私は地方の大学に通う大学生です。
スペックは身長が158cm、体重が40キロ台で胸はCカップです。性格は友人からは大人しい人だとよく言われます。
ごく普通の大学生である私が体験したエッチなお話を最後まで見てくれると嬉しいです。
ある日の夜7時ぐらいでした。
私はバイトから自宅に戻ってお風呂に入っいました。
私の家のお風呂は窓が付いており夏だと熱がこもって暑くなるのでよく開けていました。
その日も窓を少しだけ開けてお風呂に入っていました。
のんびりお湯に浸かっていたのですが窓の方から時々がさがさという雑音が聞こえました。
普段はあまり聞こえない音だったので耳を澄ますと
「やべー。」とか「エッロ。」という声がわずかながらに聞こえました。
嫌な予感がしながらもバレないように窓の方に目だけを動かして確認しました。
予想通りに私のお風呂が覗かれていました。
一瞬だけでしたがスマホが見えなかったので撮られていないことだけは安心しました。
また学生のようでした。
驚いた私は出来るだけ自然に浴槽から出てすぐに脱衣所に出ました。
脱衣所には窓はないので少しだけ安心してバスタオルで体を拭きました。
体を拭いている間に覗かれたことを考えていると段々と恐怖が湧きました。
その日は普段通りに過ごしながらも少しビクビクしながら過ごしたと思います。
それからは時間をずらしてお風呂に入るようになり、しばらく覗きはなかったです。
そして一ヶ月ほど経って警戒も緩くなりいつも通りにお風呂を楽しむようになった頃です。
その日はシャワーを浴び終わって浴槽に入ろうとした時に気付いたのです。
覗きがいることに。
思わず体が硬直しました。
なぜならお風呂に入った時間が夕方5時だからです。
覗きくんたちはブレザーを着ていたので高校生だとわかりました。(私の地元の中学校は学ランだからです。)
体付きもしっかりしているのでスポーツをやっていると思い、部活なら6時くらいに終わると思っていたので5時にはいないだろう。そう思っていました。
しかしこうして覗かれているのです。
(嘘…また覗かれてる。部活サボったのかな…。)
そう思った後にとある考えが浮かびました。
(部活サボってでも私の裸が見たいのかな…見せてみようかな)
今思えばこの時の私は気が動転していたのか、頭がおかしくなったのだと思います。
「ねぇねぇ…私の裸もっと見たい?」
「えっあっ、み、見たいです。」
そう言われたので私はお風呂の窓を全開にすると裸を見せました。
「すげぇ」「やっば」という声が聞こえてきて(私の体で興奮してる…)と思いました。
少しすると高校生の子たちが「お姉さん…あの…その…体を少しだけでいいから触らせて貰えたり…しますか?」と言ってきました。
私は悩みましたが「いいよ。玄関の方から上がってきてね…すぐに行くから。」と返事をしました。
この時の私はすでに興奮していたのでしょう。
私は母と2人で暮らしていて父は単身赴任中でした。
この日は金曜日で月曜日が祝日だったので母は父の元へ行き泊まってくるとのことだったので家には私1人でした。
私は体を拭くとバスタオルを体に巻いて玄関に向かいました。
すると高校生の子たち2人が玄関の所に立って待っていました。
「上がっていいよ。」と言うと「お邪魔します」と言って上がってきました。
荷物をリビングの端に置かせて高校生の子たちの前に立って私はバスタオルを外しました。
そして「優しく触ってね…」と言いました。
高校生の子たちは顔を見合わせて2人で私の胸を触り始めました。
最初は触れるだけでしたが、少しして慣れたのかつついてきたり、乳首を指で優しく摘んだり、鷲掴みしてみたりしてきました。
(私の胸触られてる…)
そう思いながら恥ずかしさでそっぽを向きながら揉まれてました。
10分くらい経ったと思います。
2人は「下の方も触ってもいいですか?」と言ったきました。
私は頷くと床に座って足を開きました。
2人は「おぉ〜。」と声を上げて私のアソコを凝視してきました。
そして凝視し終わるとついに優しく触ってきました。
広げてきたりしながら「これがおしっこの穴ですか?」などと質問もしてきたので答えながら触られていました。
そしてクリトリスを触られた時でした。
「あっ!?」などという私は驚きと急に来た気持ちよさに思わず声を上げました。
2人は驚いた様子でしたがまたクリトリスを触ってきました。
私は口を抑えながら「んっ♡。」と喘いでいるともう1人の子がアソコに指を入れて中で動かしました。
「んん〜♡。んっ♡。」と喘がながら私は必死に快楽に耐えていました。
そして私は「んぁっ♡。ああっ♡。」と絶頂を迎えてしまいました。
