夏。
「明日、家で友達と飲み会をやる」とあつ子に告げられる。
「俺、どっか行ってた方が良い?」と聞くと「一緒に飲んでてかまへんよ」と答える。
簡単に部屋の片づけをし、買い出しを済ます。
皆が来るまでに時間があったため、あつ子をベッドに寝かせ少しイチャイチャ。
クンニをしてやるとすぐに逝きそうになるが、この日は寸止めを繰り返す。
いつもは2~3分もあれば逝かせてもらえるのに、すでに20分程の寸止め地獄。
「何で逝かせてくれへんの~」と、息を切らしながら聞いてくる。
「お前、酒飲むとエロくなるだろ。欲求不満全開で友達の前と飲んで失敗しないかなって」
「あかんてそんなん、学校いかれへんやん」
「いいから、いいから」なんてことを話しながらも、結局1時間程ディルドも使いながら寸止めを繰り返し、全身が性感帯の様に敏感になった状態で終了する。
間もなく、日が暮れない時間帯に、友達3人が来訪する。
A君は、ややチャラい感じで今どきの感じのする若者。とても気さくで話しやすい。女にもてそうなタイプ。
B君は、でかい。身長185cm、体重80kg。でかい人にありがちな優しげなオーラを放っている。
真由美ちゃんは色白、水泳をやっていたらしくガッチリ体型。白いTシャツに透けブラしているが、それよりもサイズが気になるレベルに巨乳。にっこり笑った顔が懐っこく可愛らしい。
何故か私が「乾杯!」と音頭を取り、飲み会が開始される。
学生の飲み会らしく、つまみはコンビニで買った総菜や菓子類が殆どだ。
最近の学校の話など聞きながら、あっという間に数時間が経過。
酔ってくると下の話になるのは、古今東西どこでも同じ。
Aが「あっちゃん今日ノーブラだね」とぶっこむ。
すかさず「俺といる時はブラさせないんだよね。」と答える。
あつ子は「もう言わんといてさ」と笑いながら恥ずかしそうにしている。
「真由美ちゃんは彼氏いるの?」と聞いてみる。
「いますよ~」と嬉しそうに答える。
Aにも彼女がいて、フリーなのはBだけという話題に。
もてそうな雰囲気があるだけになぜ彼女がいないのかと話が進むと「こいつもてるんだけど、SEXになると彼女がドン引きして終わっちゃうんですよ」とAが答える。
Bが「こら、言うなよ!」と笑っている。
さらにAが「こいつちんこでかすぎで黒人並みなんですよ。で、女たちは無理って言って去っていくわけです」と爆笑している。
それならと「あつ子だってがばマンすぎて、俺のと相性が合わないぞ。巨大ディルドで楽しんでるけどね」と調子に乗って私が話すと「もう、やめてさー」と顔を真っ赤にして嫌がるあつ子がいる。
「二人だったらばちっと来るんじゃないの?」と2人に投げかけるも「俺さんいるし無理に決まってるじゃないですか」とBも笑っている。
「しかし並べてみてみたいですね、巨根とがばマン」Aがまたぶっこむ、続けて「真由美ちゃんも見てみたくない、特に巨根」と繋げると、「え~~、ちょっと見てみたいかもです」と顔を赤らめながら答える。
「よし、お前ら脱げ」と私とAがあおると「なんでうちたちばっかり脱がなあかんの」「お前らも脱げよ」とあつ子とBが言い返してくる。
そんなやり取りをしているうちにみんなのエロい欲望を満たすためのゲームが始まる。
話し合った結果ゲームは大富豪。
負けたら1枚脱ぐ。
見るためが目的の脱がしあいのため、脱いだ後体を手で隠すことは禁止。
真由美ちゃん以外の4人はシャツ、ズボン、パンツの3枚。
真由美ちゃんは+でブラがあったが、ハンデということに。
あつ子と、Bを煽っていた私とAだが、正直なところ真由美ちゃんの裸が見たい。
アイコンタクトでタッグを組むこととなる。
何にしろゲーマーの私にとっては、大富豪も得意中の得意。
一回戦で大富豪を獲得。
富豪にはAが。
後は運任せとなるが、真由美ちゃんの勝負札は私とAで潰していたので、案の定真由美ちゃんが大貧民に。
「ブラを脱ぎます」と宣言し皆に見られながら背中に手を回しブラを外し始める。
器用に腕をTシャツの中にしまい方のストラップも外し、下側からブラを抜きとる。
先ほどまで透けブラしていた白いTシャツの下には、ピンクと思われる乳輪と、意外としっかりとした形の乳首が透けて見える。
