かーさんの逝き顔を覗きにいったら、俺の美幸が調教された話(上)

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俺のお隣さんで彼女の美幸は、何故か、かーさんだけはおばさんと呼ばない。

「う、うそ、、あれが、、あれが沙織さん!?」

目の前の暗闇に白い裸身が浮かび上がる。

親父の上に跨がって、信じられない位大きな親父のベニスに騎乗位で深々と貫かれた、かーさん。

倒れるんじゃないかってくらい体を反り返らせ、小刻みに体を痙攣させながら固まっている。

形の崩れない小振りの乳房の中心。

小さな乳首がこれ以上無いほど固く反り立って。

女神のように神々しく、信じられない位淫靡だった。

親父は本気だ!!息子と息子の彼女に覗かれてるとも知らず、かーさんを快楽の渦の中に飲み込ませようと

「信じられないよ優くん、、、何であんな大きなおじさんのものが、華奢な沙織さんの中に収まるの?」

そういう美幸の顔も信じられない位上気して、潤んだ瞳を俺に向けてくる。

少し落ち着けって。

お前があんまりはあはあすると、甘い薫りが漂ってきてこっちがヤバいんだよ!

「あんな、あんな沙織さんの顔、見たことない、、、」

「ママとパパのセックスでも、ママ喘ぎまくってたけど、あんなには、、、」

そうなんだよね。

かーさんのあの顔って、日常生活では全く想像出来ないんだ。

俺も美幸をクリトリス攻めとかで逝かせちゃうときがあるけど、やっぱり美幸は美幸って感じで、逝き顔も想像の範囲なんだ。

普段、清楚が服着てるみたいなかーさんだけが、想像もつかないような淫靡な顔を見せてくれる。

あの中一の夏のときもそう。

本当は、あんなかーさんは幻だったんじゃないかって思えて。

だからもう一度見たいと強く焦がれたんだ。

深々と貫かれて、自分では全く動けなくなったようなかーさんの腰を両手で押えて、父さんがグラインドをはじめた。

「あ!あ!あ!あ~!」

かーさんの蕩けた甘い声が響きわたる。

普段は楚々とした雰囲気の中、艶やかで端正な微笑みを絶やさないかーさんの顔が、上気して蕩けて、気持ち良いのか苦しいのか分からない表情のまま、激しく振られている。

不意に美幸の右手がズボンの上から俺のベニスに触れてきた。

「おま!なにを!!」

「何で?何であんなに気持ち良さそうなの?沙織さん、、、」

美幸が上気しまくった顔で、こちらを見上げてくる。

こいつ、こんなにまつげ長かったっけ?俺は思わず美幸と唇を合わせて

ガラっ!!

「何やってんだ!?お前ら、、、」

はい、デバ亀の途中でした。

修羅場確定です。

端から見ると、とってもシュールな光景。

俺と美幸は並んで正座。

美幸は、顔を真っ赤にしたまま。

だって、親父、裸のまんまなんだもん。

「しょうがねえだろ、やってる最中だったんだから!」

かーさんは布団の上で、大きなタオルケットにくるまって、やっぱり顔が真っ赤になっている。

少しロリの入った若々しい顔がいやいやと振られて「見られた、、、優たちに見られた」

と呟やいでいる。

親父がタオルケットごと、かーさん抱き締めて、おーよしよしお前は悪くないよ~、とか慰めて。

かーさんが「パパ~」とか言って親父の胸にすりすりしてるし、本当!仲良いな!この夫婦。

親父、いい加減、何か着てくれよ!

「三月おじさんの大きい、、、」

美幸もガン見してんじゃないの!

「で?要は沙織の本気で逝ってる顔が見たかったと?」

「はい、、、」

「美幸ちゃん、あんたまで、、何やってんの?」

「ううっ」

美幸は、

少し躊躇していたが、突然、堰を切ったように話し出した。

「しょうがないじゃないですか~。三月おじさん達の情事の声って、美幸の部屋だと丸聞こえなんですよ。あんな激しいのどうやったら出来るのかって思っちゃうじゃないですか!」

