私の趣味はソロキャンプ。有給を利用して、平日の人の少ないキャンプ場で伸び伸びと過ごすのが何よりの楽しみです。
ある年の秋口、毎度の如く有給を使ってキャンプ場に来ていました。
しかし大誤算。キャンプ場はテントだらけ。どうやら高校生の集団が学校の行事か何かで泊まりに来ているようです。
せっかくの有給が台無しだ、そう思っていたところでしたが、あることに気がつきました。そうです、キャンプ場には、大量のJKちゃんも来てるのです。
これはもしかしたら何かエッチなイタズラが出来てしまうかもしれない、そんな期待に胸を膨らませました。
さて、テントサイトは高校生集団のテントばかり。どうやら駐車場に近い手前側に男子のテント、奥に女子のテントが並べられているようです。
夜中JKちゃんのテントを覗いてやろう、そんなことを企んでいたのですが、女子のテントが並べられている奥の方に、着替え用テントが3つ並べられているのに気が付きました。暫く観察していると、たまにJKちゃんが入っていきます。
出てくるJKちゃんの服装は変わらないのですが、もしかしたらJKちゃんの着替えをGET出来るのでは?と思い、夜中はとりあえずその着替え用テントに侵入してみることにしました。
可愛いJKちゃんを観察していると、時間が経つのはあっという間。気づけば日は完全に落ちてテントサイトは真っ暗でした。
23時頃まではゴソゴソと高校生たちの話し声が聞こえてましたが、0時を回ると野外活動の疲れもあるのか高校生たちの話し声は消え、辺りは沈黙に包まれます。
私はなるべく足音を立てないようにしながら女子テントの一番奥にある着替え用テントを目指します。
さて、テントの前に到着し、恐る恐る1番左のテントを開けてみます。
テントの中には予想外の光景がありました。
正面にはダンボール箱、中を見ると砂が入っています。左上からはトイレットペーパーが吊るされ、あと黒い大きなゴミ袋が置いてあります。さらに、たくさんの砂が入った袋もあります。袋には、「災害用トイレ砂」の文字が。
なんと、テントの中は簡易トイレになっていたのです。
ヘッドライトで照らしながら、恐る恐るダンボール箱の中の砂に触れてみました。少し掘ってみると、中の方は固まっています。間違いなくJKちゃんがオシッコした跡です。
砂のせいで残念ながら臭いこそしませんが、JKちゃんのオシッコで固まった砂を前に、私は大興奮。
次いでゴミ袋の口を開いてみます。突然ムッとした臭いが鼻をつきました。
ゴミ袋の中には、大量のトイレットペーパーが入っていました。そしてかなり強烈な臭いがします。恐らくJKちゃん達がオシッコを拭いた紙なのでしょう。
時間が経っているせいか湿り気はあまり感じられませんが、JKちゃんのオシッコ臭なんてなかなか嗅げるものではありません。私は顔を埋めて思い切り堪能しました。
貴重品の持ち運び用に小さなリュックを背負っていましたので、私はその中にJKちゃんのオシッコペーパーを大量に詰め込みました。
さて、もっとペーパーをゲットしてやろう、そう思い今度は右端のテントに入ってみました。
このテントは左端のテントより明らかに臭いました。そして、正面にダンボール箱が置いてあるのは変わらないものの、中に入っているのは砂ではありません。
中に敷いてあったのは、恐らく赤ちゃんが使うようなオマル用のシートです。
こちらのテントにもゴミ袋が置いてあります。口が縛ってあるので解くと、かなり強烈な臭いが私を襲いました。
そして中には、使用済みオマル用シートと思われるものが沢山入っています。これはトイレットペーパー以上に大量のオシッコが染み込んでいるはず、そう思い1番上のシートを取り出してみました。
恐る恐る開くと、そこには想像を超えるブツがありました。立派な1本グソです。こちらのテントはまさかの大便用のテントだったようです。