「おぉ~、脱ぎっぷりがいいね~」と胸をガン見しながら呟くと「あまり見ないでくださいね」と恥ずかしそうにうつむく。
脱いだブラを男性陣で回し見し「F70」の文字に馬鹿みたいに盛り上がる。
「同じノーブラでも大違いだな」とあつ子に話しかけると「うっさいわボケ!」と怒りながら答える。
「まぁまぁ」とAが皆に酒を進め飲ませる。
2回戦を行いながら経験人数の話題に。
Aの20人にどよめきがおこるも、私は適当に5人と答える。
Bはそんなこんななので、0人で童貞。
ただし、寸前までいった女性は10人ぐらいとのこと。
真由美ちゃんは今の彼氏に処女をささげたのが先月で、まだ3回しかしたことがない。
我らががばマンあつ子は大台の10人。
私と付き合う前に7人と1回きりの関係を持ち、私が8人目。
遠距離恋愛中に2人との浮気が発覚しているが、これも1回きり。
誰も、もう1回したいと思わない悲しいがばマンなのである。
そんなこんなで2回戦終了時も先ほどと同じ順位。
ご存知かと思うが、大富豪は一度大貧民になるとなかなか抜け出すのが困難。
先ほどブラを脱いだ真由美ちゃんは、次はズボンを恥ずかしそうに脱ぎはじめる。
まさか脱ぐことになるとは思っていなかったであろうこの日だが、下ろしたズボンの中に現れたのは、なんと勝負下着のようなセクシーなものを身に着けている。
薄ピンクの小さな面積のショーツは、両サイドが紐程度しかない。
お尻を包む布も小さく、お尻の半分以上は露出している。
恥ずかしそうに正座を崩したような姿勢をとった真由美ちゃんに対し「それだと隠れちゃうから胡坐にしよう」と声をかける。
誰も助け船を出すものはなく、そのまま胡坐の姿勢に。
股間を隠すのは薄いショーツ一枚だが、面積が小さいためヘアーや具がはみ出しそうな状況だ。
先ほどより顔を真っ赤にする真由美ちゃん。
「次負けたら何脱ぐの?」と意地悪な質問をぶつけると「もう負けないもん」と真っ赤な顔ながら力強く答える。
真由美ちゃんを一番に素っ裸にすべく臨んだ3回戦だったが、Bがまさかの大富豪に。
結果転落した私が大貧民となりTシャツを脱ぐ羽目に。
そして4回戦もまさかの大貧民。
ズボンを脱ぐと真由美ちゃんを見ていてフル勃起している一物がボクサーパンツ越しに主張している。
仕返しの様に「勃起してるじゃないですか。変態」と真由美ちゃんに言われ「そんなセクシーな格好見せつけられたら仕方ないだろ」と言い返し透け乳とショーツをガン見してやると「恥ずかしいから見ないでください」とまた俯く。
苛めがいのある真由美ちゃんにキュンキュンする私。
そんな空気を察してか「はよ5回戦始めるよ」とせかしてくるあつ子。
革命で大貧民を脱した5回戦。
転落したB。
BもTシャツを脱ぎ捨てる。
そのまま6回戦、7回線と連敗したBは最初の全裸に。
トランクスを脱いだそこにぶら下がっていたものに皆絶句。
「これは女の子引くわ」と私。
真由美ちゃんも両手で顔を抑えながらしっかりと見ている。
勃起している私の物より確実に大きい、ぶら下がっているBの一物。
「ちょっと勃起させてみろよ」とA。
「何もないのに勃起できるか」とB
「あんなにセクシーな状況に勃起しないのか?」と真由美ちゃんに視線を誘導すると、三度注目を集めた真由美ちゃんは、また顔を真っ赤にして俯く。
「よし、追加ルールで、女子は1回だけ服を脱ぐのを拒否できる。その代り、Bのちんこを刺激して勃起させるのが条件」
「いやいや、勝手に決めないで下さいよ」とB。
「まぁまぁ」と常にいい場面で皆に酒を進めるA。
「Bのお陰で女子は恥をかかなくて済むんだから男を見せてやってよ」と意味不明な言葉で丸め込む。
女子も全裸を一歩遅らせることができる一案の為、反対はしない。
8回戦。
Bは見学。
1人だけ素っ裸は男といえども恥ずかしそうだ。
大貧民が不在になったため仕切り直し。
真由美ちゃんが大富豪となり、あつ子が大貧民となる。
「男と変わらないんだから上脱ぎなよ」と声をかけると「かわるわボケ、黙っとけ」とかなりムキに怒っている。
ズボンを脱ぐと白のTバックを履いている。
