かなりの美人だけど性格がキツい女がいちじく浣腸を喰らわせた

Hatch コメントはまだありません

「よし決まった。じゃあその時は、ケイイチくんはしっかりと香織を押さえておいてくれよ」

荒い息を続ける香織さんが、気だるそうに

「なに?何をするの?お願い、少し休ませて」

と言うと、貴也さんが

「休みたい?お前のご主人様がおちんぽを香織のおまんこに入れたいと言ってるんだ。ちゃんと口で潤して差しあげろ。俺からももう一つご褒美をくれてやるからよ。」

といいながら、いかにも身体が重そうな香織さんを起こして、ケイイチさんに向かい合わさせて、四つん這いにしてケイイチさんの股間に頭を押し付けた。ケイイチさんは香織さんの頭を自分の股間に固定するように両手で押さえこむ。

必然的に香織さんは俺のカメラに向けて、白く大きな丸いきれいなお尻を上げた状態になった。ケイイチさんの精液と自身の愛液を滴らせた女裂の上にすぼまる肛門が丸見えになった。

貴也さんが左側の尻肉を掴んで香織さんの肛門をさらにカメラに晒すと、先ほどオリーブオイルをまぶした貴也さんの指を受け入れたことを示すように、艶かしい艶を放っていた。ひっそりと放射状にシワを作って桃褐色にすぼまっている香織さんの肛門を、さらに貴也さんは左手の人差し指と中指で押し広げた。

敏感な恥ずかしい部分を覗かれた感覚と触られた香織さんは、お尻を振って振り払おうとしたが、久志が上から香織さんの腰を両手で掴んで動きを抑えたので、貴也さんの指を引き剥がすには至らず、貴也さんの右手につままれたイチジク浣腸の口先が、香織さんの肛門に押し込まれていった。

ビクンと反応した香織さんがケイイチさんの男性器から口を放し

「い、痛い!な、なにをしたのっ?!」

禁断の部分を再び指とは違う感覚で掘られて、端正な美形の顔がうろたえ、カメラに映る香織さんのお尻の映像でも、尻肉の谷間の中心で肛門付近がヒクついて収縮しているのがかろうじてわかる。

「なんでもないさ。お前のおまんこはもう今日からケイイチくん専用のものだからよ。俺と久志くんが使えるところを開発させてもらっているだけさ。まあ心配するな。それも今日1日の限定にしておいてやるからさ」

そう言いながらイチジク浣腸の容器を押しつぶし、中身を全部香織さん真っ白い尻の谷間に潜む窄まりの中に注ぎ込んだ

「あああああ、ううっ、な、なにを、なにをしたの?」

逆流して体内に流れ込んでくる体温より低い液体の刺激に、不安そうに半身を起こして自分の尻を見ようとする端正なアナウンサーの顔がおののく。不安そうにしている顔はますます男の性欲をそそる。

「なんか、おなかが、あ、なんか、あぐ」

「いちいちうるせえな。お前のお腹の中を綺麗にする浣腸ぐすりを、ケツ穴から入れてやっただけだよ」

「いやぁ!やめてぇ!私に散々こんなことをしておいて。その上、浣腸なんて…ひどい悪魔よ、浣腸はいや!ケイイチくん、お願いだからやめさせて。お願い、私、浣腸なんかされたら私、あ、…お願いだからやめさせて、ケイイチくん」

香織さんは必死で首を浮かして、自分の股間に差し込まれようとするものを見て身体をよじるが、元ラガーマンの貴也さんにしっかり尻を、そして久志に両側からガッチリと腰を押さえ込まれている状態での所業の前には、全く無力だ。貴也さんの手には、二つ目のイチジク浣腸が用意されていた。

