昨日(6月24日)、信じられないことがありました。
夕方近所を散歩していたら、手前から女子高生くらいの、若くてまだ少し幼い感じもある女の子が、やってきました。
おっかわいい、と思い、すかさずこっそり彼女の容姿をチェックします。
黒のボブ髪、黒マスク、色白のスラッとした体型。身長は多分普通くらいで、目だけでカワイイ子だとわかりました。目から察するに、ちょっとメンヘラ系かな?
半袖の黒の服、下は黒の膝上丈のスカート。白のスニーカー的な靴と、短い白の靴下。
わりと短めなスカートから出た脚は、なかなか綺麗でスラッとしてました。胸もまあまあ巨乳。たぶんDカップくらいでしょう。
彼女の全身を眺めた感想は、かわいい!たまらん!エロい!
でした。
そんな彼女をこっそり見てた瞬間でした!
彼女のスカートの正面が、いきなり横からの風に煽られ、ふわーっとめくれ上がりました!
確かに昨日は風は少しありましたが、まさかこの絶好すぎるタイミングで、風さんが大仕事をやってのけるとは…。
スカートの正面と横側が、ぶわわっとめくれ、彼女のパンツが一瞬まる見えになりました。
一瞬の瞬間を逃さず、俺は彼女のパンツを全力でチェック。薄い水色の生パンツでした。
たっ、たまらん…。
彼女はサッと、スカートを手で押さえつけました。
同時に、スカートの後ろ側もめくれてしまい、彼女はすぐに後ろにも手をまわし、スカートを押さえていました。
目の前で、美少女の水色パンツの風チラを目撃した俺は、興奮して飛びそう(?)になりました。
そして、まためくれるのを期待して、もう彼女の視線もお構いなしに、俺は彼女のスカートのあたりを凝視しました。
そして彼女とすれ違う瞬間、俺は目線を上げ彼女の顔をちらりと見ました。
すると、彼女と目が合います。どうやら、彼女は多分じっと俺の顔を見ていたようでした。
そして目が合うと、信じられない、到底予想し得ないことになりました。
なんと彼女が、俺の顔を見ながら「えろい、、。」と、小さい声でつぶやきました。
俺は冷静さを失い、つい「えっ?」と言い、立ち止まりました。
するとありがたいことに彼女も立ち止まりました。
かわいい少女の激しい風チラによる興奮と、まさかの罵りのご褒美を受けた動揺で、次の言葉を出せないでいると、彼女が「何歳ですか?」と尋ねてきました。
「32…」と聞かれるがままに答えると、「え、やだ。」と一言。
そして俺の興奮を絶頂に導いた一言が飛び出した。「てか、チンコ勃てんな…笑」。
彼女は、マスクに手を当て、少し恥ずかしそうに目が笑ってるように見えました。
「あっ、、、」俺はすぐにズボンに手をやり、ふくらみを目立たせないようにした。時既に遅し、である。
俺のチンコを一瞥し、彼女は立ち去ろうとし始めた。
なので俺は「あっちょっと、、、」と彼女を引き止めた。
冷静さを失い興奮絶頂に達した俺はたまらず「風強いから水色パンツ見えないように気をつけて」と、早口でキモイ言葉を発した。
すると彼女は「ウチのパンツ見て勃ったの?」と聞いてきた。
「うん…」と答えると、「やば、変態すぎ」と、彼女は呆れた様子で俺を見ながら言った。
そして「スカート見んな。次パンツ見たら通報するよ?」と、彼女は風に揺れるスカートを押さえつけながら、俺を脅した。
「う、すみません…。それはやめて…。」
「じゃあ、このあと振り返ってウチのパンツ見たりすんなよ?」
「はい、、、。」
そうして彼女は、俺の顔をじっと見て、クルッとターンして歩き始めた。
しかしクルッとターンした瞬間、風の力も手伝って、またもやパンツが見えた。ターンした瞬間スカートの後ろがめくれ、薄い水色のパンツの左側がチラリ。パンツからはみ出た左の尻も、見えました。なかなかムチムチなエッチな尻をしてるように見えました。
あれだけ強気なのに、油断しまくりの彼女。
俺はそのあと、彼女の言いつけを破り、ちらちら振り返って彼女の後ろ姿を見ました。スカートが風に揺れたり、スカートが風で尻に張り付いたりしてました。彼女の姿が見えなくなる直前、またスカートの後ろ側がめくれあがり、パンツの後ろ側がかなり見えました。もうかつてないほど興奮しました。
あれだけ、振り返って見るなよ!と警告してきたわりには、彼女自身はこっちを振り返って俺の様子を確かめることは、一度も無かったです。
スカートを押さえていたのも、後ろ側がめくれあがったそのときだけでした。
何だかんだ言いながらガードの緩い彼女、俺にとって最早最高のオナネタとなりました。
そのあと、ふと我に返ったら、俺のズボンの中が精子まみれになっているのに気づきました。あまりに興奮したせいで、自然と射精していたようでした。
かわいい少女の風チラ水色パンツを前から後ろから見れて、しかも少女とエッチな会話ができて、さらに罵られて、、、。もう、夢のようです。これまでもこれからも、人生最高のエロ体験でしょう。もう、興奮しすぎて今日は眠れません。