私は中学生の時から、叔父と仲が険悪になり、プライドの高い叔父に怒鳴られたり、その成績では志望大学に行けないとマウントを取られたりしました。反抗期真っ盛りで、性欲もうまく発散できなかった私は、どうにかして彼に嫌がらせができないかと密かに計画をしていました。
そして、中学3年の終わりの春、父が海外旅行でいない間に、とあるマンションの部屋に、小型の監視カメラを仕掛けてしまいました。
天井のエアコンの上と、脱衣所の芳香剤の中、部屋の隅の観葉植物にカメラを一つずつ。薄型テレビに、外付けのカメラを一つ設置します。
堂々と置いておけば、咎められることもありません。入居者も、まさか私生活が盗撮されているとは思わないでしょう。今までバレたことはありません。おかげで、色々と美味しい思いをすることができたので、少し紹介します。
最初の入居者は、私の高校に通う教育実習生でした。
「佐藤ミキです。専門は数学です。よろしくお願いします」
凛とした声で挨拶するミキさんは、初めて会った時から男子にとって注目の的でした。可愛い系というよりは、綺麗系統の、芸能人のように整った顔立ち。薄い桜色の唇に、魅入ってしまうような美しい瞳をしています。
スレンダーで女性らしい体は、ぴっちりとしたパンツスーツによって強調され、腰はわずかにくびれ、胸元はゆるく膨らんでいます。当人は全くそんなつもりはないのに、板書で背を向けたときにポニーテールから見えるうなじや、形のいいお尻が、健康的なエロさを感じさせました。
「先生、彼氏とかいるんですかwww?」
「今は関係ありません。授業に集中してください」
ただ普段の彼女は、真面目で厳しい先生を演じていました。今思えば、やんちゃな高校生に舐められないように気を張っていたのでしょう。セクハラめいた質問は適当にあしらい、冷たくひと睨みしてため息をつく姿は、美人特有の迫力がありました。
「よく勉強していますね。偉いです」
それでいて、褒めるときは柔らかく微笑むので、彼女は男女問わず人気になっていきました。
可哀想なことに、担任のおばさんはそれが気に入らないようで、度々きつく当たっていました。そうしたストレスも強かったのでしょう。自宅に帰った先生は、反動でとてもだらしない姿をしていました。
教育実習中、私は部活から戻ると、すぐに着替えと宿題を済ませて、彼女の住む隣の部屋で準備をしていました。放任家庭だったので、特に咎められることなく、ジャンクフードを食べながら、彼女が帰ってくるのを待ちます。
8時ごろに帰宅した先生は、まずスーツを脱いでシャワーを浴びます。脱衣所の鏡の前で、白いブラウスとブラのホックを外すと、着痩せするタイプだったようで、お椀型のおっぱいがぷるんと揺れました。Dカップでしょうか。真剣な眼差しで両腕を上げて髪留めを外す仕草は、無防備な脇と乳房をストリップで見せつけているようです。
シャワーを浴びているところは残念ながら見られませんでした。ショーツだけ履いて、生まれたままの姿で部屋に戻った先生は、ベッドの前にあるヨガマットに座り、化粧水を顔につけています。
正面にはテレビカメラ、床には観葉植物で隠したカメラがあるので、スタイルのいい全身が丸見えです。腕、デコルテライン、胸にオイルを塗っていると、
「んっ…♡はあ…♡はぁ…♡」
エッチな気分になったのか、吐息が荒くなってきました。ベッドに寄りかかって目を細め、乳輪と股間の割れ目を指で優しくなぞっています。ショーツはすっかり濡れていました。
すっかりエッチなスイッチが入った先生は、ショーツを脱ぐと、四つん這いになってベッドの下を探し始めました。カメラに突き出したお尻の割れ目から、つつーっと粘着質な液体が糸を引いています。
「うわっ…マジかよ。エロすぎだろ」
先生はベッドの下のケースから電マを取り出すと、ノートパソコンを開き、無線のイヤフォンを耳につけました。そして、マットの上にタオルを敷き、本格的に自慰を始めました。
「いや…やだ…やん…あっ♡」
電マの先でおっぱいの周りを愛撫しつつ、M字に脚を広げて細く白い二本指を秘部に激しく出し入れしながら、先生は目を瞑って喘いでいます。薄いアンダーヘアの下、ピンク色の小陰唇から、クチュ…クチュ…と卑猥な水音が漏れててきました。
「んっ……やっ……あっ……んあっ♡」
耳元を真っ赤にして、うっすらと汗ばみながら、先生は腰をくねらせて感じています。乳首はピンピンに勃起し、おっぱいは呼吸に合わせてプルプルと揺れています。
艶やかな黒髪は額に張り付き、顔を熱らせ、潤んだ瞳でじっとこちらを見つめています。
「ん…!んふっ…ハァ…ハァ…あぁん♡」
先生は電マをクリトリスに押し付けると、悩ましい嬌声をあげてスパートに入ります。そのまま涙目で一心不乱に快感に耐えていると、急にガクンと力が抜け、
「い…!イクッ!あぁ!…ヤッ!アッ!アッ!」
太ももを小刻みに震わせ、小さく潮を噴いて絶頂しました。イった後も余韻は抜けず、2、3回、ピュッピュと本気汁が溢れています。
「あっ…あっ…あぁ……あぁ……あっ……」
糸が切れた人形のように、だらんと後ろのベッドに寄りかかった先生は、はしたなく大股を開いて脱力していました。おまんこをヒクヒクと痙攣させ、焦点の合わない虚な目でぼーっとしている姿は、ようやく輪姦から解放された処女のようで、あまりにも無防備で卑猥でした。
先生はむっつりスケベだったようで、その日以降も色々なオナニーで自分を慰めていました。学校では毅然として真面目な人が、裏ではこんなに変態な一面を隠していることに、当時の私は大きく衝撃を受けました。
翌日、普段通りに澄ました顔で授業をする先生を横目に、こっそりスクショした盗撮画像を盗み見て、ムラムラが止まらなくなってトイレに駆け込んだのを覚えています。
同級生が「キスをしたい」「胸を揉みたい」と卑猥な雑談で盛り上がる中、私は動画を保存している優越感に浸り、彼女のオナニーする様子を、毎晩のおかずにしていました。
結局、性欲がエスカレートして、盗撮だけでは飽きたらなくなってしまい、ついに手を出してしまいました。正直やりすぎましたが、最高の経験になりました。皆さんは決して真似をしないでください。