かっこよかった担任の先生の膝の上

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最近、教師による性的犯罪のニュースが報道されています。

そんな報道を見るたびに、私にも今でも遠い過去を回想してしまうのです。

今は40年ほど前の教育現場とは違っていた様に感じます。

生徒はもちろん、父兄や社会までもが先生方を信頼しいて、

先生の不祥事などという問題はありませんでした。

というか、表に出なかった時代だったように思います。

当時、私が通っていた小○校は木造の校舎で、

田舎とはいえ1学年のクラスの数が3クラスもありました。

私が小○校3年4年生の時の私の担任の先生は他の学校から新しく来た、

30代の体育の男性の先生でした。

その先生は今でいうイケメン先生で、授業も楽しかったですし、

私達生徒からもとても人気があって別のクラスの同級生からも

羨ましがられたほどでした。

当時は職員室はあったものの、教室の一番後ろの窓側に先生の机があって、

授業と授業の間の10分の休み時間も担任の先生は私達と同じ教室に多く居て

男の子も女の子も、その先生と遊ぶのがとても楽しみでしたので、

その休み時間の10分間でも先生の机の周りにはいつも私を含む

5・6人ぐらいの生徒が取り囲んでいました。

私は母子家庭で父親が居ませんでしたからか、その先生が大好きで、

校庭で遊ぶ事もなく先生の机を取り囲むメンバーの1人でした。

そんな先生に深い信頼を持ちたかった私達数人は先生に甘えようと

先生が教室の後ろにある机の椅子に先生が座ると、

先生が閉じている両膝の上にまたがり、先生の首や肩に手を廻して

先生のひざの上に乗るのです。

昔の人なら誰でも知ってる。だっこちゃん人形の様に・・

そして小さな幼児をあやすように先生が私達はまたいでいる両膝を

上下に揺らしながら急接近した状態でその子、個人個人に対して

何かを小声で話しかけてくれていました。

誰もがそんな特別な問いかけが欲しいがために

先生の机を取り巻く数人は我先にと先生のひざに乗りたかったのです。

当時の私は先生と正面で目を合わせることが恥ずかしかったので

自分が巻きつけた両腕を引き寄せて、目を合わせることがない様に

自分の顔が先生の顔の横になる様に自分から接近するようにしていたのです。

先生の頬の温かさと優しい声だけが聞き取れるようにです。

自分が前のめりになってしまう体制で先生のひざを挟むようにまたがって

膝を上下に揺らされると、少しずつ先生がひざが開いてきて

だんだんとお尻が後ろにずれていって私の足も少し広がってしまいました。

そしてスカートの中は両足が広がった股間に少しの空間が出来ると

「落ちたら大変だから支えるぞ・・」と私の耳に囁くように言うと

先生のもう片方の腕は後ろに回っていて腰からお尻の辺を大きな手のひらで

押さえてくれていましたのでいいのですが、

先生の片手が周りのみんなには気つかれないように

前からそっとスカートの中に滑り込んできたのです。

前のほうから滑り込んだ手はスカートの中で両足が開いてしまっている股間を

大きな手のひらがぴったりと押さえつけるように密着してきました。

私は、「はっ・・」としましたが、先生のやさしい声を聞きたいがために

そのまま受け入れていました。

当時の私は子供ながらに、先生の手が滑り込んでいる事を

みんなから見えないようにしないと、と、

先生に近づくように這い上がろうとしていましたが

先生が小刻みにひざ揺らしながら自分のひざを少しづつ広げるので

私のお尻が少しづつ先生の太ももの間にずれ落ちながら股間は大きく広がる形に・・

当てられた手はだんだんと私の恥ずかしい部分の形を確かめるように、

微妙に動いている感じがしたので、なんとなく防ごうと

無意識にお尻を後ろにずらしたのですが、

スカートの中でしっかりと当てられていた先生の手のひらには、

綿のパンツのを生地をへだてて私の性器の形に合わせるように

さらに密着してしてしまいました。

でも先生の手は故意に指を立てたり、

パンツの中に指が入ってくる事は無い代わりに