「そんなにぎゃあぎゃあ言うなよ香織。今更男を知らないバージンじゃあるまいし。おまえケツの経験ないのか?」

「あるわけないでしょ!」

「じゃあ今から経験しろや」

「いやぁぁっぁ!」

白いお尻の双丘の谷間に、二つ目のイチジク浣腸が差し込まれた。

「ぎゃぁぁぁ、いやぁぁぁ!浣腸はやめてぇ!入れないで!あ、あぁぁぁ、いやぁ」

「いやもなにも、お前のケツの穴は2本分まるまる飲み込んだぞ、香織。香織のこの尻のデカさからすれば、ちょっと少な過ぎて悪いんだけどな」

「ううう、いやだって、嫌だって言ったのに、なんで浣腸なんて、なんでそんな恐ろしいことを。なんで…う、ううう」

「それにしても綺麗なおまんこじゃないか。ここに今までで何本のちんぽを咥えこんできたんだ?」

と香織さんに問いかけながら、ケイイチさんの中出しした精液を滴らせる香織さんの女性器の割れ目に、人差し指と中指を重ねてヌルッと突っ込んだ。

「ひいいい、いやぁ!ぁぁあん」

ケイイチさんに頭を押さえられている香織さんは、直に女性器を触られてもどかしげに身体をしならせ悩ましい声を放った。

「お、結構狭いぞ。嫌だ嫌だと言いながら、なんだ?おうおうおう、こんなにドロドロにして。ケイイチくんのちんぽ以外に何本ものちんぽを咥え込んで来てる割には、結構いい締まりしてるじゃないか。ケイイチくん、よくあれだけの時間持ったな。大したもんだ」

「いえ、1回出しました」

「ほう、抜かずの二発目だったのか。まあでも、このおまんこならそれもいけそうだな」

その会話の間も、四つん這い状態で久志とケイイチさんに身体を押さえられた状態の香織さんの陰裂への貴也さんの指の出し入れは続いた。

「ああ、いやぁっ」

めくりめくような肉芽と蜜壺への刺激から、この短時間の間にすでに何度も絶頂を味わい鋭敏になっている香織さんの肉体は、ガクガクと反応しまくる。

貴也さんは、開いた手指で秘肉を嬲りつつ、肉芽を擦り上げることも忘れない。再び官能にむせび泣き始めた香織さんを絶頂の断崖に追い立てようと、さらに拍車をかけてくる。

「ああ!だめ!それ以上されたら、ああ、私、また」

香織さんは、情感的な美声で喘ぎながら大きく張り出した白いお尻を前後上下に振りたてた。

「どうする?このままイきたいか。それとも、このおまんこに咥えこんだちんぽの数を言って俺が手を止めるか、どっちだ、香織」

「あう、ああ、うううぅ」

香織さんはそれには答えず激しく首を左右に振った。もう香織さんに絶頂が迫っていることは、誰が見てもわかる。

が、今の香織さんには気をやることができないもう一つの身体の危機が迫っていた。

「あ、あああ、う、お、おね、お願い貴也。言うから言うからやめて、やめてください、ううぅ

お腹が、お腹が苦しい、いの、おトイレに、おトイレに行きたいの、おトイレに行かせてください、う、う、また、あ」

「ふふふ、じゃあ聞いてやろう。堀口アナウンサーがそのきれいな顔でお股開いて、まん毛見せながら、迎え入れてもらえた幸せな男のちんぽの数をよ。このおまんこをズコズコ突いて、香織を気持ちよくアンアンよがらせてくれた、ケイイチくん以外の男たちのちんぽは何本だ?」

「そんな!あん、な、何本って、二人、二人よ」

「高校時代にか?」

「違う!」

「でもお前、高校時代あいつと付き合ってたろ。」

「下澤くんとは大学に入ってから遠距離になって別れたわ。」

「香織は東京の女子大だったよな。下澤は地元の大学だったからな。ああそうか、じゃあその東京で他の大学の男たちとやりまくったってことか」

「そ、そんな、ちがうわ。男たちなんて、ひどい。一人よ。下澤くんと、あん、社会人になってからの一人、の、二人だけ。ね、言ったわ。もう、おトイレに行かせて」

「え?じゃあ堀口香織のバージンは、下澤が喰ったってことか。あのヤロウ。

で?下澤にバージン捧げた女にしてもらって、食い飽きた下澤のちんぽに代わって、今は二人目の男のちんぽで、この、おまんこをズコズコ突いてもらって、いつもアンアン言いながら気持ちよくよがらせてもらってるわけだ」

「あ、いや、違う!ンア。違うのよ。今度はその人とは東京とこっちが私っていう逆の遠距離になったから、んあぁあ、その人とは、もう、もぅ3年くらい前に別れたわ。今はいないの。お付き合いしてる人は、あ、あああぁんん。もういいでしょ、お願いおトイレに」