男性陣から「おぉ~」と声が上がり「はじめてあっちゃんが女子に見えた」とAが笑っている。
笑いながらもBの股間が若干の反応を見せたことに気付き「勃起したらあつ子の使っていいんだからね」と笑いかける。
「マジでいいんですか~」と拒否する様子がなくなったB。
無言のあつ子。
Tバックで胡坐の為、布の両サイドにはがばマンがはみ出している。
AとBはしっかりとそれを見ている。
9回戦。
またしても真由美ちゃんが大富豪、あつ子が大貧民。
椅子に座っているBに向かい「触るで」と一言断り正面から両手で一物をつかむ。
優しく上下していると、すぐにムクムクと大きくなってくる一物。
しっかりと固くなったそれはAVで見る黒人のそれと遜色ないサイズ。
更には、日本人の物らしい力強い硬さも持ち合わせており、何故か強く怒っているように感じられた。
「男らしさと一物のでかさはやっぱり関係あるよな」何てことを呟いてみる。
「ほんまや、変な気分になってくるわ」と照れ笑いを浮かべながらも、手を離さないあつ子。
真由美ちゃんは相変わらず両手で顔を隠しながら見ているが「あれは絶対に無理」と本気で引いている。
「あつ子も遠慮せずそれを使ってみていいんだぞ」と笑いかけると「ほんまか~」とまったく拒否反応を示さない。
「Bは初めてがうちでもいいんか?」とガチの質問をしている。
「全く問題ないし嬉しいよ」とBもガチで答えている。
またしてもタイミングよく「まぁまぁ」とAが皆に酒を飲ませる。
10回戦、11回戦と連続であつ子が負け素っ裸に。
かっぽり開いたがばマンからは太ももからニチャニチャと音がするぐらい準備万端となっている。
「じゃぁ、あつ子はBの膝の上で見学ね」とBを床に胡坐をかくように誘導。
その上にあつ子を座らせる。
一物は挿入されていないが、後ろからBがあつ子を抱きしめることが出来る状況だ。
「乳首でも転がして待っててね」と声をかけると、もう遠慮することなくそれに従う。
数時間前に寸止めを繰り返され、すっかりその気になっているあつ子も後ろを向き唇を求めている。
その正面にいる真由美ちゃんは、何やらもぞもぞと心ここにあらずの状況になっている。
12回戦が終わり大貧民が真由美ちゃんに決まったころ「あかん、もう我慢できひん」とあつ子が限界を告げる。
そのまま腰を浮かし、Bの一物を自分のあそこに当て沈め始める。
服を脱ぐのも忘れ呆然と見ている真由美ちゃん。
Tシャツ越しの乳首がしっかりと固く尖っている。
「あん、凄すぎる、ディルドより良い」とあつ子が腰を上下に動かし始める。
Aと目くばせをし「真由美ちゃん一枚脱がしてあげるわ」と後ろに回りTシャツを脱がしにかかるも全く抵抗しない。
そのまま後ろから両手で胸をすくい上げるように優しく揉む。
乳首を両掌で転がすとビクッと反応を見せる。
「びしょ濡れじゃん」と呟くAは真由美ちゃんの足を開き、間に顔をうずめていた。
ショーツをずらし指をいれながらクリを舐め始める。
私は真由美ちゃんの顔を横に向かせ唇を奪う。
舌を絡ませると、ぎこちなく舌を絡ませてくる。
両乳首と下半身を同時に刺激されていることもあってか、口の中でうめき声を上げ続けている。
間もなく逝ってしまった真由美ちゃん。
構わず下を攻め続けているA。
私は立ち上がり自分の一物を真由美ちゃんの口の前に。
ゲーム中フェラは未経験であることは確認済みだが、何も言わずとも口を開け咥えてくれる。
「口をすぼめて歯が当たらないように、吸いながら顔を前後に動かして、下も絡めてね」と指示を出すと、一生懸命に吸い付きながら顔を前後に動かしてくれる。
「俺さんごめんなさい」と私と真由美ちゃんをベッドに誘導するA。
「先に良いですか」と聞かれ「どうぞ」と答える。
横から聞こえるあつ子の喘ぎ声がいい具合に作用しているのか、全く嫌がらない真由美ちゃん。
仰向けに寝かしてもFカップの胸は全く崩れることはない。
足を広げさせ、Aは私と同サイズの一物を真由美ちゃんの股間にあてがい一気に差し込む。
真由美ちゃんの口から「んぅ」と可愛い声が聞こえる。
顔を横に向かせその可愛い口に再び一物を咥えさせる。
真面目な子なのか、先ほど言われたように顔を前後に動かそうと頑張っている。
