今から30年以上になるので、もう時効かなと。多分。
私の住んでいた某県、某地区はそこそこ田舎でした。
もう既に離れてだいぶん経ちますが、私の家の真裏に小高い丘があり、ちょっとした小屋(小屋といっても屋根とベンチがあるくらい)とジャングルジム、ブランコなどの遊具がある場所がありました。
小◯生の頃はそこでよく遊び、中◯生の頃はイヤな事があるとそこで時間潰しに訪れていましたが…
高二、高三ともなると性欲発散したくて(笑)誰も居ない時間を狙ってオナニー。真夜中にわざわざ訪れては全裸でシコシコしていました。(街灯も少なく本当に人が来ません)
そして性欲発散は段々エスカレート。
オナニーだけでは物足りなくなった私は狙いを昼間に遊んでいる女の子に。
最初は日曜日に友達と遊びに来ている女の子がスカート姿のままジャングルジムに登ってパンチラしているのをまじまじ眺めながら(親子連れはあまり来ないので)短パンの上からチン○を擦っていたのですが、あまりに無防備な姿を見ていると抑えられるモノではなく(笑)ベンチから離れているのをいいことに時々短パンの裾からモノを出してしごいた事もしばしば… もしかしたらバレていたかもしれませんが、そう思うと余計に興奮してガマン汁が溢れてたまらない気持ちになりました。
更に興奮した私は授業をサボって平日の午後から出向きました。
親子連れは午後の3時くらいまでは居ましたが4時くらいになると帰る人が多く、そのあたりからはだいたい小◯生の子が遊びに来ます。
目を付けたのはカナちゃん(仮名)。私の友達の妹の友達で何度か面識があり、運動音痴なのを知っていて何度かジャングルジムで危ない所を見て助けた事がありました。
普段居ない時間に私が居る事を不思議そうに見て、「あれー、なんで○○さん居るのー?」
と訊いて来ましたが、
「んー、気にしないで遊んでなよ。」
と適当に返して遊ばせる事に。(私は愛嬌ある顔だとよく言われる方で、女の子もあまり警戒しません)
しばらくは彼女と友達がパンチラしながら遊んでいる所を眺めていましたが、ムラムラは既にピークに。「どうだー?ちゃんと登れるか?」
そう言いながら短パンのポケットに手を突っ込み、ギン勃ちしたモノをしごきながら彼女達に近づきます。
あどけない女の子に変態チンポをしごきながら近づく自分、そう思っただけで射精しそうになりますがガマンします(笑)
「ちゃんと登れるよー」
「大丈夫?この間危なかったじゃん。」
「へーきだよー」
間近で眺める可愛い小◯生のパンモロ、伸びる生脚。流石にガマンは限界です(笑)
「ほら、もっと両手でしっかり掴まないと。」
自分もジャングルジムに登って支えるふりをしながらカラダにさわります、おぼつかない手元を押さえながら格子にかけている生脚を直に触るとモノは更にギンギン(笑)
彼女は口では平気、と言いながらも少し高さが上がると手元が震えて来るので
「ほらほら、危ないから一回降りよう。」
そう言って抱き抱えながらゆっくり降ります、飛び降りるのが危ないのは当たり前ですがカラダを堪能するためです(笑)
そして今度は友達の子。この時既に上まで登っていたので「降りられるかー?」と声をかけながら下からパンツを眺めると小さい声で「っ…やだ。」
流石にバレました(笑)「ほらほら、手元危ないよ?」
「え…いいよ、降りられるから…」
ニヤニヤしながら眺めていたのがバレたせいか警戒されてます、しかし安全に降ろすふりをしてやや強引ながらもカラダを触りながら下まで降ろしました。
「…あ、私もう帰るね。」
ちょっと強引にしたせいか警戒され、友達は帰ってしまいました。
カナちゃんはまだ遊ぶ気だったのでしばらく一緒に居ると、思わぬラッキーハプニング。空模様が少し怪しかったのですが、ここに来て夕立です。
結構な勢いで降り始めたので、急いで小屋に。
かなり濡れてしまった彼女を見ると服は透け透け、ピタッとした姿が小◯生ながらとてもエロく見えました。
