かたくなにモデルを断っていた妻が本当に他人棒を受け入れるのか、前日に確認してみた。知らないうちに

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このサイトに投稿されている女性が本当にうちの妻なのか?3日後に他人棒を受け入れる女性は本当にうちの妻なのか?

確かめないわけにはいきませんでいた。

しかしどうやって、、、?

サイトで決行されるとされる前日。

急ではあったのですが、写真館を経営している同級生に連絡を取り、その夜私の家での食事に誘いました。

前日ですし、これが本当ならば、翌日のことで妻と打ち合わせ的なことをするかもしれない(いやもうすでに打ち合わせ済みかもしれないが)と思ったのです。

あまりの急な話に、妻もおもてなしする食材も何もないというので、私は近所のスーパーへ買い物に行き、アルコール類とつまみになるようなものを見繕いに行きました。

妻も、あるものでおかずを作るといってキッチンに立っていました。

1時間ほどして家に帰ると、さっきまで完全な部屋着姿だった妻は、かわいらしいワンピース姿に着替えていました。おまけに膝上10センチくらいのミニワンピで、うっすらとお化粧まで済ませているようでした。

「あれ?着替えたんだ?化粧までしたんだ?」

と聞いてみると、

「一応は女子なんだし、お客さんが来るんだから、部屋着のままっていうわけにはいかないでしょ?それとも妬いてるの?」

「いや。俺も、お客様の前ではきれいな妻のほうが自慢できるし、そりゃあうれしいよ。」

「そう?きれいって思ってくれてるの?よかった!」

そういうと、再び食事の準備に戻っていきました。

しばらくして、彼が家にやってきました。

「おい!この前来たばかりなのにどうしたんだよ!まあ呼ばれて嫌な気はしないけどさぁ?」

「まあ、いいから上がれよ!」

そう言って彼は奥へとやってきました。

すると、妻と目が合うといきなり、

「こんなにすぐに呼ばれたっていうことは、ついに奥さんがモデルになってくれる決意をしてくれたとかですか?そうだと嬉しいなぁ!」

と言い出すと、

「もう!相変わらずね!何回言われてもないわよ!それだけは、、。」

と返す妻。

「お前のとこの写真館だったら、モデルの卵みたいな女性の写真も撮ってるって言ってただろ?今更うちの妻なんか撮らなくてもおいしい思いしてるだろ?」

(っていうか、すでにこの前、妻をモデルにして裸の写真を撮ったんだろ?)

と心の声が。

「そりゃそうかもしれないけどさぁ。なんていうのかな?そういう子たちって『私ってきれいでしょ‼』っていうオーラ出しまくりでさぁ。それより、奥さんみたいに、『私なんか、、、。』みたいな奥ゆかしいというか、恥じらいのある女性がカメラの前でモデルになると、急に変わることだってあるんだよ。そういう恥じらいのある女性を俺はモデルにしてみたいんだよ!」

(何が恥じらいのある奥ゆかしい妻をモデルにしたいって、あの写真のどこが恥じらいのある写真なんだ!妻をあんなにまでしておいてどういうことだ!)

と再び心の声が、、。

「そんなに来るたびに褒められちゃうと、私もなんだかモデルができるような気がしてきちゃうわね!あなたどう思う?」

と、今まで聞いたことのない踏み込んだことをいう妻。

「もちろん、俺としては、モデルをするのに値するくらいにきれいな妻だと思ってるよ。でも実際してもいいかどうかは別だけど。」

(できる気がするじゃなくて、もうすでにしたんだろ!しかも、明日も出るどころか、他人棒で嵌められるんだろ!!)

と妻に対してまで、心の叫びが、、。

「まあ、とにかく、奥さんが了解してくれるまで、僕はずっと、誘い続けますよ!!」

「もうわかったよ!」

と話を切ろうとする私。

「そうね、いつ聞いてくれても、返事は同じよ!」

という妻。

(そりゃあ、そうだろ。やっぱり私の考えすぎだろ?妻はそんな女性じゃないよ!)

