かくれんぼの思い出 友達のお兄ちゃんと性の目覚め

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今年の春に仕事を辞めました。少し自分のことを考える時間ができたので今までの生的な体験を綴っていこうと思っています。

仕事の事や勉強の事や人としてどう生きるべきかと言うことを考えると少し気分が重くなってしまうので、最近できた友達からエッチなことを考えるといいよと言われました。とにかく心の中にあるものを吐き出すと気分が楽になるのだそうです。

皆様に喜んでいただける話になるか分かりませんが、私なりに書いてみたいと思います。

私がエッチな気分に目覚めたのは有名な魔法少女のアニメが初めてだったと思います。魔法少女が敵のデーモンに縛られたりするたわいもないシーンに興奮しました。

友達とごっこ遊びで再現したりして、その時に毛糸の紐で友達に縛られて興奮したのを覚えています。

縛られてもし負けてしまったら、その先の展開ってアニメでは無いのですがごっこ遊びではありました。

あれはまだ小学生の頃、佳奈ちゃんの家で遊んだときのことです。

同級生の佳奈ちゃんと瑞江ちゃん、佳奈のお兄ちゃんの健さん、(本人のプライバシーのため名前を変えています。)多分、中学生か高校生だったと思います。優しいお兄ちゃんがデーモン役をやってくれて、私たち3人が家の中で隠れるところを追いかけたり、3人がかりでお兄ちゃんを倒したりする遊びをしていました。

佳奈ちゃんはお兄ちゃんとコスプレとかやってる子で、割と高学年になってもごっこ遊びが好きでした。

彼女の家で遊ぶ時は私たちにも当時人気だった●●キュアのコスプレを貸してくれるのです。

可愛らしいけどちょっときわどいコスプレです。それを着て何度か同じ遊びを繰り返すのです。それを3回繰り返したときに事件が起きました。佳奈ちゃんの家の中でかくれんぼみたいに私たちが逃げます。私は1人でお兄ちゃんの部屋に逃げ込みました。そしてベッドの布団に隠れたのです。

お兄ちゃんの布団は独特の匂いがしました。思春期の男の子の匂いというかそんな感じです。

そして隠れているとお兄ちゃんが部屋に入ってきました。そして布団の中にいる私を見つけると右の足首をつかんで布団から引っ張り出しました。

「千尋ちゃん見つけた。」お兄ちゃんがずるずると私を引きずり出します。

「離しなさいデーモン、、」私はアニメのセリフを真似て左の足をバタバタさせました。

するとお兄ちゃんが左足首を掴んで私を押さえつけました。ちょっとしたM字開脚みたいな姿勢になってしまって、私のパンティーがお兄ちゃんの目に触れました。パンティーといっても水玉模様の子供用です。布地もしっかり大きくてエッチなものじゃないですよ。

でもそれを見て今まで笑顔でデーモンをしてくれていたお兄ちゃんの顔が真顔になったのです。

デーモンのふりをしているけどお兄ちゃんの目は私のパンティーをずっと見ていました。

「捕まえたぞキュア●●、触手で痛めつけてやる。」

とってつけたような言い方でお兄ちゃんが言いました。

そしてお兄ちゃんが最初は足をくすぐるふりをして、次第に私の内股に手を伸ばしてきました。

「佳奈のお兄さん、それは、、」少し真顔で声をかけましたがお兄ちゃんはやめようとはしませんでした。

少し気弱な私は当時、一部の友達からいじめを受けたりもしていました。

だから仲良しグループの佳奈ちゃんのお兄ちゃんに嫌われるのは少し怖い気がしました。

お兄ちゃんの指先がパンティーの下の割れ目を探るように触ってきます。

私は目尻に涙を浮かべながら体を硬くしていました。佳奈ちゃんや瑞江ちゃんは1階のお風呂場のほうに隠れていたので2階には上がってきてくれませんでした。

お兄ちゃんは人差し指の先で私のパンティーのデルタの部分を上下に撫で続けました。

柔らかい下着の布越しに割れ目を触られて、早くやめてほしいと言う気持ちと同時に今まで経験したことのないむず痒さとを感じて抵抗できないふりをしてしまいました。

あの時自分がなぜそうしたかは分かりません。そして、私の割れ目が粘り気のあるもので塗りました。保健体育の授業でそれが何であるかわかっています。お兄ちゃんも私が濡らしたことに気づいたのでしょうか、「千尋ちゃん可愛いね、お兄ちゃんと恋人ごっこしよう。」と言うと私の体を抱きしめてパンティーの中に指を入れました。

お兄ちゃんの指先があったかくて、そのあったかい指先が直接私の割れ目を優しく撫でました。

私はお人形さんのように抱きしめられながら触られるままにしていました。

膨らみかけの私のおっぱいにもお兄ちゃんは手を伸ばして乳首を触ってきました。でもまだ触られると痛かったので

「おっぱいは触らないで」とお兄ちゃんにいました。

お兄ちゃんの布団を下半身にかけて、中で行われている行為を隠すようにお兄ちゃんは私の大事なところを触り続けました。そして触っている間中ずっと私の耳元で「可愛いね、可愛いね」

と言ってくれたのです。それだけで頭がぽーっとしてしまって、私は自分からもお兄ちゃんに抱きついていたと思います。フレンチキスでしたがお兄ちゃんとキスもしました。

またいつの間にかおっぱいを触られていました。乳首を強く刺激しないように触ってきたのです。

(私ってもしかして、セックスみたいなしちゃってる?)「」#ピンク

そしてお腹の下から熱いものがこみ上げるように上がってきて、、「ああっ!」と甲高い声を上げて私は人生で初めて絶頂を経験しました。

目の前がチカチカするような不思議な感覚。佳奈のお兄ちゃんは優しい人だったので性的な行為はさせられませんでした。ただパンティを脱がされて、お兄ちゃんが私の割れ目をを見ながらオナニーをしたのは覚えています。

まだ子供の私の体に興奮してお兄ちゃんだ息を喘がせておちんちんをしごいている姿が印象的でした。そしてお兄ちゃんは慌ただしくティッシュペーパーを4枚ほど手にとると、その中に射精しました。

「千尋ちゃん、これが男の精子だよ。」白い痰みたいな粘液の塊がティッシュペーパーについていたのを覚えています。

その後に体が急にだるくなって、するとお兄ちゃんが慌てて佳奈ちゃんを呼んでくれて、私は加奈ちゃんのベットで寝てしまいました。

私だけでしょうか、イクとブレーカーが落ちたみたいに眠くなってしまうんです。

その後の事はぼんやりとしか覚えていませんが、確か私が急に熱を出したことになっていて、夕方になってお母さんがタクシーで迎えに来たのを覚えています。

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