「結構濡れちゃったね、ほら…脱いで着替えないと。」
「え…やだ、恥ずかしいよー」
「そのままだと風邪ひくよ。」
「…えー。」
「ほら、シャツあるから」
カバンにはいつもTシャツとタオルを入れているので差し出します。
性欲は既に限界に達していたので、思いきって服を脱がし、タオルで拭きます。
「え?やだやだー」
「じっとしてないと。」
抵抗しましたが、「風邪ひいて遊べなくなるぞ。」と強引に納得させて上半身を脱がせてじっくり発育途上のカラダを舐めるように眺めます。
大きめのフェイスタオルを特に使うわけではないのに常に三枚以上持っていたのが役に立ちました。
頭と体を拭いてからいよいよパンツです。
「ここも濡れちゃったね…」
「やだ、恥ずかしいから止めてよー」
そうは言いましたがこちらはもう限界。まずはパンツからタオルで覆い、水分を拭き取ってからお尻をじっくり触ります。プニプニした感覚がたまりません、「やだ…」
流石に怪しいと感づかれましたが、ここまで来たら後は勢いに任せるのみ(笑)しかも人は来ません。
「ダメダメ、ちゃんと拭かないとね。」
靴まで濡れたのでキレイな生脚も拭きながら擦ります、太ももの感触は言うまでもありません。そしてパンツも脱がせた時に私の目に飛び込んで来たのは小◯生のパイ○ン!
もうそこからは欲望の赴くままです。
「ほら、じっとしてて…」
「え、何?やだやだ!」
抵抗されるのも構わずパイ○ンオマ○○にむしゃぶりつきました。もう興奮しすぎてかなりヤバイ事をしているのですが、性欲は抑えきれません。
「やだ…っひっく…やだやだ…」
泣き出し初めていましたがお構い無しに舐めていると、奥の方が少しだけ温かくヌルッとしてきました。
「…はぁ…はぁ…へ…へぇ…」
既に完全なド変態な私、ガマン汁が溢れて今にも射精しそうなチンポを出して彼女に見せつけます。
「…え?…え?」
怪訝な顔をしながらもギンギンに勃起した変態チンポを見る彼女にとてつもない興奮を覚え、
「ほら…」
手を取って握らせるとものの数秒で大量の精液が彼女のカラダにかかりました。
「…やだ…何?」
あまりに突然の事で訳がわからないようでしたが、精液がかかった姿を見ていると(口にチンポ突っ込みたい!)という衝動に駆られ、そのまま頭を掴んで口にチンポを押し込んでしまいました。
「!んーっ!…うぶっ…やっ…うえっ!」
「はぁはぁ…ほら!ちゃんとして!」
かなり強引にしてしまいましたが、半ば諦めたのかぎこちなく舐めているようなガマンしているような状態の彼女を眺めていると高揚感と征服感が合わさり、そのまま口の中に二度目の射精。
「!ごほっ…うっ…うえっ!」
流石に精液を飲み込む事は出来なかったので地面に吐き出しました。
「…はぁはぁ…ご、ゴメンね…」
「…うっ…ぐすっ…」
泣き出すカナちゃんをなんとかなだめながらバッグに入れていたまだ飲んでいなかったスポーツドリンクを飲ませて口の中を洗いました。
「ホントにゴメンね!」
「…うん」
当たり前ですが気まずさMAX、しかしそうは言ってもこんな事を両親にバラされては困るので
「黙っといてくれる?」
と、先日もらったばかりの小遣い一万円を握らせると少しだけ笑って「うん。」と頷いてくれました。
それから少し経ってまた性懲りもなく出向いて行くとカナちゃんは一人で遊んでおり、何か言いたげにこちらを見てきたので
「どうしたの?」
「また私のパンツ見るの?」
とあっさり言って来ました(驚)
聞けばバレてないと思っていたのは自分だけのようで。
エッチな事にも興味を覚えたようで(言い忘れましたが、彼女は五年生)私がまた来るのがわかっていた様子。
それから挿入までは流石にしませんでしたが、結構な頻度で彼女にイタズラしては小遣いを渡す事を地元を離れるまでやっていました。
現在に至るまで彼女とはそれきりでしたが…
大事になるよりは安く済んだのでしょう。