「あの下澤のやつが、堀口のこのきれいなおまんこのバージンを喰い破りやがったのか。くそぉ。」

貴也さんは、香織さんの処女を獲得した同級生に対しての嫉妬のスイッチが入ったらしく、ケイイチさんの精液をその下澤という男の物として掻き出すように、香織さんの女の一番大切な秘裂に指を送り込んで、的確に感じるポイントをいじり倒していく。

「おお、香織。もうお前の新しいまん汁でおまんこぐちょぐちょだぞ。下澤のちんぽに散々喰い散らかされやがったから、こんな淫乱まんこになったのか」

香織さんは、見られるだけでも恥ずかしい女性器を罵倒されながら弄り回される恥辱に、どっと生汗を垂らして嫌がり拒む顔をすると、本人の意識に反してぞっとするほど妖艶な色気が、男のいたぶり欲に拍車をかける。

「あああ、言わないで、いやよ、いやぁ」

香織さんはこんな卑猥な言葉や辱めは、当然のことながら今まで受けたことはないはず。屈辱に顔をひきつらせるが、それでも自身の持つメスの生殖器から絶えず送り込まれる、甘美な性感刺激がどんどん全身に広がっていく様子が手に取るようにわかる。

マジックミラー越しの俺がそう思うのだから、直接香織さんを嬲っている貴也さんには、極上の手応えを感じているんだろう。

その上に香織さんが性感に反応して、自分の身体が意思に反してさらなる快感を求めようとしていることに自己嫌悪している姿が憂いを帯びて、暴虐欲をさらに掻き立てる。

「ほら立て。鏡見ろや。いい女が裸で写ってる」

ケイイチさんに後ろから支えてもらって、よろよろとしながら立ち上がった香織さん。一瞬目を開き鏡に映る自分の姿を見たが、すぐにきつく目を閉じて後ずさりするように俯いた。

小振りではあるが十分魅力的な量感を備えて双丘を作る美しい乳房。薄茶色の狭い乳暈とそれに見合う小さな乳首は、改めて見ても香織さんの端正な顔立ちに似合っている。その乳房を愛おしそうにケイイチさんが後ろから揉みしだく。親指と人差し指で乳首を優しくすり挟みながら刺激することも忘れない。

貴也さんは香織さんの前に陣取り、左手で香織さんの右足を持ち上げて自分の肩に乗せて、右手で香織さんの陰唇への指攻撃を再開した。

久志は、貴也さんの動きを阻もうとする香織さんの両手の動きを封じる係に徹している。後ろ手に回してケイイチさんの陰茎に導くと、拠り所を見つけたようにやわやわと握り始めた。

手の動きとは別に、秘められているべき女性恥部を実況されて、今すぐ消えてなくなりたいという表情がありありと浮かんだ。これも知的な美女の顔だけに男を惹きつけて離さない。

縦長のヘソを中心に美しいくびれを描き、女体の象徴を形作る香織さんのシミひとつない白い下腹部から、こんもりと盛り上がった秘丘から陰唇の合わせ目まで、淡い恥毛が彩っていた。手入れされた感がないままのナチュラルな草むらは、縮れが少ないヘアで香織さんの顔に似合っている。

「何回したんだ!香織!言え!下澤のちんぽをここに何回ぶち込ませて、精液絞り出して呑んでやったのかを言えよ。あ、またマン汁垂らしやがって」

「いや!言わないでぇ!アグ!やめて!た、貴也!あああぁ、は、はずかしい。」

貴也さんの手に女性器をかき混ぜられる辱めを受けながらも、大きな鏡に映る全裸の男3人に見つめられる一糸まとわぬ姿の自分。男たちの前で乳房も陰毛も隠すこともできず晒して、性感に身悶えする自分という恥辱に香織さんは錯乱状態に落ちていく。

「4回よ!下澤くんとは大学2年の時に初めてしたの!夏休みよ。その後、あ、冬休みに会ってクリスマスとお正月を一緒に過ごした時に。んんんっああ、もういいでしょ?ゆるして、恥ずかしい。」

