高◯3年の夏、部活の合宿があった。
内容は2泊3日の強化合宿で、部員全員と同じ学年の女性マネージャーYさんと1年の後輩マネージャーAちゃんが参加する事に。
Aちゃんは中◯まで同じくバスケットやっていたのだが、この高◯では女子バスケット部はなくマネージャーに転向したらしい。
好きな人がいるとかではなく、彼氏もいないとか・・・。
元々マネージャーYさんしかおらず、Aちゃんがマネージャーとしてきたときは全員大喜び!
それもそのはずAちゃんは小柄な身長で色白でかなり可愛い。
夏までに部員の何人かが告白したのだが、全員フラれてしまったらしい。
部活内ではAちゃんをオカズにオナニーする人もいるほどでした。
そんな中、合宿を行うとなり、どうにかしてAちゃんの裸を見てみたい!と男子部員の中で話題になっていた。
しかし現実的に無理だろうと諦めていました。
しかし、男子部員の1人がYさんに頼んでみない?と提案した事から、1番仲のいい俺がYさんに相談する事に。
「お願いします!男子達の無念を晴らしたいんです!」
頭を深々と下げてYさんにお願いすると意外とYさんが乗り気に!
なんでも自分が好きな人がAちゃんの事を好きだということが最近分かったらしい。
男子数名とYさんとで話し合った結果、合宿中にAちゃん替えの下着を盗み、あわよくば寝ている時に胸の写真を撮れればということに。
そしてついに合宿が始まりました。
バスで移動中もどんな事になるだろうか興奮しっぱなしです。
合宿初日、練習はかなりハードだったけれどその計画がある事で張り切ることができました。
夕食を食べ終え、入浴の時間まで部屋でゆっくりしていると、ドアをノックする音が。
Y「入るよー」
男子「はーい」
入ってきたのはYさんでしたが、手には何やら袋が!
男子「おー!まさか!マジ!?」
そのまさかです!
Yさんが持ってきたのはAちゃん合宿中に着替えるであろう下着ブラとパンツ3セットでした。
Y「どう?なかなかやるでしょ!ただ今日履いてる分はさすがにAちゃんより先にお風呂出て盗ろうかと迷ったけど怪しまれると思ってやめちゃった」
男子「いえいえ十分です!」
袋の中から下着を出すと、可愛いらしいものがたくさん。
白のツルツルした感じのやつ、黒地にピンクの水玉、薄い緑のもの。
男子達ははしゃぎ、みんなでどれが欲しいかジャンケンする事に。
俺はピンクの水玉のパンツをゲット!!
Aちゃんが普段から履いてると考えると興奮で勃起してしまいました。
男子「Aちゃんってまさか今ノーブラ?ノーパン?」
Y「いやさすがにそれは無いと思う。下着は忘れてきたと勘違いしてると思うけど、ノーブラノーパンは嫌だろうから今日の履いてると思うよ」
男子「そっかー残念・・・でも下着マジでありがとう!」
Yさんにお礼をいうとYさんは立ち去っていきました。
男子「いやーマジでYさん神だわ!Aちゃんの下着可愛いー!!これズリネタにするわ!あはは」
しばらく盛り上がったあと男子も入浴をする事に。
浴場でもこの話で盛り上がっていました。
入浴が終わるとあとは就寝だけです。
寝る前になんとなく携帯を確認するとYさんからメッセージが入っていました。
「Aちゃんをおそらくノーブラノーパンにさせる事に成功!」
これで明日の練習中Aちゃんがノーブラノーパン確定です。
後からYさんに話を聞くと、ちらっと見えた下着が今日のものと同じものだと指摘すると、おどおどしてバックと一緒にトイレに入ったあとしばらくして出てきたのですが、下着を脱いでカバンにしまっているのを確認できたの事。
本人は脱衣所に持っていくの忘れていたと言っていたそうです。
2日目、練習は本日もハードでした。
しかし、コートの横に立っているAちゃんが下着を着けてないと考えるとついつい興奮してしまいます。
Aちゃんはこの暑い中、上にはジャージを着ていました。
さすがにノーブラだと乳首が透けてしまうのだろうか。
飲み物をもらいに行くといつもよりよそよそしく、やっぱり着けてないんだなと確信しました。
その姿だけで興奮しっぱなしです。
短パンはというと屈むと薄っすら下着のラインが見えるはずなのに今日は透けません。
しかし、これ以上にエッチな姿は見ることは出来ませんでした。
あとは夜にYさんが写真を撮ってくれる事に期待です。
今日の練習で疲てれ入浴後は部屋でうだうだしていました。
とそんな時、Yさんからメッセージが
「今からお風呂行くんだけど、今のうちに女子部屋に隠れてればいいもん見れるかもよ!女子部屋は203号室、今鍵開けてるから」
俺は飛び上がりました!