そんな私を見て2人も流石にアソコが限界なのかズボンを脱いで私の前にガチガチのアレを出してきました。
私は2人が期待しているものを察しました。
私は初めてではなかったのですが経験が少なくとても不安になりました。
「うまく出来るかわからないよ…?」
「良いですから。してほしいです。」
私は2人のアレを優しく触りました。
そしてゆっくりと前後に動かすとすぐに射精して、私の体に精子がいっぱいかかりました。
しかし2人のアレはまだまだ元気だったので一呼吸置いてわたしはアレを咥えました。
そして舐めたり、吸ってみたりすると口の中に精子が溢れてきました。
(んっ。なんか苦い…これで気持ちいいのかな…)
と思いながら咥えていると「あっやばい出る!」と言いながら口の中に思い切り射精してきました。
口の中に入ってきた精子はかなり苦くて全て吐き出してしまいました。
そして息を切らしているともう1人の子が「俺もしたいです!」と言いながら私の口の中に入れてきました。
そして中に射精されたのですがこの子のはあまり苦くなくて少しだけでしたが飲むことが出来ました。
少し疲れたので休憩しようとしたのですが2人はまだまだいけるようでした。
私は「少しだけ休憩させてね。」といい床に寝転がろうとしたのですが我慢できなかったのでしょう。
私は押し倒されました。
そして「お姉さん俺の童貞もらってください!」と言われました。
「私が初めてでいいの…?」
「はい!」
と言われたので私は仰向けになるよう言ってその子は言われた通りに仰向けになりました。
経験が少ない上に初めての筆下ろしです。
心配になりましたが私は意を決しました。
その子のアレの先端を私のアソコにつけてそしてゆっくりと中に挿れました。
「ふぁぁ♡。」「うわっ。中きっつ。」
2人して声を上げました。
そして少しずつ腰を動かしました。
「はっ♡んっ♡んぁ♡。」と私は喘ぎながらひたすら腰を振りました。
もう1人の子のアレも口に咥えて同時に相手をしていました。
そして仰向けの子が限界を迎えて私の中に射精しました。
ゴムは付けていないので私は初めての中出しを経験しました。
危険日ではなかったので妊娠はしませんでした。
そして今度は2人が交代して続きをしました。
もう1人の子も私に中出しをしてきました。
それから数回かわりながSEXを楽しみました。
私の中には4回も出されて初めての時よりも気持ち良かったです。
そしてSEXが終わるとお風呂と片付けをしながら2人の話を聞きました。
「名前はなんていうの?」
「りょうせいとはるきです。○○高校の2年ですね。」
「部活は何部なの?」
「俺らはハンドです。今日午後練でたまたまお姉さんのお風呂覗きに来たら…って感じです。」
「なんで私のお風呂覗いたの…?」
「お姉さんの家は俺らの帰り道にあって夏休み前に通りかかった時にお風呂入っててたまたま気づいたですよ。今は夏休みなんでしばらくはしてなかったんですけど今日見たらお風呂入ってて。それで覗きを。」
「これから絶対に覗きなんてしないって約束してくれる…?」
「お姉さんがしてくれるなら良いですよ。」
「…そんなにしたいの?」
「そりゃ性に一番関心持つ時期ですしね。」
「事前に連絡入れてくれるなら…」
「わかりました。じゃあLINE交換しますか。」
このような流れになって私とりょうせいくん、はるきくんとLINE交換してセフレになりました。
それからは母がいないタイミングや2人の家に行っていっぱいしました。
ちゃんとゴムをするようにもなって楽しく過ごしていました。
2人は自己紹介の時に「陽キャと陰キャの中間ぐらいの性格です。」と言っていて私はちゃんと言うことを聞いてくれる真面目な子たちでした。
そして夏休みが終わって10月の中旬ぐらいの時です。
この日はりょうせいくんの家ですることになったのでりょうせいくんの家に向かいました。
そしてお家にお邪魔して服を脱いでSEXをしようとなった時でした。
はるきくんが「お姉さんこっちの穴を使っても良いですか。」と聞いてきました。
それは私のアナルです。
私もアナルの方で出来ることは知ってきましたがまさか自分が経験することになるとは思いませんでした。
「口じゃ…ダメ?」
「口でも良いですけどこっちのほうはどうなんだろうって気になって。」
「でもこっちは普通はする穴じゃないし…しかも結構怖いし痛そうだし…」
「じゃあゆっくりと広げていきましょうよ。少しづつ慣らしていくんです。痛くないぐらいになったら良いですか?」
「それならまだ良いのかな…?じゃあ優しくお願いね?」
「任せてください!」
「はるきー俺何したら良い?」
