かわいい天然な彼女を晒してみた

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はじめまして!現在25歳の拓斗といいます。

俺には付き合って2年目になる莉穂という彼女がいます。

莉穂は23歳、156cmのDカップ。細身体型でウエストがしっかりくびれていて、企業の窓口の受付で勤務。

目がクリクリしていて、綺麗系というよりはカワイイ系。彼氏だから思うのかもしれませんが、正直激カワ!よくこんな可愛い子と付き合えたなと思います。

ただし、彼女には魅力であり、欠点となる問題があります。

それは、極度のド天然!!

しかも、それは彼女の母親のお墨付き!

ネタになるかと思い、莉穂とのエピソードを投稿しようと思います。

そして、付き合って1ヶ月くらいの時に事件は起こりました。

その日は初夏で暑い日でしたので、避暑地を求めて、車で1時間くらいの山林の公園でピクニックをする事に。

前日から決めていた為、莉穂は早起きしてお弁当を作ってくれました。

莉穂は白いノースリーブのミニワンピース。

見ているだけで、涼める格好をしています。中に何か着ていて、透け対策もバッチリ。

公園は遊具があったり、小川が流れていてファミリーやカップルでやや混雑していました。

遊具とは離れた空いているエリアにレジャーシートを敷いて場所を確保しら手を繋いでお散歩へ。

少し山を登ると、やぐらが建てられており期間限定で景色を一望出来るサービスが行われていました。

簡易的なやぐらなので、中央に立てられたハシゴで登らなければならないらしく、アルバイトであろう大学生の男が2人で管理してました。

莉穂はスカートなので、諦めていましたが。

「莉穂スカートだからダメだね」

「へへっ!ちゃんとショートパンツ履いてるから大丈夫だよ!!」

バイト「中に何か履いている方は登ってる人もいますよ。」

「登って見ようか!」

莉穂が登って来たら支えようと思い、先に登り莉穂が次に登ってきた

ショートパンツを履いているとはいえ、下から莉穂のスカートの中が覗かれるのはあまり良い気分ではない

ハシゴの真ん中あたりで莉穂が止まり

「ちょっと、こわーい笑」

バイトの男がハシゴを登り、莉穂の足元に行きスカートの中を間近で見えてる

バイト「下にいるので大丈夫ですよ!」

莉穂は安心して登り、5分ほどで降りることに。

莉穂を先に降ろすため、バイトの男が途中まで登り安心させてくれているようだ。

ご飯を食べて、2人で自然の中で横になり

しばしの休眠

「管理棟のところで、冷たいもの買ってくるね」

「うん、あたしもう少し寝てていい?」

「早起きしてくれてたからね!」

ジュースを買う為に10分くらい離れ、莉穂の方を見ると足元に2人の男が…

莉穂は膝を立てて寝ているので、ショートパンツからはみパンしていない事を願い、でもショートパンツ履いてても、スカートの中は気になるよな…なんて思ってました。

イタズラ心が芽生えて、少し観察する事に。

明らかにスカートの中をスマホで撮っていて、ショートパンツをずらして、はみパンさせようとしているのだろうか?

少しヤバいかな?と思っていると莉穂が足を伸ばすと男達は少し離れた位置に、俺は走って莉穂の元へ行くと男達は何食わぬ顔で、離れていった

「ふぁ〜!よく寝た!!」

俺は今の出来事は何も言えず、

「たぁくん、公園で寝てる時にツンツンしたらダメだよ?」

「なにが?」

「もぉ笑」

おしぼりで俺の指を拭いてくる

「バイ菌入るから、今後は綺麗な手で指入れてね?」

あの男達め!指まで入れてたのか!!と思うと少しだけ、興奮してしまいました。

プチNTR願望が誕生した瞬間です

「トイレに行きたいし!帰ろうか!!」

莉穂はリップを塗るために、バッグを開けると

「あっ」

莉穂の手にはショートパンツが…

「急いでたから、車で履こうと思って忘れてた」

それを聞いて、車へ連れていき。スカートの中を確認

レースのショーツで、毛が透けている。

「やぐらでこれ見られてたの?」

「うぁ、最悪…」

「めっちゃ染みてるじゃん!」

「さっき、たぁくんが指入れてきたから…」

そのまま、家に帰り

「たぁくん♡奥まであたっちゃう♡♡」

ムラムラしすぎた為、責めまくる

そして昇天

莉穂はゴムを外してきて、お掃除

「いっぱいでたね♡」

「莉穂はお掃除いつもしてたの?」

「いま初めてやったぁ!」

「元カレに飲まされて、嫌だったけど。たぁくんのは平気!」

元カレの事を言われ

「また、おっきくなっちゃった♡」

NTR願望が加速した日でした

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