食事の準備も終わり、3人で食卓を囲み、食事と、会話を楽しんだ。

なぜか私はいつもより倍近いペースでビールを煽った。

1時間過ぎたころ。

私はトイレに行くために席を立った。

本当にそれだけの目的で。

トイレを済ませ、席に戻ろうとした私。

部屋の中から、彼と妻のひそひそとした話し声が聞こえてきて、足を止めた。

「あいつに何もばれてないの?」

「多分大丈夫。いつも通りにしてるから。」

「もちろん、それに限るよ。変わったことしないでね。それにしてもいよいよだね。」

「緊張しちゃうわね。でも、今日あなたと会えると思ってなかったし、逆に明日まで我慢できるかしら?」

「奥さん、、。それを言ったら、俺だって我慢できるかどうか?」

「あの人、だいぶ飲んでるし、ひょっとしたらもうすぐつぶれるかも?」

「わかったよ。もう少し普通にしててよ」

なんとなく会話の内容は理解できたのだが、何分飲みすぎていて、どういう状況なのか冷静に整理ができない。

ただ、明日妻と彼は何にかあることだけはわかったような。

しばらくして、私は席に戻った。

「あなた、大丈夫?ずいぶんおトイレ長かったし。いつもよりたくさん飲んでるでしょ?」

「そんなことないよ!このくらいの量でつぶれるような俺じゃないよ!」

「そうだろ!もっと飲もうよ!そうだ!ワインとか飲むか?今日持ってきたんだよ!忘れてたよ!」

と彼が出してきた。

普段、ビール以外のアルコールは飲まない私だが、その日は彼に付き合い、ワインを飲むことにした。

すでに、ビールでもいつもの倍を超えた酒量だったためか、私がつぶれるまでにはそう時間はかからなかった。

「すまん。俺から誘っといて、、。少し休ませてくれ!」

妻に寄り添われて、私は食卓の奥にある、ソファで横にさせてもらうことにした。

うっすらと周りの声が聞こえたり、様子をうかがえるが、ゆめか現実か区別がつかないくらいに目が回っている。

すると、遠くで彼と妻の会話が、、、。

「あいつ大丈夫なの?」

「間違いないと思う。もう夢の中だと思う。」

「いけない奥さんだな。」

「そんなことないわよ?いけないのはあなたのほう。」

「でも、この前の1日だけでこんな女になるなんて。元からそういう性癖があったってことだよ!」

「そんなの知らないわ!」

「じゃあ、ワンピースの下どうなってるのか見せてみてよ!旦那がいるのに、普通の格好してるの?それとも?」

「わかったわ、、。見てくれる?」

妻は、椅子から立ち上がると、彼の座っている席の前へと移動しているように見えた。

少し視界が悪いので、寝返りを打ったように見せかけて見やすいポジションを探した。

「やっぱり起きてるんじゃないのか?」

「大丈夫。だってほら、あんなに寝息立ててるでしょ?」

私もわざと、オーバー目に寝息を立てている。

「わかった。じゃあ、ワンピースの下を見せろよ!できるだろ!」

妻は、ワンピースの背中に手をやると、ファスナーを下ろし、まさにモデルのように、恥じらいながらも、右袖、そして左袖の順に袖から外すと、ストンと、ワンピースから手を放し、下に落ちていった。

妻のワンピースの下は、なんと下着姿ではなかった。

おそらくこの前彼に教わったのか、自らの裸の体に赤い縄を縛り付け、豊満な胸を縛り、オマンコの割れ目に食い込ませていたのです。

「この前あなたに教わった通りにしてみたの、、。主人が買い物に行っている間にしたから、時間がなくて、、。どう?興奮する?」

「物覚えが早いな!さすがに淫乱妻のセンスがあるぜ!きれいに赤い縄が映えてるぜ!明日が楽しみだよ!」

「あなたのチンポも欲しいの、、。明日まで我慢できない、、。お願い、、。」

「今日はだめだ!明日のゲストさんのために、お前の性欲を溜め込むんだよ!!だから、今日は何もしないぜ!」

「こんなにしたのに、、。ダメなの、、。」

「まあ、あいつが起きるまではその格好でいてもいいぞ!奥さんの縄姿を見ながら酒を飲むよ!」

妻はそのままの姿で、彼にお酌をしたり、胸や、ケツを縄で引っ張られ逝かされたり、ただ、最後のところだけはお預けのようでした。

ただ、明日何かあるのは決定的でした。

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