「じゃあ穴慣らすの手伝って。りょうせいは穴を広げて欲しい。俺がその間に指とかで慣らすから。」
「OKー。これぐらい?」
「うん。じゃあお姉さんいきますよ。」
「優しくしてね?痛いのは嫌だから…」
「わかってますって。見てると怖くなると思うんで前向いててください。」
私は前を向いて枕に顔を埋めました。
「まずはローションを指につけてっと。」
そして私の中に指が入ってきました。
そして優しく私の腸を押してきました。
「押されてるのわかります?」
「うん…なんかぐっぐっってされてる…」
「じゃあ指の根元までいれますね。」
そう言ってさらに指が深く入ってきました。
そしてぐっと腸を押してくるのがわかったのですが膣に近い壁側を押された時でした。
「んあっ♡!?」
「びっくりした。どうしたんですか?もしかしてここが良かったですか?」
「わかんない…もう一回押して…」
「わかりました。」
「はぁっ♡!…なんか…ここ気持ちいい♡…」
「はるきーそこがGスポットじゃね?」
「そうだろうね。アナルセックスするときはここ重点的にね。」
「おけー。次指2本挿れる?」
「そのつもり。中にローション入れよ。中の滑りがあんま良くないから。」
そう言って私のお尻の中に冷たいローションがたっぷりと入ってきました。
「じゃあ指2本挿れますね。」
そう言って2本の指を挿れて中で動かしてしばらくして抜きました。
「お姉さんアダルトグッズ持ってます?持ってるならこれを出来るだけ毎日やって穴を広げて欲しいです。」
「持ってないけど…ちょうどいい機会だから買うね。」
「お願いします。」
この後は普通にSEXをして終わりました。
そして次の日にネットでエッチな道具を何個か買い、次の日に届いたので言われた通りに穴を広げました。
二週間毎日続けるとすぐに慣れてそこそこ穴を広げることが出来ました。
しかし11月はテストや修学旅行で2人が忙しかったので12月の上旬にまた集まりました。
「アナルどうですか?」
「結構広がったと思う…多分もう挿れられるかな。」
「じゃあ初めての二穴挿入しますか。」
そう言って私たちは裸になりました。
まずははるきくんのアレを咥えてイかせ、次にりょうせいくんのアレを咥えてイかせました。
この時までになるともう精子が飲めるようになって全部飲むことが出来ました。
「じゃあお姉さんお尻をこっちに向けてください。」
「うん…ゆっくり挿れてね…」
「もちろんです。力抜いといてください。」
そう言われて息を吐いて力を抜くとはるきくんのアレの先端がお尻の穴に着きました。
そしてゆっくりと中に入ってきて私のお尻の穴の初めてがはるきくんに取られました。
「んんっ…」
「中キッツ。広げてもこんなにキツイのか。」
そしてゆっくりと動き始めると
「んっ♡んっ♡」
「はぁっ!中に出しても良いですか!」
「あっ♡良いよ♡」
「うっ!出る!」
そう言って私のお尻の中にドバドバと精子が出されました。
そしてはるきくんのが抜かれるとりょうせいくんのアレがすかさず挿れられました。
「え!ちょっと待って!休憩を…あっ!」
「あんなのみたら我慢できないですよ!」
そしてそのまま突入しました。
ただ我慢していたからかすぐにイきました。
「ちょっと休憩…」
「僕も。」
「私も…」
そして5分ほど休憩して
「じゃあ二穴挿入しますか。」
「うん…」
私はりょうせいくんにまたがってアソコにりょうせいくんのアレを挿れるとお尻の穴にはるきくんのが入ってきました。
そして振れるように少しだけ腰を浮かせました。
「んっ♡はっ♡あっ♡無理♡これ無理♡!」
「お姉さん支えるんで腰頑張って浮かせてください!」
「無理♡!足ガクガクする♡!」
「頑張って!」
「あっ♡もう…あっんあぁっ♡!!!」
私がイクと2人もすぐにイきました。
そして2人が交代してまた二穴挿入をしました。
その後も何回か集まってSEXをしていましたが2人が三年生になると受験勉強が忙しくて集まるのが難しくなりました。
そして2人が三年生の時は一度も集まれずに2人は高校を卒業しました。
はるきくんは東京の大学に進学し、りょうせいくんも大学の費用の関係でバイトをせざるを得ないことになり集まることが出なかったです。
私も大学院に進学予定だったので勉強とバイトをして、忙しい生活になりました。(私は理系の学部です。)
セフレと呼べる関係でもなくなりました。
大学を卒業する時に三人で集まって楽しむ約束をしたのでそれが恐らく最後になるでしょう。
しかし一時的でしたがこんな経験ができてよかったです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。