需要があるかはわかりませんが続編です。前の話を見てからの方がいいかもしれないです。
塾で見てから、ずっと頭から離れなかった高校3年生の凛花。
塾で彼女を見たのは夏休みだったため、彼女がどこに住んでいるかなどもさっぱりわからず、塾で近くの席になることもありませんでした(これは私がサボり気味だったのも原因の一つですが)。
しかし、休みが明けてしばらくして私は歓喜することになります。
その日は運悪く電車に乗り遅れてしまい、始業に間に合う最後のものかつ、同時間帯で最も混雑している電車に乗ることになってしまいました。
少しすると電車が来て、私は半ば強引に隙間に乗り込みました。
するとそこには、制服姿の凛花がいました。
セーラー服がよく似合っていて、とてもかわいかったです。
久々に遭遇して高揚していた私は、息を吸い、凛花の匂いを嗅ぎました。
恐らく香水などはつけていないのに、女の子特有のほんのり甘い香りがしました。
そして、まだまだ暑いので薄着でブラジャーが透けていました。
どうせ面識もないので嫌われても知ったこっちゃないと、凝視しましたが、身長差のため気づかれることはありませんでした。
この日を境に、私は毎日同じ時間に同じ車両に乗ることにしました。
その事により、私は数多くのご利益を受けることができるようになったのです。
まずはそれからそれほど経たないうちの話です。
その日は運良く、凛花の制服の胸元がやや浮いていました。満員電車であることと、身長差を活かして、ほぼ真上から凛花の胸元を見下ろすと、程よい大きさのおっぱいが確認できました。梨花の全てがエロく感じられて、今すぐ揉みしだきたい衝動に駆られました。
そこで急に電車が揺れ、私の限界スレスレの息子が凛花の腰辺りに当たりました。
同時に、凛花が
「んっ…!」
と小さく声を漏らしました。
放課になるとすぐにトイレに行き、
「あっ…///♡♡いやっ…///♡♡んっ…///♡」
「あんっ…///♡♡だめぇ…///♡♡」
「いやっ♡イクッ…///♡♡んんっ…///♡♡」
と、凛花の喘ぎ声(前話参照)を思い出しながら、さっき見たおっぱいを揉みしだきバックで凛花を突きまくる妄想をしながら抜きました。
ある日、私は少し大胆な行動に出ます。
混んでいる電車では、荷物は基本手に持つか、足元に置くので、弁当箱の袋にスマホを忍ばせて、凛花のパンツを撮ろうと試みたのです。
電車に乗る前に、スマホのビデオをONにして弁当箱の袋に入れました。
満員なのでさほど苦労せずスカートの下に忍ばせることができました。
校内はスマホ禁止なので、家に帰るまで我慢して、動画を見ました。
思った以上にしっかり撮れていて感動しました。
凛花はその日、グレーのパンツを履いていて、座っている時とは異なり、太ももとお尻の境目のスジ?みたいなものも見えてめちゃくちゃえっちでした。
更に、電車が揺れる度に踏ん張るために脚に力を入れるため、時折太ももがピクピク動いていて、それもなんだかエロかったです。
そして、最後は秋から冬になったくらいのことです。
厚着になってきたので以前のようなことはあまり期待できません。
しかし私は迷案を思いつきました。
「厚着なら息子を当ててもバレにくいのでは?」
私は電車に乗る前に凛花の今までのエッチな画像や妄想で息子をギンギンにしておきました。
そして電車に乗り、揺れたタイミングで押し当てようとしましたが、その日は運悪く少しだけ凛花から遠く、達成できませんでした。
ところがそれから何日後かに、待ちわびた瞬間がきました。
その日は凛花の真後ろという絶好のポジションを確保することができました。
電車が大きく揺れるまで、凛花のうなじをじっと見たりして興奮を高めておきました。
そして、大きく電車が揺れた時、私は慣性に従いました。
凛花が踏ん張ることで、1番自然な形で息子を押し当てることができると考えたためです。
案の定凛花は踏ん張りましたが、ここで誤算がありました。
それは、私の足はそのままなので、その分息子が当たる位置は低くなるということです。
おかげで私の息子は、凛花のムチムチのお尻にぎゅっと押し付けられました。
しかしその時は性欲に支配されていたため、まずいとは思わず、
「んんっ…///♡♡」
「やんっ…///♡♡」
「だめぇ…///♡♡イッちゃう…///♡♡」
と脳をフル活用し、凛花の喘ぎ声を総動員しました。
しかし、それだけでは終わりませんでした。
崩された体制でいられるのもほんの一瞬なので、私は少し足を前に踏み出し、踏ん張りました。
そのとき、凛花が
「いやっ…」
と声を出しました。
このとき、私のギンギンの息子は凛花のムチムチお尻に密着していました。
そのため、私は凛花のお尻を突き上げてしまったのです。
息子に伝わってくる、凛花のお尻の割れ目の感触と、擦れた感覚が気持ち良くて、私は
「ビクンっ!ビクンっ!」
と射精してしまいました。
そのときの凛花の
「んっ…♡やめっ…♡///」
という声を聞きながら。
今思えばかなり危ない場面でしたが、憧れの凛花のお尻に息子をあてがうことができて本当に幸運でした。