大きく開ききってしまった部分に一本の指の腹だけを

私の性器を圧迫している感じでした

それはパンツの上からでしたが、1本の指は生理も始まっていて

物心ついていた私には初めての衝撃と刺激できゅんきゅんとした、

初めて感じた新鮮な感覚でした。

そんな格好になってしまっても少しだけ長かったスカートのお陰でみんなには

突き出したお尻もパンツも見えないのでほっとしましたが、膝が揺れる事で

私の股間は今までよりも大きく開いてしまう事になってしまっていたのです。

そんな事になったのは自分をもっと気持ちよくしたかった為ではありません。

私の股間に滑り込んでる先生の手がみんなに気が付かれない様にと

精一杯、防御しながら自分なりに努力した結果でしたが、

気がついた時には足が大きく開いてしまった結果、パンツの中で

性器も大きく開いてしまっています。

ささやかな抵抗を繰り返しながら先生の手のひらを笑顔で受け入れてしまった私は

当てられていた中指の腹が徐々に開ききった性器の形にそって埋まってしまいました。

自然と先生の中指の腹に、小刻みな収縮を止める事ができなかった私は

小刻みな収縮と、どうしても自分から滲み出てしまうものを押さえきれずに

じわじわとパンツと先生の指を濡らしてしまっていたのです。

あの時、先生の指にも私から伝えた小刻みな性器の反応を

パンツの上から伝えてしまっていたに違いありません。

「さて、次は誰の番かな?」

先生はみんなにわからないように

私の性器にそって埋め込んでいた中指の腹を支点にして

手のひらで全体を使って私の体を持ち上げるようにして

恥ずかしくなった部分を圧迫しながらゆっくりと引き抜きながら

ひざの上から下ろしました。

そんな下ろされ方だったから恥ずかしく濡れていたパンツを

しっかりと自分の性器で挟み込んだままその場に立っていました。

すると先生は次もまた、スカートをはいてる裕子ちゃんを選ぶと

ひざに乗せて揺らし始めました。

男の子達に、「ずるい!ずるい!」と言い寄られても

笑顔でそれを無視して裕子ちゃんを膝の上に乗せて揺らしています。

私は頭を少しぼーっとさせて恥ずかしく濡らしたパンツを

自分の性器に挟み込んだまま「先生の手は裕子ちゃんのあそこに当ってる・・

と確信しながら揺れている裕子ちゃんと先生の見つめていました。

すると次の授業が始まるチャイムが鳴って裕子ちゃんは先生のひざから

下ろされると「はい、算数の時間だ」と先生はすぐに算数の授業に入りました。

ぼんやりとしていた私はトイレに行く時間もなく、そのまま机に座りました。

パンツを性器にしっかり挟み込んだまま、襲ってくるかゆみで

足をもぞもぞしながら算数の授業に集中できませんでした。

3席斜め前に机があった裕子ちゃんも触られていたのかなぁと思うと、

裕子ちゃんもなぜか落ち着かないように見えました。

学校が終わって自宅に帰るとパンツは恥ずかしく性器の形を残したまま

半分乾いていました。

それを洗濯機に放り込むとシャワーでかゆかった陰部を綺麗に洗い流しました。

その日の夜は、なかなか眠つけず、

あの時の先生の手の事がどうしても頭から離れません。

裕子ちゃんも私と同じようにあそこを押さえつけられたりしていたのかなぁ、

と想像しただけで自然と自分の手が性器を触っていました。

先生の指にされたようにそこを触ると、

じゅんじゅんとすぐに濡れてしまいました。

いつの間にか息を荒くしてしまった私は思ったままに激しく手を動かすと

足の先をまっすぐ伸ばしながら目の前が真っ白に・・

布団の中でぐったりとして息を整えていた私は、

いつの間にか深い眠についていました。

この時が私の始めてのオナニーを体験した日でした。

朝、洗濯の時、お母さんが私のパンツの異常な汚れに気がついて、

真美ちゃん!と聞かれたときはドキッとしたけど、

私は何も聞こえない振りをして「行ってきまーす」と家を飛び出しました。

今日も先生のひざの上に乗りたい・・と思いながら学校に登校したのです。

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