何なら、ママまで美幸の部屋に来てることあるんだから、と上気した顔でぶつぶつ言う美幸。

それ、早く教えてよ~と俺。

かーさんは親父の腕の中でいやいやを繰り返して親父がかーさん慰めて、いやわざとやってるよね。

あーたら。

親父が困ったような顔で、う~んと考えて

「んじゃ見てみるか?」

「え?」

「え?」

「え?パパ、何を!ああっ、んー!」

親父の電光石火。

慌てるかーさんのタオルケットを剥ぎ取ると、唇を奪って押し倒した。

「んーーっ!んーーっ!」

そして、正常位で、親父の怒号がかーさんのなかに撃ち込まれて。

「あーーー!」

かーさんの華奢な白い体が、ガクンガクンと痙攣して。

美幸が信じられないって、口元を両手で押さえて。

俺は、思わず、美幸を抱き寄せると、

蕩け切った美幸の蜜壺の中に指を。

「!優くん!だ、、だめ!見れなく、、見れなくなっちゃうよう。指動かさないで~」

家庭内、公開凌辱ショーの始まりだった。

「あっ、あっ、あっ、あっ」

穏やかな穏やかな抽挿。

まさにセックスといった感じで、親父がかーさんの上で動いている。

「ぱ、パパ、ああっ、、まつ、、ああっ、み、、みられて、、あたし、、ああっ、ああっ、」

「だめ、、、だ、、ああっああっ!おかしく、、パパのバカ~!あ~~ん!」

「あうぅ、、優くん、はなして、、、」

俺は、美幸の中で指を動かしてない。

軽く振動させてるだけ。

かつて無いほど濡れた美幸は、俺の腕の中で、ぴくぴくと軽い痙攣を起こしながら、

目の前のかーさん達の痴態を凝視している。

「ああっ!パパ!ダメ~!それ、、だ、、あ~~~。」

親父の抽挿が、一気に長いグラインドに変化した。

怒号を余していた優しい抽挿から、深々と貫くそれに。

かーさんの体がバタバタと暴れる。

かーさんの長い足が、親父の腰に巻き付いている。

腕は指は、何かを掴もうと必死に伸びて、乳首は、感じているのが端からも分かるほど、ピンと反り立っていて。

上気したかわいい顔は、もう苦しいんじゃないかっていう苦悶の表情に変わって、汗が長い綺麗な髪を頬に体に貼りつけて。

「沙織さん、もう、周りが見えてないんだ、、どんだけ気持ち良いんだろう、、。」

美幸もどんどん蕩けていって、それは、目の前のかーさんと同じ、、、。

「優!部屋を出ろ!!」

親父が怒鳴り、俺があわてて美幸を抱えて外に出た瞬間だった。

「あ~、パパ、逝く、、逝く、、逝く、、逝く~~~。」

かーさんの断末魔の声が響きわたった。

親父は最後の最後は、見せてくれなかった。

どれくらい時間が経過したのか

「もう入って良いぞ~」

かーさんは既に、いつものシルクのパジャマに身を整えていて、いつもの楚々とした雰囲気に戻って、でも端正なかわいい顔をちょっとだけ上気させて、それがほんのちょっとの絶頂の余韻みたいで。

もうほとんどいつものかーさんなんだけど、このときの俺には、メスにしか見えなくて、「犯りたい」としか思えなくて、一瞬、美幸のことも頭から消えて。

「パパ、、、」

かーさんが、おずおずって感じで、親父の耳元で話し始めて、その唇が色っぽくて。

「良いんだな、、?」

「ええ、手加減してあげてね?」

「美幸ちゃん」

「、、はい」

突然、美幸が隣にいることを思い出した。

蕩ろんとした顔は、催眠術にでも掛かっているみたいで、俺は一瞬不安になった。

「気持ち良くなりたいかい」

「、、あ、」

「気持ち良くなりたいかい」

「、、、、ハイ」

「じゃあ、おいで!」

「ハイ!」

「み、美幸?、、、」

美幸がふらふらと親父に近寄っていく。

俺はあわてて立ち上がろうとして、膝立になったところで、いつの間にか後ろにまわっていたかーさんに抱き締められた。

「か、、かーさん!?」

「大きくなったわね。優、、、。」

「かーさん!何を、、あっ!」

「ここも、、、」

あのかーさんが、俺を後ろから抱き締めて、かーさんの甘い薫りが俺を包んで。

お互い膝立で抱き締められながら、俺の背中に、薄いパジャマ越しに乳房が、かーさんの勃ったままの乳首まで感じられて。

かーさんが俺のズボンのジッパーを外して、俺の興奮しきった怒号が飛び出して。

かーさんの長い華奢な指が俺の、、、。

一瞬で逝きそうになったんだけど、かーさんの指は絶妙に俺を逝きそうで逝けないところに追い込んで、俺はうめき声を上げるしかなくなって。あまりの気持ち良さに俺は動けなくなって。

そして、美幸は、、、俺の美幸が親父に組敷かれて、布団の上に押し倒されながら、親父とキスを繰り返している。

長い長いディープキス。親父の舌が美幸の唇から離れる瞬間、美幸の舌が親父の舌を絡めとって。その美幸の顔は、さっきのかーさんと同じ、今まで見たことのない妖艶なもので。

俺は気持ち良さでぼうっとした頭で思ったんだ。

ああ、美幸がこれから親父に抱かれるんだなって。

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