いくらJKちゃんのものとはいえ、ウンコはなかなかの臭いです。しかし、こんな機会、人生で二度とないはずです。私はJKちゃんのウンコをつついてみたり、鼻を近づけてみたり、楽しんでるその時でした。
こちらのテントに向かって足音が近づいてくるのを感じました。
見回りの先生とかだったら不味いなと思いましたが、どうやら違います。恐らくトイレに起きたJKちゃんのようで、隣のテントの入口を開ける音が聞こえました。
辺りは沈黙に包まれていますので、全ての音が聞こえます。JKちゃんがトイレの中でゴソゴソ動く音、ズボンを下ろす音、しゃがみ込む音。
真ん中のテントはまだ確認してませんので、オシッコなのかウンコなのかは分かりませんが、耳を済ませて排泄音を待ちます。
まず、シャーッとオシッコの音が聞こえましたが、これは直ぐに止まります。そして、次の瞬間、「ボッッッ」と、とんでもない放屁音が聞こえました。JKちゃんはテントから出てくる様子がなく、間違いなくウンコをしています。
私はどうしてもテントを覗きたくなりました。足音を絶対に立てないように今入っているテントから出て、JKちゃんが入っている真ん中のテントを見てみると、なんとラッキーなことに入口のチャックは開いたまま。そしてさらにラッキーなことに、テントには明かりがついており、覗けばしっかりJKちゃんが見れそうです。
テント入口から恐る恐る中を覗き込むと、目の前にはJKちゃんの可愛い小さなお尻が突き出されてました。思わずしゃぶりついてしまいそうです。後ろ姿としては、ロングのサラサラな髪で、結構小柄な体型です。そしてお尻には、アナルから出しかけのウンコがぶら下がっています。
私は思わず手を伸ばし、その垂れ下がるウンコに指を触れました。そのまま掌で受け止めたいところですが、なんとか理性を保ちます。
さて、ここまでくると何とか顔を拝みたいところ。ブサイクだったらさすがに萎えますし、可愛い子だったら興奮は何十倍にもなります。私はいっその事堂々と正面から歩いてきた風を装って顔を見ようと考えました。
素早くトイレテントから離れ、平然を装ってブラブラ歩き回ります。暫くすると、トイレテントの入口が開き、先程のJKちゃんが出てきました。
自然にすれ違うタイミングで、ヘッドライトで顔を照らします。
結果は最高。The「田舎のJK」と言った感じでウブな感じの可愛い芋顔ちゃんでした。
そんな真面目そうなJKちゃんの排泄物をゲットできるチャンスなんてこの先無いでしょうから、私はJKちゃんが自分のテントに入るのを遠目に確認し、すかさず先程のテントに戻りました。
3つ並んだうち真ん中のテントが、先程の芋顔JKちゃんの使ったトイレです。テント内を確認すると、ほかのテントと同様にダンボール箱と大きな袋が口を縛って置いてあります。
真ん中のテントは先程紹介した右端のテントと同様、オマルのシートに用を足す方式のようで、恐らくこのゴミ袋にJKちゃんの排泄物を包んだ使用済みシートが入っているというわけです。
早速大きなビニール袋の結び目を解き、中身を確認します。1番上に、まだ少し暖かい使用済みのシートが丸めて置いてありました。芋顔JKちゃんのモノに違いありません。
すぐさま取り出し、開いていきます。
シートを開くと、茶色いウンコの付いたトイレットペーパーが見え、それを除けると長短二本の立派なウンコが。シート全体は恐らくオシッコと思われる液体で湿っています。そして、排泄したばかりのブツですので、右端のテントで見たシートと違い、全体的にまだ生暖かいです。
ついさっきまで、芋顔JKちゃんの身体の中にあったウンコ。触ると暖かく、可愛いJKちゃんのものとは言えウンコですからかなりの臭いを放っています。
