これは中学2年の時の話です
Rという、かわいくて大人しい性格の子がいました
スタイルが良かったので僕は授業中に目を奪われていました
僕とRは別に接点はありまそんでしたが、ある日すれ違った時に手がたまたまRのお尻に当たりました。
かなり、弾力がありました
家に帰って、布団に入っていると「また触りたい」という気持ちが出てきました。
次の日、学校に行った時に実行に移してしまいました。
僕はRが他の人から離れた所を着いていき、そっと撫でるようにお尻を触りました。
Rは恐らく気づいていませんでした
30秒ほど触りました
僕のアソコはかなり大きくなっていました
その次の日もお尻を触りたくなってしまいました
その日はRが理科室で、人から離れている所に立っていたので、後ろにそっと近寄って、お尻を触りました
10秒程度しか触ってませんが手を避けようとしていたので恐らくバレました
「バレてしまった」
という気持ちでいっぱいになりましたが、またお尻を触りたくなってしまいました
恐らくバレても誰にもチクらなかったRを安心して触れると思っていたのでしょう
その後、なんとRと隣の席になりました
一気に距離が縮まったので、ずっと誘惑に襲われる事になりました
隣になってから二日目には、ペア活動がありました
その時に欲望が爆発して、隙を見せたRに一気に近づきお尻を触れました。
ペア活動中なので他の生徒は見てこないので存分に触れました
今まではスカートの上からお尻を触るだけでしたが…
調子に乗った僕はスカートの中に手を入れました
下着の上からお股の辺りを触っていると、ワレメのような凹んでいる感触がありました
その瞬間Rのマンコを触っているという事を実感し
フル勃起してしまいました。
30秒程触った所で教師が喋りだしたのでスカートから手を抜きました。
次の休み時間にダッシュでトイレに向かい、トイレで抜きました
この手がRのマンコを触った…
と思うと一瞬で発射しました
そしてその日は下校
家では申し訳ないことをしたのではという罪悪感に襲われました。
しかし、学校に行ってRの事が目に入るとそんな事は忘れて、また触りたくなってしまいました
Rが人通りの少ない廊下を歩いている時に僕はお尻に手を伸ばしました。とても良い触り心地でした。
そして、スカートの中に手を入れて3秒程したときに
「ガシッ」
Rが僕の手を握って来て
R「ちょとこっちに来てもらうよ」
見つかってしまったという気持ちで顔が真っ赤になったと思います。
しかし、手を引かれて付いて行っている時にふと思いました
これって逮捕されるパターンではと
ひらめいた途端に頭が真っ白になりました
少し歩いて、使われていない倉庫の中に入れられました
R「最近、ずっとお尻触ってきてるよね?」
僕「さ、触ってないよ」
頭がおかしくなっているので、謝らずに、否認しました。
R「嘘つくなら、警察に言うよ。正直に言って」
僕「触りました…」
この時僕はRが教師に報告すると思っていました。人生終わったんだから正直に答えようと思いました。
R「なんで触ったの?」
僕「お尻が魅力的だったから。あと彼女とかいなくて欲求不満だった。我慢できなかった…」
R「きも…私結構怖かったよ」
僕「本当にごめんなさい」
R「私も兄がいるから少しは男のそうゆう気持ちもわかるけど」
R「一生他の人も含めて触らないんだったら、内緒にしてあげる」
僕「絶対に触りません」
R「あと私の言う事を絶対に聞くなら、今履いてるパンツ上げる」
R「パンツネタにシコって欲求ぶつけてね。他の子には迷惑かけないでね」
僕「わかりました、言うことを聞きます」
その後ぬぎたてのパンツをもらって、二人で倉庫を出て教室に帰りました
Rこの事を秘密にしてくれました。かなりこき使われましたが懲罰だと思って言う事を聞きました。
もう勝手にお尻を一生触らないと心に決めました
もらったパンツは黒歴史として今もあります。