何がされるか分かんないけど、これに行かない手は無いと思い、同じ部屋の男子4人と女子部屋に向かう事に。
女子部屋に着き一応ノックするが返事がない。
中に入ると誰もいませんでした。
すでにふとんが敷かれており、隠れられるところは押入れだと思い、2段になっている押入れに上下に2人ずつで別れることになり、俺は下に入る事に。
男子「あっちょっとまって!」
そう言うと、1人が携帯をテレビの横に隠すように設置しました。
続けてあとの2人も電灯の上となぜか1人はトイレに・・・。
さすがにそれは来ないだろうと思いましたが、急いでいた為止めませんでした。
俺はYさんからメッセージが来る可能性もある為、手元に置いておく事に。
もし誰かの携帯でいい絵が撮れたら回してもらう事に。
しばらくして、廊下から足音が聞こえ、ガチャガチャと鍵を開ける音とともにYさんとAちゃんが帰ってきました。
Y「お風呂気持ちよかったねー。今日も忙しかったし」
A「そうですねーあと1日頑張りましょう」
何気ない会話をしつつ髪の毛をドライヤーで乾かしている2人。
襖の隙間からは全部は見えませんでしたが、これだけでもなんとも言えない背徳感を感じていました。
Y「Aちゃん!マッサージしてあげようか?」
急にYさんがそう言うと、なるほどこれで何かあるかもと言ってたのか!と納得。
A「ええー?いいですよ、私より先輩が」
Y「いいのいいの!いつもお世話になってるし!ほら布団に横になって!」
A「えっ!えっ!本当に大丈夫ですって!」
Y「お願い!マッサージももっと上手くなりたいし。Aちゃんが感想言ってくれると今後助かるし」
A「え・・・でも・・・」
Y「お願い!」
根気よくYさんが頼むと、根負けしたのかAちゃんは布団の上にうつ伏せになり、
A「じゃあ、お願いします」
この時Aちゃんは、上にはジップパーカーを羽織り、下は部屋着だろうか可愛いらしい短パンでした。
Y「じゃあいくね!痛かったら言ってね!」
そう言うと、YさんはAさんの背中に跨り、腰のマッサージを始めました。
Aちゃんはこちらに足を向けた状態です。
足を閉じていたのですが短パンの上からでも小振りなお尻の形がわかります。
Y「Aちゃん?パーカー脱いでもらっていい?やりづらいよ」
A「え・・・」
一瞬戸惑うAちゃん。
それもそのはず、おそらくノーブラがバレると思ってるのでしょう。
でも脱がないのも変なので脱いでパーカーを脱ぎ、横に置きました。
しばらくまたマッサージをします。
Y「ねー?Aちゃんまさかノーブラ?」
A「えっ・・・あっはい・・・」
やっぱりバレてしまいます。
Y「えーうそ〜?まさか今日ずっと?」
Yさんがそうさせたのに白々しい。
A「あの・・・家に忘れてきたみたいで・・・」
Y「そうだったんだー。大変だったね・・・まさか下も?」
A「・・・」
一瞬沈黙があり、Yさんが突如Aちゃんの短パンを半ケツ状態まで下げました!
部屋の明かりの中一瞬でしたがAちゃんの白くて丸いお尻がさらけ出されました。
この時すでに心臓がバクバクでしたが音を立てまいと必死です。
すぐにAちゃんは短パンを引き上げます。
Y「うそ?・・・下も?・・・今日ずっとってAちゃんエッチだね」
A「家に忘れて・・・代わりのものもないし・・・」
Y「言ってくれれば貸したのにー!でもよく1日下着着けずに頑張ったね!擦れたりしなかったの?」
A「それは・・・大丈夫でした」
Y「そう?・・・ならいいんだけど。じゃ仰向けになって!」
そう言うとAちゃんは仰向けになります。
しかしここからでは乳首は確認出来ません。
Y「じゃ、足からいくね」
そう言うとYさんはAさんの足をマッサージしていきます。
Aちゃんも抵抗することなく腕をお腹にあてています。
上から下、下から上へと腕を動かしているとYさんがちらっとこちらを見てきました。
と、次の瞬間!
Y「えい!」
ズルっ!!
Yさんの腕の動作とともにAちゃんの短パンが一気に足首まで降ろされました!
A「きゃー!!ちょっと先輩!」
足首まで降ろされた短パンはすでに引き戻すことが出来ず、Aちゃんは両手でアソコを覆います。
一瞬でしたがAちゃんのアソコが!でも妙です。
毛が無い。
パイパン!?
