今日は俺が今まで付き合った彼女の中でもダントツで変態な女の話をしたいと思う。
彼女の名前はユキ(仮名)
大学の水泳部の後輩で、柏木由紀に似てる。俺の一目惚れで猛アタックして付き合った。
ある日、初めて彼女の住むアパートに遊びに行った。
俺「ユキの部屋見るのすげー楽しみ!」
ユキ「めっちゃ散らかってるから恥ずかしー!汚部屋だけどひかないでね笑」
散らかってるといっても女の子の部屋だし、ましてやこんなカワイイ子の部屋が汚部屋なわけない!
…そう思ってました、彼女の部屋に足を踏み入れるまでは。。
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俺「おじゃましまっす。ウッ!!!」
部屋に足を踏み入れた瞬間、色々なものが入り混じった、なんとも言えない臭気を感じて、思わず咳きこんでしまった。。
何というか、ラーメンと納豆と香水の匂いと、さらにカビのような臭いと、あと何だかわからない得体のしれないものが全て混ざったような、例えようのない臭い…
ユキ「ほんと恥ずかしい!汚くてごめんね笑」
俺「いや、その、マジで散らかってんなぁ!俺の部屋のがまだマシだわ笑」
玄関には脱ぎっぱなしの靴や傘、さらには通販のダンボールが所狭しと積み重なってる。ほとんどゴミ屋敷。。
そして部屋に入ると、テーブルの上には缶酎ハイや食べかけの煎餅の袋やら6Pチーズやら。
ユキ「おっさんの部屋みたいって思ったでしょ笑」
俺「思った笑」
テーブルの片隅にあるファッション誌だけが唯一女の子を感じさせるアイテムだった。
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ユキ「さっき買ってきたビールとハイボール飲も♪」
俺「あ、ああ」
予想を超える惨状に絶句しつつあったけど、喉が渇いてたからさっきコンビニで一緒に買った酒とおつまみで宅飲みした。
飲んでると段々身体が暑くなってきた。
俺「暑いから服脱いでいい?」
ユキ「いいよ♪」
俺「でも、脱いだ服置く場所探すのもきついわ笑」
とりあえず座ってる椅子に引っかけて、下は短パン履きつつも、上半身は裸になった。
ユキ「相変わらずいいカラダしてるね♪」
俺「サンキュー」
ユキ「私も暑いから服ぬいじゃお♪」
そう言って服を脱ぎ始めるユキ。思わず期待しちゃう俺w
ところがユキは服の下に、水泳部の競泳水着を着てるのだった。
ユキ「裸んぼになるの期待してた?ざんねーん笑」
とはいえ、この当時の競泳水着って、今みたいなスパッツじゃなくて、
男はモッコリが目立つブーメランビキニ、そして女子は超ハイレグ!
ユキの競泳水着もご多分に漏れず超ハイレグで、尻肉は2/3くらい露出してたし
水着の色も明るい青で、豊満な胸にはポッチが2か所浮き彫りになってた。
部活のときもユキの後ろを泳いで油断してると、俺の競泳パンツの中の
暴れん坊将軍が騒ぎ出してプールから出られなくなることもしばしば。
今日もそんなユキの水着姿に見とれてしまったw
柏木由紀似のカワイイ顔ながら、水泳部らしい広い肩幅と筋肉質な太めの脚
そして水着に浮き出た乳首とハイレグからはみ出た尻肉がなんともセクシー!
ユキ「俺君いつも私の水着姿ジロジロ見てるでしょ!」
俺「もしかしてばれてた?」
ユキ「ばればれだよー!だから今日はオシオキ!」
そう言って俺をベッドの上に突き倒すユキ。そして俺に馬乗りになり、
ユキ「こちょこちょこちょこちょー!」
俺「ウワッ!ギャハハハハハハハ…!」
馬乗りの姿勢で、嬉しそうな顔で微笑みかけつつ俺の脇の下やわき腹をくすぐるユキw
そして身体を前に倒して俺にキスしながら、俺をくすぐってきた。
たまに俺の耳元に息を吹きかけてくるユキ。「ふーっ」
ユキ「俺君の笑顔最高にカワイイ♪」
俺「ごめんユキ、たすけて、ごめん、ギャー!、ワハハハ!」
ユキ「まだまだ許さないからね!笑」
今度は俺に背中を向けて前かがみになって俺の足や太ももをフェザータッチするユキ。
俺の顔の目の前にはただでさえ2/3くらい露出してた尻肉に競泳水着がさらに食い込み、
Tバックみたいになってるユキのケツが!
ユキ「ほーらほらほら笑」
そして不意打ちで俺の短パンの前を触れてくるユキ
ユキ「ちょっと何これ~、めっちゃ大きくなってるじゃん笑」
俺「うっ…」
この時すでに我慢汁が漏れ出してパンツもちょっと濡れてた俺w
でもそれ以上にくすぐられ続けて汗だくになってた。そしてユキも
くすぐり続けてやっぱり汗だくになってた。
ユキ「汗かいたねー!お風呂入ろっか笑」
俺「そうしよ!」
めっちゃ期待する俺w
ユキ「じゃあお風呂沸かしてくる♪」
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ユキがお風呂沸かしに行ってる間に、酒やお茶飲みまくって
オシッコ漏れそうだったので、速攻トイレに入った俺。
ところが、そこで違和感を感じたのだった。。
というのも、このトイレ、まったく使われてる形跡がない。。
あまりに使われてないせいか便器にはホコリが被り、水が張ってるところには
水面に沿って黒っぽく線が。。
ほかにもトイレがあるのか、ここで用をたしていいものか
迷っているうちに後ろから声がした
ユキ「ここのトイレは使っちゃだめ!」
……このあと、とんでもない事が起こったのでした
(つづく、かも笑)