「全部生でか?」

香織さんの女性器を執拗に指で攻め立てる貴也さん。

「違うわ!アァ、ンンンン、いやん、やぁめてぇ!あ、ああ…全部4回ともつけてもらってたわ。あああ、いやぁあ、もう」

「最初の時もか?」

「そうよ!下澤くんは嫌がってたけど、付けないならさせないって言ったのよ。学生なんだから当然でしょ!あとは手で。4回以外は、あ、私が手でしてあげたの、それでいいって、ゴムよりもって。ああ、もう」

突然、貴也さんが香織さんの女性器から手を離した。

思いがけないことに、え!?ここで?という戸惑いの顔で虚ろう瞳の香織さんが貴也さんの顔を探す。

「ほおぉ、そうかそうか。下澤はゴム付きで4回、このおまんこにちんぽを入れたのか。で、それ以外は香織が手で抜いてやったわけか。

じゃあ、俺も後で香織の手で抜いてもらおうかな。

で?下澤は、お前がおまんこ見せた時にいつもどうしたんだ。手でこのおまんこを弄っておいて、いきなりゴムをかぶせたちんぽをぶち込んできたのか?」

「見せないわよ。そんないつものことみたいに言わないで!ああ、なんでそんなことを言わなきゃいけないの?許して…」

「下澤や他の男たちのように、この香織の濡れ濡れおまんこには、ちんぽをいきなり打ち込まれる方が、堀口アナウンサーはお好みなのかって聞いているんだよ」

「他の男たちなんて、そんなにいない、わ、あぁ、く、口でして、もらって…から、口でしてもらってからよ」

「ほおお、堀口香織のこのおまんこを口で舐めしゃぶるってことは、堀口香織のこのおまんこをしっかり広げて中身を男たちに見せたわけだよな。なんて言ってた?下澤は!この堀口香織のおまんこを見て。ハタチの堀口香織のおまんこを見てなんて言ったんだ?」

「き、きれいだって言ってくれたわ」

「そうかそうか。ほんで?舐めしゃぶった堀口香織のおまんこの味は?下澤の感想は?」

「お、ぁう、お、美味しいって言ってくれたわ、あ、あぁぅ」

「堀口香織のこのおまんこを舐めさせてもらった、他の男たちはなんて言ってる?」

「男たちって…下澤くんと合わせて二人よ!二人、とも美味しいって、言ってくれた。あ、もう。ううぅはあ」

ハアハアと肩で息をしながら恥辱の告白をする香織さん。

「ほぉ、そうかそうかそんなに美味しいんか、堀口香織のおまんこは。ケイイチくん。俺も高校時代からこのおまんこに憧れてきたんだよ。恋い焦がれて夢にまで見たおまんこなんだよ。ケイイチくん。俺にも今日だけ堀口香織のおまんこを味見させてもらえないかな」

貴也さんの言葉に香織さんが驚いて反応した。

「な、何を馬鹿なことを言ってるの!」

こわばって声が震える香織さんの言葉を無視するように、香織さんの乳房をぎゅっと握り込んでケイイチさんが口を開く。

「憧れてた堀口さんのバージンを、下澤さんに奪われた貴也さんの悔しい気持ちが、僕にもよくわかります。僕は貴也さんと久志さんのおかげで、他の男の人たちも美味しいと言った、堀口さんのおまんこの美味しさを知ることができました。なので僕は、堀口さんの中にある下澤さんや他の男の人たちの痕跡を、ぜひ貴也さんに掻き消してもらいたいです。お願いします」

「な!?何言ってるの、ケイイチ!あんた、バッカじゃ、あくっぅんんん、いやん、やめて、指」

後ろから抱きしめて両乳を揉み続けるケイイチさんに振り向いて文句を言おうとしたが、香織さんの女陰に繰り出す貴也さんの指の動きに、香織さんは白い喉を見せて顎を上げて鋭敏に反応してしまい、動きと言葉を封じられた。

「ありがとうな、ケイイチくん。俺の方こそケイイチくんのおかげで12年越しの思いを遂げさせてもらえる。嬉しいなぁ。じゃあさっそく、下澤が美味しいって言った香織のおまんこの味見をさせてもらうとするか」

「いやぁ!」

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です