Y「やっぱり!Aちゃんがテーピングたくさん使ったんでしょ!」
両手で隠してはいますが、テーピングがちらっと見えます。
どうやらアソコを肌色のテーピングで隠しているようです。
A「ごめんなさい・・・擦れたりして・・・昨日はテーピング巻けば大丈夫だったので」
ノーパンにに耐えきらず、練習途中にトイレでアソコにテーピングしたのでした。
Y「ダメだよAちゃん、こんな事に使ったら。どうりで減りが早いと思ってたんだよ。ちょっと見せて!」
少し強引にAちゃんの両腕をどけます。
Aちゃんも後ろめたさがあったのか、静かに両腕を後ろにどけました。
目の前2メートルも無い先に可愛いマネージャーが足を開きこちらにアソコを見せています。
テーピングが貼られているもののそれでもかなりエロい。
このテーピング1枚の向こう側には男子全員が見たいと願ったAちゃんのマンコが!!すでにちんこはギンギンです。
一緒に押入れに入った男も同じ気持ちだったと思います。
Y「下着貸してあげるからこれとろうね。おしっこ出来ないんじゃない?」
A「今ですか?おしっこは下の方だけ剥がせば・・・結構べったり張り付いてるのでお風呂でふやかして取らないと痛いんです」
Y「そうなの?」
Yさんがテーピングをはがそうとすると、
A「あっ!待ってください!痛いです!」
Y「ちょっと待ってて」
そう言うとYさんは立ち上がり、洗面所に行きました。
とここでなぜかYさんからメッセージが。
「剃毛していい?(笑)」
すぐさまオッケー!と返しました。
まさかこんな近くで剃毛プレイが見れるとは!
でもそんなこと出来るのか?
ちょっと疑問にも思いましたが期待する事に。
Yさんがハサミを手に戻ってきました。
Y「Aちゃん?とりあえず途中までテーピング切っていいよね?」
A「えっ!?切る?」
Y「こんなにべったり張ってたらどこまで毛が張り付いてるか分かんないし、下の方は剥がれるんでしょ?」
A「いいです自分でやります!」
Y「自分じゃ見えにくいでしょ?それに私こんな事にしてたのみんなにもバラしちゃうかもよ?ニヤニヤ」
上手くAちゃんの弱味を使い、抵抗させないようにするYさん。
A「そんなこと・・・私・・・」
Aちゃんの目が潤んでいました。
Y「うそうそ!冗談だって!明日Aちゃんがまたノーパンだと可哀想だし。ね?ほら四つん這いになって!」
四つん這い!?
Aちゃんはゆっくりた四つん這いになりこちらにお尻を向けます。
テーピングがお尻の方まで貼られており、穴まで隠れていました。
しかしそれが今から剥がされようとするのです!
ピリピリ・・・ゆっくりとテーピングが剥がされ、お尻が丸出しに。
さらに下へ剥がされていくとだんだんとAちゃんのマンコが!
ピリピリ・・・まだ色素沈着もしておらず、ぴったりと閉じたマンコが露わに。
まさかここまで見れるとは思いませんでした。
Y「ここまでかな?」
Aちゃんのマンコの毛は上の方へ少しだけ生えているだけでそこ以外は全て丸出しです。
すでにAちゃんは観念しているのか、Yさんの言う通りにして顔は枕に埋めています。
Y「じゃあ切るよ?いい?」
A「・・・ふぁい」
枕に埋もれた顔からか細い声が聞こえます。
無言でYさんはAちゃんの足をさらに広げていきます。
Aちゃんもまさか自分の後ろに男子達がいるとは思ってはいないでしょう。
足とともにマンコもお尻も開かれヒクヒクとないていました。
ジョキジョキ・・・ハサミで毛を切ります。
毛を!?
てっきりテーピングを毛がついていないギリギリまで切るもんだと思っていましたが、Yさんはアソコの毛を切り始めたのです!
Aちゃんもテーピングを切っていると思ってるのか、毛を切られても動じません。
もう高◯生です、毛があると無いとでは大きな違いです。
ジョキジョキ・・・。
Y「よし!Aちゃん出来たよ!」
ゆっくりとAちゃんは大勢を戻し、ぎょっと目を丸くします!
A「えっ!?うそ?なんで?・・・えっ!?」
かなり困惑してます。
そりゃそうだ。
気がつくと自分のアソコの毛が刈られているのだから
Y「あとは綺麗にすれば終わりだね!」
A「えっ?えっ?」
当然のようにAちゃんの残りの毛の部分にボディーソープをつけていきます。
そしてカミソリで・・・あっという間にAちゃんのマンコは赤ちゃんと同じようにツルツルの縦スジが一本あるのみに・・・。
ここまで来てAちゃんにちょっと同情しました。
しかし目は釘付けです。
Aちゃんは頭が真っ白なのかさっきからずっと無言です。
Y「Aちゃん?大丈夫?今下着もってくるね」
そう言うとYさんは立ち上がり、自分のカバンから下着を持ってきます。
Aちゃんの後ろに立ち、