さすがに動かしにくい体制なので、前後運動はストップさせ、代わりに私が腰を動かす。
Aのピストンに合わせ上下に弾むFカップの胸を遠慮なく揉みしだく。
5分も経たないうちに「もうやばいです」とAが悲鳴を上げる。
「中に出して良い?」と無茶なことを聞くAに、慌てて私の一物から口を離し「中はダメ」と強めに返す。
「口か中ならどっちが良い?」と私が質問を変えると「口が良い」と答える。
Aはすぐに一物をあそこから抜き、真由美ちゃんの口に突っ込み射精を始める。
彼氏にフェラをしたことがないのに、先ほどまで同級生の彼氏の一物をフェラしていた口で、同級生からの口内への射精を受け止める真由美ちゃん。
射精を終えても口から一物を抜いてくれないAの鬼畜な行為の為か、そのまま口の中に放出された精子を飲み干している。
真由美ちゃんの顔をまたいでいるAに一回どいてもらい真由美ちゃんをうつぶせに。
腰をあげさせ、バックで挿入。
真由美ちゃんの顔の前に自分の一物を持っていきお掃除フェラを開始させるA。
久しぶりの肉付きが良い尻と、締りのいいあそこを堪能していると、「俺さんやばいっす」とBの泣きそうな声。
ピストンしながら声の方を向きどうしたかと尋ねる。
「逝きそうなんですけど、あっちゃんが抜いてくれないんで…」とのこと。
「お前の巨体なら本気で抜きたければ簡単にあつ子を持ち上げられるだろう」と思いながらも「あつ子が良いんならそのまま出しちゃえば?」と素っ気なく答える。
「わかりました」と嬉しそうに返事をし「あっちゃん、出るよ」と射精を始めた様子のB。
あつ子は声にならない声を出しつつもゆっくりと腰を動かしている。
Bの両肩に手を置き、体を弓の様にしならせる。
長い射精と、激しい絶頂。
フェラをさせているAも、ピストンしている私も、間で悶えている真由美ちゃんも横目でその様子を見届けている。
そのままの態勢で巨根を抜くこともなく激しい口づけを始める2人。
それを見ても、全く嫉妬心がわかないどころか無感情な私。
今、私を飲み込んでくれている真由美ちゃんのあそこに神経を集中しピストンを続ける。
隣の様子に感化されたのか真由美ちゃんのあそこの締りがきつくなり、突然大きく体を震わせる。
その直後に先ほど射精したばかりのAが「また逝きそうです」と呟いている。
私も逝きそうだったため、真由美ちゃんのあそこから一物を抜き、そのまま座らせる。
Aの一物も吐き出させ、体を起こしベッド上に座っている状態にする。
両手に2人の一物を握らせ口元へ運び手扱きをさせながら舐めさせる。
ダブルフェラの態勢のまま、二人同時に口をめがけて射精。
的を外した精子は真由美ちゃんの鼻や唇に付着し流れ落ちる。
2人分の精子も飲み込もうとしてくれたが、むせてしまいティッシュに吐き出す。
初の複数プレイにいつになく興奮状態の私の一物は射精後もしっかりと固さを保っている。
すでに2回の射精を終えたAも同じである。
隣ではあつ子とBが正常位で2回戦を開始している。
仰向けに寝たAに真由美ちゃんを跨がせる。
先ほど中逝きしたためか、感度が上がった真由美ちゃんはAの一物を股間に飲み込みながら体をビクビクとさせている。
私は立位になり真由美ちゃんに一物を握らせながらフェラをさせる。
腰を動かすように指示を出すと、ぎこちなく前後に腰を動かし始める。
手と顔も動かすように指示を出すと、不慣れながらも一生懸命に私たちを喜ばせようと体を使っている。
AVの中でも一番好きなシーンを体感でき感激する私。
Aが下から突き上げるようにピストンを始めると、私の物を咥えながらも「ん、んぅ」と呻き声を漏らしている。
早打ちなのか、またしても5分も経たないうちに「絶景過ぎてもうダメ」とAが呟き、慌てて一物を引き抜き自分の腹の上に射精している。
私も口から一物を抜き「舐めてあげな」と真由美ちゃんに指示し、Aの腹の上に射精されたものを舐めとらせる。
今度は私もAが感じた絶景を味わうべく、真由美ちゃんに跨いでもらいピストンを開始する。
激しく突き上げると、それに合わせるように上下に弾むFカップの胸。
Aが呟いた通りの絶景に、間もなく私も射精感が込み上げてくる。