暫く撫でたり臭いを嗅いだりして遊んでいたのですが、私はとうとう禁断の領域に踏み入れました。
唇をJKちゃんの長い方のウンコに近づけ、軽くキスしました。まだ芋顔JKちゃんの体温が残っているのを感じます。ある程度のスカトロ趣味がある私ですが、ウンコに口をつけたのはこれが初めて。普通は流石に汚くてできませんが、このウンコはJKちゃんのアナルから出てきたばかりのもの。汚いはずがありません。軽く舌を這わせたりもしました。
続いてウンコを軽く口に含みます。味はよく覚えてませんが、強い臭いが鼻を襲い、一瞬クラっとしました。そしてその瞬間、股間に触れてもないのに射精してしまったのを覚えています。
とりあえずいったん果てた私は、長い方のウンコを鷲掴みにしてゴミ袋に入れました。短い方は再度シートに包んで持って帰ります。ゴミ袋には他に6つ使用済みのシートがありましたので、賢者モードで気が進まないところではありますが、どうせ五分後にはまたJKちゃんのウンコが欲しくなるわけですし、全てリュックに詰め込んで自分のテントに戻ることにしました。
さて、次の日を迎えます。昨日の盗み聞きにより、高校生集団は今日の夜もキャンプ場に泊まることが判明しています。日中は残念ながらトイレ覗きができませんので、私はただただ夜を待ちます。
昨日と同じくテントサイトの話し声が消えた頃、私はトイレテント近くに移動し、JKちゃんがトイレへ起きるのをひたすら待ちます。
今日は、昨日と違い全て荷物をまとめて待機しています。ちょうど明日の朝には帰る予定でしたので、今回は大胆な手段に出て、そのまま逃げ帰る手はずです。
時刻は深夜1時頃。やっとテントサイトに動きがありました。少し離れたテントから一人のJKちゃんが出てきました。暗闇に何時間もいたので流石に目が慣れており、小柄でロングヘアのシルエットがくっきり見えます。期待通り、トイレテントに向かっていています。
私はトイレテントのすぐ近くの木の裏に身を潜め、JKちゃんを待ちます。
JKちゃんは大便用テントの入り口のファスナーを開けました。面倒臭かったのか、ファスナーを閉める音はしません。そして、静寂の中、JKちゃんがゴソゴソとズボンを下げる音だけが聞こえてきます。
足音を絶対に立てないようにテント入り口に移動しました。ゴソゴソ音は消え、JKちゃんは恐らくうんちの真っ最中。頭にはヘッドランプを用意しています。ゆっくりとテントの入り口を捲ると、目の前にはしゃがみこんだJKちゃんが。お尻には少しだけうんちが垂れ下がっているのが見えます。
私は意を決してヘッドランプの電源を付けました。先ほどまでほとんどシルエットしか見えなかったJKちゃんの全貌が露わになります。ピンクのTシャツ、背中まで伸びる綺麗なロングヘア、小さな可愛いおしりとその割れ目、そしてそこにぶら下がる小さなうんち。
私はすかさずその小さなお尻に手を伸ばし、うんちをつつきました。JKちゃんは異変に気付き、振り返ります。やっと顔が見えました。小顔ロリ顔で髪はサラサラ、凄くかわいかったです。悲鳴を上げられるかと思いましたが意外と冷静でした。
「やめてください」
泣きそうな声で訴えかけてきます。
私はJKちゃんを抱え上げるような格好となり、パンツを無理やり奪い取ろうと試みました。しかしJKちゃんも声こそ上げない物の抵抗してきます。
仕方なくパンツは諦めます。私は素早くJKちゃんの股に顔を潜り込ませました。そしてお股の前部の割れ目からお尻に向かって舌を這わせます。肛門にはまだウンコがぶら下がってました。私はそれをもぎ取り、まだ汚れている肛門を舐めます。
JKちゃんは泣いていますがお構いなし。最後に無理やりキスをして、そのまま立ち去りました。
今でもJKちゃんのマンコ、そしてウンチ付きの肛門の味は忘れられません。